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リンクスメイト(LinksMate)で買うべきおすすめ端末3選【2019年版】

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リンクスメイト(LinksMate)で買うべきおすすめ端末3選【2019年版】

リンクスメイト(LinksMate)は、対象の人気ゲームアプリやSNSのデータ消費カウントが少ない格安SIMです。対象ゲームとサービスを連動させることで、ゲーム内のアイテムをゲットするこもできます。今回は、ゲーム好きな方にもおすすめできるリンクスメイトの端末を3つ紹介します!

リンクスメイトで購入できる端末3選

リンクスメイトは、対象のゲームアプリやSNSのデータ消費カウントが少ないなどのメリットがあるMVNOです。

ゲームが好きな方やヘビーユーザーに人気の高い格安SIMが利用できるうえ、人気の端末をセットで販売しています。

  • コスパ重視のヘビーユーザーにおすすめASUS ZenFone 5
  • AIが最適化してくれるHUAWEI Mate 10 Pro
  • 普段使いもゲームもVRもたっぷり楽しめるHTC U11

今回は、上記3端末を紹介!後述では、リンクスメイトが取り扱っている端末を一挙公開します!

高負荷なアプリも快適に操作できるASUS ZenFone 5

ASUS Zenfone 5
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時約2,200円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 8.0
カラー

ASUS ZenFone 5は、2018年5月18日に発売されたSIMフリースマホです。

定価は52,800円で、リンクスメイトでは一括払いなら52,000円・24回払いなら2,600円で購入することができます。LPで購入する場合、52,000ポイント分のLPが必要です。

ASUS ZenFone 5のメリット

パフォーマンスを最適化してくれる

ASUS ZenFone 5には、Qualcomm Snapdragon 636を搭載。

Qualcomm Snapdragon 636は、高いパフォーマンス性とバッテリーの持続性が高い優秀なCPUです。

AIブーストと呼ばれるパフォーマンスを向上してくれる機能もあり、高負荷なアプリや3Dゲームでも快適に操作することができます。

高速充電に対応

ASUS ZenFone 5は高速充電に対応しています。

また、CPUの機能によりバッテリーが長持ち。バッテリー寿命も最大限引き伸ばしてくれるため、スマホの操作が多い方でも安心して利用できます。

トリプルスロットを採用

ASUS ZenFone 5では、SIMスロット2つとSDカードスロット1つが入るトリプルスロットを採用。

ビジネスとプライベートで使い分けることはもちろん、画像や動画などのデータ移行も簡単に行うことができるのは嬉しいです。

ASUS ZenFone 5のデメリット

充電コードがmicroUSB

ASUS ZenFone 5の充電コードは、microUSBを採用しています。人気の高いType-Cの充電コードでないため、人によっては煩わしさを感じるでしょう。

急速充電を行う場合は別途アダプタが必要

高速充電を行う場合、18Wのアダプタが別途必要になります。

ハイスペックなHUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 Pro
販売価格
89,800円
分割払い時約3,741円×24回
画面サイズ6.0インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid8.0
カラー

HUAWEI Mate 10 Proは、2017年12月1日に販売された定価89,800円のSIMフリースマホ。リンクスメイトなら、88,000円または24回払いで4,400円から購入できます。

