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mineo(マイネオ)のスマホセットは種類豊富!買うべき5機種を紹介!【2019年夏版】

最終更新日:
mineo(マイネオ)のスマホセットは種類豊富!買うべき5機種を紹介!【2019年夏版】

mineo(マイネオ)で買うべきおすすめスマホ端末を5機種紹介します。mineoは取り扱い端末数が多いわけではありませんが、最新機種、人気機種が揃っているため常に新しいスマホへ機種変更をすることもできます!今回はmineoで買うべき特におすすめなSIMフリースマホをご紹介します。もちろんSIMとセット購入可能なため大手キャリアからmineoに乗り換えたい方にもおすすめですよ。

mineoでおすすめの端末5選はこれ!

AQUOS Zero SH-M10HUAWEI nova lite 3Zenfone Max Pro(M2)AQUOS sense2 SH-M08iPhone 8(64GB)
発売日2019年4月5日2019年3月1日2019年3月15日2018年12月27日2017年9月22日
販売価格一括:96,000円
分割:4,000円×24回
一括:24,000円
分割:1,000円×24回
一括35,400円
分割:1475×24回
一括:33,000円
分割:1375円×24回
一括:67,800円
分割:2,825円×24回
ディスプレイ6.2インチ(WQHD+)6.21インチ(FHD+)6.3インチ(FHD+)5.5インチ(FHD+)4.7インチ(HD+)
リアカメラシングルカメラ
2260万画素
ダブルレンズカメラ
1300万画素+200万画素
ダブルレンズカメラ
1200万画素+500万画素
シングルカメラ
1200万画素
シングルカメラ
1200万画素
SoCSnapdragon 845Kirin 710Snapdragon 660Snapdragon 450A11 Bionic
メモリRAM:6GB
ROM:128GB
RAM:3GB
ROM:32GB
RAM:4GB
ROM:64GB
RAM:3GB
ROM:32GB
RAM:2GB
ROM:64GB
バッテリー3,130mAh3,400mAh5,000mAh2,700mAh1,821mAh

HUAWEI製品を購入する際の注意事項

HUAWEI製品を購入する前に必ず読んでください

2019年5月15日にアメリカ政府がHUAWEIを事実上の「禁輸措置」を決定したことを受けて、Googleが今後発売するHUAWEI製品へのサービス提供を停止するということに発展しました。

「既存のHUAWEI製品が今後使えなくなる」といったことはないとは思いますが、今後はOSアップデート可能性が非常に低いという状況になっています。

発売済みのHUAWEI製品に関しては、ソフトウェア更新(セキュリティパッチ)やアプリアップデート等は継続して行えるとHUAWEIの呉波氏が公言していますが、OSのアップデートは難しいでしょう。

未発売のHUAWEI製品(今後発売するHUAWEI製品)に関しては、上記についても確実ではないというのが現状です。

いずれの場合も、今後HUAWEI製品を購入する場合は現状を理解した上で購入するようにしてください。

mineoはユーザー満足度が高いMVNO

mineoはドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリアに対応していることや余ったパケットを分け合えるなど他社にはない独自のサービスが多くユーザー満足度が高いMVNOです。

また、mineoはこまめに速度増強を行っているため、もし通信速度が遅くなった場合でも比較的早めに対応してくれるため、問題なく使うことができます。

今回おすすめしている端末はドコモ、au、ソフトバンクいずれの回線のプランでも利用できます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

AQUOS Zero SH-M10《国産有機ELのゲーミングスマホ》

SHARP AQUOS zero SH-M10
SHARP AQUOS zero SH-M10
販売価格
99,840円
分割払い時約4,160円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid 9.0
カラー

AQUOS Zero SH-M10はシャープのAQUOSシリーズから発売されたフラッグシップモデルです。国産有機ELディスプレイを搭載し、発売当時は6インチ以上のディスプレイで3,000mAh以上のスマホでは世界最軽量146gと実際持ってみるとかなり軽い仕上がりとなっています。

