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【楽天モバイルVSワイモバイル】徹底比較!どちらがおすすめ?

最終更新日:
【楽天モバイルVSワイモバイル】徹底比較!どちらがおすすめ?

ワイモバイルと楽天モバイルを比較しました。ワイモバイルと楽天モバイルはどちらも人気の格安SIMですが、サービスや料金が違います。価格が安いのは圧倒的に楽天モバイルですが、ワイモバイルはかけ放題と通信速度の点で優れています。比較内容ごとにまとめました。

楽天モバイルもワイモバイルも現在では非常に認知度の高い格安SIMです。どちらも10分かけ放題がセットになったプランを用意していますが一体どのような違いがあるのでしょうか。今回は、楽天モバイルとワイモバイルの料金やサービス面を比較し、どちらが本当におすすめなのかを解説しています。どちらも使ってみた感想を交えつつ説明しますので、ネットには色々な評判があるけれど実際はどうなのか気になる方は参考にしてください。

また、docomo、au、ソフトバンクといった大手キャリアから格安SIMへの乗り換えを検討している方もどうぞご覧ください。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

楽天モバイルとワイモバイルの大きな違い

以下の表はあくまでも2社で比較した場合どうかというものです。大手キャリアやほかの格安SIMと比較した場合は変わることがあるため、ご了承ください。また、楽天モバイルは「組み合わせプラン」と「スーパーホーダイ」、ワイモバイルは「スマホプラン」についてを言及していきます。

楽天モバイルワイモバイル
料金安い高い
通信速度遅い速い
通信速度切替×
翌月へのデータくりこし×
取扱端末多い少ない
店舗数少ない多い
Wi-Fiサービス有料無料
契約期間1年から3年で選べる2年(自動更新)
かけ放題スーパーホーダイは10分かけ放題がセット
組み合わせプランは月額850円
10分かけ放題がセット
完全かけ放題は月額1,000円
低速通信時の通信速度スーパーホーダイは1Mbps
組み合わせプランは200Kbps
128Kbps
LINEの年齢認証×
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

《料金対決》安いのはどっち?

まずは料金についてから。単純に安く運用することを考えると楽天モバイルの方が安いです。

楽天モバイルの料金プラン

楽天モバイルの最安プランは低速無制限の「ベーシックプラン」。データSIMは月々525円、通話SIMは月々1,250円から運用できます。

かけ放題コミのスーパーホーダイだと誰でも受けられる割引を適用させて月々1,480円、割引なし(3年目)からは月々2,980円となります。

スーパーホーダイ

組み合わせプラン

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525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルの料金プラン

ワイモバイルの最安プランは「スマホプランS」。データSIMはなく、通話SIMは割引適用で月々1,980円です。割引なし(2年目)からは楽天モバイルのスーパーホーダイ同様に月々2,980円となります。ただし、SIMのみの契約の場合プランごとにさらに割引されます。

スマホプラン

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

《プラン柔軟性対決》選べるプランは?

次にプラン内容についてですが、プランを2種類から選べる楽天モバイルの方がプランの柔軟性は高いです。

楽天モバイルのプラン

楽天モバイルは前述の通り「スーパーホーダイ」と「組み合わせプラン」から選ぶことができます。さらに、組み合わせプランは「ドコモ回線」「au回線」から選択できます。

スーパーホーダイ

スーパーホーダイはデータ容量別にプランS、M、L、LLの4種類から選ぶことができ、データ容量以外のサービスはすべて同じです。スーパーホーダイでコミコミになっているサービスは以下の通りです。

  • 10分かけ放題
  • 高速データ通信(データ容量はプランによる)
  • 低速通信時最大1Mbps (混雑時は300Kbps)

組み合わせプラン

組み合わせプランはデータ容量別にベーシック、3.1GB、5GB、10GB、20GB、30GBの6種類から選ぶことができます。格安SIM業界でもっともスタンダードなプランシステムでデータ容量以外は得に余計なオプションはついていないのが特徴です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルのプラン

ワイモバイルはスマホ向けのプランとしては「スマホプラン」があります。回線はワイモバイル回線のみとなっています。

スマホプラン

スマホプランはデータ容量別にプランS、M、Lの3種類から選ぶことができ、データ容量以外のサービスはすべて同じです。スマホプランでコミコミになっているサービスは以下の通りです。

  • 10分かけ放題
  • 高速データ通信(データ容量はプランによる)
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

《高速データ通信速度対決》速いのはどっち?

