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【保存版】格安SIMはどれがいい?通信速度やデメリットなど気になる疑問にすべて答えます!

【保存版】格安SIMはどれがいい?通信速度やデメリットなど気になる疑問にすべて答えます!

格安SIMの気になる疑問に答えます。月額料金、通信速度、端末についてなど格安SIMの情報を一問一答形式で紹介します。

格安SIMに興味はあるけど、なんとなく手が出せない...。

という人に向けて、格安SIMに関して気になる疑問にすべて答えてみました。

状況が変われば随時更新!どんどん新しい疑問も追加していきます。

すまっぴー編集部 わだが回答します

すまっぴー 和田の紹介

そもそも格安SIMってどんなもの?

格安SIMってなんなの?

わだ
わだ

格安SIMとは、月額料金が安い通信サービスのことです

格安SIMとは、月額料金が安いモバイル通信サービスのことでMVNOと呼ばれる大手キャリアから回線を借りた会社が提供します。

ドコモやauのキャリアと比較すると月額料金がめちゃくちゃ安い!のが特徴で、利用者数が毎年増えています。

MVNOってなに?ドコモやauと何が違うの?

わだ
わだ

ドコモなど大手キャリアから回線を借りて、通信事業を行っている会社です!
通信会社や電力会社、小売り大手など大企業が多いです!

MVNO(移動体通信事業者)とは大手キャリアから回線を借りて通信事業を行っている会社です。

通信系のIIJやBIGLOBE、電力会社系のmineo(ケイ・オプティコム)やQTモバイル(九州電力)、小売り系のイオンや楽天など大企業が多いです。

MVNO事業はある程度会員が集まるまで利益が出にくいので、小さい会社よりも資本力のある大手のほうが安心です。

格安SIMの月額料金・費用の疑問解消

格安SIMを使えばどれくらい安くできるの?

わだ
わだ

大手キャリアと比べて約5,000円/月安くなります!

2017年にMMD研究所が行った調査では、平均月額料金は

  • 大手キャリア: 7,876円
  • 格安SIM: 2,957円

とその差なんと毎月4,919円です!!

もちろん、個々の契約によって違いますが半額以下で利用できることがほとんどです。

月額料金以外にかかる料金はある?

わだ
わだ

通話料ユニバーサルサービス料がかかります!

格安SIMの通話料金は従量課金

格安SIMの音声通話は従量課金になっていて、20円/30秒という料金設定が一般的です。
30分の通話で1,200円かかるので、注意が必要です。

ほとんどの会社が10分かけ放題などのかけ放題サービスを提供しているので、通話料金が気になる人はオプション加入するのがおすすめです。

月額2円のユニバーサルサービス料

ユニバーサル料金ってなに?と思う方も多いでしょう。

ユニバーサルサービス料とは月額2円で、110や119といった緊急電話などのサービス維持に使われる費用です。

緊急電話を使う可能性がある人みんなで費用を負担しましょうということですね。

いちばん安い会社はどこなの?

わだ
わだ

プランによりますが、月額基本料金はDMMモバイルもしくはイオンモバイルが安いです!

人気MVNOの中だと、DMMモバイルイオンモバイルの月額基本料金が安いです。

ただし、キャンペーンや端末代も含めると別の会社が安くなることも多いです。
少し大変ですが、いろんな会社を検討するのがおすすめです。

格安SIMのサービス・オプションについての疑問解消!

つけたほうがいいオプションは?

わだ
わだ

端末保障かけ放題が人気オプションです!

いろいろなMVNOにヒアリングさせていただいたところ、かけ放題オプション端末保障オプションが人気のオプションです。

かけ放題オプション

10分以内かけ放題、電話が多い3社かけ放題など多くの会社がかけ放題オプションを用意しています。

従量課金の通話料金は高いので、「ちょこちょこ電話を掛けるな~」という方はオプション加入しておくのが無難です。

端末保障オプション

端末が故障したときに一定金額の支払いで修理や新品への交換ができるサービスです。

格安スマホとはいえ、買いなおすとなると数万円はかかります。
故障が心配な人はオプション加入しておきましょう。

ちなみにわだはオプション加入してません

ちなみに和田はオプション加入していません。
友人との通話ではLINEを使っているので、かけ放題はいらないと思っています。

端末保障オプションも毎月料金がかかるので「壊れたら買い換えよう」と割り切って使っています。

わだ
わだ

リスクはありますが、オプションに入らない選択もありです!

