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【最新版】BIGLOBEモバイルでおすすめの今季買うべき格安スマホ4選

最終更新日:
【最新版】BIGLOBEモバイルでおすすめの今季買うべき格安スマホ4選

BIGLOBEモバイルでセット購入可能な格安スマホは全部で17種類です。BIGLOBEモバイルは人気のiPhoneシリーズを取り扱っているのが魅力的で、そのほかにも他社では取り扱っていない端末を多く揃えているのが特徴です。その中からおすすめの「iPhone 7」「HUAWEI nova 3」「Zenfone Max(M1)」「AQUOS sense2 SH-M08」の4機種をご紹介します!

【最新版】BIGLOBEモバイルでおすすめのスマホはこれだ!

2019年現在、BIGLOBEモバイルでは17機種を取り扱っています。中でもおすすめの4機種をご紹介します。

4機種のスペック比較表!

メーカーAppleHUAWEIASUSSHARP
端末名iPhone 7HUAWEI nova 3ZenFone Max(M1)AQUOS sense2 SH-M08
価格(分割24回払い)2,350円/月2,280円/月950円/月1,380円/月
発売日2016/09/062018/10/052018/09/212018/11/22
画面サイズ4.7インチ6.3インチ5.5インチ5.5インチ
メモリ2GB4GB3GB3GB
ストレージ32/128GB128GB32GB32GB
バッテリー1,960mAh3,750mAh4,000mAh2,700mAh
メインカメラ1,200万画素1,600万+2,400万画素1,300万画素1,200万画素

安定のApple製品【iPhone 7】

Apple iPhone 7
Apple iPhone 7
販売価格
50,800円
分割払い時約2,116円×24回
画面サイズ4.7インチ
ストレージ32GB
メモリ2GB
OSiOS10
カラー

iPhone 7は2018年12月からBIGLOBEモバイルで取り扱い販売開始しました。

格安SIM(格安スマホ)では最新iPhoneの取り扱いはなく、取り扱いのある製品の内、最も新しいものがiPhone 7です。

2019年現在でiPhone 7を取り扱っている格安SIMはわずか4社で、内BIGLOBEモバイルは最も安く購入することができます。

iPhoneシリーズはiPhone 7以降革新的な進化をしておらず、iPhone 7から防水・防塵性能を備えたので実質”完成形”といえるため、今回あえてiPhone 7をおすすめ機種として挙げました。

搭載されているチップもまだまだ現役で利用できるほど性能も高いですし、最新OSがiPhone 5Sでもいまだサポ―トされていることから、iPhone 7でもあと3年は最新OSで使用できるでしょう。

iPhone 7のメリット・デメリット

以下のメリット・デメリットを比べてiPhone 7が自分に合っているか確認してみてください。

メリットデメリット
・使い慣れた機種
・多くのAndroidにはない機能/性能
・価格が高い
・イヤホンジャックがない

メリット①使い慣れた機種

iPhone 7は言わずと知れたiPhoneシリーズなので、元々iPhoneを利用している人には新しく操作を覚える必要がないという大きなポイントがあります。

iPhone利用者の多くが格安スマホに乗り換えを躊躇する理由の一つに、Androidに乗り換えたくないというものがあります。しかし、BIGLOBEモバイルなら少し前の機種ですが、高性能なiPhoneを安く入手することができます。

メリット②多くのAndroidにはない機能/性能

iPhoneシリーズは、iPhone 7以降防水・防塵性能を備えるようになりました。多くの格安スマホは防水・防塵性能を備えていないため、他機種とは差がでます。

また、すでに格安スマホとして販売されているiPhone SEやiPhone 6sにも共通することですが、iPhone 7はApple Payに対応しています。

つまり、iPhoneでSuicaを利用できるのです。

Androidではおサイフケータイに対応した機種のみSuica等を利用できるのですが、格安スマホとして販売されている機種の多くがおサイフケータイには対応していません

スマホでSuicaを利用したい人にはおすすめです。

デメリット①価格が高い

格安スマホで販売されているほかの機種と比べると、やはりiPhone 7は比較的高価になっています。

BIGLOBEモバイルでは、iPhone 7は2,350円×24回で購入できます。一方で、Androidは安価な物だと950円×24回で購入できるため、比べると高いです。