通信速度は独自の回線を持つワイモバイルの方が圧倒的に速いです。ソフトバンク運営ということもあり、大手キャリアレベルの通信速度を誇ります。

楽天モバイルの通信速度

楽天モバイルは格安SIMの中ではそれほど遅いわけではありませんが、ワイモバイルと比べると圧倒的に遅く感じてしまいます。

スーパーホーダイの通信速度

組み合わせプランの通信速度

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルの通信速度

ワイモバイルは独自の回線を有しているため、格安SIMの中ではUQモバイルと並び圧倒的に速いです。

スマホプランの通信速度

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1,980円〜
ワイモバイル

《データサービス対決》利便性が高いのは?

ここで取り上げるデータサービスとは「通信速度切替」「データくりこし」「データチャージ(追加購入)」「専用アプリ」についてです。データサービスは楽天モバイルが優れています。

楽天モバイルのデータサービス

楽天モバイルは通信速度やデータくりこし、データチャージを専用のアプリで簡単にできます。

通信速度切替
データくりこし〇(翌月まで)
データチャージ300円/100MB
550円/500MB
980円/1GB
専用アプリ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルのデータサービス

ワイモバイルは通信速度切替にもデータくりこしにも対応してません。専用アプリはありますが、通常のWEBサイトとそれほど変わらないインターフェースのため、不必要な気がします。

通信速度切替×
データくりこし×
データチャージ500円/500MB
専用アプリ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

《取扱端末対決》選べる機種の豊富さは?

取扱端末の豊富さでは圧倒的に楽天モバイルに軍配があがります。ただ、ワイモバイルでは国内版SIMフリーiPhoneの取扱があったり、ソフトバンク独自のandroid oneシリーズを取り揃えているため、欲しい端末がある方を選びましょう。

楽天モバイルの取扱端末(最新版)

SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
販売価格
69,800円
分割払い時
約 3,141円 x 24回
HUAWEI nova lite 3
販売価格
26,880円
分割払い時
約 1,209円 x 24回
OPPO R17 Pro
販売価格
69,880円
分割払い時
約 3,144円 x 24回
SHARP AQUOS zero SH-M10
販売価格
89,980円
分割払い時
約 4,049円 x 24回
OPPO AX7
販売価格
21,470円
分割払い時
約 894円 x 24回
LG Q Stylus
販売価格
39,800円
分割払い時
約 1,791円 x 24回
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
105,880円
分割払い時
約 4,764円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,341円 x 24回
OPPO Find X
販売価格
91,880円
分割払い時
約 4,134円 x 12回
HUAWEI nova 3
販売価格
54,800円
分割払い時
約 2,466円 x 24回
エッセンシャル Essential Phone
販売価格
48,800円
分割払い時
約 2,241円 x 24回
HTC U12+
販売価格
89,800円
分割払い時
約 4,041円 x 24回
SHARP AQUOS sense plus SH-M07
販売価格
32,800円
分割払い時
約 1,476円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時
約 1,439円 x 24回
HUAWEI P20
販売価格
69,800円
分割払い時
約 3,141円 x 24回
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時
約 2,376円 x 24回
HTC U11 life
販売価格
39,800円
分割払い時
約 1,791円 x 24回
ASUS ZenFone Max Plus(M1)
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,341円 x 24回
HUAWEI nova lite 2
販売価格
25,980円
分割払い時
約 1,169円 x 24回
SHARP AQUOS R compact SH-M06
販売価格
67,800円
分割払い時
約 3,051円 x 24回
HUAWEI MediaPad M3 Lite
販売価格
32,184円
分割払い時
約 1,341円 x 24回
SHARP AQUOS sense lite SH-M05
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,341円 x 24回
HUAWEI Mate 10 Pro
販売価格
89,800円
分割払い時
約 4,041円 x 24回
CAT S60
販売価格
89,800円
分割払い時
約 4,041円 x 24回
HUAWEI honor9
販売価格
53,800円
分割払い時
約 2,421円 x 24回
ASUS Zenfone4 Max(ZC520KL)
販売価格
19,800円
分割払い時
約 891円 x 24回
ASUS Zenfone4
販売価格
56,800円
分割払い時
約 2,556円 x 24回
FUJITSU arrows M04
販売価格
34,800円
分割払い時
約 1,566円 x 24回
ASUS Zenfone Live
販売価格
17,800円
分割払い時
約 801円 x 24回
HUAWEI P10 lite
販売価格
29,980円
分割払い時
約 1,349円 x 24回
HUAWEI P10 Plus
販売価格
67,800円
分割払い時
約 3,051円 x 24回
HUAWEI nova lite
販売価格
21,800円
分割払い時
約 981円 x 24回
SHARP AQUOS SH-M04
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,341円 x 24回
HUAWEI MediaPad T1 7.0 LTE
販売価格
10,980円
分割払い時
約 494円 x 24回
FUJITSU arrows M03
販売価格
32,800円
分割払い時
約 1,367円 x 24回
Apple iPhone SE
販売価格
27,980円
分割払い時
約 1,259円 x 24回
Apple iPhone 6 Plus
販売価格
72,800円
分割払い時
約 3,276円 x 24回
SHARP AQUOSケータイ SH-N01
販売価格
24,800円
分割払い時
約 1,116円 x 24回
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルの取扱端末(最新版)

