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mineoの新料金プラン「マイピタ」登場!キャリア格安プランや他社MVNOの比較

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mineoの新料金プラン「マイピタ」登場!キャリア格安プランや他社MVNOの比較

mineoから新料金プラン「マイピタ」の提供が開始しました!従来のプランでは回線ごとに月額料金の差がありましたが、マイピタではドコモ、au、ソフトバンクの中からどの回線を選んでも月額が統一されています。また、追加オプションで10分かけ放題や5G通信を付けることもできます。

政府や総務省の強い要望によって、ドコモ・au・ソフトバンクの大手3キャリアが相次いで「新料金プラン」の導入を発表しており【音声通話付き20GB=3,278円】を軸に、各社それぞれのプランを打ち出しています。

対するMVNO各社も対抗策を打ち出したいのは山々ですが、なかなか厳しい状況に置かれているのも事実です。そんな中でmineoからは新料金プラン「マイピタ」の提供が始まりました。

この記事では、mineoの新プランの解説とキャリア格安プラン、他社MVNO新プランとの比較を行っていきます。

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mineo新料金プラン「マイピタ」とは

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの通信網すべてで通信サービスを提供するマルチキャリアです。以前のmineoのプランは回線にとって月額料金が異なる変則的な体型となっていました。

新たに発表された「マイピタ」では、音声通話SIM・データSIM共に大幅に月額料順が安くなり、回線による料金の差もなくなりました。

新プランでは選択できるデータ容量も6段階から4段階へと変更され、よりシンプルな構成になりました。

マイピタに組み合わせ可能なオプションサービス

「マイピタ」は、様々なオプションサービスを追加して、ユーザー個々の好みの通信プランを作ることができます。

【月額935円】10分かけ放題オプション

通話定額サービスの定番となっているかけ放題ですが、キャリアの「5分かけ放題」に対して、mineoでは5分長い「10分かけ放題」を選択できます。

ちょっとした電話を掛ける時に5分を超えてしまうことはありますが、10分であればほどんどの通話が完了するはずなので、使い勝手では圧倒的に「10分かけ放題」が上と思われます。

【月額220円】5G通信オプション

mineoでは5G通信を利用できるオプションが提供されています。5G通信を使うには5G対応端末が必要です。

5G通信は現状あまり実用的ではありませんが、今夏を目途に各キャリアともエリアの拡大を目指していますので、今後需要が拡大するオプションと言えます。

【月額385円】パケット放題

パケット放題は500kbpsに抑えた通信速度でデータ通信を使い放題にするオプションです。

「大体これくらい通信速度が出ていたらストレスなく通信できる」といわれている通信速度が1Mbpsです。500kbpsは1Mbpsの半分の速度なので、動作はサクサクとまではいきませんが音楽ストリーミングの長時間再生や、低画質での動画再生などには活用できます。

他にも、人気の「フリータンク」や「パケットギフト」等を含め、従来からのmineoのオプションサービスは新プランにも継続提供され、ユーザー一人一人が自分に合った料金プランで利用できます。

マイピタVS大手キャリア格安プラン

かけ放題込み20GB=3,278円のドコモ、かけ放題はオプションとしてドコモよりも550円割安料金としたソフトバンク・auの新料金プランは、従来のMVNOの内容、料金では到底太刀打ちできません。

mineoは新プラン「マイピタ」でユーザーをキャリアから取り返せるのかと言えば、微妙です。少なくとも、「圧倒的にマイピタがお得です」と断言するのは難しいものがあります。

以下ではマイピタと大手キャリアの格安プランを比較した際にわかるマイピタのメリットやデメリットを解説します。

通信品質や通信速度はキャリアの方が良質

3キャリアは自社通信網を好きなだけ使用できるため、通信が混雑する昼12時台であっても通信速度はほとんど定価することなく、常に高速安定した通信を維持できます。

一方、MVNOはキャリアから回線を借りている関係で、最大の混雑時のトラフィックを余裕で流せるだけの回線量を借りられるわけではないため、どうしても、通信速度や品質に時間や時期によるバラつきが出ます。

通信品質・速度を重視する場合はキャリア新料金プランの選択が正解だといえます。

音声通話機能付き+かけ放題込みでの差額は僅か165円

「マイピタ」には「かけ放題」が含まれておらず、別途オプション費用935円/月が必要です。

マイピタの20GBプランにかけ放題オプションを付けた状態と5分かけ放題が付帯しているahamoの月額料金を比較すると、その差はわずか165円しかありません。

マイピタ20GB+10分かけ放題ahamo
3,113円3,278円

マイピタの20GBプラン(月額2,178円)は、キャリアと月額1,000円も違うように見えて、条件を揃えると実はあまり大きな差ではないのです。

ただし、かけ放題は、「5分」よりも「10分」の使い勝手が良いという部分もあります。

マイピタに5G通信オプションを付けるとキャリア格安プランより高くなる

「マイピタ」の5G通信は追加有料オプションですが、キャリアの格安プランには5G通信が無料で付帯します。

上記の点を踏まえて、「音声通話機能付き+かけ放題込み+5G通信」で比較すると、キャリア格安プランが3,278円のままであるのに対し、マイピタでは3,333円と逆転してしまいます。

