1. 格安SIM・格安スマホ比較のすまっぴー
  2. 格安SIMとは?MVNOや格安SIMの基本を解説!
  3. au回線の格安SIM、9社を徹底比較!通信速度とサービスでMVNOを選ぶなら

au回線の格安SIM、9社を徹底比較!通信速度とサービスでMVNOを選ぶなら

最終更新日:
au回線の格安SIM、9社を徹底比較!通信速度とサービスでMVNOを選ぶなら

au回線で使える主な格安SIMは「mineo・IIJmio・BIGLOBEモバイル・UQモバイル・LINEモバイル・nuroモバイル・イオンモバイル・J:COMモバイル・QTモバイル」の9社です。au回線の格安SIM最大の特徴はデータ専用SIMでもSMS機能が無料で利用できるMVNOが多いという点です。また、MVNOごとにそれぞれ特徴があるので解説しています。

au回線が使える格安SIM・MVNOは全部で9社!

格安SIMを提供するMVNOは2019年7月時点で900社以上もあり、非常に多くの会社が様々なプランやサービスで格安SIMを提供しています。

2020年7月時点で、以下の9社がau回線の格安SIMを提供しています。

au回線の格安SIMを提供するMVNOはドコモ回線と比べるとまだまだ少ないですが、速度やサービスにおいてユーザー満足度が非常に高い会社がそろっていることが特徴です。

※以下の料金はau回線に絞った場合の音声通話SIMの最安料金です。

MVNO最安料金(月額)おすすめPoint
BIGLOBEモバイル1,600円1. 動画見放題オプションあり
2. Wi-Fiスポットが無料で使える
3. 充実の通話オプション
mineo1,310円1. パケットサービスが豊富
2. 賑やかなコミュニティサイト
UQモバイル1,980円1. 通信速度が速い
2. 実店舗がかなり多い
LINEモバイル1,200円1. LINE・SNSが使い放題のプラン
IIJmio1,600円1. 家族向けサービス
イオンモバイル1,180円1. au回線最安値
nuroモバイル1,000円1. データ前借りができる
QTモバイル1,580円1.最初の12か月が安い
J:COMモバイル1,980円1. J:COMユーザーはおトク!

動画で解説!au回線のおすすめ格安SIM

au回線の格安SIM おすすめランキング

《第1位:UQモバイル》CMでもお馴染み&速度サクサク!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
(イチキュッパ割)
au

《第2位:BIGLOBEモバイル》速度もサービス料金も文句なし!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

《第3位:mineo(マイネオ)》パケットサービスが充実!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

《第4位:とにかく安い!イオンモバイル》

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ
au

auのスマホを使っている人はau回線がいい?

au回線の格安SIMを探している人の中には、auで買ったスマホをそのまま使うにはau回線の格安SIMじゃいないと使えないと思っている人がいるかもしれません。

実際にはauで買ったスマホでもSIMロック解除すれば、格安SIMの元回線を問わず使用することができます。手続きも非常にかんたんです。auで購入したスマホであればウェブサイトから無料でSIMロック解除できます。

ですので、auのスマホだからと言ってau回線の格安SIMしか使えないということはありません。ドコモ回線やソフトバンク回線にも魅力的な格安SIMは多くあるので選択肢は広く持っておいて損はないと思います。

ただし、次のような人はau回線の格安SIMに絞って選ぶのがいいと思います。

SIMロック解除が面倒くさい人

SIMロック解除の手続きは難しくはないですが、au回線の格安SIMであれば特に気にせず利用することが出来ます。また、店舗や電話などネット以外でSIMロック解除をしようとすると3,000円の手数料がかかります。

au回線の格安SIMの中に気に入ったものがあれば、手続き不要で楽ちんです。

au以外の電波状況が悪いエリアに住んでいる人

au回線の格安SIMであれば、電波エリアはauの4GLTEエリアと同じになります。現在auで電波状況が快適に利用出来ている人は、au回線の格安SIMにすればほぼ同じエリアで利用することが出来るの安心です。
(1点気を付けるとすればau回線の格安SIMは3Gは非対応のものが多いです。)

au回線しか対応していないスマホを利用している人

ほとんどないとは思いますが、スマートフォンによってはSIMロックを解除したとしても、ドコモやソフトバンクの電波は掴みにくい端末もあります。

これはスマートフォンの対応バンドと呼ばれるものの影響でau、ドコモ、ソフトバンクでは通信に使用している電波の周波数(バンド)が違います。
端末によってはドコモやソフトバンクのバンドに対応していない可能性があるので注意が必要です。