SHARP Android One S5
販売価格
53,676円
分割払い時
約 2,214円 x 24回
KYOCERA Android One X5
販売価格
83,484円
分割払い時
約 3,780円 x 24回
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
120,830円
分割払い時
約 4,482円 x 24回
HUAWEI nova 3
販売価格
59,184円
分割払い時
約 1,782円 x 24回
KYOCERA かんたんスマホ
販売価格
60,156円
分割払い時
約 2,484円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,644円
分割払い時
約 1,296円 x 24回
HUAWEI P20
販売価格
75,384円
分割払い時
約 2,214円 x 24回
SHARP Android One X4
販売価格
67,932円
分割払い時
約 2,808円 x 24回
Lenovo Lenovo TAB4
販売価格
54,432円
分割払い時
約 1,512円 x 36回
KYOCERA Android One S4
販売価格
32,400円
SHARP Android One S3
販売価格
32,400円
KYOCERA Android One X3
販売価格
45,252円
分割払い時
約 1,863円 x 24回
HUAWEI MediaPad M3 Lite
販売価格
46,656円
分割払い時
約 1,296円 x 24回
KYOCERA Android One X2
販売価格
10,800円
SHARP Android One X1
販売価格
10,800円
HUAWEI P10 Plus
販売価格
73,224円
分割払い時
約 2,160円 x 24回
Lenovo Lenovo TAB3
販売価格
36,936円
分割払い時
約 1,026円 x 36回
SHARP AQUOSケータイ2 602SH
販売価格
1,000円
Apple iPhone 7
販売価格
73,116円
分割払い時
約 3,024円 x 24回
HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro
販売価格
44,712円
分割払い時
約 1,242円 x 36回
Apple iPhone SE
販売価格
65,340円
分割払い時
約 2,700円 x 24回
Apple iPhone 6s
販売価格
540円
分割払い時
約 0円 x 24回
KYOCERA DIGNOケータイ2 702KC
販売価格
1,000円
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

《店舗数対決》身近なのはどっち?

店舗数ではやはりキャリア運営のワイモバイルが圧倒的に多いです。

楽天モバイルの店舗数

楽天モバイルは格安SIMの中では店舗数は多く、直営店舗などもあります。最近では一部の西友店内に楽天モバイルの店舗を設けることが決まったと発表されました。とはいえ、2018年1月の楽天モバイルの調査では、専売店は59店舗、全体では180店舗ほどでまだまだワイモバイルには及びません。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au

ワイモバイルの店舗数

ワイモバイルはソフトバンク運営の下、ソフトバンクショップなどにブースを設けるなどで店舗数の拡大が非常に速く、2018年1月の楽天モバイルの調査では、専売店は476店舗、全体では1,024店舗もあります。圧倒的ですね。

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1,980円〜
ワイモバイル

出典:楽天モバイル「モバイル市場の公正競争促進に関する検討会 ヒアリングご説明資料」より

ミニ対決シリーズ!

