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格安SIMのかけ放題(通話し放題)プランの最安値はどこ?

最終更新日:
格安SIMのかけ放題(通話し放題)プランの最安値はどこ?

格安スマホのかけ放題プランってどうなの?大手キャリアのスマホは必ずかけ放題に入らなければならず、利用料金も決して安くはありません。一方、格安スマホは安いですが通話料金はイマイチ・・・。そんな状況を変えるべく格安スマホから様々なかけ放題プランが発表されています。

格安スマホでもかけ放題プランは使える

スマホくん
スマホくん

格安SIMにかけ放題プランってないのかな?

オペレーターちゃん
オペレーターちゃん

かけ放題プランならあるよ!2016年まではほとんどなかったんだけど、MVNOが工夫を重ねてくれたおかげで格安SIMでかけ放題が使えるようになってきてるの。

スマホくん
スマホくん

そうなんだ!かけ放題プラン別で、おすすめのMVNOが知りたいなぁ。

オペレーターちゃん
オペレーターちゃん

任せて!今では様々なかけ放題プランが登場しているから丁寧に解説していくね。きっとあなたにぴったりのMVNOが見つかるわ。

かけ放題プラン別 おすすめMVNO

おすすめMVNOかけ放題

MVNOのかけ放題対応表まとめ

完全かけ放題10分以内かけ放題5分以内かけ放題3分以内かけ放題IP電話かけ放題
楽天モバイル2,380円-850円--
DMMモバイル-850円---
LINEモバイル-880円---
OCNモバイルONE-850円---
nuroモバイル-800円---
イオンモバイル-850円--1,500円
mineo--850円--
IIJmio-830円-600円-
Nifmo-830円--1,300円
BIGLOBE---650円-
フリーテル-1,499円840円--
ワイモバイル1,000円0円---
DTI SIM--780円--

時間制限なし・回数無制限のかけ放題プランがある格安スマホ

2017年になってから、時間制限なし・回数無制限のかけ放題を提供する会社が登場しました。

ワイモバイル楽天モバイルは大手キャリアよりも低価格で完全かけ放題が利用できます。

格安スマホにしたいけどかけ放題は捨てられない!という人も格安スマホを利用できるようになりました。

基本利用料+1,000円で完全かけ放題のワイモバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル

楽天モバイルは2,380円で完全かけ放題!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

10分以内かけ放題のMVNO

月額800円の低価格で10分以内かけ放題のnuroモバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ

DMMモバイルは5分以内かけ放題→10分以内かけ放題に延長!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ

2017年6月からLINEモバイルでの10分以内かけ放題が登場!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ

低価格な10分以内かけ放題のOCNモバイルONE

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

イオンモバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

5分以内かけ放題のMVNO

楽天モバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

IIJmio

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

mineo

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

IP電話かけ放題のMVNO

イオンモバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

Nifmo

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640円〜ドコモ

その他のかけ放題プラン

3分以内かけ放題のBIGLOBE SIM/スマホ

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

大手キャリアのかけ放題は高い上に強制加入

現在、大手キャリアの1ヶ月の通話し放題プランの料金は2,700円。 5分以内の通話が無料となるプランが1,700円となっています。

それほど通話しない、もしくは通話はするが長電話をしないという場合、この金額は決してお得な金額とは言えません。

別のキャリアに乗り換えようとしてもどのキャリアもほぼ同じ金額のプランとなっています。 また、大手キャリアでは現在かけ放題以外のプランでスマホを契約することができません。

大手キャリアを利用している限りは高い金額を払わないといけないということになります。

そこで、大手キャリアよりもお得な通話プランを提供している格安SIMの中からをご紹介します。

各社のかけ放題プラン総まとめ

料金かけ放題条件利用通話回線
楽天モバイル850円/月5分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
2,380円/月完全かけ放題音声通話
(プレフィックス)
IIJmio600円/月3分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
830円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
DMMモバイル850円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
OCNモバイルONE850円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
LINEモバイル880円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
FREETEL399円/月1分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
840円/月5分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
1.499円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
BIGLOBE SIM/スマホ650円3分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
DTI SIM780円/月5分以内の通話無料音声通話
ワイモバイル基本料金に含む10分以内の通話無料音声通話
Nifmo1,300円/月国内かけ放題IP電話
830円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
イオンモバイル1,500円/月国内かけ放題IP電話
850円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
nuromobile800円/月10分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)
mineo850円/月5分以内の通話無料音声通話
(プレフィックス)

