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LIBMO(リブモ)のおすすめ端末&機種ランキング!厳選4選【2019年版】

最終更新日:
LIBMO(リブモ)のおすすめ端末&機種ランキング!厳選4選【2019年版】

2019年1月現在、LIBMO(リブモ)で取り扱っている端末の内、2018年に販売開始された4機種「Zenfone Max(M1)」「Zenfone 5(ZE620KL)」「Zenfone 5Q(ZC600KL)」「HUAWEI P20 lite」のスペックとおすすめポイントを解説・紹介します。LIBMOなら、月額480円からスマホを運用することができます!LIBMOお得なキャンペーンも合わせて紹介します。

LIBMO(リブモ)でおすすめの端末を4選紹介!

LIBMOは、業界最安値クラスを誇る格安SIMを展開してます。

株式会社TOKAIコミュニケーションズという静岡県内を中心としたネットワーク事業者が母体として運営しています。

LIBMOでは、2018年夏以降に新しく取り扱いを始めたスマホ端末が4つ あります!

今回は、その新たに取扱をはじめた4機種を紹介していきます。

LIBMOで利用できる料金プランと合わせて、上記4機種のスペックを紹介!

メーカー名ASUSHUAWEI
端末名Zenfone Max(M1)Zenfone 5Zenfone 5QP20 lite
発売日2018年9月21日2018年5月18日2018年5月18日2018年6月15日
価格一括:22,800円
分割:950円×24
一括:52,800円
分割:2,200円×24
一括:37,800円
分割:1,575円×24
一括:28,800円
分割:1,200円×24
メインカメラ1,300万画素
+800万画素
1,200万画素
+800万画素
1,600万画素
+800万画素
1,600万画素
+200万画素
ディスプレイ5.5インチ6.2インチ6.0インチ5.84インチ
バッテリー容量4,000mAh3,300mAh3,300mAh3,000mAh
質量150g165g168g145g
RAM/ROM3GB/32GB6GB/64GB4GB/64GB4GB/32GB
CPU(SoC)Snapdragon 430Snapdragon 636Snapdragon 630Kirin 659

下記記事では、LIBMOで取り扱っているすべての端末の情報を掲載しています!あわせてチェックしてみましょう!

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圧倒的大容量バッテリー【Zenfone Max(M1)】

ASUS Zenfone Max(M1)
ASUS Zenfone Max(M1)
販売価格
22,800円
分割払い時約950円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 8.0
カラー

Zenfone Max(M1)はコンパクトボディに大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマホです。

広角カメラ搭載でワイド撮影も可能となっています。

5インチサイズの本体に搭載した5.5インチのワイドディスプレイ

昨今のスマホ肥大化が原因で5.5インチが小型といわれるようになりましたが、実際は5.5インチのディスプレイでも十分見やすいです。

それでいて、Zenfone Max(M1)は5インチディスプレイ相当の本体サイズというので驚きです。

実際、5.5インチのiPhone 8 Plusよりも高さが1cm・幅が8mmも小さくなっています。

余裕で一日以上持つバッテリー容量

Zenfone Max(M1)に搭載されたバッテリー容量は4,000mAhと大容量です。

大型スマホであれば電力の消費も多いですが、Zenfone Max(M1)程の大きさで4,000mAhとなると、余裕で一日持ちます。

背面にはデュアルレンズカメラを搭載

今や海外メーカーでは当たり前になってきているデュアルレンズカメラですが、Zenfone Max(M1)も例外ではありません。

Zenfone Max(M1)に搭載された背面のデュアルレンズは、1,300万画素の大口径カメラ800万画素の120°広角カメラで、ワンタッチで切り替えることができます。

搭載されたCPU(SoC)はエントリーモデル

多くのAndroidに搭載されているCPUはQualcomm社のSnapdragonというもので、Snapdragonは4xx、6xx、8xxとシリーズが分かれており、それぞれエントリー(ローエンド)、ミドルレンジ(ミッドレンジ)、ハイエンド(フラッグシップ)とされています。

Zenfone Max(M1)に搭載されたCPUはSnapdragon 430で、ローエンドとしては比較的新しいですが、ローエンドに変わりはありません。

そのため、高負荷のゲームやアプリは快適に利用することはできません

ただし、日常づかいであれば必要十分の性能です。

Zenfone Max(M1)が向いている人

  • 一日一回充電できない環境にある
  • コンパクトサイズの物を探している
  • スマホでゲームはしないがカメラは使う

上記に当てはまる方は、Zenfone Max(M1)がオススメです!