かけ放題ってどうなの?

わだ
わだ

時間制のかけ放題が一般的です!

格安SIMでもかけ放題が提供されています。
ただし、完全かけ放題を提供しているのはワイモバイルだけなので、完全かけ放題を使い人はワイモバイルを選びしょう。

多くの格安SIMでは時間制かけ放題が提供されています。
1回10分以内の通話はすべて無料で、10分を超えた分だけ通話料がかかります。

かけ放題オプションについては次の記事で詳しく解説しています。

格安SIMにも無制限かけ放題あり!MVNOのかけ放題(通話し放題)を徹底比較
関連記事格安SIMにも無制限かけ放題あり!MVNOのかけ放題(通話し放題)を徹底比較

家族で使っても安くなるの?

わだ
わだ

少ないですが、家族割を提供している格安SIMもあります!

格安SIMは大手キャリアと比べると、基本料金が安い分家族割はそんなに多くありません。

個人的には家族で格安SIMを使うなら、IIJmioUQモバイルワイモバイルがお得に使える可能性が高いのでおすすめです。

LINEは使える?

わだ
わだ

格安SIMでもLINEでメッセージのやり取りはできますが、ID検索機能が使えません!

格安SIMでもLINEのほとんどの機能は使えます。

ただし、現在は年齢認証ができないのでID検索だけ使えません。
連絡先を交換するには「QRコード」や「ふるふる」を使う必要があります。

唯一LINEモバイルだけが、ID検索も含めてLINEのすべての機能が使えます。
LINEモバイルならLINEのデータ量はカウントされないのでLINEを頻繁に使う人は検討してみましょう。

キャンペーン・キャッシュバックはある?

わだ
わだ

キャンペーンもあります!すまっぴーからの申し込みならさらにお得です。

格安SIMでもキャンペーンやキャッシュバックは頻繁に行われています。
また、すまっぴーに会員登録してから申し込めばamazonギフト券1,000円分を公式のキャンペーンに上乗せしてプレゼントしています。

すまっぴーでは最新のキャンペーン情報をまとめているので、こちらから確認してください。

格安SIM・格安スマホのおすすめキャンペーン情報!人気MVNO18社【2018年10月版】
関連記事格安SIM・格安スマホのおすすめキャンペーン情報!人気MVNO18社【2018年10月版】

格安SIMの契約内容について

格安SIMとの契約ってどうやるの?

わだ
わだ

インターネット申し込みが一般的です! だいたい10分くらいで終わります。

格安SIMは家電量販店でも契約できますが、インターネットで契約する人も多いです。

契約時に必要なものは

  • 本人確認書類
  • 本人名義のクレジットカード
  • MNP予約番号(電話番号を引き継ぐ場合)

です。

あらかじめ準備しておくと契約がスムーズに進みます。

初期費用はどれくらいかかる?

わだ
わだ

大手キャリアと同じく約3,300円です!

格安SIMでは大手キャリア同様に

  • 契約事務手数料: 3,000円
  • SIM発行手数料: 約300円

SIM発行手数料は会社によって若干違いますが、約300円です。

2年縛りはあるの?

わだ
わだ

音声通話SIMには最低利用期間がある場合もあります!ただし、期間は短く、自動更新ではありません

格安SIMはデータSIMの場合はいつ解約しても解約金がかかりません

音声通話SIMには、最低利用期間が定められており6か月~12か月で設定されていることが多いです。
最低利用期間内に解約すると解約金が必要になります。

最低利用期間が過ぎれば解約金がかかりません。ここは大手キャリアよりも親切な設計になっています。

mineoイオンモバイルは解約金がありません。解約金が気になる方はこの2社で契約しましょう。

一方、ワイモバイルUQモバイルは2年縛りがあります。
どれだけ長く使っても、更新月以外だと解約金が発生するので注意しましょう。

支払い方法は?口座振替も選べる?