毎月20分以上通話するなら5分以内かけ放題がおすすめ

そんなに通話は使ってないけど、かけ放題をつけておいたほうがいい?という疑問をお持ちの方も多いと思います。

すまっぴーとしては毎月20分以上通話をするなら5分かけ放題オプション利用するのをおすすめしています。

格安スマホの通話料は30秒あたり20円となっており、20分通話したときの通話料は800円になります。 5分以内のかけ放題のオプションは約850円となので、20分以上使う月が多い人はかけ放題オプションを付けるのが良いでしょう。

MVNOが提供するかけ放題プランの通話音質は?

通話音質どうなの?

ようやくMVNOでも提供されるようになったかけ放題プランですが、利用にはいろいろと制限があります。 たとえば、IP電話限定の使い放題であったり、専用アプリを利用して発信しなくはならなかったりといった制限です。

普通の携帯電話と同じように使えればいいのですが、通話に利用する回線によって通話音質に差があります

MVNOのかけ放題で使われる通信方式「通常の音声通話」、「専用アプリを利用しての発信(ナンバープレフィックス)」、「IP電話」の3種類の音質と価格を比較します。

通常の音声通話は品質最高!

通常、MVNOの音声通話はドコモやauといった大手キャリアの通信環境で音声通話を提供しています。 格安スマホの通話量は30秒あたり20円だ!と言われるのはこの通話料金のことです。

この価格がどこのMVNOでも据え置きなのは、通話料金は利用した分だけドコモやauに請求されてしまうためです。

専用アプリを使ったナンバープレフィックスは音質そこそこ、価格が安い!

楽天モバイルやIIJmioが提供しているかけ放題プランはナンバープレフィックスという技術を使っています。
ナンバープレフィックスとは、0033モバイルなどに代表される発信先の電話番号の前に付け足すだけで電話料金が安くなるという技術です。

各社の専用アプリは自動で番号を付け足すという機能を備えているため、MVNOは専用アプリを使っての発信を促しているのです。

なぜナンバープレフィックスが安くなるのかというと特定の番号を付けることで自社の電話回線を利用して音声通話を行うことになるためです。
楽天モバイルの場合であれば楽天でんわの回線を用いての通話となります。

肝心な通話音質ですが、ナンバープレフィックスでは通話音質はほとんど劣化しません。 auやドコモの電話網とは別の電話網を利用するため、状況によっては品質が違う場合はありますが、平均的には同品質です。

格安スマホで提供されているほとんどのかけ放題がナンバープレフィックスを利用したかけ放題になっています。

IP電話は音質が悪い!ただし完全かけ放題!

IP電話は通常の音声通話やナンバープレフィックスでの通話と比べると大きく音質が劣ります

これは電話回線ではなく、インターネット回線を利用して通話をするためです。 ざっくりと言ってしまえばLINEの無料通話やSkypeなどと変わりません。

インターネット回線を利用するため、4.16KB/秒のデータ量も必要です。
これは1時間の通話で15MBになるので大量に通話する場合は1GBのプランでは容量が小さいと感じるかもしれません。

LINEやSkypeとの違いは通話相手に電話番号をお知らせできる点です。 ただし伝えられる電話番号は050から始まるIP電話用の電話番号になってしまう上に、携帯電話相手だと非通知になってしまうケースが多いようです。

家族との通話程度であれば良いですが、ビジネスでの利用にはおすすめできません

音質は悪いですが、かけ放題の価格は非常にお得です。

MVNOではNifmoとイオンモバイルがIP電話のかけ放題を提供していますが、Nifmoは国内かけ放題が1,300円・イオンモバイルの国内かけ放題は1,500円と非常に低価格で完全かけ放題が利用可能です。

IP電話の完全かけ放題を利用するべき人は?