ちなみにiPhoneを利用している人は対応バンドを心配する必要はありません。iPhoneはau、ドコモ、ソフトバンクすべてのバンドに対応しています 。

au回線の格安SIM、おすすめ4社を解説!

au回線の格安SIMの中でもおすすめのMVNOをピックアップして解説します。

UQモバイル

UQmobile(UQモバイル)はKDDIグループの運営する会社で、auのサブブランドです。

最大の特長はなんといっても通信速度の速さです。

UQモバイルの通信速度は他社と比べても圧倒的に速く安定しており、ストレスを感じることがありません。

通常、格安SIMは昼の時間帯に非常に遅くなりますが、UQモバイルはどの時間でも通信速度が安定しています。

〈料金プラン〉UQモバイル:スマホプラン

スマホプランS(3GB)1,980円
スマホプランR(10GB)2,980円

スマホプランは高速データ容量と音声通話機能がセットのプランです。10分かけ放題の通話オプションは格安SIMの中でも最安値級の700円で付けられます。
月額1,700円で完全かけ放題が選べるのもうれしいポイントです。

〈おすすめPoint①〉通信速度は業界でもトップレベル!低速時の通信速度も速い

前述の通り、UQモバイルは通信速度にかなり定評があります。

回線増強に力を入れている格安SIMは増えてきていますが、ほとんどのMVNOはお昼に通信速度が落ちます。
しかし、UQモバイルはそんなお昼の時間帯も含め、常に安定した通信速度を保っています。すまっぴーの毎月の通信速度計測でもほぼ毎回1位を取るほどです。

また、2020年6月からスマホプランRについては低速時の通信速度が1Mbpsになりました。
データ容量を使い切ってしまっても、1Mbpsあればそこそこ快適にスマホが利用できます。

〈おすすめPoint②〉大手のサブブランドなので店舗数が多い!

KDDIの子会社、auのサブブランドということもあり、UQモバイルは格安SIMの中でも圧倒的に店舗数が多いのもおすすめの理由です。

ただし、「UQスポット」と呼ばれるUQモバイル専売ショップ以外では新規もしくはMNPでの申し込みのみの受付となります。UQスポットでは新規申し込みのほかに、機種変更や契約者情報の変更なども行うことができます。いずれの店舗でも解約手続きはできないので注意が必要です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
(イチキュッパ割)
au

BIGLOBEモバイル

プロバイダでも有名なBIGLOBEが提供するBIGLOBEモバイルです。ユーザーも多く回線も安定しているので安心して使える格安SIMです。

エンタメフリー・オプションという「特定のアプリ内(YouTubeなど)でのデータ消費が無料になるオプション」も非常に魅力的です。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

〈料金プラン〉BIGLOBEモバイル(au回線:タイプA)

プランデータSIM(SMS付き)音声通話SIM
1ギガ音声スタートプラン-1,400円
3ギガプラン1,020円1,600円
6ギガプラン1,570円2,150円
12ギガプラン2,820円3,400円
20ギガプラン4,620円5,200円
30ギガプラン6,870円7,450円

※SMS機能は無料付帯。

〈おすすめPoint①〉エンタメフリー・オプションで動画見放題!

3ギガプラン以上の音声通話SIMプラン加入者は月額480円で対象のアプリ内での動画や音楽を制限なしで楽しむことができるオプションに加入できます(データSIMは月額980円)。

YouTubeなどの動画を視聴している最中にデータ消費量を気にする必要がないのはかなりうれしいですよね!

オプションについての詳細は下記の記事をご覧ください!

〈おすすめPoint②〉BIGLOBEモバイルのau回線は通信速度が速い

BIGLOBEモバイルはau回線とドコモ回線の格安SIMを提供していますが、au回線のほうが通信速度が速いです

実はBIGLOBEモバイルはKDDI(au)の子会社となっており、ここ1年以上au回線のほうが通信速度が速い状態が続いています。

子会社優遇があるのかはわかりませんが、今後のau回線のほうが速い状態が続くと思うのでBIGLOBEモバイルを利用するのであればau回線がおすすめです。

〈おすすめPoint③〉BIGLOBEのWi-Fiが無料で使える!

