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格安SIMの通信速度、人気MVNO14社を徹底比較【2018年1月版】

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格安SIMの通信速度、人気MVNO14社を徹底比較【2018年1月版】

格安SIMの通信速度はスマホを使う上で重要な指標です。各社255Mbpsなど大きな数値を出していますが、あくまで理論値で実測値は大きく異なります。人気MVNO15社の通信速度を測定し徹底比較。快適に利用するために必要速度や、MVNOによって速度が違う理由も解説します。

オペレーターちゃん
オペレーターちゃん

MVNOによって通信速度が違うという話をよく聞きますよね。本当にMVNOによって通信速度が変わるのでしょうか?実際にMVNO14社の速度を計測しました!

通信速度は、格安SIMカードを選ぶ上で多くの人が重要視するポイントです。

通信速度が極端に遅くなってしまったりすると、サクサクとした通信が出来なかったり、動画を見るのにもたついたりと、快適なスマホ運用ができなくなってしまう可能性があります。

通信速度が気になる人におすすめのMVNOを紹介するため、夕方で実際に速度を測ってみました!

【2018年1月度】通信速度ナンバーワンはY!mobile(ワイモバイル)

2018年1月の通信速度のナンバーワンは、Y!mobile(ワイモバイル)!!

Y!mobile(ワイモバイル)は独自回線とソフトバンク回線を利用しているMVNOで、通信速度が速いと定評のMVNOです。

朝・昼・夜と計測しましたが、どの時間帯でも安定して速い通信速度が計測できたので、安定の良さを実感しています。確かに、お昼の時間帯にインターネット通信を行いましたが全く問題なく、快適に利用することができました。

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1,480円〜ワイモバイル

通信速度といえば、UQモバイルも非常に速く、安定した速度を保っています!特に朝帯はUQモバイルの通信速度が抜群に速いです。ワイモバイル、UQモバイル共にどちらの格安SIMと使っても特に困ることなく利用できるのではないでしょうか。

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980円〜au

より月額料金を抑えたいなら楽天モバイルやLINEモバイルもおすすめ!

通信速度は気になるけど、できるだけ安い月額料金で格安SIMカードを使いたいという方には、LINEモバイル楽天モバイルがおすすめです。

LINEモバイルは、1番混雑しやすいお昼の時間帯でも1Mbps以上を記録しており、平均的に他のMVNOと比べても安定して速い通信速度が出ています。

また楽天モバイルも、平均的に速い数値を出しているため、おすすめできます。LINEモバイルと楽天モバイルはワイモバイルやUQモバイルを除いた他社と比べてかなり安定している印象があります。

ワイモバイルやUQモバイルが通信速度では群を抜いていますが、楽天モバイルやLINEモバイルと比較して料金プランが全体的に高くなっています。そのため、料金も抑えて安定した通信速度を求めたい方には楽天モバイルとLINEモバイルもおすすめです。

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525円〜ドコモ
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500円〜ドコモ

人気格安SIMの【2018年1月版】通信速度を公開!

通信速度公開

  • 楽天モバイル
  • イオンモバイル
  • UQモバイル
  • ワイモバイル
  • U-mobile
  • nuro mobile
  • NifMo
  • mineo(Aプラン/Dプラン)
  • LINEモバイル
  • IIJmio
  • DMMモバイル
  • BIGLOBE
  • OCNモバイルONE
  • Y!mobile

人気の格安SIM会社、計14社の通信速度を比較してみます。場所は東京都渋谷区で計測しました。

通信速度は時間帯や曜日によっても常に変化するものなので、あくまでも参考程度にして頂ければと思います。

【10:00】朝は速度良好!どのMVNOも合格ライン

:下り速度

通信速度2018年1月10時

IIJmio 8.66
イオンモバイル 4.67
mineo(Dプラン) 10.89
BIGLOBE 3.89
NifMo 19.01
nuro mobile 4.3
U-mobile 10.41
DMMモバイル 8.39
UQモバイル 28.29
ワイモバイル 20.69
OCNモバイルONE 7.71
楽天モバイル 16.11
LINEモバイル 4.58
mineo(Aプラン) 17.4

1 ~ 2Mbpsの速度があれば、WebサイトSNSの閲覧はほとんどストレスなく行えるため、各社全く問題なく利用することができるでしょう!