Zenfone Max(M1)の基本スペック

※注目ポイントは赤字で示しています。

メーカーASUS
OSAndroid 8.0
カラー・サンライトゴールド
・ルビーレッド
・ディープシーブラック
CPU(SoC)Snapdragon 430
カメラメインカメラ:1,300万画素+800万画素
インカメラ:800万画素
バッテリー容量4,000mAh
メインメモリ3GB
ストレージ32GB
画面サイズ5.5インチ
本体サイズ幅:70.9mm × 高さ:147.3mm × 奥行き:8.7mm
重量150g
SIMカードサイズNano-SIMx2

LIBMOでは、Zenfone Max(M1)を一括払いまたは分割払い(24回)で購入できます。

一括払い22,800円
分割払い(24回)950円/月

24回払いで最安プランの場合、月々の支払い料金は《950円+480円=1,430円/月~》で利用することができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ

カメラにCPU・サイズ感のバランスが良い【Zenfone 5】

ASUS Zenfone 5
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時約2,200円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 8.0
カラー

Zenfone 5(ZE620KL)は、カメラ性能、CPUとサイズ感が非常にバランスの良いSIMフリースマホです。

コンパクトさやバッテリー容量ではZenfone Max(M1)に及びませんが、その分CPUとメモリでは大きな差がついています。

また、CPUにAIを搭載しているため、スマホ最適化において非常に優れています。

様々な機能がAI搭載でさらに便利に

以下の機能がAIによる自動最適化が行われます。

  • カメラ
  • CPU
  • バッテリー
  • 着信音

AIカメラ

Zenfone 5のAI搭載のカメラが、16のシーンタイプから最適な撮影モードを自動で認識します。

さらに、ポートレート写真では被写体に焦点をあてたまま背景に奥行を感じるボケ感をだします。

AIによるCPUパフォーマンス向上

Zenfone 5は、Snapdragon 6366GBのメインメモリの組み合わせで最高のパフォーマンスを発揮します。また、ASUS独自のAIブースト機能で最大約15%も性能をアップすることができます。

AIバッテリー

Zenfone 5は、ASUS BoostMasterテクノロジーによって高速充電が可能です。

また、AI充電をONにすると過充電を防ぎ、バッテリーの劣化を防ぎます。

AI着信音

Zenfone 5の着信音は、周囲の騒音レベルに応じて着信ボリュームを自動で調整してくれます。たとえば、睡眠中や騒がしい街中などで着信音量を上げたり下げたりしてくれます。

また、ノイズキャンセリングマイクを採用しているため、騒がしい場所でも電話相手にはクリアに聞こえるようになっています。

画面占有率90%の大画面は迫力の6.2インチ

Zenfone 5のディスプレイは前面の画面占有率が90%とベゼルが非常に狭い設計となっています。そのため、5.5インチの本体サイズでも6.2インチの大画面を実現しています。

Zenfone 5(ZE620KL)が向いている人

  • カメラもゲームもしたい欲張りな人
  • 「低スペックスマホはイヤ」という人
  • 大画面を楽しみたい人

上記に当てはまる人はZenfone 5(ZE620KL)がおすすめです!

Zenfone 5(ZE620KL)の基本スペック

※注目ポイントは赤字で示しています。

メーカーASUS
OSAndroid 8.0
カラー・スペースシルバー
・シャイニーブラック
CPU(SoC)Snapdragon 636
カメラメインカメラ:1,200万画素+800万画素
インカメラ:800万画素
バッテリー容量3,300mAh
メインメモリ6GB
ストレージ64GB
画面サイズ6.2インチ
本体サイズ幅:75.6mm × 高さ:153mm × 奥行き:7.7mm
重量165g
SIMカードサイズNano-SIMx2

LIBMOでは、Zenfone 5(ZE620KL)を一括払いまたは分割払い(24回)で購入できます。

一括払い52,800円
分割払い(24回)2,200円/月

24回払いで最安プランの場合、《2,200円+480円=2,680円/月~》で利用することができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ

通常版Zenfone 5よりもカメラ性能を向上【Zenfone 5Q】

ASUS Zenfone 5Q
ASUS Zenfone 5Q
販売価格
39,800円
分割払い時約1,658円×24回
画面サイズ6.0インチ
ストレージ4GB
メモリ64GB
OSAndroid8.0
カラー

Zenfone 5Q(ZC600KL)はZenfone 5シリーズの一つで、カメラが4つ(Quad Camera)なのでZenfone 5Qというらしいです。

その名の通り、前面と背面の両方にデュアルレンズカメラを搭載し、両カメラはZenfone 5よりも高い解像度となっています。

カメラの性能が良い分、通常版Zenfone 5よりもCPU性能やメインメモリは少々控え目という印象です。

また、通常版Zenfone 5のようにノッチ付きのデザインは採用せず、AIも搭載されてません。

両サイドに搭載されたデュアルレンズカメラで最高の写真を残せる

メインカメラ1,600万画素+800万画素(広角)
フロントカメラ2,000万画素+800万画素(広角)

Zenfone 5Q(ZC600KL)に搭載されたメインカメラとフロントカメラの両方がデュアルレンズで、それぞれの片方のレンズが広角カメラとなっています。いずれのカメラも120度の広角カメラに対応しています。

メインカメラ

Zenfone 5Qのメインカメラの特長は、そのオートフォーカスの速さです。

オートフォーカス機能は、何と0.03秒でピント調節を行うことができます。

フロントカメラ

Zenfone 5Qのフロントカメラはソニー製のイメージセンサーを搭載し、ポートレート撮影でも被写体と背景を自然に撮影することができます。

CPUとメインメモリはZenfone 5よりは控え目

搭載しているCPU(SoC)はQualcomm社のSnapdragon 630で、メインメモリは4GBと通常版Zenfone 5よりも多少劣る性能と言えます。

とはいえ、ミドルスペックCPUで4GBは決して低いわけではありません。Zenfone Max(M1)に搭載しているものと比べると断然良いCPUを搭載しています。

Zenfone 5Q(ZC600KL)はこんな人におすすめ!

  • 凝った写真を撮影したい人
  • 安価でミドルスペックのスマホが欲しい人
  • Zenfone Max(M1)では満足できない人

上記に当てはまる人はZenfone 5Qがおすすめです!

Zenfone 5Q(ZC600KL)の基本スペック

※注目ポイントは赤字で示しています。

メーカーASUS
OSAndroid 7.1.1
カラー・ミッドナイトブラック
・ルージュレッド
・ムーンライトホワイト
CPU(SoC)Snapdragon 630
カメラメインカメラ:1,600万画素+800万画素
インカメラ:2,000万画素+800万画素
バッテリー容量3,300mAh
メインメモリ4GB
ストレージ64GB
画面サイズ6.0インチ
本体サイズ幅:76mm × 高さ:160.5mm × 奥行き:7.7mm
重量168g
SIMカードサイズNano-SIMx2

LIBMOでは、Zenfone 5Q(ZC600KL)を一括払いまたは分割払い(24回)で購入できます。

一括払い37,800円
分割払い(24回)1,575円/月

24回払いで最安プランの場合、《1,575円+480円=2,055円/月~》で利用することができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ

2018年1番人気【HUAWEI P20 lite】

HUAWEI P20 lite
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時約1,332円×24回
画面サイズ5.84インチ
ストレージ32GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.0
カラー

HUAWEI P20 liteは2018年の6月に発売してから現時点まででもっとも売れたAndroidのSIMフリースマホと言えます。

実際BCNの調査によると、2018年1月から12月までの販売台数の累計データでは、HUAWEI P20 liteは第7位と非常に素晴らしい成績をのこしています。

第7位は低いと思う方もいるかもしれませんが、ほかの上位に来ている端末のほとんどは、大手キャリアとSIMフリースマホとして販売されている国内でも人気が高いiPhone シリーズです。

AndroidのSIMフリースマホではAQUOS senseに一歩及ばずですが、2018年に販売された数あるスマホのなかで、HUAWEI P20 liteがベスト10に入るのはとてもすごいことなのです。

