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とにかく激安でスマホを使うには?選ぶべきMVNO・機種ランキング【最新版】

最終更新日:
とにかく激安でスマホを使うには?選ぶべきMVNO・機種ランキング【最新版】

スマホを安く利用したい方におすすめのSIMフリースマホ厳選5機種をランキング形式で紹介していきます。激安でスマホを利用する時に注意しておくべき点やメリット・デメリット、また「ランキングだけでは決められない!」という方に詳しい選び方も解説しています。激安のスマホで運用するのにおすすめの格安SIM・MVNOも合わせてご紹介します。

今や20.3%の人がメインで格安SIM(ワイモバイル含む)を利用しています。つまり5人に1人は格安SIM使っているということです。しかし、格安SIMを取り扱うMVNOでは大手キャリアで取り扱いがなく聞いたことのないメーカーの機種も多く販売しています。そのため、「一体どれが良いのかわからない!!」と思う人も多いはずです。ということで今回は、安くて機能がいいハイコスパなおすすめSIMフリースマホを紹介します。

出典:MMD研究所「2020年3月格安SIMサービス利用動向調査」より

激安スマホ人気ランキング!【5機種】~SIMフリースマホ~

【第1位】AQUOS sense 3 lite

SHARP AQUOS sense3 lite
SHARP AQUOS sense3 lite
販売価格
29,819円
分割払い時約1,242円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndoroid 9 Pie
カラー

2019年10月末に販売開始したAQUOS senseシリーズの最新機種。A

QUOS senseシリーズは低スペックなものが多く動作がモッサリする傾向がありますが、実際sense3も多少モッサリしています。ただ、従来のAQUOS senseシリーズと比べると最高の出来で、コンパクトさを備えながらもバッテリー容量も増え、防水防塵・おサイフケータイも搭載で定価が3万円台と中々。低価格の国内メーカーが良いという人はAQUOS sense3がおすすめです。

AQUOS sense 3 liteの取扱がある格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
29,819円1,341円×24回0円/月〜

【第2位】OPPO A5 2020

OPPO A5 2020
OPPO A5 2020
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ6.5インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSColorOS 6.0.1(Android 9ベース)
カラー

2019年11月に販売開始されたOPPOの低価格モデルです。OPPOは世界的に尖った製品を多く輩出してきた老舗のスマホメーカーで、最近では日本でも勢いを付けてきました。

A5 2020は後述するReno Aよりも落ち着いた仕様で、価格もだいぶ抑えられ2万円台前半で購入できます。とにかく安さを求める方にはおすすめです!

OPPO A5 2020の取扱がある格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
19,000円-880円/月〜
19,800円825円×24回980円/月〜
24,800円1,050円×24回900円/月〜
25,920円1,080円×24回700円/月〜
26,000円1,300円×24回250円/月〜
26,182円1,200円×24回0円/月〜
26,400円1,100円×24回480円/月〜
26,400円1,100円×24回800円/月〜
-1,110円×24回900円/月〜
26,800円1,190円×24回600円/月〜
26,800円1,116円×24回500円/月〜
26,800円1,091円×24回640円/月〜
27,830円1,200円×24回300円/月〜

【第3位】OPPO Reno A

OPPO Reno A
OPPO Reno A
販売価格
34,000円
分割払い時約1,416円×24回
画面サイズ6.4インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSColor OS 6(android 9ベース)
カラー

2019年10月に発売したOPPOの最新機種。価格は3万円台で、SoCの中でも上位のSnapdragon 710が搭載されています。また、防水機能やおサイフケータイも搭載しており、発売から半年経過した現在も人気のSIMフリースマホです。

Reno Aの価格は激安というほど安くはありませんが、普段使いする上で十分な機能を搭載しています。OCNモバイルONEでは2万円台で購入できますし、月額も2,000円前後で運用できるため、非常にコスパが良いです。

OPPO Reno Aの取扱がある格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
27,000円-880円/月〜
29,800円1,250円×24回900円/月〜
32,800円1,366円×24回500円/月〜
34,000円1,700円×24回250円/月〜
34,800円1,450円×24回700円/月〜
34,800円1,450円×24回800円/月〜
35,273円1,616円×24回0円/月〜
35,520円1,480円×24回480円/月〜
35,800円1,455円×24回640円/月〜
35,800円1,590円×24回600円/月〜
39,380円1,640円×24回480円/月〜
39,380円1,700円×24回300円/月〜