インターネットや画像の閲覧だけでなく、画像や動画の投稿も問題なく行えます。

そのため、午前中はどのMVNOでも快適な速度でサクサクと通信することが可能でしょう。中でも、20Mbps近く以上出しているUQモバイル、ワイモバイルは通信速度がとても良好です。続いて、NifMo、mineo、楽天モバイルもとても良好です!

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980円〜au
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1,480円〜ワイモバイル
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640円〜ドコモ
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700円〜ドコモ
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525円〜ドコモ

【12:30】ワイモバイルとUQモバイルが超高速!

:下り速度

通信速度2018年1月12時半

IIJmio 0.43
イオンモバイル 0.1
mineo(Dプラン) 0.73
BIGLOBE 0.34
NifMo 0.45
nuro mobile 0.72
U-mobile 0.82
DMMモバイル 0.66
UQモバイル 22.71
ワイモバイル 32.23
OCNモバイルONE 0.38
楽天モバイル 0.37
LINEモバイル 1.13
mineo(Aプラン) 3.21

各社とも12:30前後で混雑がピークに達する時間帯での測定です。

お昼の時間帯は利用者が多いため、回線が混雑してどのMVNOも通信速度が落ちてしまいます。

それにも関わらずワイモバイルは32.23Mbpsを記録し、脅威の高速通信です。 ワイモバイルに続いて、UQモバイルもかなり高速です!

下り速度が1Mbpsを超えたのはなんとUQモバイル、ワイモバイル、mineo(Aプラン)、LINEモバイルの4社でした。この4社は比較的回線が強い会社ということが改めてよく分かりますね。

混雑しやすいお昼の時間帯でも、2Mbpsの下り速度ならWebサイトやSNSの閲覧、ストリーミング動画の視聴なども問題なく行えます。

対して1Mbpsを下回ってしまったMVNOは通信速度の遅さを感じます。0.5Mbps程度で、スマホを使っていて「ウェブサイトやアプリの表示が全体的にもっさりするな」と感じる速度になってくるため、多少ストレスを感じるかもしれません。

しかし、メールやLINEなどのチャット、画像の少ないニュースサイトなどの閲覧では遅さを感じることはないでしょう。

スマホの利用用途にもよりますが、お昼時間での利便性を重視したい方はすこし注意が必要です。

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1,480円〜ワイモバイル
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700円〜ドコモ
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500円〜ドコモ

【17:00】通信速度は全体的にまあまあ良好!UQが速すぎる!

:下り速度

通信速度2018年1月17時

IIJmio 12.26
イオンモバイル 10.8
mineo(Dプラン) 9.47
BIGLOBE 3.36
NifMo 8.7
nuro mobile 8.91
U-mobile 11.1
DMMモバイル 10.13
UQモバイル 24.14
ワイモバイル 35.41
OCNモバイルONE 2.08
楽天モバイル 4.28
LINEモバイル 1.63
mineo(Aプラン) 25.2

帰宅時間付近の17:30での測定です。

LINEモバイルとOCNモバイルONEが少し気になりますが、他のMVNOに関しては比較的良好です!

格安SIMは通信速度が遅いって本当?

格安SIM通信速度遅い?

格安SIMカードは大手キャリアのSIMカードに比べて、通信速度は遅いです。

なぜなら、格安SIMはMVNO(仮想移動体通信事業者)と呼ばれる会社が運用しており、大手キャリアであるdocomoやauなどの通信回線の一部を借りてサービスを運営しているからです。そのため、どうしても大手キャリアと比べてMVNOが提供する格安SIMカードの通信速度は遅くなってしまいます。

では、MVNOの中でも通信速度の速さに違いがあるのはどうしてでしょうか。

ここで注目するべきが、MVNOは大手キャリアから回線の一部を借りているという点です。

例えば借りた回線が1000Mbpsとしましょう。
この1000Mbpsという帯域を100人のユーザーが利用する場合、一人当たり10Mbps利用するという計算ができます。

しかし、仮に150人のユーザーが利用するとします。
すると一人当たり約6.7Mbpsになり、200名の場合は5Mbpsと同時に利用するユーザーの数が多いほど、その帯域は負荷がかかり、回線が混雑する状態になります。

回線の利用者が多く混雑すると、通信速度が遅くなります。そのため、MVNOがどれだけの回線を借りて運用しているのか、またその格安SIMカードをどれだけの人数が使っているのかで、MVNOの中でも通信速度に差異が生じてくるのです。

さらに、通信の混雑は、主に「場所」と「時間」で変わってきます。
渋谷駅など人の多い場所や、通勤時間やお昼時などスマホを使う人が多い時間帯は通信速度が遅くなりがちです

ちなみに「時間」や「場所」で通信速度が遅くなるのはMVNOだけでなく、大手キャリアも同様です。

MVNOのほうがより速度は低下しやすいので、格安SIMは通信速度が遅くなるといわれるのです。

しかし、実際のスマホ利用では超高速な通信が必要なケースはほとんどないため、格安SIMカードの通信速度でそれほど問題はありません!