有機ELディスプレイならではの湾曲ディスプレイ

国産の有機ELディスプレイを搭載したスマホはAQUOS Zeroが初めてです。有機ELディスプレイを活かした湾曲ディスプレイなので、ゲーム等で横持ちした際はかなり持ちやすいと感じました。また、重さが146gとかなり軽いため、長時間持っていても疲労感は少ないといった印象です。

最高峰スペックにイカしたデザイン

SoCはQualcomm® Snapdragon 845と最高レベルでオクタコアCPU(4×2.6GHz+4×1.7GHz)です。メモリはRAMが6GB、ROMが128GBなので高負荷なゲームもサクサク快適で動作します。

外観は背面がカーボンファイバー風のアラミド繊維で、フレームにはマグネシウム合金を採用しているため、可愛いというよりはかっこいいです。

カメラは標準レベルで少し残念

AQUOS Zeroのカメラ品質はそれほど高くありません。標準レベル以上はありますが、カメラスマホのHUAWEI Mate 20 ProやiPhone XSなどと比べると見劣りしてしまいます。

カメラ性能は好みの問題があるので、良し悪しは一言では言えませんが、白飛びや黒つぶれはやや目立つといったところです。

AQUOS Zero SH-M10のスペックおさらい

販売価格一括96,000円
分割4,000円×24回
初期OSAndroid 9 Pie
SoCQualcomm® Snapdragon 845
オクタコアCPU(4×2.6GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ6.3インチ WQHD+(1,440×2,992)
カラー・アドバンスドブラック
RAM/ROM6GB/128GB
外部メモリ-
リアカメラ(背面)2260万画素
フロントカメラ(前面)800万画素
バッテリー容量3,130mAh
ポートUSB Type-C
NFC
テザリング
防水/防塵IPX5、IPX8/IP6X(お風呂対応)
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)
SIMサイズシングルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/4/8/11/12/17/19/26/28/41/42
3G:B1/2/4/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
GPS〇(GPS/GLONASS/BeiDou/GALILEO/QZSS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

HUAWEI nova lite3《コスパ最強スマホ》

HUAWEI nova lite 3
HUAWEI nova lite 3
販売価格
26,880円
分割払い時約1,120円×24回
画面サイズ6.21インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 9
カラー

HUAWEI nova lite 3はHUAWEIから発売されたミドルレンジモデルです。2万円台という低価格でありながらデュアルカメラを搭載し、3GB/32GBと日常生活で使用する以外にも、高負荷ゲームでもそれなりに快適にプレイできるマルチなハイコスパスマホです。

HUAWEIの最新SoCを搭載でAnTuTuのベンチスコアは12万台

nova lite 3に採用されたSoCはHUAWEIグループのHiSilicon社が開発している最新ミドルスペックのKirin 710で、2019年5月に発表があったHUAWEI P30 liteに搭載されたものと同様となっています。2万円と低価格にもかかわらずAnTuTuのスコアが128944と奮闘。

日本国内で正規に取扱のあるスマホでは、2万円台で12万のスコアを叩き出せる製品はHUAWEI以外にないでしょう。

デュアルカメラでカメラもそこそこ良い

nova lite 3にはデュアルAIカメラが搭載されています。AIがシーンを自動で識別して最適化してくれるので手軽にキレイな写真が撮れます。ただし、HUAWEI製品のAIカメラは少々くせがあり、人によっては好みが別れてしまうため、気になる方はAIをオフにして撮影することをおすすめします。

HUAWEI nova lite 3のスペックおさらい

販売価格一括24,000円
分割1,000円×24回
初期OSAndroid 9 Pie
SoCKirin 710
オクタコアCPU(4×2.2GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ6.21インチ FHD+(1,080×2,340)
カラー・オーラルブルー
・ミッドナイトブラック
RAM/ROM3GB/32GB
外部メモリmicroSD最大512GB
リアカメラ(背面)1300万画素+200万画素
フロントカメラ(前面)1600万画素
バッテリー容量3,400mAh
ポートmicroUSB
NFC-
テザリング
防水/防塵-
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)-
SIMサイズデュアルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/8/17/18/19/41
3G:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth4.2
GPS〇(GPS/GLONASS/AGPS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