【第4位】Rakuten mini

‎Tinno Mobile Technology Rakuten mini
‎Tinno Mobile Technology Rakuten mini
販売価格
19,819円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ3.61インチ
ストレージ3GB
メモリ32GB
OSAndroid 9
カラー

Rakuten miniは楽天モバイルのみで販売されている超小型の機種です。重さは79g、大きさは縦106.2mm、横53.4mm、厚さ約8.6mmとなっており、iPhone SE(旧型)よりも小さいです。

価格は21,800円にも関わらず、おサイフケータイと防水機能を搭載しています。小さくて使い勝手のいい激安端末を探している方におすすめです。

Rakuten miniの取扱がある格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
19,819円825円×24回0円/月〜

【第5位】moto g8 plus

Motorola moto g8 plus
Motorola moto g8 plus
販売価格
38,800円
分割払い時約1,616円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 9
カラー

moto g8 plusは2020年2月末にモトローラから発売された機種です。スペックはミドルレンジモデルとして申し分ないのですが、同価格帯ではReno Aの方がコスパに優れています。また、同性能を持つ機種であればA5 2020の方が安く購入できます。

moto g8 plusの取扱がある格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
30,000円-880円/月〜
34,800円1,450円×24回800円/月〜
34,800円1,480円×24回900円/月〜
34,800円1,364円×24回640円/月〜
34,800円1,450円×24回500円/月〜
35,500円1,560円×24回600円/月〜

少しでも満足度をあげるには?【格安SIM・MVNOを選ぶポイント】

格安SIMや格安スマホを選ぶ際に「激安」というポイントだけで選んでしまうと通信速度が遅かったり、サービスがイマイチだったりと失敗する可能性があります。そこで、安くても「ここだけは譲れない」というポイントを一つ挙げてから格安SIMを選ぶとグンっと満足度があがります。満足するポイントは人それぞれなので大まかに代表的なものを挙げました。

  • とにかく安く運用したい
  • 通信速度は速い方がいい
  • かけ放題は絶対ほしい
  • データ使い放題がいい
  • SNSをとにかく使いたい
  • YouTubeを楽しみたい

「とにかく安く運用したい」という方はプラン料金が安い格安SIMを選ぼう

とにかく安さを重視するあなたは「イオンモバイル」のようなプラン料金自体が安い格安SIMを選ぶと良いです。なかには「端末を取り扱っていない事業者」や「通信速度が不安定」「実店舗がない」などサービスにはかける部分はありますが、安さにはかえられないという場合に最適です。

【PICKUP】イオンモバイル

イオンモバイルの月額料金は業界最安値級に安く、月額480円から運用できる格安SIMで、回線はauとドコモから選べます。全国のイオンにブースを設けているため、相談したり、実機を触ったりすることができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ
au

最安格安SIMランキングは下記記事で紹介しています。下記記事では端末の取扱がない事業者もあるため注意。

「通信速度は速い方が良い」という方は大手キャリアのサブブランドを選ぼう

通信速度の速さを重視するあなたは「ワイモバイル」や「UQモバイル」のような大手キャリアのサブブランドを選ぶと良いです。大手キャリアの子会社が運営する格安SIM「BIGLOBEモバイル」や「LINEモバイル」なども通信速度が比較的安定していますよ。ただし、サービスが良おい格安SIMを運用するとどうしても割高になってしまう点には注意。

【PICKUP】ワイモバイル

ワイモバイルは月額2,980円から運用できる格安SIMで、独自の回線を所有しているため、通信速度が非常に速いです。常にUQモバイルと1,2を争っています。

ただし、割引期間が終了したら安く運用できないことや取扱端末がそれほど多くないというデメリットもあります。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ソフトバンク
ワイモバイル

下記記事で毎月計測している通信速度のランキングが見られるのでぜひ参考にしてください。

「かけ放題は絶対欲しい」という方はセットプランを提供する格安SIMを選ぼう

かけ放題が必須のあなたには「ワイモバイル」や「楽天モバイル」などのかけ放題がセットになったプランを提供している格安SIMを選ぶと良いです。オプションとしては提供している中では「nuroモバイル」が最安ですし、3分かけ放題なら「IIJmio」でもコミコミセットがあります。