マイピタは容量が1・5・10GBから選べて割安に利用できる

20GBの大容量プランでマイピタとキャリアを比較すると上記のように、オプション選択次第で「キャリアの新料金プランの方が安い」という現象も起こってしまいますが、実はmineo「マイピタ」のメリットは、1GB/5GB/10GBの容量を選ぶ事ができる点にあります。

スマホユーザーの多くは契約している容量を使い切るほどデータ通信を利用しておらず、多くの人が10GB未満の容量消費に留まっています。

ところが、キャリアの新料金プランの容量は「20GB」一択であり、20GB未満の小容量は選べません。

例えば、月間に4GB程度しか利用しないユーザーが、キャリアの新料金プランを選んだ場合、16GBもの容量を余らせながら、月額3,278円の料金を支払う事になり、非常に非効率です。

mineo「マイピタ」で5GB容量を選んだ場合の音声通話プランの料金は1,518円/月です。1,760円もの差額が生じることから、キャリアプランでは毎月1,760円を捨てているのと同じと言えます。

また、マイピタの特徴的な点はデータ容量増加に伴う課金幅が非常に小さく設定されていることです。 1GB→5GBでは4GB220円、5GB→10GBでは5GB440円、10GB→20GBでは10GB220円の増額になっていますので、大きな容量を使用するほど、1GB当たりのコストは割安になります。

mineo「マイピタ」まとめ

「マイピタ」は、キャリアの格安プランへの対抗プランである事は確かですが、mineoとしては、同じ20GB容量での料金戦争をしようとは考えておらず、1GB・5GB・10GBの小中容量のユーザーに最適な料金プランを提供しようとしています。

MVNOは従来から小中容量派のユーザーに支持されてきた経緯があり、mineoの新料金プランでも方針は変わらないようです。

サブブランドや日本通信からも新料金プランがリリース

大手キャリアから続々と格安プランがリリースされ、「データ容量20GB+音声通話=3,278円」を軸に、新たなモバイル通信の料金体系の枠組みができ始めています。

大手キャリアのサブブランドからは、20GB未満の小中容量ユーザーをターゲットにした新料金プランが提示される中、接続料の見通しが立たないMVNOは危機的状況に立たされています。

とは言え、大手キャリアやサブブランドの新料金プランの申し込みが開始になる2月以降も傍観していては、ユーザーを大量に奪われる危険もあり、何らかの対応が迫られています。

UQモバイルから小容量プランの切り札がリリース

auのサブブランドとなったUQモバイルは、従来の「スマホプラン」に代わる新たな料金プランとして、「くりこしプラン」をリリースしました。 実は、小中容量ユーザーをターゲットにしているMVNOにとって本当の脅威は、大手キャリアの 格安プランではなく、UQモバイルの「くりこしプラン」だと言われています。 「くりこしプラン」の特徴は以下の通りです。

家族割引を廃止して一人でも割安な料金設定

従来の「スマホプラン」には、2回線目から適用される「家族割引」が適用されていましたが、くりこしプランでは割引制度を撤廃し、1回線でも割引適用時の料金で利用できるようになりました。

「スマホプランS」の料金は、基本月額2,178円ですが、2回線目は家族割引が適用され、月額1,628円で利用できる点をアピールしていました。新プランの「くりこしプランS」では、最初から1,628円で利用できます。

M・Lプランの容量をアップ

UQモバイルの旧プランのデータ量は最大でも10GBとなっており、大容量プランについては本家auに任せていました。

新しい「くりこしプラン」では、M:15GB、L:25GBとデータ量が増量されています。

料金設定は、au本家の「Povo」より、容量が5GB少ない「M」で550円安い2,728円、5GB多い「L」で550円高い3,828円と、「Povo」では多すぎる、足りないといったユーザーに対応するような容量・料金設定となっています。

容量使い切り後の速度制限時の速度が速い

くりこしプランではスマホプランから引き続き、制限時の通信速度が他社より速めに設定されています。高速データ量を使い切り速度制限された状態でも、「M」「L」では1Mbps、「S」でも300kbpsとなっています。