Zenfon Max Pro(M2)《長寿命スマホ》

ASUS Zenfone Max Pro(M2)
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,500円
分割払い時約1,479円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.1
カラー

Zenfone Max Pro(M2)はASUSから発売されたZenfone Maxシリーズのミドルレンジモデルです。2019年3月に発売してすぐにASUSの不手際が発覚し、全品回収で返金・交換となっていましたが、翌月4月に無事販売再開を果たしました。ASUSの不手際とはいえ、Zenfone Max Pro(M2)はかなり良機種なのでぜひ検討候補に!

なんといっても大容量の5,000mAhバッテリー

Zenfone Max Pro(M2)の魅力はなんと行っても5,000mAhというバッテリー容量です。実際に利用していても電池の減りはかなり遅く、体感だと普通に使用していても3日は持つ感じです。

ただ、充電端子がmicroUSBなのでType-Cと比べ充電速度は少々遅いので、充電は寝ている間にできるようにしておいたほうがいいと思います。

スペックも悪くないしかっこいいデザイン

Zenfone Max Pro(M2)に搭載されたSoCはQualcomm® Snapdragon 660とミドルスペックで、メモリが4GB/64GBなので一般的な使い方はもちろん、ゲームもそれなりに快適に楽しめます。画面が6.3インチと大きくFHD+なので動画も楽しめます。

背面には光り輝くシャイニー加工(?)がされているため、反射の仕方がかっこいいです。高級感もあります。

Zenfone Max Pro(M2)のスペックおさらい

販売価格一括35,400円
分割1,475円×24回
初期OSAndroid 8.1(ピュア)
SoCQualcomm® Snapdragon 660
オクタコアCPU(4×2.2GHz+4×1.8GHz)
ディスプレイ6.3インチ FHD+(2,280×1,080)
カラー・ミッドナイトブルー
・コズミックチタニウム
RAM/ROM4GB/64GB
外部メモリmicroSD最大2TB
リアカメラ(背面)1200万画素+500万画素
フロントカメラ(前面)1300万画素
バッテリー容量5,000mAh
ポートmicroUSB
NFC
テザリング
防水/防塵-
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)-
SIMサイズデュアルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/4/5/7/8/12/17/18/19/28/38/41
3G:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 b/g/n
Bluetooth5.0
GPS〇(GLONASS/BeiDou/GALILEO/QZSS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

AQUOS sense2 SH-M08《すべてのライトユーザーにおすすめ》

SHARP AQUOS sense2 SH-M08
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
36,396円
分割払い時約1,516円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 8.1
カラー

AQUOS sense2 SH-M08は2018年12月に発売されたAQUOSシリーズのエントリーモデルです。エントリーモデルでも最低限のスペックと多くの便利機能を備えているため、3D系の高グラフィックゲームなどをそれほどプレイしないすべての方におすすめできます。

おサイフケータイ®、防水に対応

AQUOS sense2はキャッシュレス化の手助けをしてくれる「おサイフケータイ®」に対応しているため、Google Payなどをフル活用できます。また、防水対応でお風呂でも利用可能で、濡れてでも操作できるように設計されているため、お風呂で動画を見たり、台所でレシピを見たりをしながら操作できます。

カメラもそこそこ良い

背面のリアカメラは画素数だけでみると1200万画素とそれほど高くはありませんが、スマホのセンサーサイズではちょうど良い画素数で、実際に撮った画像は若干色味などに違いはあるものの上位機種のAQUOS Zeroと比べてもそれほど見劣りしません。よほどこだわりがない場合は十分にキレイに撮れるカメラを搭載しています。

