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格安SIMとは?使って分かったおすすめMVNO!14社徹底比較

最終更新日:
格安SIMとは?使って分かったおすすめMVNO!14社徹底比較

格安SIMカードを利用するならどこのMVNOがおすすめ?MVNO14社を徹底解説します。格安SIMカードを選ぶときには「月額料金」「プラン」「通信速度」「オプションサービス」「サポート」「家族割」「キャリア」「iPhone」から自分がどれを最重要視するのはを決めると選びやすくなりますよ!

格安SIMカード購入におすすめのMVNOを14社比較解説!

おすすめMVNO

格安SIMカードは大手キャリアよりの半額以下も月額料金で運用できる大きなメリットがあります。そのため、最近では格安SIMカードの注目度が上がってきていて、人気のMVNO(格安SIMカードの提供会社)が多く出てきています。

しかし、MVNOが増えているからこそ、

 
 

MVNOが多すぎてどの会社の格安SIMを契約したらいいのか分からない・・・。

という方が多いようです。いくら月額料金が安くなるといってもデメリットがあれば使いたくないし、失敗するのは怖いですよね。実際に利用してみないと分からないこともあるはずです。

そのため、今回は多くのMVNOの格安SIMを利用してきた筆者が、MVNO14社を詳しくレビューします!!

格安SIMはMVNOによって料金やプラン、容量、通信速度などが異なってくるため、使いやすい格安SIMは人それぞれです。あなたにぴったりの格安SIMが見つかるように、1社ずつ丁寧に解説していくので、安心して読み進めてみてください。

大手キャリアや他MVNOから、心機一転!格安SIMに切り替えるこの機会を、良いものとできるように早速一緒に見ていきましょう!

おすすめMVNO14社の特徴一覧

おすすめMVNO月額料金特徴
DMMモバイル440円~業界最安値の月額料金で運用できる
イオンモバイル480円~全国のイオン店舗でサポートが受けられて安心
LINEモバイル500円~カウントフリーでSNS使い放題
楽天モバイル525円~スマホとSIMのセット購入がお得
NifMo640円~10分以内のかけ放題あり
エキサイトモバイル670円~最新機種を取り揃えているためセット購入におすすめ
U-mobile680円~業界初!ソフトバンクのiPhoneやipadで利用できる
mineo700円~キャンペーンは充実していてお得に乗り換えられる
IIJmio900円~ファミリーシェアプランがお得!家族で利用におすすめ
BIGLOBEモバイル900円~動画見放題・音楽聴き放題プラン、オプションあり
UQモバイル980円~通信速度が業界トップレベルで最速
フリーテル999円~端末アウトレットの開催が多く安くスマホを手に購入できる
TONEモバイル1,000円~子供用・年配者用スマホとして使いやすい
ワイモバイル1,480円~長期利用でもお得に運用できる

格安SIMカード(MVNO)の選び方

格安SIMカード選び方

実際に格安SIMを買おう!と決めても、種類が多すぎてどこのMVNOで買おうか迷ってしまいます。

そのため、格安SIM選びがスムーズにできる方法と、格安SIMを選ぶときの注意点をお話しします。

まず、格安SIMカードを選ぶ時に注意しなければならないことが2つあります。

  • 格安SIMカードのサイズを確認
  • 格安SIMカードには3種類の異なるタイプがあるため確認

格安SIMカードのサイズを確認!

格安SIMカードサイズ

格安SIMカードはサイズが3パターンあります。
端末によって、利用できる格安SIMカードのサイズが違うため、SIMカードを購入する際にはサイズに注意が必要です。

  • miniSIM(ミニシム)・・1番大きいSIMカード
  • microSIM(マイクロシム)・・過去に利用が多かったSIMカード
  • nanoSIM(ナノシム)・・1番小さいSIMカード

iPhoneを含む、最新端末はほとんどがnanoSIMを採用しています。
少し前まではmicroSIMが多かったため、自分が使いたい端末のSIMサイズを把握しておくことが重要です。

格安SIMカードの契約は3種類のタイプから選ぶ

格安SIMカード3タイプ

格安SIMカードは、利用用途に合わせた使い方ができるように3タイプにわけられています。自分の利用用途に合ったタイプを選択しましょう。

  • データSIM・・インターネット通信のみ使えるSIMカード
  • SMS付きデータSIM・・インターネット通信とSMS機能が使えるSIMカード
  • 音声通話SIM・・インターネット通信、SMS、通話が使えるSIMカード