とはいえ、性能や機能を加味するとiPhone 7をこの価格で購入できるのは安いです。

デメリット②イヤホンジャックがない

iPhone 7にはイヤホンジャックがありません。代わりに、Lightning端子のイヤホンが同梱しますが、イヤホンを付けながら充電はできません。

Bluetoothイヤホン等をお持ちの方には問題にはなりませんが、持ってないと別途購入する必要があります。

Bluetoothイヤホンは安いものだと1,000円程で購入できますが、品質についてはなんとも言えません。

iPhone 7の購入は下記の公式ホームページから↓↓

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

大画面でゲームも快適【HUAWEI nova 3】

HUAWEI nova 3
HUAWEI nova 3
販売価格
54,800円
分割払い時約2,283円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ128GB
メモリ4GB
OSAndroid8.1
カラー

2018年10月から販売開始したHUAWEI novaシリーズ最新作の「nova 3」は大画面と高性能CPUが魅力のSIMフリースマホです。

novaシリーズといえば、2018年2月に発売されたHUAWEI nova lite 2が人気を博し多くの人を魅了しました。

このHUAWEI nova 3はnova lite 2の上位版次世代機という位置づけです。性能的にはミッドハイモデル(ミッドハイでも限りなくハイエンドに近い)でお求めやすい価格となっています。

HUAWEI nova 3のメリット・デメリット

以下のメリット・デメリットを比べてHUAWEI nova 3が自分に合っているか確認してみてください。

メリットデメリット
・迫力の大画面
・高性能CPU&カメラ
・防水・防塵性能なし
・NFC/Felica非対応

メリット①迫力の大画面

HUAWEI nova 3のディスプレイは6.3インチと超大画面です。

動画視聴もゲームプレイも画面の大きさに圧倒されます。もちろんWEB閲覧も非常に見やすくたくさんの情報を1度に見られます。

対戦系のゲームなどは画面が大きい方が有利にすすめられるため、ゲームをする方にもおすすめです。

メリット②高性能CPU&カメラ

HUAWEI nova 3に搭載されたCPU(SoC)はKirin 970です。Kirin 970はSnapdragon 835(Xperia XZ Premium等に搭載)に並ぶ高性能CPUで、高負荷高フレームレートのゲームでもカクツクことはありません。

さらに、デュアルレンズカメラをメインとフロントの両方に搭載しているため、自撮りでもボケ感などをキレイに出せます。

メインカメラ1,600万画素+2,400万画素
フロントカメラ2,400万画素+200万画素

デメリット①防水・防塵性能なし

残念ながらHUAWEI nova 3には防水・防塵性能はありません

価格帯を考えると妥当と言えるため、気を付けて利用するほかありません。

デメリット②NFC/Felica非対応

NFC/Felicaの両方に非対応のため、おサイフケータイやGoogle Pay等の非接触型決済は行うことができません

特に利用しているわけでなければ問題ではありませんが、使う人のためにもデメリットとして挙げました。

HUAWEI nova 3の購入は下記の公式ホームページから↓↓

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

月額1,000円以下&大容量バッテリー【ZenFone Max(M1)】

ASUS Zenfone Max(M1)
ASUS Zenfone Max(M1)
販売価格
22,800円
分割払い時約950円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 8.0
カラー

2018年11月にBIGLOBEモバイルで販売開始したZenFone Max(M1)はコンパクトボディ&大容量バッテリーが魅力の機種です。

ASUSのスマホの中でも特にバッテリー容量に特化した製品が多いのが、ZenFone Maxシリーズです。

ZenFone Max(M1)は同シリーズでZenFone Max Pro(M1)に次ぐ新しい端末で、格安スマホでセット購入できるものでは最新となります。

ZenFone Max(M1)のメリット・デメリット

以下のメリット・デメリットを比べてZenFone Max(M1)が自分に合っているか確認してみてください。

メリットデメリット
・大容量バッテリー&コンパクトボディ
・安価で購入可能
・CPUの性能が低い
・端子がmicroUSB

メリット①大容量バッテリー&コンパクトボディ

ZenFone Max(M1)はバッテリー容量が4,000mAhと非常に大きいのが特長です。

4,000mAhとなると、iPhone 8のバッテリー容量の2倍以上なので、電池の持ちは非常位良いです。

大容量バッテリーにもかかわらず、同ディスプレイサイズ(5.5インチ)のiPhone 8 Plusよりひと回り小さいボディ(147.3×70.9×8.7mm)なので、案外持ちやすいというのも評価できるポイントです。