高負荷ゲームをガンガンプレイする人には不向き

高グラフィックのゲームをガンガンプレイする人にはあまりおすすめできません。『荒野行動』や『PUGB mobile』などは標準画質モードであればプレイできますが、「サクサク快適」「もたつきがない」とはいきません。音ゲーもやはり少し音ズレするので、ストレスに感じる人もいるかもしれません。

AQUOS sense2 SH-M08のスペックおさらい

販売価格一括33,000円
分割1,375円×24回
初期OSAndroid 8.1
SoCQualcomm® Snapdragon 450
オクタコアCPU(8×1.8GHz)
ディスプレイ5.5インチ FHD+(1,080×2,160)
カラー・ホワイトシルバー
・ニュアンスブラック
・アッシュイエロー
・アーバンブルー
・ターコイズグリーン
RAM/ROM3GB/32GB
外部メモリmicroSD最大512GB
リアカメラ(背面)1200万画素
フロントカメラ(前面)800万画素
バッテリー容量2,700mAh
ポートUSB Type-C
NFC
テザリング
防水/防塵IPX5、IPX8/IP6X
顔認証/指紋認証○/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)
SIMサイズシングルnanoSIM
通信方式LTE:B1/3/5/8/12/17/19/26/41
3G:B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
GPS〇(GPS/GLONASS/BeiDou)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

iPhone 8《言わずとしれた良機種》

Apple iPhone 8
Apple iPhone 8
販売価格
78,800円
分割払い時約3,283円×24回
画面サイズ4.7インチ
ストレージ64GB
メモリ3GB
OSiOS11
カラー

iPhone 8は2017年発売ながら人気は衰えることを知らず、2018年で一番売れたスマホです。MVNOで販売されているiPhoneでは最新で、mineoではiPhone 8 Plusの販売も行っています。販売しているiPhone 8および8 Plusは国内盤SIMフリーです。

iPhone 8はiPhone XSなどの登場で価格が値下げされたことで人気が再沸騰しました。

カメラ・性能・デザインどれをとっても良い

カメラはディアルカメラではないため、iPhone XSなどにある深度コントロールやスマートHDRには非対応ですが、カメラそのものは十分キレイと言えるものです。

搭載された「A11 Bionic」はAndroidにおけるハイスペックSoCに値するので、高負荷ゲームもサクサク快適です。デザインも背面はガラスでアンテナラインなどが目立たないので高級感があり、かっこいいです。

価格も下がりかなり求めやすく

もともと8万円前後で発売されていたiPhone 8も2年型落ちなので現在では67,800円と最新の高性能Androidスマホと比べても安く販売されています。

iPhone 8のスペックおさらい

販売価格一括67,800円
分割2,825円×24回
初期OSiOS 12.1(2019年5月時点)
SoCA11 Bionic
ヘキサコアCPU
ディスプレイ4.7インチ Retina HD(750×1,334)
カラー・シルバー
・スペースグレイ
・ゴールド
RAM/ROM2GB/64GB
外部メモリ-
リアカメラ(背面)1200万画素
フロントカメラ(前面)700万画素
バッテリー容量1,821mAh
ポートLightningケーブル
NFC
テザリング
防水/防塵IPX7/IP6X
顔認証/指紋認証-/○
ワンセグ/フルセグ-/-
おサイフケータイ(FeliCa)
SIMサイズシングルnanoSIM
通信方式LTE:B1/2/3/4/5/7/8/11/12/13/17/18/19/20/21/25/26/28/29/30/34/38/39/40/41/42/66
3G:不明
GSM:850/900/1800/1900MHz
Wi-FiIEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth5.0
GPS〇(GPS/GLONASS/GALILEO/QZSS)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