HUAWEI Mate 10 Proの最大の特徴は、AIプロセッサーを搭載している点。SIMフリースマホの中では、上位に出るほどスペックが優れている端末です。

HUAWEI Mate 10 Proのメリット

デスクトップPCやPCキーボードとして利用できる

HUAWEI Mate 10 Proでは、HUWEI独自のOSであるEMUI 8.0を搭載。

EMUI 8.0の機能により、HUAWEI Mate 10 ProをつなげることでデスクトップPCやPCキーボードとして利用することができます。

大画面で作業をしたい方にとって、便利な機能です。

AIプロセッサ内蔵

HUAWEI Kirin970を搭載したHUAWEI Mate 10 Proは、AIの学習能力によって利用者に合わせた操作性を実現してくれます。

  • アプリ起動または応答時間の高速化
  • 被写体に合わせて最適な撮影モードを選択

などの機能が優秀。

人気の高いiPhone端末やGalaxy端末に負けずとも劣らずなパフォーマンスを見せてくれるでしょう。

4,000mAhの大容量バッテリー

4,000mAhの大容量バッテリーに加え、高速充電に対応。

バッテリー持ちにこだわっている方や、外でスマホをよく操作する方にとっておすすめの端末です。

HUAWEI Mate 10 Proのデメリット

SDカードが利用できない

HUAWEI Mate 10 Proは、SDカードが利用できません。

しかし、ストレージは128GBあるため、よほどヘビーに利用しない限り十二分にデータ保存をすることができます。

無料で無制限バックアップ機能があるGoogleフォトを利用することで、データ移行の手間もなく利用することが可能です。

イヤホンジャックがない

HUAWEI Mate 10 Proには、イヤホンジャックがありません。

無線イヤホンを利用している方は問題ないですが、有線イヤホンを利用している方にとって不便と感じるでしょう。

VR体験もできるHTC U11

HTC U11は、2018年3月に販売されたSIMフリースマホ。

定価は69,000円で、リンクスメイトも同じ価格で販売しています。24回払いの場合、3,450円から購入することが可能です。

HTC U11のメリット

VRを楽しめる

HTC U11では、別売りのヘッドディスプレイLINKを利用することでVRを楽しむことができます。LINKの価格は29,800円です。

  • HTCのVRコンテンツ「Viveport M」
  • 「YouTubeバーチャルリアリティ」

上記2つのVRをダウンロードまたは閲覧することができます。

VRをよく利用する方や遊ぶ方にとって、嬉しい機能です。

端末本体のカラーが美しい

HTC U11のSIMフリー版のカラーは、ソーラーレッドのみ展開。様々な角度から見ると、綺麗なカラーグラデーションに変化します。

また、本体の素材には3Dガラスを使用しており、片手で握りやすいように設計されています。

端末側面を握って操作する便利なエッジ・センス機能搭載

HTC U11では、ワンハンドで便利アプリを呼び出すエッジ・センス機能を搭載しています。

スクリーンショットやカメラの起動などを片手で操作できる上、任意のアプリを呼び出すことも可能です。

HTC U11のデメリット

バッテリー持ちがいまいち

HTC U11は、バッテリーの容量が3,000mAhと標準的。長時間スマホを操作する方にとって、不便と感じることもあるでしょう。

バッテリー持ちが気になる方は、モバイルバッテリーを利用したり省電力モードに切り替えたりして節電しましょう。

その他のリンクスメイト(LinksMate)の販売端末は?

今回紹介した3機種以外にも、リンクスメイトでは下記の端末を販売しています。

リンクスメイトなら値引きキャンペーンなども行っているため、定価よりお得に購入できる端末が多いです。

リンクスメイトで販売中の端末一覧

OPPO Reno 10x Zoom
販売価格
94,880円
ASUS Zenfone Max(M2)
販売価格
26,500円
分割払い時
約 1,325円 x 24回
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,500円
分割払い時
約 1,775円 x 24回
HUAWEI nova lite 3
販売価格
26,000円
分割払い時
約 1,300円 x 24回
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
105,000円
ASUS ROG Phone
販売価格
119,500円
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
34,600円
分割払い時
約 1,730円 x 24回
HUAWEI nova 3
販売価格
50,000円
HUAWEI MediaPad T5
販売価格
23,400円
分割払い時
約 1,170円 x 24回
HTC U12+
販売価格
85,000円
HUAWEI P20
販売価格
69,800円
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時
約 1,599円 x 24回
ASUS Zenfone 5Z
販売価格
69,800円
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,000円
ASUS Zenfone 5Q
販売価格
39,800円
分割払い時
約 1,990円 x 24回
HUAWEI MediaPad M5 8.4
販売価格
44,000円
分割払い時
約 2,200円 x 24回
HUAWEI Mate 10 Pro
販売価格
88,000円
HTC U11
販売価格
54,000円
HUAWEI P10
販売価格
60,000円
HUAWEI P10 Plus
販売価格
70,000円
ONKYO GRANBEAT
販売価格
60,000円

リンクスメイトの端末はWebと店舗どっちで買うのがお得?

リンクスメイトで取り扱っている端末は、Webでのみ購入できます。

リンクスメイトでは端末をお得に購入できるキャンペーンも行っているため、気になる端末があれば早めに購入しましょう。

リンクスメイトはヘビーユーザーにおすすめのMVNO

リンクスメイトはヘビーユーザーにおすすめのMVNO

リンクスメイトは、グラブルシャドウバースなどの対象ゲームアプリをはじめ、Twitterなどの対象SNSならデータカウントが少なくなるMVNOです。

  • 対象ゲームアプリをよく利用する方
  • SNSや対象動画サービスをよく利用する方

なら、リンクスメイトの格安SIMカードがおすすめ!

今回紹介した端末とセット購入することで、ヘビーユーザーでも快適にスマホを運用することができます。

ぜひリンクスメイトの端末を購入して、スマホをぞんぶんに活用しましょう!

この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
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