IP電話かけ放題向いてる人

IP電話の場合は「音質が良くない」というデメリットはありながら、月額1,300円から国内完全かけ放題で利用できるメリットは大きいです。

実際には毎月2時間以上通話するという人はIP電話のかけ放題がおすすめです。 もちろん、5分以内の通話がほとんどであれば2時間以上でも5分以内かけ放題で大丈夫です。

格安スマホの通話料で2時間以上通話すると大手キャリアのかけ放題の価格よりも高くなってしまいます。 そうするとせっかく格安スマホにしたにもかかわらず料金が高くなってしまう恐れがあります。

それを避けるためにはIP電話のかけ放題を利用するしかありません。

楽天モバイルは5分以内の通話がかけ放題と完全かけ放題が選べる!

楽天モバイル かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

楽天モバイルは、5分以内の通話が無料となるプラン(5分かけ放題オプション)を850円で提供しています。これは大手キャリアの1,700円に比べ月に850円、つまり半分の価格で利用できる金額設定となっています。

また大手キャリアや他の格安SIM事業者の5分以内の通話無料オプションでは、通常、5分を超過した場合の通話料金は30秒ごとに20円というのが一般的です。しかし楽天モバイルは5分を超過した場合でも30秒10円と他に比べかなりお得になっています。

2017年からは完全かけ放題オプションも登場

2017年4月24日から、楽天モバイルでは時間制限なし、回数無制限の完全かけ放題プランが登場しました!

これまでは、時間制限なし、回数無制限のかけ放題はワイモバイルのみの提供でしたが楽天モバイルが加わることで選択肢が増えました。

月額のオプション料金は2,380円となっており、大手キャリアの2,700円よりも安く提供されています。

格安スマホに興味はあるけど、かけ放題がないから・・・と考えていた人は楽天モバイルで料金を抑えてかけ放題も継続できます。

かけ放題を利用する際は専用アプリで発信する必要あり

大手より安い価格で5分以内のかけ放題が利用可能な楽天モバイルですが、「楽天でんわ」という専用アプリを利用しなければなりません。 専用アプリからの発信ですが、ナンバープレフィックスという技術を用いたものになるので通話音信が悪くなったり、相手方に電話番号が通知されないといった心配はありません。

電話帳もすでにスマホに保存されているものを引き継げるため、実際の利用で大きく手間がかかるということはありません。

楽天モバイルのかけ放題は2,100円から利用可能

楽天モバイルの通話SIMは低速のベーシックプラン1,250円から高速の10GBプラン2,960円までの4種類が用意されていて、5分かけ放題オプションはそれぞれのプランに追加して申し込む形となります。 したがって最も安いプランで月2,100円から利用が可能です。

またSIMだけでなく最新のスマホとのセットプランもあり、楽天モバイルは新しいスマホでネットも通話もお得に利用したいという方におすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

nuromobileで10分以内かけ放題が新登場!月額800円と超安い!

nuromobileのかけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ

nuroモバイルからも10分以内かけ放題プランが登場しました。

料金は10分以内かけ放題でありながら800円/月と、他社と比べても格安です。

10分を超過した場合でも、10円/30秒で通話することができます。

専用アプリの「nuroモバイルでんわ」から発信すれば通常の電話と同じように利用できます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ

LINEモバイルから10分かけ放題が登場!880円/月でお得!

LINEモバイル 10分かけ放題

LINEモバイルからも2016年7月からかけ放題オプションが登場しました。

10分以内のかけ放題が880円/月で利用でき、他社の5分以内かけ放題よりもお得感が強いのが特徴です。

かけ放題が登場したことで、より快適に利用できるようになりました。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ

BIGLOBE SIM/スマホはかけ放題オプションと通話パックが選べる!

BIGLOBE かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

2016年11月から、BIGLOBEでは3分以内のかけ放題オプションが始まりました!