mineoの特徴

mineoの料金プラン

au回線の料金プラン
データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
0.5GB/月700円1,310円
6GB/月1,580円2,190円
10GB/月2,520円3,130円
20GB/月3,980円4,590円
30GB/月5,900円6,510円
ドコモ回線の料金プラン
データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
3GB/月900円1,600円
6GB/月1,580円2,280円
10GB/月2,520円3,220円
20GB/月3,980円4,680円
30GB/月5,980円6,600円
ソフトバンク回線の料金プラン
データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
0.5GB/月790円1,750円
6GB/月1,670円2,630円
10GB/月2,610円3,570円
20GB/月4,070円5,030円
30GB/月5,990円6,950円

mineoはAndroid端末も多く、iPhoneも販売

mineoは取り扱い端末が多く、Android端末だけでも16機種の販売をおこなっています。

また、mineoは現在iPhone8、iPhone8 Plusなどの販売もおこなっており、MVNOのなかでもiPhoneの販売種類が多いのでiPhoneをセット購入したい方はmineoがおすすめです。

プランによってセットで買える端末が違うので注意が必要

mineoには、au回線を利用したAプランドコモ回線を利用したDプラン、そしてソフトバンク回線を利用したSプランの3つのプランがあります。

ただ、それぞれ回線が違う関係で、プランによってセット購入できる端末が異なっています。

例えばHUAWEI Mate20 Proだとドコモ回線を利用したDプランとソフトバンク回線を利用しているSプランに対応しています。

そのためプランによって使える回線が違ってくるので、端末を購入するときは注意が必要です。

ただし、今回紹介したおすすめ端末5種は全回線に対応しています。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

mineoで購入できる端末一覧

ASUS Zenfone 6
販売価格
67,200円
分割払い時
約 2,800円 x 24回
SONY Xperia Ace
販売価格
44,880円
分割払い時
約 1,870円 x 24回
HUAWEI P30 lite
販売価格
32,400円
分割払い時
約 1,350円 x 24回
HUAWEI P30
販売価格
74,400円
分割払い時
約 3,100円 x 24回
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,400円
分割払い時
約 1,475円 x 24回
ASUS Zenfone Max(M2)
販売価格
22,800円
分割払い時
約 950円 x 24回
SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
販売価格
75,000円
分割払い時
約 3,125円 x 24回
HUAWEI nova lite 3
販売価格
24,000円
分割払い時
約 1,000円 x 24回
ASUS Zenfone Live(L1)
販売価格
16,800円
分割払い時
約 700円 x 24回
SHARP AQUOS zero SH-M10
販売価格
96,000円
分割払い時
約 4,000円 x 24回
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
99,600円
分割払い時
約 4,150円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
33,000円
分割払い時
約 1,375円 x 24回
ASUS Zenfone Max(M1)
販売価格
19,800円
分割払い時
約 825円 x 24回
FUJITSU arrows M04
販売価格
31,800円
分割払い時
約 1,325円 x 24回
HUAWEI nova
販売価格
18,000円
分割払い時
約 750円 x 24回
Apple iPhone SE
販売価格
43,200円
分割払い時
約 1,800円 x 24回

mineo(マイネオ)【最新キャンペーン情報!】

mineoのキャンペーン一覧

キャンペーン内容 キャンペーン期間
日経電子版 最大2カ月無料キャンペーン 2019/10/01~2019/12/01
端末安心保証継続キャンペーン 2019/09/02~2020/03/31

日経電子版 最大2カ月無料キャンペーン

mineoから日経電子版を申し込むと、以下の特典を受けられます。

  • 日経電子版に利用料金3,889円が2ヶ月間無料
  • 無料期間終了後、mineoの利用料金から23ヶ月間600円割引
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

端末安心保証継続キャンペーン

端末保証サービスや安心パック2に加入している方は機種変更の際、対象のオプション利用料金が最大3ヶ月間無料になります。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

mineoのキャンペーン詳細は下記の記事をチェック!

該当サービスのキャンペーンに関しましては、終了している場合がございます。キャンペーン詳細に関しましては、都度サービス公式ページにてご確認をお願い致します。
この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

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