【PICKUP】楽天モバイル

楽天モバイルのプランは一律2,980円のみで、高速データ通信使い放題&無制限かけ放題がセットになっている点が大きなメリットです。かけ放題がプランに組み込まれているため、別途オプション料金を支払う必要がありません。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
0円〜
ドコモ
au
楽天

「データ使い放題が良い」という方はデータ消費をしないプランを選ぼう

データ使い放題なら楽天モバイルやUQモバイルがおすすめです。U-mobileにLTEデータ使い放題のプランがありますが、実際は1日1GBほどで通信制限にかけられたりするので、高速使い放題の楽天モバイルや低速ではありますがUQモバイルの「データ無制限プラン」を選ぶと良いです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
0円〜
ドコモ
au
楽天
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
(イチキュッパ割)
au

「SNSをたくさん使いたい」方はSNSカウントフリーがある格安SIMを選ぼう

SNSを思う存分使いたい方はSNSが使い放題になる格安SIMを選ぶと良いです。無料でカウントフリーになるLINEモバイルや有料オプションを提供しているBIGLOBEモバイルなどがあります。

【PICKUP】LINEモバイル

LINEモバイルは月額600円から運用できる格安SIMです。全てのプランにLINEのカウントフリーが標準搭載されているのが特徴で、オプションをつけることでSNSや音楽アプリもカウントフリーにできます。

SNSデータフリーSNS音楽データフリー
LINE
Facebook
Instagram
Twitter
LINE MUSIC×
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
600円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

「YouTubeなどのサービスを楽しみたい」方はカウントフリーオプションがある格安SIMを選ぼう

YouTubeやSpotifyなどの配信サービスを思う存分楽しみたい方はエンターテインメント系サービスがカウントフリーになるオプションを提供している格安SIMを選ぶと良いです。BIGLOBEモバイルやOCNモバイルONEが代表的です。

【PICKUP】BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは月額900円から運用できる格安SIMです。YouTubeやAbema TVなどの14サービスがカウントフリーになる「エンタメフリーオプション」があり、音声SIMなら月額480円、データSIMなら月額980円で加入できます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

【PICKUP】OCNモバイルONE

OCNモバイルONEは月額880円から運用できる格安SIMです。Spotifyやamazon musicなどの音楽配信サービス全9サービスがカウントフリーになる「MUSICカウントフリー」に無料で加入できます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
880円〜
ドコモ

格安SIM・MVNO人気ランキング!【厳選5社】~プラン~

SIMフリースマホを安く購入できるMVNOでとくに人気のプランとそのランキングを紹介!

【第1位】OCNモバイルONE《3GB/月コース》

OCNモバイルONEは機種代金が圧倒的に安く、さらに月額料金も比較的安い人気のMVNOです。音声対応SIMなら*月額1,480円で3GB利用できます。

ドコモ回線でありながら通信速度が安定しているので、使い勝手も十分です!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
880円〜
ドコモ

【第2位】楽天モバイル《Rakuten UN-LIMIT》

楽天モバイルは取扱端末が豊富で端末購入によるポイント還元があるため、機種を実質安く購入できます。 端末の価格はOCNモバイルONEより割高ですが、Galaxy S10やReno A(128GB)など、ほかのMVNOでは取り扱っていない機種も販売しています。

おすすめの「Rakuten UN-LIMIT」は月額2,980円で無制限高速データ容量と無制限かけ放題がセットになっています。さらに、今なら先着300万名は1年間無料で使えるキャンペーンも行っています。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
0円〜
ドコモ
au
楽天

【第3位】IIJmio《ファミリーシェアプラン》

IIJmioは一部機種でセールを開催したりギフト券がもらえたりするので割引価格で購入できます。おすすめのファミリーシェアプランはSIMカードを最大10枚まで増やすことができるため、家族利用におすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

【第4位】mineo《Aプランの3GBコース》

mineoで取り扱いのある機種の代金は安くありませんが、月額料金が割安でドコモ、au、ソフトバンクと好きな回線から選べるのが特徴です。回線ごとにプラン料金は違いますが、Aプラン(au回線)が一番安く、通信速度も安定しています。また、mineoは3回線どれでも対応する機種を取り扱えるよう努力をしており、在庫は少ないですがiPhone 11などを取り扱うこともあります。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

【第4位】イオンモバイル《3GBコース》

イオンモバイルではスマホだけではなくタブレットやルーターなど様々な端末を販売しています。ドコモ、auから好きな回線を選べますが、端末によってはどちらかの回線にしか対応していない場合があるので注意してください。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ
au

激安でスマホを運用する際のメリットとデメリットって何?