BIGLOBE SIMではもともと、無料通話60分を650円というオプションで提供しています。

一度の電話が長めの人は、通話パック60、短い通話をたくさん行う人は3分以内かけ放題と自分に合わせて通話料金オプションが選べるのが特徴です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

SIMカードだけの購入ならDTI SIMのかけ放題オプションが安い!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
600円〜ドコモ

どんなに月額料金が安くなったとしても、通話品質が落ちたり、通話遅延が起きるとなっては意味がありません。 そこで大手キャリアと同等の通話品質で、尚且つ月額料金を抑えられる格安SIMとしておすすめできるのがDTI SIMです。

DTI SIMのかけ放題なら専用アプリの利用は必要なし!

DTI SIMが2016年5月に開始した、5分以内の通話が無料となるプラン(でんわかけ放題)は月額780円と2016年7月現在、最安値となっています。しかもドコモの音声通話回線をそのまま使用しているため、プレフィックス番号(電話番号の先頭につける特定の数字)がなく、専用のアプリをダウンロードする必要もないため、ドコモと同じ通話品質を実現しています。

このでんわかけ放題が使えるプランはでんわ定額プランで、5分以内の通話が無料な上、3GBのデータがついて初月から6ヶ月目までが1,480円。7ヶ月目以降が2,270円となっています。また5分を超過した場合の通話料金は30秒で20円です。

スマホとのセット購入は不可

注意したい点はDTI SIMはスマホ本体のセット販売がありません。自分でSIMフリースマホを購入してSIMのみを契約する必要があります。

現在、手持ちのスマホをそのまま利用したいため、SIMだけを購入し、通話品質はそのままに今よりも安い通話プランに乗り換えたいという方におすすめのプランです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
600円〜ドコモ

IIJmioは3分以内のかけ放題が選べてお得

IIJmio かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

IIJmioの格安SIMは01分以内のかけ放題のほかに3分以内の通話がかけ放題になるオプションも用意しています。

10分以内かけ放題830円
3分以内かけ放題600円

3分以内のかけ放題の場合は月額600円と非常にお得です。3GBの音声通話SIMプランと組み合わせると2,200円で利用可能なので、かけ放題オプションの中でも最安値に近い数字です。

ただし、3分を超えてしまうことが多いとすぐに840円以上になってしまうので、自分の通話時間は絶対に3分以内だ!という人以外は5分以内のかけ放題を選んだほうが無難かもしれません。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

OCNモバイルONEは10分以内かけ放題!

OCNモバイルONE かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

OCNモバイルONEでは、通話料が30秒10円と通常の半額になるOCNでんわというアプリを提供しています。

さらに+850円で5分以内の通話が無料になるオプションも選ぶことができるのでおすすめです。 通話時間が5分以上になってしまっても、通話料は半額のままなので安心です。

また、本来であれば通話が無料になるのは1回あたり5分以内ですが、OCNモバイルONEは1回あたり10分まで通話できるへとサービス改善されました。 10分以降は通話料が半額のままです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

ワイモバイルの通話し放題は10分以内無料

ワイモバイル かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル

ワイモバイルの通話し放題は10分以内の通話が無料というサービスですが、基本料金に含まれているため別途オプション料金を支払う必要はありません。

1日10回以上10分以内の通話を行うという人はほとんどいないと思いますので、実質10分以内の通話が無料と考えていいと思います。 基本料金(2,980円~)だけで通話し放題がセットになっているというのは魅力的な料金設定です。

+1,000円すれば完全かけ放題に

ワイモバイルでは、基本料金に+1,000円することで、大手キャリア同様のかけ放題とすることができます。

基本料金が最も安いプランでも3,980円になってしまうので、すごく安くなるわけではありませんが大手キャリアと比較すると十分安いです。

ワイモバイルは2年縛りがある点に注意

ワイモバイルを契約する際の注意点ですが、ワイモバイルには2年縛りがあります。一度契約すると2年以内に解約する場合には約1万円の解約料を支払わなければなりません。2年縛りがないことも格安スマホの魅力の一つなのでデメリットを理解して契約する必要があります。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル

FREETELのスマートコミコミ+なら端末+かけ放題付きで999円~

SIMフリースマホメーカーとしても知られる、FREETELですが、格安SIMの販売とかけ放題プランの提供を行っています。

「FREETELでんわ」という専用アプリを利用することでそもそもの通話料金を半額にすることができます。   通話はナンバープレフィックスを利用しているため通話品質の劣化もほとんどありません。

スマートコミコミ+なら端末+かけ放題+インターネットがセットで999円~

FREETELでかけ放題を使うなら、スマートコミコミ+がお得に使えます。

端末+10分以内かけ放題+インターネットがコミコミで999円~使えます。

端末もセットになっているので、料金がわかりやすいのもメリットのひとつです。
月額料金をとにかく安く抑えたいという人にはおすすめです。

NifmoならIP電話が完全通話し放題!

Nifmo かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ

Nifmoのかけ放題はすべてが時間に関係なくかけ放題!

5分以上の通話の方が多いため、それに対応したサービスが欲しいという方におすすめなのがNifmoが提供しているNifmoでんわです。

このサービスは国内通話において、何分話しても、何回かけても月額1,300円の定額制となっています。

IP電話を使ったサービスですが、同じアプリを使っているもの同士だけの通話ではなく、固定電話や携帯電話などにも通常通り定額で電話をかけることができます。

また国内に加え、固定電話であれば50か国以上、携帯電話でも20か国以上に定額でかけ放題ができる国内+海外かけ放題プランも月額2,700円で提供されています。 国内だけでなく海外にも頻繁に電話をかけるかたはこちらのプランを利用しましょう。通常の国際電話料金と比較して、通話料金を大きく節約できます。

IP電話のため通話品質は良くない

IP電話のデメリットとして、通話音質が悪くなるという弱点があります。 通話専用に作られている通常の電話回線ではなく、データ通信を用いての通話となるため品質の劣化は防げません。

また、通常の通話とは異なるため相手に自分の電話番号が表示されないといったケースもあるようです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ

イオンモバイルもIP電話かけ放題を開始

イオンモバイル かけ放題

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

イオンモバイルでもIP電話を用いた完全かけ放題を提供しています。

イオンモバイルは格安スマホ会社の中でも特にサポートに力を入れている会社です。 もともとSIM料金の安さには定評があったのですが、通話料金が高かったため知名度ほどの人気になっていませんでした。

Nifmoのサービスと比較すると、国内の固定電話、携帯電話に定額かけ放題という点は同じなのですが通話は月額料金は1,500円となっており200円高いです。

イオンモバイルかけ放題は1GBプランで1,980円から利用可能!

しかし、イオンモバイルのかけ放題サービスはデータSIM契約でも利用できるという特徴があります。 Nifmoのかけ放題サービスは通話SIMのみの対応なので基本料金も含めた料金に換算するとイオンモバイルのほうが安くなります。

かけ放題最安値の組み合わせ
Nifmo640円(1.1GBプラン) + 700円(通話オプション) + 1,300円(かけ放題) = 2,640円
イオンモバイル480円(1GBプラン) + 1,500円(かけ放題) = 1,980円

10分以内かけ放題は月額850円

イオンモバイルは月額850円で10分以内かけ放題です! もちろん誰とでも、何度でも。 もともとイオンモバイルは同じ850円で5分かけ放題だったのですが、10分に拡大しました。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

mineoもかけ放題プランが登場!!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

mineoでは以前から最大30分の定額通話が可能な「通話定額30」と、最大60分の定額通話が可能な「通話定額60」を提供していましたが、2017年3月から新たに5分以内の通話が何度でも無料になる「5分かけ放題サービス」が始まりました。

月額850円で利用できるサービスで、「mineoでんわ」というアプリをダウンロードする必要があります。
アプリから発信する必要がありますが、相手に通知される番号は090や080のままなので安心です。
また5分以上通話をした場合、超過分の通話料は30秒10円と、30秒20円の通常の通話料より安く済みます。

さらに、2017年10月1日からは10分以内かけ放題にグレードアップされることが発表されました!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

格安スマホはかけ放題も充実!自分に合ったオプションで賢く使おう

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
600円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
格安SIMとは?使って分かったおすすめMVNO!14社徹底比較
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