MVNOの従来の料金は3GBで1,500~1,760円が相場でした。 くりこしプランではキャリア並の優良通信回線を月額1,628円から利用できるようになり、MVNOの存在価値が失われるほどの影響を与えました。

また、MVNOのかけ放題は「プレフィックス方式」で専用アプリからの発信(または特番付加)が必須ですが、UQモバイルの場合は通常の電話アプリで発信しても、かけ放題や通話定額が適用される点も大きなメリットです。

【なぜ「くりこしプラン」なのか】
UQモバイルは旧プランの「スマホプラン」でも余ったデータ容量を翌月末まで繰越して利用できる仕組みを採用していたので、新料金プランのネーミングがなぜ「くりこし」を前面に押し出したのか…と思う方もいるかもしれませんが、これは明らかに「ワイモバイル」対策かと思われます。

ワイモバイルとUQモバイルは同じサブブランドとしてライバル関係にあり、これまでは、どちらかと言うと先行するワイモバイル、追従するUQモバイルという構図が多かったのですが、ここへきて、UQモバイルはワイモバイルとの違いを明確にし、差別化を始めたようです。

ワイモバイルが「スマホベーシックプラン」に代わって、2月から提供開始する「シンプルプラン」では、2回線目以降に適用される家族割引が継続されます。そのため、一人での利用の場合にはUQモバイルよりも割高な料金設定となっています。 「M」「L」では、UQ mobileの方が容量も多い上に、料金も割安となっています。

会社ワイモバイルUQモバイル
通信4G/5G4G/5G
プランSMLSML
月額料金2,178円3,278円4,158円1,628円2,728円3,828円
データ容量3GB10GB20GB3GB15GB25GB
1GBあたりの料金726円327円207円3GB15GB25GB
1回線目2,178円3,278円4,158円1,628円2,728円3,828円
2回線目1,628円2,728円3,608円1,628円2,728円3,828円
2回線合計3,806円6,006円7,066円3,256円5,456円7,678円
低速通信時300kbps1Mbps1Mbps500kbps1Mbps1Mbps円
通信オプション10分かけ放題
かけ放題(時間制限)
10分かけ放題
かけ放題(時間制限なし)
60分通話パック

くりこしプランとシンプルプランは通話サービスがオプション扱いとなったこと、速度制限時の速度が300kbps~1Mbpsであること、追加料金なしで5G通信が利用可能なことなどは同条件です。 ユーザーにとって最大の「違い」は、ワイモバイルでは余ったデータ容量の繰り越しができないことでしょう。UQモバイルは自社サービスの優位性を明確に打ち出すために、あえて「くりこしプラン」と命名したと考えられるのです。

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日本通信~「合理的20GBプラン」「合理的かけほプラン」

NTTドコモの「Ahamo」発表後、最初に対抗策を打ち出したのは日本通信でした。 日本初のMVNOである日本通信が、「Ahamo」への対抗と銘打って「合理的20GBプラン」をリリースしました。これよりも先に、サブブランド対抗と思われる「合理的かけほプラン」もリリースしており、この2つのプランについて見てみましょう。

プラン合理的かけほプラン合理的20GBプラン
通信回線ドコモドコモ
課金方式従量課金制従量課金制
データ容量3GB~30GB
以降1GBごと従量加算
20GB~30GB
以降1GBごと従量加算
月額料金2,178円
以降1GBごと275円課金
3,278円
以降1GBごと従量加算
通話オプションかけ放題(時間制限なし)70分間かけ放題
70分以降11円/30秒

合理的かけほプランの特徴

・日本通信の料金プランの特徴である「従量課金制」を採用 従量課金制とは、ユーザーが使ったデータ容量分だけの料金が課金される仕組みで、「合理的かけほプラン」の場合は、3GBまでが個定額、以降1GBごとに275円が課金される仕組みで、契約したデータ容量を余らせたり、使わない分の料金を支払う必要がない合理的な課金方式です。

・割安な料金設定に加え、時間制限なしのかけ放題をセット UQモバイルでは月額1,870円のオプションとなる無制限かけ放題が合理的かけほプランでは2,178円の料金内で利用可能です。

データ容量料金をUQmobileと同じ3GB=1,628円とすると、時間制限なしのかけ放題が550円でセットされていることになります。

「かけ放題」機能を外せないため、かけ放題なしの料金ではUQmobileが割安ですが、かけ放題を付けるのであれば、UQmobileを含め全MVNOの中でも「合理的かけほプラン」が最安プランとなります。

合理的20GBプランの特徴

Ahamoと同じ20GB容量で2,178円の低料金 「Ahamo」を含め、大手キャリアの20GBプランの料金は、「5分かけ放題」込みで3,278円となっていますので、「合理的20GBプラン」は、1,000円割安に同容量を利用する事ができる上、1GB/275円の従量課金制による容量アップも可能です(最大30GB=6,028円まで)。