メリット②安価で購入可能

BIGLOBEモバイルでは、ZenFone Max(M1)は950円×24回と非常に安価で販売されています。

ほかの格安SIMでの販売価格を見ても分割払い950円は最安値となっています。

デメリット①CPUの性能が低い

ZenFone Max(M1)に搭載されているCPU(SoC)はQualcomm社のSnapdragon 430です。コアは8個ですが、クロック数は1.4GHzと最近の端末にしては正直言って低いです。

しかしながら、本体価格2万円程と非常に安いためこの程度の性能は妥当と言えます。

高フレームレートのゲームなどをプレイするのは難しいと思ってください。

デメリット②端子がmicroUSB

ZenFone Max(M1)の充電端子はmicroUSBです。

2019年現在、最新の充電端子はUSB Type-Cなのですが、ZenFone Max(M1)は一世代前のmicroUSBを採用しています。

一世代前とはいえまだまだ現役のmicroUSBですが、2018年秋以降に発売された機種であればUSB Type-Cを採用して欲しかったというのが正直な意見です。

とはいえ、付属の充電器を利用することで10Wの高速充電が可能なので、特にこだわりがなければ問題ありません。

Zenfone Max(M1)の購入は下記の公式ホームページから↓↓

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

国内メーカーの安心感【AQUOS sense2 SH-M08】

SHARP AQUOS sense2 SH-M08
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
36,396円
分割払い時約1,516円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 8.1
カラー

AQUOS sense2 SH-M08は実はBIGLOBEモバイルでは2019年1月中旬に発売予定です。

まだ未発売ですが、公式ホームページではすでに掲載されており、価格も公開されています。

国内メーカーならではの機能やAQUOS液晶【IGZO】を体験できるのが最大の特長です。

AQUOS sense2 SH-M08のメリット・デメリット

以下のメリット・デメリットを比べてAQUOS sense2 SH-M08が自分に合っているか確認してみてください。

メリットデメリット
・ディスプレイへのこだわり
・国内メーカーならではの設計
・CPUの性能が低い

メリット①ディスプレイへのこだわり

AQUOS sense2 SH-M08は自社開発のIGZOディスプレイを採用しており、SHARP独自の広色域技術「リッチカラーテクノロジーモバイル」を搭載しています。

AQUOSシリーズを展開しているSHARPといえばかつて「世界の亀山」などで液晶テレビのシェア国内No.1でした。その技術をスマホのディスプレイに活用しているということです。

実際AQUOS sense2 SH-M08のディスプレイは非常に鮮明でキレイです。

メリット②国内メーカーならではの設計

AQUOS sense2 SH-M08は国内メーカーならではの設計です。

  • コンパクトボディ
  • 防水・防塵性能
  • Felica搭載
  • かんたんモード

まず第一に、小さな手に合わせた持ちやすいコンパクトボディです。高さ148mm・幅71mm・厚さ8.4mm重さ155gと非常に持ちやすく軽いです。

第二に、防水・防塵性能です。防水性能がIPX5およびIPX8等級、防塵性能がIP6X等級と最新のハイスペック機種と同様の防水・防塵性能を備えています。

第三に、Felicaです。おサイフケータイ機能に必要な「Felica」を搭載していないと「Google Pay」等の非接触型決済を活用することはできません。AQUOS sense2 SH-M08は「Felica」搭載のSIMフリースマホなので、キャッシュレスの頼もしい味方になります。

最後は、かんたんモードです。かんたんモードを利用するとスマホ初心者や子どもなどに使いやすくなります。大きなアイコンやフォントなどでシンプルなのでスマホデビューでの安心です。

実機レビュー!実際の使用感はどう?

デメリット①CPUの性能が低い

AQUOS sense2 SH-M08は、3万円台のスマホにしてはCPU(Soc)の性能が低いのがマイナスポイントです。同価格帯であればHUAWEI P20 liteの方がCPUのクロック数などが高く、使用していてP20 liteのほうがサクサク動作します。

ただ、高負荷アプリやゲームをせず、動画視聴やSNS閲覧程度の使い方であればそこまでの性能がいらないので、メリットを考慮して購入を決定するようにしましょう。

AQUOS sense2 SH-M08の購入は下記の公式ホームページから↓↓

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

BIGLOBEモバイルは取り扱い端末が豊富

プロパイダの大手BIGLOBEが運営するBIGLOBEモバイルでは格安SIMとセットでSIMフリースマホを17機種から選んで購入することができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