ここからは気にしない人は気にしないニッチな対決を解説していきます。対決内容をリストにしたので、興味のない方は飛ばしてください。

  • 低速時通信速度対決
  • 契約期間対決
  • 完全かけ放題対決
  • ポイントゲット対決
  • Wi-Fiサービス対決
  • メールアドレス対決
  • LINE年齢認証対決

低速時通信速度対決

楽天モバイルはスーパーホーダイの場合上下最大1Mbps、組み合わせプランは上下最大200Kbps。ワイモバイルは上下最大128Kbpsです。楽天モバイルの方が速いので楽天モバイルの勝ち!!

契約期間対決

楽天モバイルはスーパーホーダイの場合、1年~3年で自動更新なし、組み合わせプランは1年で自動更新なしです。ワイモバイルは2年契約で自動更新ありまたは契約期間なしで月々の料金がプラス2,500円になります。自動更新なし&契約期間が選べる(短い)ので楽天モバイルの勝ち!!

完全かけ放題対決

楽天モバイルは10分かけ放題のみ、ワイモバイルは10分かけ放題のほかに「スーパー誰とでも定額」という完全かけ放題オプション月額1,000円があります。なのでワイモバイルの勝利!

ポイントゲット対決

利用者がもらえるポイントにフィーチャーしましたが、群を抜いて楽天モバイルの勝利!

楽天モバイルは「楽天スーパーポイント」

楽天モバイルを利用していると楽天スーパーポイントの付与率が上がったり、支払いに利用できたりします。

  • 月々の支払いで楽天スーパーポイントが貯まる
  • 月々の支払いに楽天スーパーポイントが使える
  • 楽天カードを利用して端末を分割購入すると手数料が無料になる
  • 通話SIMなら楽天市場の付与ポイントが2倍になる
  • 友達紹介で3,000ポイントがもらえる
  • 楽天カードに新規入会で最大9,000ポイントもらえる

ワイモバイルは「Tポイント&パケットマイレージ」

ワイモバイルは独自のポイントはありませんが、マイルを貯めるとデータがもらえるサービスがあります。

  • Yahoo!ショッピング&LOHACOでポイントがいつでも5倍
  • Yahoo!JAPANに毎日ログインで最大210マイルが貯まる!

Wi-Fiサービス対決

楽天モバイルはエコネクトという第3者サービスを基盤とした「楽天モバイルWi-Fi by エコネクト(月額362円)」を提供しています。ワイモバイルはソフトバンクのWi-Fiサービスを無料で利用できるため、ワイモバイルの勝ち!

メールアドレス対決

楽天モバイルは「~@rakuten.jp」というアドレスが無料でもらえます。ワイモバイルは「~@yahoo.ne.jp」というアドレスが無料でもらえます。ワイモバイルのメールアドレスはキャリアメールに送っても迷惑メール扱いにならない点でワイモバイルの勝利!

LINEの年齢認証対決

格安SIMでは通常、LINEの年齢認証はできません。楽天モバイルも例外ではなくLINEの年齢認証は行えません。しかし、ワイモバイルは年齢認証ができるため、ワイモバイルの勝利!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜
ドコモ
au
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1,980円〜
ワイモバイル

まとめ:データ重視なら楽天モバイル・通話重視ならワイモバイル

楽天モバイルとワイモバイルを比べた際の楽天モバイルの大きなメリットスーパーホーダイなら低速時も快適に利用できる点です。一方で、ワイモバイルの大きなメリット「スーパー誰とでも定額」という完全かけ放題オプションがある点です。

小さな違いとしては、楽天モバイルは「豊富な端末から選べる」「かけ放題のないプランも選べる」「高速時の通信速度はワイモバイルより遅い」などが挙げられ、ワイモバイルは「通信速度が爆速」「2年契約自動更新」「低速時は非常に遅い」などがあります。

どちらも良い点を悪い点がありますが、どちらも良質な格安SIMではあります。自身の使い方に合わせて選ぶと後悔をしなくて良いですよ。ちなみに個人的には「楽天モバイル」がおすすめです。筆者は音声通話をしないし、実際に現在楽天モバイルを利用していて満足しているからです。でも人によっては通信速度に不満が出たりするでしょう。そういう方はワイモバイルを選びましょう。その際は、契約期間に注意!

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(編集:すまっぴー編集部)
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すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

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