通話時間を自分で自由に使える「70分かけ放題」 大手キャリアのかけ放題は「5分かけ放題」で、意外に5分を超過してしまうケースが多く、実はあまり使い勝手が良くありません。

「合理的20GBプラン」では、1通話ごとの時間制限を設けず、月間の通話時間合計で最大70分までのかけ放題をセットしており、自分で時間を調整しながらフレキシブルに利用する事ができます。

MVNO各社が大手キャリアに対抗する新料金プランを打ち出せない事情とは

MVNOはMVNO(Mobile Virtual Network Operator)の名前が示す通り、自社の通信網を持たず、大手キャリアの回線を借り、それを小分けにしてユーザーに提供する形で通信サービスを提供しています。

大手キャリアの通信網を借りると言う事は「賃貸料金」(接続料)がかかりますが、大手の新料金プランが大幅な割安料金となった一方、接続料の方は今現在では変更がありません。

一部報道では、2021年4月からの接続料の値下げの実施がある旨が伝えられていますが、その接続料額や値下げ幅などがMVNO側に示されたのかは不明です。

もし、値下げとなった接続料が明示されたとすれば、もっと多くのMVNOが新料金プランを発表するはずですので、現時点では未だ新接続料が提示されたとは考えにくいですが、一方では、大手キャリアや新料金プランの導入や受付開始が迫っている中で、新接続料提示までゆっくり待っていられない状況です。

新接続料提示まで待ってしまっては、割安となってインパクトの強いキャリアの新料金プランへの移行が始まってしまいますし、かといって、新接続料が明確になっていないため、思い切った料金を打ち出すのも難しいというわけです。

そんな中でも新料金プランを発表した「日本通信」と「mineo」の2社は、接続料の値下げを見込んでの料金設定を行っているのかもしれません。そういった意味で、両社の新料金プランはかなり強気に攻め込んでいると言えます。

mineo新料金プラン「マイピタ」まとめ

大手キャリアやサブブランドの新料金プランが発表される一方で、MVNO向けの回線賃料(接続料)については、2021年4月以降に値下げがあるとは言われているものの、明確な金額がでていません。 そのため、MVNO各社はキャリアやサブブランドを傍観するか、接続料値下げを見込んだ料金プランに見切り発車するか、厳し判断を迫られるという厳しい状況にあります。 日本通信とmineoは傍観せずに新たな料金プランをリリースしましたが、いずれも果敢なプラン内容となっています(以下はかけ放題を付加した状態の容量ごとの各社料金です)。

MVNOワイモバイルUQモバイル日本通信mineo
プラン名シンプルプランくりこしプラン合理的かけほプランマイピタ
かけ放題10分かけ放題
月額770円
10分かけ放題
月額770円
完全かけ放題
プランに無料付帯
10分かけ放題+935円
1GB---1,298円
3GB2,178円1,628円2,178円-
5GB--2,728円1,518円
10GB3,278円-4,103円1,958円
15GB-2,728円5,478円-
20GB4,158円-6,853円2,178円
25GB-3,828円8,228円-
データ繰り越しなしありありあり
  • 1GB容量を利用したい場合には、mineoしか選択肢がありません。
  • 3GBでは日本通信「合理的かけほプラン」が最安となります(かけ放題は時間制限なしタイプが付属します)。 データ量が増えるほど割高になるため、「合理的かけほプラン」は小容量で利用すべきプランと言えます。
  • 5GB以降ではmineo「マイピタ」が、かけ放題オプション935円を加えても最安となります。 データ量増加に伴う課金額が非常に小さいため、容量が大きくなるにつれ「マイピタ」の割安感が増します。 5GB以上での利用であれば、mineo「マイピタ」が最安プランとなります。
  • かけ放題なしで勘案するなら、3GBプランではUQモバイルが最安となります。
  • 通信品質・通信速度を加味して勘案する場合には、UQモバイルが最有力候補となります。

こうして見てみると、mineo「マイピタ」プランはかなり割安に大容量まで使えるので、現時点ではかなりお勧めのプランに感じます。

しかし、小~中容量の料金プランについては、今後、さらにMVNO各社から新料金プランの提示があるはずで、マイピタよりも割安でお得なプランが登場する可能性も充分あり得ます。

できればもう少し時間をおいて、各社プランが出揃うのを待つべきかもしれません。

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この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は2015年から格安SIM比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。毎年15台以上実際に使ってわかったおすすめの格安スマホを紹介します。毎月20枚以上の格安SIMの通信速度計測も行っています。

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