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DMMモバイルで買うべきおすすめスマホ端末4選!【2019年夏版】

最終更新日:
DMMモバイルで買うべきおすすめスマホ端末4選!【2019年夏版】

DMMモバイルで買うべきSIMフリースマホ端末4選を紹介します。DMMモバイルは業界最安値クラスの月額料金が魅力の格安SIMです。セットで購入できるスマホは26機種と豊富に用意されています。とくにおすすめの機種は「Zenfone Max Pro(M2)」「HUAWEI nova lite 3」「AQUOS Zero SH-M10」「Wiko Tommy3 Plus」です。

DMMモバイルでおすすめの端末はこれ!

メーカーASUSHUAWEIシャープWiko
端末名Zenfone Max Pro(M2)nova lite 3AQUOS Zero SH-M10Tommy3 Plus
販売価格一括:35,500円
分割:1,887円×24回
一括:26,880円
分割:1,429円×24回
一括:89,800円
分割:4,772円×24回
一括:14,800円
分割:787円×24回
発売日2019年3月15日2019年3月1日2019年4月9日2019年1月31日
ディスプレイ6.3インチ6.21インチ6.2インチ5.45インチ
リアカメラ(背面)デュアルレンズ
1200万画素
500万画素
デュアルレンズ
1300万画素
200万画素
シングルレンズ
2260万画素
シングルレンズ
1300万画素
メモリ4GB/64GB3GB/32GB6GB/128GB2GB/16GB
バッテリー5,000mAh3,700mAh3,130mAh2,900mAh
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

DMMモバイルは業界最安値級の料金が魅力のMVNO

DMMモバイルは、低速のみプランから20GBプランまでの豊富なプランが用意されており、月額料金が安いのが特徴のMVNOです。

セット販売されているスマホだけでも26機種と豊富です。ただ、DMMモバイルで分割購入すると一括購入の価格よりも高くなってしまうため、できる限り一括で購入することをおすすめします。

HUAWEIやASUSの人気端末はもちろん、MotorolaやWikoなど日本国内ではあまりメジャーではないが良スペックの端末も用意されており多くのユーザーが満足できるラインナップになっています。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

Zenfone Max Pro(M2)《大容量バッテリーで余裕の電池持ち》

ASUS Zenfone Max Pro(M2)
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,500円
分割払い時約1,479円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.1
カラー

【Zenfone Max Pro(M2)】をおすすめする理由

Zenfone Max Pro(M2)は、ASUSから発売された、ミドルスペック級のSIMフリースマホです。ASUSのスマホはSIMフリー版限定販売なので、MVNOに乗り換えた際には、是非一度は使ってほしいメーカーです。

【Zenfone Max Pro(M2)】の特徴

特徴①大容量バッテリーで長持ち

バッテリー容量5,000mAhとかなり大容量です。公式では連続待受時間35日となっています。実際に使用しながらだと体感で3日位といったところです。しかし使用しながら3日バッテリーが持つのはすごいことです。

※ゲームや動画など使い方でバッテリーの持ちは左右されるため、あくまでも参考にしてください。

特徴②大画面に高級感のあるデザイン

Zenfone Max Pro(M2)は6.3インチと大画面で動画やゲームなどはかなりの迫力で楽しむことができます。また、背面は向きによって反射が変わるWave finishという3Dカーブデザインを採用しているため、輝きがかっこよく高級感を醸し出しています

Zenfone Max Pro(M2)のスペックおさらい

販売価格一括35,500円
分割1,887円×24回
初期OSAndroid 8.1(ピュア)
SoCQualcomm® Snapdragon 660
オクタコアCPU(4×2.2GHz+4×1.8GHz)
ディスプレイ6.3インチ FHD+(2,280×1,080)
カラー・ミッドナイトブルー
・コズミックチタニウム
RAM/ROM4GB/64GB
外部メモリmicroSD最大2TB
リアカメラ(背面)1200万画素+500万画素
フロントカメラ(前面)1300万画素
バッテリー容量5,000mAh
ポートmicroUSB
NFC
テザリング
防水/防塵-
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)-
SIMサイズデュアルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28/38/41
3G:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth5.0
GPS〇(GLONASS/BeiDou/GALILEO/QZSS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

HUAWEI nova lite 3《コストと性能のバランスが◎》

HUAWEI nova lite 3
HUAWEI nova lite 3
販売価格
26,880円
分割払い時約1,120円×24回
画面サイズ6.21インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 9
カラー

【HUAWEI nova lite 3】をおすすめする理由

HUAWEI nova lite 3は一括で26,880円という低価格でありながら、それなりにゲームや動画を楽しめるスペック、手軽にキレイに撮れるカメラ、チープ感のないデザインを兼ね備え、コストと性能のバランスが抜群です。

HUAWEI nova lite 3の特徴

特徴①6.21インチでありながら片手でも持ちやすい

6.21インチのフルスクリーン大画面ですが、73.4mmの幅なので片手でも持ちやすい設計になっています。性能自体はZenfone Max Pro(M2)には一歩及ばずというところですが、カメラの性能はZenfone Max Pro(M2)よりよいため、とにかくなんでもこなしてほしいという人はHUAWEI nova lite 3がおすすめです。

特徴②SoCとの相性がいい

HUAWEIのスマホはHUAWEIグループのHiSilicon社が開発しているSoCを搭載しています。独自のSoCのため、相性がよくそれほど性能が高くないものでもかなりキビキビ動く印象です。