6ギガプラン以上のプラン加入者は、カフェやコンビニなど全国約83,000か所の有料Wi-Fiスポットを利用できるライセンスを無料で1つまで取得できます(対象プラン以外は月額250円が別途必要)。

Wi-Fiに接続している間はモバイルデータが消費されないので、特定の場所でデータ消費が多い人などにはかなりおすすめです

BIGLOBEモバイルの通信速度が遅くなってしまった、通信制限にかかってしまったという場合でも、Wi-Fiに繋げばストレスなくスマホを使うことができますよ♪

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

mineo(マイネオ)

mineoは関西電力系列の電気通信事業者のOPTAGE(オプテージ)が運営するMVNOです。

au回線・ドコモ回線・ソフトバンク回線の3キャリアに対応しており、au回線が最も安く利用できます。

〈料金プラン〉mineo(au回線/Aプラン)

mineoのプランは、「データ通信+音声通話」と「データ通信のみ」で分かれているスタンダードなシステムです。また、AプランはSMS利用料が無料となっています。

データ容量シングルタイプ(データ通信)デュアルタイプ(音声通話)
500MB700円1,310円
3GB900円1,510円
6GB1,580円2,190円
10GB2,520円3,130円
20GB3,980円4,590円
30GB5,900円6,510円

〈おすすめPoint①〉フリータンクで広がるmineoの輪!

mineoは、フリータンクという他社にはない画期的なサービスを展開しています。

フリータンクを利用すると、以下のことができます。

  • 余ったパケットをmineo利用者共用のタンクに入れる
  • 月末にパケットが足りないときにタンクからパケットを引き出す(制限あり)

引き出す場合は毎月21日~末前日までで月に2回最大1GBまでという制約がありますが、フリータンクにパケットを入れるメリットはとくにありません。

〈おすすめPoint②〉低速時での最大500kbpsで使えるパケット放題オプション

mineoでは、月額500円で低速通信時の通信速度を200kbpsから500kbpsに引き上げることができるオプション、パケット放題が用意されています。

500kbpsの通信速度があれば、ウェブサイト閲覧はもちろんYouTube動画の再生も可能です。

低容量プラン+パケット放題で契約して常に低速モードで使うなど、工夫次第では安く便利に使えるオプションです。

〈おすすめPoint③〉マイネ王:コミュニティサイトがあつい!

「マイネ王」というのはmineo独自のコミュニティサイトのことで、かなり賑やかなサイトとなっています。マイネ王はスマホに特化したYahoo!知恵袋のようなサイトで、スマホ初心者からガジェット好きまで様々な層で交流が行われています。

mineoユーザー以外にも利用できますが、一部機能はユーザーしか利用できない仕様となっています。ちなみに、フリータンクもマイネ王から行うことができます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜
ドコモ
au
ソフトバンク

イオンモバイル

イオンモバイルは月額480円から利用できる月額の安さが魅力です。ドコモ回線の場合はSMSの月額料金が140円かかりますが、au回線は無料でSMS機能を付けられます。

〈料金プラン〉イオンモバイル(au回線)

プラン通話SIMデータSIM(SMSあり)
500MB1,130円-
1GB1,280円480円
2GB1,380円780円
4GB1,580円980円
6GB1,980円1,480円
8GB2,680円1,980円
12GB3,280円2,680円
20GB4,680円3,980円
30GB5,680円4,980円
40GB6,980円6,480円
50GB8,980円8,480円

イオンモバイルは500MB、1GBといったスマホをほとんど使わない方向けのプランから大容量プランまで幅広く提供してます。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜
ドコモ
au

au回線 格安SIMの通信速度を徹底比較!一番速いのは?

au回線の格安SIMは通信速度が速いものが多いです。どの時間帯もかなり速いUQモバイルはもちろんですが、BIGLOBEモバイル、mineoのau回線も格安SIMの中ではトップクラスの通信速度です。

〈au回線〉朝の通信速度比較

〈au回線〉昼の通信速度比較

〈au回線〉夕方の通信速度比較

【注意点】au回線の格安SIMに申し込む前に確認すべき4点!

au回線の格安SIMの申し込む前に必ず確認してほしいことが4点あります。

  • 契約プランや解約のタイミングによっては解約金・違約金が発生する
  • au独自サービスは引き続き利用できない
  • 電話番号を引き継ぐにはMNPを行う必要がある
  • SIMロックを解除しないと一部機能が利用できない

《注意点①》解約のタイミングによっては解約金・違約金が発生する

利用中の回線を解約する前に、契約内容と更新期間を必ず確認しましょう。

たとえばauの「2年契約」は、契約から25か月目、26か月目、27か月目の3か月間が更新期間で、更新期間以外に解約すると9,500円の契約解除料が発生してしまいます。

2019年10月以降に提供されている「2年契約N」であれば更新期間以外に解約しても契約解除料が1,000円で済みます。2年契約から2年契約Nへの移行は無料でできるので、更新期間を逃してしまった場合は契約内容を変更することで契約解除料を抑えられます。