わだ
わだ

多くの会社はクレジットカードのみですが、一部デビットカードや口座振替にも対応しています。

格安SIMの支払いは、基本的にはクレジットカードのみの対応です。
クレジットカードに苦手意識がある人も多いですが、格安SIMを契約するうえでは使ったほうが選択肢が増えるのでおすすめです。

人気格安SIMの中では楽天モバイルは口座振替やデビットカードでの支払いに対応しています。

電話番号は引継ぎできる?

わだ
わだ

できます!MNPを利用してください

MNP(モバイルナンバーポータビリティ)を利用して電話番号を引継ぎ出来ます。

契約中のキャリアに電話して、MNP予約番号を発行してもらい、格安SIM契約時に入力すれば電話番号が引継ぎ出来ます。

キャリアメールに引継ぎはできる?

わだ
わだ

できません...Gmailなどのフリーメール利用がおすすめです。

「@docomo.ne.jp」や「@ezweb.ne.jp」のメールアドレスは大手キャリア固有のアドレスなので引継ぎ出来ません。

格安SIMに乗り換える前にGmailなどフリーメールをつくっておくのがおすすめです。
メールアドレスがもらえる格安SIMもありますが、今後の引継ぎも考えるとフリーメールのほうが使い勝手はよいです。

格安SIMの電波状況・通信速度について

格安SIMは電波が通じにくいって本当?

わだ
わだ

嘘です!格安SIMの電波エリアは大手キャリアと同じなので繋がりにくいということはありません。

「格安SIMにしてから、電波が入らない...。」というクチコミもありますが、格安SIMは大手キャリアの電波エリアと同じです
格安SIMで電波が入らない場所では、大手キャリアでも電波が入らないことがほとんどです。

ただ、格安SIMの通信速度が遅い時間帯だとなかなかコンテンツが表示されずネットに繋がっていない!という印象を持ってしまう可能性はあるかもしれません。

通信速度って遅いの?

わだ
わだ

大手キャリアよりも遅いです!ただし、使い方によっては問題ないケースもあるので詳しく解説します。

格安SIMを契約する際、通信速度ってどれくらい遅くなるの?というのは気になるポイントだと思います。

たしかに、数値上では大手キャリアと比べると通信速度が落ちます。格安SIMの料金が安い理由は通信帯域が狭いというのが大きな理由なので仕方ありません。

ただし、実際に使って不便かどうかとは別問題です。
実際に2年以上格安SIMを使っていますがお昼時や通勤時を除いて、通信速度に不満を感じることはありません(お昼時はたしかにきついです...)。

料金を考えれば妥当なのかなというのが率直な感想です。

普段からメインで使っている楽天モバイルの平常時はだいたいこんな感じです。

使いたいサービス別、必要な通信速度

※目安の数値は一般的なWebページやアプリの容量などを参考にした値です。

用途 通信速度
200文字のLINEやメール 0.05Mbps
Webページの表示 0.5Mbps
標準画質のYoutubeの視聴 1Mbps
FacebookなどSNSへの画像アップロード 3Mbps
アプリのダウンロード 10Mbps(WiFi推奨)

慢性的に通信速度が遅い会社は避けたほうがいい

格安SIMの中には利益率重視で、慢性的に通信速度が遅いものも存在します。
人気MVNOでは少ないですが、お昼時以外でも1Mbpsを超えないような格安SIMは避けたほうが無難でしょう。

すまっぴーでは毎月MVNO15社の通信速度を計測しています。
気になる格安SIMの通信速度が遅くないか確認してからの契約がおすすめです。

格安SIMの通信速度、人気MVNO16社を徹底比較【2018年10月版】
関連記事格安SIMの通信速度、人気MVNO16社を徹底比較【2018年10月版】

通信速度が速い格安SIMってどこなの?

わだ
わだ

UQモバイルワイモバイルが速いです!

MVNOの通信速度は遅くなってしまいがちですが、UQモバイルワイモバイルは通信速度が速いです!
特にワイモバイルは自社回線を持っているので、非常に安定した速度で通信できます。

ただし、少し料金が高く、2年縛りがあります。この2社は大手キャリアと格安SIMの中間くらいのサービスですね。

純粋な格安SIMであればLINEモバイルのソフトバンク回線は通信速度が速いです。

格安スマホ端末について

SIMロック・SIMフリーってなに?