データSIMは通話料金がかからない分、格安SIMカードの中でも特に格安の料金で利用することができます。ただしSMS機能がないため、LINEやtwitter等のSMS機能が必要なサービスを利用したい場合はSMS付きデータSIMを選択しましょう。(オプションでSMSがつけられるMVNOもあります。)

今までキャリアのSIMカードで利用していた時と同じ状態で利用したい方は、インターネット通信、SMS、そして通話をすることができる音声通話SIMを選択しましょう。

2台もちであればデータSIM、メイン端末として使うなら通話SIMを選ぶのがおすすめです。

格安SIMカード選びは自分が何を1番重要視するのかがポイント!

格安SIMカードは多くの種類があります。その分、月額料金やサービス、サポート面などがそれぞれ変わってきます。

数ある中から格安SIMカードを選ぶとなると、なかなか根気が必要だし、疲れてしまいますよね。もともと機械系に強くない方は分からない!と投げ出したくなってしまいます。

なので!そうならないように格安SIMカードを選ぶためのポイントを1つだけおさえておきましょう!

それは、「自分は何を1番重要視するのかを決める」たったこれだけです。

1つの基準があるだけで、格安SIMカード選びはグッと簡単になりますよ。格安SIMカードを選ぶときに重要視されやすい項目を8つリストアップしてみました。

  • 月額料金を1番重要視して選びたい!
  • プランを1番重要視して選びたい!
  • 通信速度を1番重要視して選びたい!
  • オプションサービスを1番重要視して選びたい!
  • サポート体制を1番重要視して選びたい!
  • 家族割を1番重要視して選びたい!
  • キャリアを1番重要視して選びたい!
  • iPhoneで使えるSIMを1番重要視して選びたい!

あなたが1番重要視したい項目はどれですか?

【月額料金】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードを月額料金で選ぶ

格安SIMカードの乗り換える1番の大きなメリットは、大手キャリアと比べて月額料金が半額以下になることです!そのため、低価格の月額料金にこだわって格安SIMカードを選びましょう。

月額料金は、各MVNOの中でもデータSIM、SMS付きデータSIM、音声通話SIMのどのSIMカードを選ぶかで金額が変わってくるため注意しましょう。

業界最安値《月額440円~》DMMモバイル

DMMmobile(DMMモバイル)は業界最安値の月額料金440円から利用することができます。

DMMモバイルではおとくなキャンペーンも実施中!

DMMモバイルでは、現在

  • 月額料金3ヶ月間最大800円割引
  • すまっぴー限定Amazonギフト券プレゼントキャンペーン

という2つのキャンペーンを実施しています。

すまっぴー限定キャンペーンは公式キャンペーンとの併用可能!公式サイトよりもおとくに契約できるので、チェックして賢く利用して下さい。

【すまっぴー限定】DMMmobile(DMMモバイル)のキャンペーン情報【1月版】
関連記事【すまっぴー限定】DMMmobile(DMMモバイル)のキャンペーン情報【1月版】
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ

端末とセット購入が《月額999円~》FREETEL(フリーテル)

FREETELでは、端末とSIMカードがセットで月額999円~利用することができるスマートコミコミ+というプランがあります。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
999円〜ドコモ

【プラン】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードをプランで選ぶ

格安SIMカードには利用用途に合った様々なプランが展開されています。

  • 無制限プラン
  • 従量制プラン
  • 人気の3GBプラン
  • 大容量プラン

使い放題!無制限プランならUQモバイル

UQモバイルは使い放題の無制限プランがMVNOの中で最安値です。

月額1,980円で500kbpsの通信速度で使い放題になります。500kbpsとい数値は高速といえるほど速くはありませんが、UQモバイルの通信速度自体が速く安定しているため、実際に利用してみると500kbpsでも何の問題もなく高速通信のようにサクサク通信できます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au

使った分だけ!従量制プランならエキサイトモバイル

エキサイトモバイルの従量制プランは、使うデータ量の段階が多く、500MB~15GBまで1GBずつ段階を踏むことが出来ます。そのためデータ量を中途半端に余らせてしまうリスクが小さく使いやすいところが魅力です。細かく段階を踏めることから、自分でコントロールがしやすいため安心です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ

人気の3GBプランを利用したいなら楽天モバイル

楽天モバイルでは、他社と違って3.1GBプランという100MB多いプランになっています。100MBもあれば、動画を約25分間見続けられるほどの容量であるためお得感が大きいです。月額料金も安いため、気軽に利用しやすく、初心者の方にもおすすめです。

データSIMSMS付きデータSIM音声通話SIM
月額料金900円1,020円1,600円
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

大容量のプランを利用したいならU-mobile

U-mobile(ユーモバイル)のMAX25というプランは毎月25GBも使えながら月額料金が非常に安いです。

データSIM音声通話SIM
月額料金2,380円2,880円
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
680円〜ドコモ

【通信速度】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードを通信速度で選ぶ

格安SIMカードを販売しているMVNOは、大手キャリアから通信回線を借りて運用しています。そのため、大手キャリアと比べて通信速度が遅いです。極端に遅いわけではないので格安SIMカードでも問題なく利用はできますが、お昼時など回線を利用する人が多い時間帯では通信速度の遅さを感じることがあります。

ただ、MVNOの中でもサクサクと快適な通信速度を誇っているMVNOや、毎月安定した速度を保っているMVNOもあります!

通信速度トップクラスのUQmobile(UQモバイル)

UQmobile(UQモバイル)はMVNOの中でも通信速度がトップクラスで速いです。

混雑する時間帯でもサクサクと快適な通信が可能であるため、通信速度でイライラを感じることは少ないでしょう。速い通信速度を求める方にはUQモバイルが1番おすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au

安定した速度で通信をしたいなら楽天モバイル

楽天モバイルはUQモバイルほどの通信速度は出していませんが、どの時間帯でも、どの月でも、安定して速めな速度を保っています。普段利用するには全く問題のない速度でインターネット通信をすることが可能でしょう。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

【オプションサービス】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードをオプションサービスで選ぶ

MVNOでは様々なオプションサービスが用意されています。自分に合ったオプションサービスがあるMVNOを選ぶことで、より快適に格安スマホを運用することができるでしょう。

かけ放題オプションなら10分以内かけ放題を提供してる3社

MVNOは実質かけ放題を行っているところはなく、どのMVNOも時間制限のかけ放題オプションです。しかし、時間制限の中でも5分以内のかけ放題オプションが多い中、10分以内のかけ放題オプションがあるMVNOが3社あります。

もともと電話の利用が多い方や、割と長時間電話をすることが多い方には10分以内かけ放題オプションがある下記の3社がおすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ

カウントフリーサービスならBIGLOBEとLINEモバイル

BIGLOBEではエンタメフリーオプションという、Youtube等の動画が見放題のサービスがあります。普段から動画をよく視聴される方におすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

LINEモバイルではカウントフリーという、LINEやTwitter等のSNSが使い放題になるサービスがあります。どれだけSNSを利用しても通信量にカウントされないためSNS利用者にはとてもおすすめです。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ

【サポート体制】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードをサポートで選ぶ

格安SIMカードを利用するうえで気になるのがサポート体制です。以前は実店舗を持っていないMVNOばかりでしたが、近年では実店舗の数がだんだん増えつつあります。そのため、サポート面で安心できるMVNOが増えてきました。

イオンモバイルは全国200店舗以上でサポート

イオンモバイルは、全国に200店舗以上あるため、店舗のスタッフから直接サポートを受けることができるため安心です。

また、イオンスマホ安心パックというサポートがあり、月額600円~700円程度でイオンスマホ安心保証イオンスマホ電話サポートイオンスマホセキュリティの3つのサービスを受けられるようになっています。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

無料サポートが充実のTONEモバイル(トーンモバイル)

TONEモバイル(トーンモバイル)は無料のサポートが充実しているため、初めて格安SIMカードを利用する方や年配の方に特におすすめです。TONEモバイルは全国25店舗でサポートを受けられ、店舗がない地域ではオペレーターが丁寧にサポートしてくれます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,000円〜ドコモ

Webで全て解決!?mineo(マイネオ)のマイネ王サポート

mineo(マイネオ)にはマイネ王というユーザー同士で疑問を解決したり、データ量のシェア等を行うことが出来るコミュニティサイトがあります。そのため、初心者の方や機械が苦手な方でも、過去のQ&Aを見たり、疑問を投稿するだけでmineoユーザーが助けてくれるため安心です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

【家族割】がある格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードを家族割で選ぶ

家族みんな揃って乗り換えを検討しているなら家族割を行っているMVNOがおすすめです!