少しでも費用を抑えたい場合は契約内容を見直してから乗り換えましょう。

《注意点②》au独自のサービスは引き続き利用できない

au独自のサービスを利用中の方は注意が必要です。

「auスマートパス/スマートプレミアム」や「auポイント」などはau解約時に退会します。

独自のサービスは退会したくない!という方は類似のサービスを探すか、解約を諦めるほかありません。

なお、au Payはau利用者以外の方も使えます。

《注意点③》電話番号を引き継ぐにはMNPを行う必要がある

同じ電話番号をそのまま引き継ぐ場合は、MNP(ナンバーポータビリティー)を行う必要があります。

また、MNP予約番号の発行には手数料が2,000~3,000円かかります(auは3,000円)。

さらに、申込みの際もMNP転入手続きを行う必要があるので、通常の”新規申し込み”とは少々違う点にも注意が必要です。

詳しい方法は下記の記事を参照してください!

《注意点④》SIMロックを解除しないと一部機能が利用できない

auのスマホをそのままau回線の格安SIMで利用することはできますが、一部の機能は制限されることがある点には注意が必要です。

Wi-Fiルーターの運用

auで購入したWi-Fiルーター(ポケットWi-FiやWiMAXなど)は利用できるかの確証はありません。

MVNO各社の「動作確認済み端末」を見て確認する必要があります。ただ、動作確認済み端末一覧には最近の機種がないことが多いので、どうしても利用したい場合は格安SIMで販売されているWi-Fiルーターをセット購入することをおすすめします。

iPhoneをau回線の格安SIMで運用する場合は気をつけよう!

手持ちのiPhoneをau回線の格安SIMで運用する場合は、注意が必要なケースがあるので、解説します。

テザリングが利用できないケースがある

一部iPhoneでテザリングを行う場合は、auで販売されたiPhoneでもSIMロックの解除が必要なケースがあります。

たとえばauのiPhone SEでmineoのau回線を利用する場合、VoLTE SIMと通常のnanoSIMの2種類から選べますが、nanoSIMの場合はSIMロック解除が不要で、テザリングは利用できません。

一方で、VoLTE SIMはテザリングが利用できますが、SIMロック解除が必要です。

このように同じ回線での乗り換えでもテザリングを利用する場合はSIMロック解除が必要になるケースもあるので、注意しましょう。

auで販売されたiPhone6s以降のモデルであればウェブ上から無料でSIMロック解除できます

テザリングや利用可否を気にしなくて済むのでとりあえずSIMロック解除しておくのがおすすめです。

iPadもSIMロック解除が必要

iPadも機種によってはSIMロック解除が必要なケースがあります。

キャリアで購入したiPadを運用する場合も必ずMVNO各社の公式HPにある「動作確認済み端末」を確認してから申し込むようにしましょう。

【乗り換え方法】auを解約して格安SIMに乗り換えたい!

《重要》乗り換え前の確認事項

  • 更新期間(契約内容)
  • 電話番号引き継ぎの有無
  • 端末代金の残債

auを解約し、格安SIMに乗り換えるときに必ず確認するべき点は注意点でも取り上げた更新期間、MNP(電話番号の引き継ぎ)をするかどうか、そして端末代金は支払い終わっているかどうかの3点です。

端末代金の残債がある場合は、解約後も継続して残債を支払う必要があるため注意しましょう。

乗り換えの流れ!

乗り換えの流れは電話番号を引き継ぐ場合と引き継がない場合で少しだけ手順が違います。

電話番号を引き継ぐ場合

  1. 解約金・違約金の有無を確認(更新期間の確認)
  2. 端末代金の残債を確認
  3. MNP予約番号を発行してもらう(店頭・Webから可能)
  4. 乗り換えたい格安SIMにMNP転入で申し込む
  5. 格安SIMが手元に届いたら開通手続きを行う
  6. 開通したら完了

MNPの場合は、店舗や電話でMNP予約番号を発行してもらった時点では解約にはならず、乗り換え先の電話番号切り替え手続きが完了した時点で解約となります。

MNPで即日開通を謳っている格安SIMなら問題ありませんが、開通に要する時間がかかる格安SIMもあるので必ず確認したいところです。

電話番号を”引き継がない”場合

  1. 解約金・違約金の有無を確認(更新期間を確認)
  2. 端末代金の残債を確認
  3. 店舗で解約手続きをしてもらう
  4. 乗り換えたい格安SIMに新規で申し込む
  5. 手元にSIMカードが届いたらスマホに挿入して完了

MNPをするよりも少々手順が楽なことがわかりますね。

注意点としては大手キャリアの解約はインターネット上や電話ではできないことです。

この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

目的別に探す
〜格安SIMランキング特集〜