わだ
わだ

端末を特定キャリアでしか使えなくするロックの事です!

格安SIMを検討したときに出てくる単語として「SIMロック」や「SIMフリー」があると思います。

大手キャリアのスマホにはSIMロックが掛けられている

大手キャリアのスマホには、他社の回線だと端末が使えなくなるSIMロックが掛けられています。
これは端末をもって他社へ乗り換えされるのを防ぐ目的です。

SIMロックがかかっていても、使っている回線が同じなら格安SIMは利用できます。

例えば、ドコモのiPhone7を使っている人はSIMロック解除なしで楽天モバイルDMMモバイルのSIMカードが使えます。 ただし、au回線を使っているUQモバイルは使えません。

このロックを解除することをSIMロック解除といいます。 SIMロック解除すると、基本的には格安SIMでも利用できるようになります(端末が電波対応してない場合などは除く)。

そして、SIMロックがかかっていないスマホ端末をSIMフリースマホと言います。
MVNOがセット販売しているスマホ端末のほとんどはSIMフリースマホで端末を買い替えなくてもほかのキャリアに乗り換えできます。

iPhoneでも使えるの?

わだ
わだ

iPhoneでも使えます

格安SIMはiPhoneでも使えます。

契約しているキャリアと同じ回線の格安SIMを選べば、SIMカードの入れ替えと初期設定だけで利用できます。
iPhone6Sより新しい端末であればSIMロック解除することで手持ちのiPhoneで格安SIMが使えるようになります。

また、iPhoneと格安SIMをセットで販売しているMVNOもあります。

自分の端末で使えるかわからない

わだ
わだ

MVNOの動作確認済み端末を確認しましょう!

端末は買い換えたくないけど、格安SIMに対応しているかわからない...。という人も多いと思います。

そんな時は各社が公開している動作確認済み端末を検索しましょう。

「楽天モバイル 動作確認済み端末」などと検索すると各社が検証済みの端末一覧が出てきます。

動作確認済み端末に記載がないから使えないというわけではないですが、記載があればより安心して利用できます。

SIMサイズってなに?どうやって確認すればいい

わだ
わだ

3種類あるので、MVNOの動作確認済み端末から確認しましょう!

利用中の端末をそのまま使いたいとき、気を付けないといけないのはSIMサイズです。

SIMカードには、「通常サイズ」「microSIM」「nanoSIM」の3種類があり、間違ったサイズで契約してしまうと使えません。 SIMカードのサイズ変更もできますが、手数料がかかってしまいます。

自分の端末のSIMサイズを調べるにもMVNOの動作確認済み端末から確認しましょう。 たいていのMVNOは動作確認済みかどうかと同時に、SIMサイズも記載してくれています。

「端末名 SIMサイズ」などで検索してもいいですが、2度手間です。

SIMカードってどうやって交換するの?

わだ
わだ

SIMピンを使って、スロットから取り出しましょう!

たいていのスマホ端末はSIMピンという細長い針金を差し込んで、SIMスロットを取り出すことでSIMカードが入れ替えできます。

SIMピンは持ってない人がほとんどだと思いますが、SIMカードを購入すれば付属するので安心してください。

海外製の格安スマホって大丈夫?

わだ
わだ

HUAWEIやASUSはぶっちゃけ日本製よりもいい端末が多いです!

格安SIMとセットで購入できる端末にはHUAWEIやASUSなど海外製の端末も多いです。

「海外製は品質面で不安...」と思っている方も多いと思いますが、むしろ国内メーカーよりも低価格で良質な端末が多いです。

日本人として少し寂しい気持ちはありますが、格安スマホを買うならHUAWEIやASUSのほうが満足度が高いと思います。

データは引継ぎできる?

わだ
わだ

iPhone同士、Android同士であればかんたんです!

iPhone→iPhoneであれば、AppleIDとiCloudを利用してかんたんにデータの引継ぎができます。

Androidの場合はGoogleのログイン情報とバックアップで引継ぎ出来ます。

iPhone→AndroidやAndroid→iPhoneの場合はいろんなソフトを駆使しながらコツコツやっていくのが一般的です。

端末が壊れたらどうしたらいい?

わだ
わだ

メーカー修理に出すか、あきらめて買い換えましょう!