取り扱いの少ないiPhone 7を取り扱っている

BIGLOBEモバイルでは、iPhone 7の取り扱いがあります。

iPhone 7を取り扱っている格安SIMは数少なく、BIGLOBEモバイルを含めわずか4社しかありません。

その4社の中でもBIGLOBEモバイルは最も安く購入することができるため、iPhone 7を同時購入したい場合は特におすすめです。

BIGLOBEモバイルの取り扱い端末一覧

BlackBerry KEY2
販売価格
83,040円
分割払い時
約 3,460円 x 24回
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,760円
分割払い時
約 1,490円 x 24回
SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
販売価格
69,600円
分割払い時
約 2,900円 x 24回
HUAWEI nova lite 3
販売価格
26,880円
分割払い時
約 1,120円 x 24回
ASUS Zenfone Live(L1)
販売価格
16,800円
分割払い時
約 700円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
33,120円
分割払い時
約 1,380円 x 24回
HUAWEI nova 3
販売価格
54,720円
分割払い時
約 2,280円 x 24回
ASUS Zenfone Max(M1)
販売価格
22,800円
分割払い時
約 950円 x 24回
HUAWEI P20
販売価格
69,600円
分割払い時
約 2,900円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
29,760円
分割払い時
約 1,240円 x 24回
Motorola Moto G6 Plus
販売価格
38,640円
分割払い時
約 1,610円 x 24回
Motorola Moto E5
販売価格
17,760円
分割払い時
約 740円 x 24回
ASUS Zenfone 5
販売価格
47,520円
分割払い時
約 1,980円 x 24回
HUAWEI nova lite 2
販売価格
25,920円
分割払い時
約 1,080円 x 24回
FUJITSU arrows M04
販売価格
35,760円
分割払い時
約 1,490円 x 24回
Apple iPhone 7
販売価格
50,800円
分割払い時
約 2,350円 x 24回

分割での購入しかできない点に注意

注意点として、BIGLOBEモバイルで端末を購入する場合は分割払いのみとなります。

端末の分割払いをBIGLOBEモバイルではアシストパックと呼び、2019年1月現在のアシストパック料金は月額740円~2,900円となっています。

24か月間は基本使用料に加えて上記のアシストパック料金が上乗せされます。

25か月目以降は端末料金支払いなし

すべての機種代金(アシストパック×24回)を支払い終えると、25か月目以降は月額基本料金のみとなります。

大手キャリアのように機種代金を支払い終えたと同時に割引も終了し、機種代金支払い完了後も月額料金が変わらないということはありません。

機種代(アシストパック)が1,500円/月の場合の料金例

3ギガプランで契約した場合を想定すると下記の表のようになります。

サービス開始の翌月~24か月目25か月目~
機種代(アシストパック)1,500円0円
月額基本料(3ギガプラン)1,600円1,600円
毎月の支払い料金3,100円1,600円

アシストパックはその名前から割引サービス等と勘違いされるかもしれませんが、他社と比較しても端末代金や月額料金が安くなるということはありません。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

《BIGLOBEモバイル》格安スマホ・格安SIMキャンペーン情報

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900円〜
ドコモ
au

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キャンペーン開催期間:2019/05/13~2019/06/30

セレクトプラン値引き特典(SIMのみ)では、4つの特典でお得に利用開始できます。

  • 特典① 月額料金を6ヶ月間1,200円引き
  • 特典② 3か月間「エンタメフリー・オプション」が無料
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

セレクトプラン端末値引き特典(スマホセット)

セレクトプラン端末値引き特典(スマホセット)では、セレクトプラン値引き特典(SIMのみ)の特典内容に加えて端末代金が割引されます。

特典総額は最大16,400円!!

音声データSIMもデータ専用SIMもどちらも対象となります!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

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新規で音声通話SIMとオプション同時申し込みで最大3か月間のオプション料金が0円になります!

ただし、エンタメフリー・オプションの対象プランは3GB以上のプランとなりますので注意してください。また、セレクトプランやスマホまる得プランとの併用も可能です。

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  • 3GB以上のプラン 2年間 対象端末1,050円/月値引き
  • 1GBのプラン(Sプラン) 2年間 対象端末700円/月値引き
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
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該当サービスのキャンペーンに関しましては、終了している場合がございます。 キャンペーン詳細に関しましては、 都度公式ページにてご確認をお願い致します。

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(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

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