IIJmio(みおふぉん)のファミリーシェアプラン

IIJmio(みおふぉん)ではファミリーシェアプランという家族割を行っています。

ファミリーシェアプランとは、1つのプランで複数のSIMカードを契約することができるプランです。さらに、家族間での通話料金が最大で60%OFFになるため、長期利用を考えてもおすすめです。

  • 音声通話SIM(みおふぉん)
ミニマムスタートプランライトスタートプランファミリーシェアプラン
データ量~3GB~6GB~10GB
月額料金1,600円2,220円3,260円

ファミリーシェアプランの注意点

  • SIMカード1枚追加につき400円(税別)かかる
  • データ通信料が10GBまで
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

mineoの家族割

mineoの家族割は、月額料金から50円値引きしてくれるサービスです。

最大5回線まで契約が可能で、三親等以内であれば認められるため、離れて暮らしている家族や姓が異なる家族でも利用することができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

【キャリア】で格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードをキャリアで選ぶ

MVNOは大手キャリアから通信回線を借りて運用をしているため、au回線を利用しているMVNO、ドコモ回線を利用しているMVNO、ソフトバンク回線を利用しているMVNOと、それぞれ存在しています。

SIMフリースマホを利用する時には回線はあまり気になりませんが、手持ちの端末に格安SIMカードを差し込んで利用したい場合には、端末の購入先と同じ回線を利用しているMVNOでなければ、SIMカードを挿し込むだけでは利用できません。

異なるキャリアで利用する場合には、端末をSIMロック解除することで使えるようになります。

au回線を利用しているMVNOは3社だけ

au回線を利用できるMVNOは4社のみです。mineoとIIJmio、BIGLOBEモバイルはau回線とドコモ回線の両回線が利用できるMVNOです。

au回線を利用したい方は下記の4社で申し込みを行いましょう。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

ドコモ回線を利用しているMVNOはたくさん!

ドコモ回線を利用しているMVNOは数多いです。中には、ダブル回線といってau回線とドコモ回線の両回線を持っているMVNOもあります。ドコモ回線の中でもおすすめ4社を紹介します。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ

ソフトバンク回線を利用しているMVNOは数少ない

ソフトバンク回線を借りて運用しているMVNOはとても少ないです。ソフトバンク回線を利用したい方は下記2社から申し込みましょう。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル

ワイモバイルでは、SIMロック解除をしなければソフトバンクのスマホであっても使うことができないため注意が必要です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
680円〜ドコモ

U-mobileは、iPhoneでしか利用することができないため注意が必要です。さらに、データSIMの取り扱いしかなく、通話できるSIMカードは販売されていません。

【iPhoneで使える】格安SIMカードを選ぶ

格安SIMカードをiPhoneで選ぶ

格安SIMカードはiPhoneに挿し込んで使うことができます!

iPhoneで格安SIMカードを利用するには、手持ちのiPhoneと同じ回線を利用したMVNOと契約するか、SIMロック解除をして契約、それかAppleストア等でSIMフリーiPhoneを購入することで格安SIMカードを挿入して使うことができるようになります。ちなみに、SIMロック解除できるiPhoneはiPhone6s以降の端末であるため、注意が必要です。

iPhoneに格安SIMカードを挿し込んで利用できるおすすめMVNO5社を紹介します。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au
格安SIMカードをiPhoneで使う!おすすめMVNO厳選7社!
関連記事格安SIMカードをiPhoneで使う!おすすめMVNO厳選7社!

iPhoneと格安SIMカードセット購入できるMVNO

iPhone端末と格安SIMカードをセットで購入できるMVNOが3社あります。

セットで購入を考えている方は、下記の3社から申し込みを行いましょう。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル
iPhoneとセット購入できる格安SIM、おすすめMVNO3社を徹底比較!
関連記事iPhoneとセット購入できる格安SIM、おすすめMVNO3社を徹底比較!

格安SIMカードは自分に合ったMVNOで購入しましょう

格安SIMカードは多くのMVNOで販売されており、MVNOによって特徴が異なってきています。

種類豊富な分、自分に合ったプランを探すことができるため、自分が格安SIMカードを利用する時に何を1番大切にしたいのか(月額料金の安さ、整ったサポート体制、カウントフリーなど)を考えて契約しましょう!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
999円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
680円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,000円〜ドコモ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,480円〜ワイモバイル