出典:BCN(業界動向)

人気の秘密は高い性能で低価格だから

HUAWEI P20 liteは、3万円前後で購入できるにもかかわらず、デュアルレンズカメラにベゼルレスの大画面を採用しています。

CPUもKirin 659(Snapdragon 630相当)とミドルレンジで申し分なく、メインメモリも4GBと大容量。

バッテリーに関しても3,000mAhと1日使える分は搭載しています。

搭載のデュアルレンズカメラは悪くはない

HUAWEI P20 liteに搭載されているカメラは別段良いわけでもないが、悪くはないといった印象です。

ただ、ボケ感は多少むりやりな感じはあります。ワイドアパーチャなどであとからボケの絞りを変更できるので気になる方は活用すると良いです。

HUAWEI P20 liteが向いている人

  • 低価格だが良機が欲しい人
  • SNS映えの写真を手軽に撮影したい人

HUAWEI P20 liteの基本スペック

メーカーHUAWEI
OSAndroid 8.0
カラー・ミッドナイトブラック
・クラインブルー
・サクラピンク
CPU(SoC)Kirin 659
カメラメインカメラ:1,600万画素+200万画素
インカメラ:1,600万画素
バッテリー容量3,000mAh
メインメモリ4GB
ストレージ32GB
画面サイズ5.84インチ
本体サイズ幅:71mm × 高さ:149mm × 奥行き:7.4mm
重量168g
SIMカードサイズNano-SIMx2

LIBMOでは、HUAWEI P20 liteを一括払いまたは分割払い(24回)で購入できます。

一括払い28,800円
分割払い(24回)1,200円/月

24回払いで最安プランの場合、《1,200円+480円=1,680円/月~》で利用することができます。

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480円〜
ドコモ

LIBMO(リブモ)の料金プラン

LIBMOの料金は、MVNO(格安SIM事業者)の中でも最安値クラスを誇るほど低価格!

利用できるSIMカードは以下の3タイプです。

  • データ通信専用SIM
  • SNS機能つきSIM
  • 音声通話付きSIM

データ通信専用SIM

データ容量月額利用料
ライトプラン480円
3GBプラン880円
6GBプラン1,480円
10GBプラン2,280円
20GBプラン3,980円
30GBプラン5,880円

データ通信専用SIMは、インターネット・メール・アプリ(一部を除く)が使えるSIMカードのことです。

最安値で480円で利用できます!

スマホはもちろん、モバイルルーターにもぴったりなSIMカードです。

SNS機能付きSIM

データ容量月額利用料
ライトプラン620円
3GBプラン1,020円
6GBプラン1,620円
10GBプラン2,420円
20GBプラン4,120円
30GBプラン6,020円

SMS機能付きSIMは、インターネット・メール・アプリはもちろん、SMS(ショートメッセージサービス)も利用できるSIMカードです!

SMSは、電話番号同士の連絡以外にもLINEなどのメッセンジャーアプリなどの登録認証としても使うことができます。

音声通話付きSIM

データ容量月額利用料
ライトプラン1,180円
3GBプラン1,580円
6GBプラン2,180円
10GBプラン2,980円
20GBプラン4,680円
30GBプラン6,580円

インターネット・メール・アプリ・SMS・電話など全ての機能を利用できるSIMカードです!

どのSIMカードを買おうか迷ったら、この音声通話付きSIMカードがおすすめです。

ただし、最低利用期間が12ヶ月のため、12ヶ月以内に解約すると解約手数料9,500円がかかってしまうので注意。

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LIBMO(リブモ)なら端末も格安で使える!

LIBMO まとめ

LIBMO(リブモ)なら、月々の端末代+選んだ料金プランでお得にスマホを利用することができます。

さらに、料金プランはMVNO(格安SIM)の中でも最安値クラス!

LIBMO(リブモ)には、HUAWEI P20 liteのような人気端末から、低価格の端末まで幅広いラインナップを取り揃えています。

端末をセットで購入しても、大手キャリアで使ったいた頃より価格をぐっと抑えることができるので、お得ですよ!

最安値クラスを誇るLIBMO(リブモ)は、お得に賢く使いたいユーザーにとってぴったりな事業者です!

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(編集:すまっぴー編集部)
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