HUAWEI nova lite 3のスペックおさらい

販売価格一括26,880円
分割1,429円×24回
初期OSAndroid 9 Pie
SoCKirin 710
オクタコアCPU(4×2.2GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ6.21インチ FHD+(1,080×2,340)
カラー・オーラルブルー
・ミッドナイトブラック
RAM/ROM3GB/32GB
外部メモリmicroSD最大512GB
リアカメラ(背面)1300万画素+200万画素
フロントカメラ(前面)1600万画素
バッテリー容量3,400mAh
ポートmicroUSB
NFC-
テザリング
防水/防塵-
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)-
SIMサイズデュアルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/8/17/18/19/41
3G:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.2
GPS〇(GPS/GLONASS/AGPS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

AQUOS Zero SH-M10《世界最軽量のゲーミングスマホ》

SHARP AQUOS zero SH-M10
SHARP AQUOS zero SH-M10
販売価格
99,840円
分割払い時約4,160円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid 9.0
カラー

【AQUOS Zero SH-M10】をおすすめする理由

AQUOS Zeroは国内初の国産有機ELディスプレイを搭載し、6インチ以上、3,000mAh以上という条件では世界最軽量(2018年11月時点)で、熱冷却システムも従来のAQUOSシリーズとは違うシステムを採用しているため、スマホの本体の熱が上がりにくい設定になっています。

【AQUOS Zero SH-M10】の特徴

特徴①国内初の国産有機ELディスプレイ搭載

AQUOSといえば、IGZOパネル。IGZOパネルといえばAQUOS。というくらいAQUOSシリーズは自社開発のIGZOパネルを採用し続けてきましたが、今回AQUOS Zeroに採用したのは、国内産の有機ELです。有機ELを採用したおかげで湾曲ディスプレイを実現し、明るいところでも見やすくなりました。

だた、良くも悪くもせっかく開発したハイスピードIGZO(120GHz)などは活かせず、有機ELディスプレイを採用したことで価格もあがってしまいました。

特徴②日本独自の機能や便利機能を搭載

AQUOSシリーズでは定番化している機能「おサイフケータイ(FeliCa)対応」「防水・防塵対応」などももちろんAQUOS Zeroでも採用しています。

ただ、外部メモリには非対応となってしまい、もとの容量128GBを超えるような使い方はできません。

AQUOS Zero SH-M10のスペックおさらい

販売価格一括89,800円
分割4,772円×24回
初期OSAndroid 9 Pie
SoCQualcomm® Snapdragon 845
オクタコアCPU(4×2.6GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ6.3インチ WQHD+(1,440×2,992)
カラー・アドバンスドブラック
RAM/ROM6GB/128GB
外部メモリ-
リアカメラ(背面)2260万画素
フロントカメラ(前面)800万画素
バッテリー容量3,130mAh
ポートUSB Type-C
NFC
テザリング
防水/防塵IPX5、IPX8/IP6X(お風呂対応)
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)
SIMサイズシングルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/4/8/11/12/17/19/26/28/41/42
3G:B1/2/4/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
GPS〇(GPS/GLONASS/BeiDou/GALILEO/QZSS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

Wiko Tommy3 Plus《近年稀に見るバッテリー取外対応スマホ》

Wiko Tommy3 Plus
Wiko Tommy3 Plus
販売価格
14,800円
分割払い時約616円×24回
画面サイズ5.45インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid 8.1
カラー

【Wiko Tommy3 Plus】をおすすめする理由

Tommy Plusは、1万円台で購入できるエントリーモデルのスマホで、近年では数少ないバッテリーが取り外せるスマホなので、バッテリーが劣化しても自分で交換できます。バッテリー交換を定期的に行うことで、末永く使用できる点はおすすめです。

ただ、かなりエントリーモデルのスペックのため、利用目的が電話・メール・ラインが中心という方におすすめします。

【Wiko Tommy3 Plus】の特徴

特徴①1万円台にしてはカメラの質は良い

Wiko Tommy3 Plusに搭載されているカメラは1300万画素と別段高い画素数ではないものの、1万円台の安価スマホとしてはかなり完成度の高いカメラとなっています。

特徴②バッテリー交換が可能

Wiko Tommy3 Plusはバッテリーの取り外しが可能な数少ないスマホです。バッテリーがへたってきたらあらたにバッテリーのみを購入して使用することができるため、長く使用することができます。

Wiko Tommy3 Plusのスペックおさらい

販売価格一括14,800円
分割787円×24回
初期OSAndroid 8.1
SoCMediaTek MT6739WW
ディスプレイ5.45インチ HD+(1,440×720)
カラー・ブラック
・ミラー
・チェリーレッド
・ブリーン
RAM/ROM2GB/16GB
外部メモリmicroSD最大128GB
リアカメラ(背面)1300万画素
フロントカメラ(前面)500万画素
バッテリー容量2,900mAh
ポートmicroUSB
NFC-
テザリング
防水/防塵-
顔認証/指紋認証○/-
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)-
SIMサイズデュアルnanoSIM
通信方式LTE:B1/3/5/7/8/18/19/20/26/28/38/41
3G:B1/2/5/6/8
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth対応しているがヴァージョンの記載なし
GPS〇(GPS/AGPS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ

DMMモバイルで端末セット購入する場合は一括支払いがおすすめ!

DMMモバイルで端末のセット購入を検討している方は、ぜひ一括での支払いをおすすめします。

分割払いを選択すると支払い額が一括の場合より割高になります。たとえば、Zenfone Max Pro(M2)を一括購入する場合の価格は、35,500円ですが、分割払いする場合の価格は1,887円×24回=45,288円となり、9,788円も高くなります。

高価格の機種になればなるほど差額は大きくなり2万円以上の差が生じる機種もあります。購入の際は必ず一度確認したほうが良さそうです。

また、キャンペーンなどで端末がセール対象になっていることがあるのでキャンペーンのチェックも忘れずに

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜
ドコモ
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(編集:すまっぴー編集部)
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