大手キャリアの場合は端末が壊れたらショップに行きますが、格安スマホは違います。

メーカーに修理を出すのが一般的です(端末保障オプションを利用して入れば窓口が違うケースもあります)。

一旦修理に出すとなると集荷→修理→返品となり、代替機が借りれないケースもあります。

普段は丁寧に端末を使いつつ、壊れてしまったら思い切って買い換えるのもありだと思います。

店舗・サポートについて

格安SIMって店舗で買えるの?

わだ
わだ

買えます!家電量販店や直営店があります。

格安SIMは店舗で契約することもできます。いちばん多く売られているのは家電量販店で、複数のSIMカードを比較検討できます。
ただし、行えるのは契約のみでサポートなどは店舗でできないケースが多いので注意が必要です。

また、イオンモバイル楽天モバイルワイモバイルは専門店を用意しています。
専門店の場合は困った時のサポート対応もしてもらえるケースが多いです。

サポート体制ってどうなってるの?

わだ
わだ

電話チャットメールでのサポートがメインです!

店舗がないとサポートに不安を感じる方もいると思います。

格安SIMの多くは電話・チャット・メールでサポートを受け付けています。 特にチャットサポートは気軽に問合わせできて、返事も速いのでおすすめです。

人気格安SIM14社を徹底比較!

人気の格安SIM14社を比較・紹介します!

どの会社も大手で資本が安定しているのが特徴になっています。

格安SIM利用回線月額料金通信速度サポート体制
BIGLOBEモバイルドコモ/au900円~★★★★☆電話・メール
DMMモバイルドコモ440円~★★★☆☆電話・メール
UQモバイルau980円~★★★★★電話・メール・店舗
楽天モバイルドコモ525円~★★★★☆電話・メール・店舗
IIJmioドコモ/au900円~★★★☆☆電話・メール
LINEモバイルドコモ/ソフトバンク500円~★★★★☆電話・メール
OCNモバイルONEドコモ900円~★★★☆☆電話・メール
mineoドコモ/au/ソフトバンク700円~★★★☆☆電話・メール・店舗
nuroモバイルドコモ/ソフトバンク700円~★★★☆☆電話・メール
LIBMOドコモ480円~★★★★☆電話・メール
QTモバイルドコモ/au/ソフトバンク700円~★★☆☆☆電話・メール
Nifmoドコモ900円~★★★☆☆電話・メール
ワイモバイルワイモバイル1,480円~★★★★★電話・メール・店舗
イオンモバイルドコモ/au700円~★★☆☆☆電話・メール

格安SIMは安心して使えます!特におすすめの3社を紹介

わだ
わだ

長々とお付き合いいただきありがとうございました。

僕自身、格安SIMに変えて、スマホ料金が安くなって大満足しています。

この記事を参考にしていただいて、格安SIMで感動する人がひとりでも増えればいいなと思っております。

最後に2018年8月現在、契約するならここ!という格安SIMを紹介します。

【楽天モバイル】スーパーホーダイ+端末割引でお得度ナンバーワン

大手キャリアで毎日スマホを使ってるよ~という人は楽天モバイルのスーパーホーダイプランがおすすめです。

スーパーホーダイはデータ通信+10分以内かけ放題がセットになって、1,480円から契約できます(ただし、3年契約になります)。
また、スーパーホーダイは低速時でも最大1Mbps(混雑時は300kbps)で通信できるという特徴があり、格安SIMながら快適に利用できるのも特徴です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

【UQモバイル】通信速度は譲れない!という人におすすめ

通信速度重視で契約したい人はUQモバイルがおすすめです。
おしゃべりプランを選べば、5分以内かけ放題+データ通信で1,980円~使えます。

データ通信のみのSIMカードであれば、980円から用意されています。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
(イチキュッパ割)
au

【BIGLOBEモバイル】キャンペーンでお得に使いたい人におすすめ

キャンペーンも駆使してお得に使いたい人にはBIGLOBEモバイルがおすすめです。

現在、すまっぴー限定で最大20,400円分の特典が受けられます。

エンタメフリーオプションを利用すれば、YouTubeやニコニコ動画がデータ量にカウントされなくなるなど、オプションも豊富です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au
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