低価格のスマホを格安SIMで運用するとなると、本当に日常生活に支障がないか不安になりますよね。そこで、ここでは低価格スマホを格安SIMで運用する際のメリットとデメリットを解説していきます。

メリット

月額料金が安くなる!

低価格のスマホに格安SIMなので当然大手キャリアで運用するよりも月額料金は安くなります。ランキング2位のAQUOS sense3を新規で購入した場合のドコモとイオンモバイルを比べてみると以下のように、ずっと大手キャリアより安い料金で運用できます。

端末セールを頻繁に行うOCNモバイルONEなどにするとさらに安く運用できる可能性がありますよ。

データ容量1~24か月の月額料金25か月目以降の月額料金
ドコモ~5GB(ギガライト)6,985円5,665円
イオンモバイル6GB3,430円1,980円
差額-3,555円3,685円
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ
au

デメリット

通信速度は遅くなる

格安SIMの場合、通信速度は「安かろう遅かろう」と考えてもOKです。そのため、安さだけで格安SIMを選んでしまうと、あまりの通信速度の遅さでストレスになってしまう可能性もあります。料金との掛け合わせで、少し高くなっても安定した通信速度が出ている格安SIMを選ぶことも、大事なポイントです。

UQモバイルやY!mobile(ワイモバイル)なら、通信速度が落ちやすい昼や夕方でも快適。通信速度重視の方は、ぜひUQモバイルかワイモバイルをチェックしてみてください。

スマホ本体の安さを狙うなら最新機種は厳しい

当然といえば当然ですが、最新機種はなかなか安価で購入するのが難しいのが現状です。安いスマホを購入する場合は何世代か前の機種や、低スペック機種となってしまいます。何世代か前のスマホといっても、今でも人気が続いているスマホは多くありますし、問題なく利用ができます。iPhoneが良い例で、iPhone 7、iPhone 8は今でもなお人気が続いているスマホの1つです。

また、高負荷な作業(3Dゲームや重いアプリ)などをしないのであれば低スペック機種でも十分利用することができます。とはいえ機種によっては若干操作感にもたつきを感じることもあるかとは思いますが、あまり気にならない方であればおすすめできます。

まとめ:激安でスマホを運用するにはリスクもある

このように、安く運用すること「だけ」を考えてスマホを買ったり格安SIMを契約したりすると、後悔する可能性があります。

月額料金や機種代金、自分の使い方のバランスを考慮し、譲歩できる部分は譲歩するなどして購入・契約すると失敗や後悔をしなくて済みます。近くに格安SIMの販売店がある方は実機を触ってみるのも一つの手です。

格安SIMは最低利用期間が短いとはいえ概ね12か月ですし、端末を購入するとなると一括ではない場合は24回払いが主流です。また、格安SIMで運用する場合、一つの端末が「長く連れ添う相棒」になることが多いため、自分が気に入ったスマホが見つかるまでじっくり考えてから購入することをおすすめします。もちろん、安い端末を定期的に買っていろいろ使ってみるのも格安SIMならではの楽しみなので、あまり考えすぎるのも良くないですね。

つまり、気に入った機種を買うのが一番です。

今回紹介したSIMでフリースマホ一覧

SHARP AQUOS sense3 lite
SHARP AQUOS sense3 lite
販売価格
29,819円
分割払い時約1,242円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndoroid 9 Pie
カラー
OPPO A5 2020
OPPO A5 2020
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ6.5インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSColorOS 6.0.1(Android 9ベース)
カラー
OPPO Reno A
OPPO Reno A
販売価格
34,000円
分割払い時約1,416円×24回
画面サイズ6.4インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSColor OS 6(android 9ベース)
カラー
‎Tinno Mobile Technology Rakuten mini
‎Tinno Mobile Technology Rakuten mini
販売価格
19,819円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ3.61インチ
ストレージ3GB
メモリ32GB
OSAndroid 9
カラー
Motorola moto g8 plus
Motorola moto g8 plus
販売価格
38,800円
分割払い時約1,616円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 9
カラー
この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

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