メールやLINE(ライン)なら低速モードで十分!

MVNOでは最大通信速度が150~225Mbpsといったところがほとんどで、150~225Mbpsもあれば動画もサクサク快適に閲覧できます。

そうすると「最低でも100Mbpsは必要なのでは・・・?」と気になる方はいらっしゃいますよね。

しかし実際にネットを快適に閲覧するのに100Mbpsも必要ありません!

まず最大通信速度というのは理論値であり、必ずしもその速度を保証するものではありません。また大手キャリアのサイトを見ると必ず、総務省による受信実効速度の測定結果を閲覧することができます。これを見るとどのキャリアも実際の速度は40~80Mbpsとなっています(エリアによって変わります)。

つまり、100Mbps以上の速度が出ていなくともほとんどの場合、ネットの快適な閲覧はできているということになります。

基本的にメールもLINEも画像や動画を添付しない限りは100Kbpsもあれば問題なく利用できます。短期間でデータを大量に使い速度制限された場合の速度が一般的に200Kbpsのため、仮に速度制限されていてもテキストのやりとりだけであれば問題なく利用できるということです。

インターネットや動画も1Mbpsあれば楽しめる

ネットは最低200Kbpsあれば問題なし

ネットに関してはメールやLINE同様にテキストが中心のものであれば、200Kbpsもあれば問題なく閲覧できます。仮に画像が多いページであっても500Kbpsもあれば問題なく閲覧できます。

動画は画質によって異なるため注意

動画の閲覧は画質によって大きく数値が変わってくるため注意です。

Youtubeの場合、低画質(144p~360p)であれば最低500Kbpsあれば閲覧は可能です。中画質(480p)で1Mbps高画質(720p)でも2Mbpsあれば問題ありません。つまり1Mbpsの速度が安定して出ていれば、中画質程度であれば動画でも快適に閲覧できるということになります。

通信速度は速いにこしたことはありませんが、最低でも200Kbps、動画も快適に楽しみたいのであれば1~2Mbpsもあれば問題ありません。

そのため格安スマホを選択する際は、最大通信速度を見るよりは、混雑した時間帯であってもどれだけ速度が遅くならず安定性を保っているかという部分をしっかり見極めることをおすすめします。

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格安SIMの通信速度に関する《用語》を解説!

格安SIMの通信速度を理解するために最低限知っておいた方がいい用語を紹介します。これを知っていれば実測値のデータを見たときに、実際の使用感をイメージしやすくなると思います。

  • ping
  • 上り速度(アップロード速度)
  • 下り速度(ダウンロード速度)

ping

pingは通信の反応速度です。
基本的には数字が小さいほうが回線は高速だという指標になります。

ただし、回線速度が遅いにも関わらずpingのみ速い状態にしているとパケットロスが多く発生し、体感速度は低下します。

IIJmioなど一部のMVNOではあえてpingを遅くすることで体感速度を向上させている会社もあります。

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上り速度(アップロード速度)

上り速度はスマホからインターネットへ情報を送るときの速度です。
つまり、SNSへの投稿やLINE・メールの送信などに関わる速度です。

下り速度(ダウンロード速度)

下り速度はインターネットにある情報をスマホに読み込むときの速度です。
例えば、Webページを閲覧する・YouTubeで動画を見る・SNSで友達の投稿を見る・アプリをダウンロードする、などに関わる速度です。

(Mbps)という単位であらわされ大きいほど通信速度が速いです。

一般的にアップロードに比べてダウンロードを使うことの方が多いです。

通信速度を見るときは、下り速度(ダウンロード速度)を特に注意すると良いでしょう。

格安SIMによって通信速度が違うのはどうして?

格安SIMはユーザーの環境によりその通信速度が変わりますが、大手キャリアから十分な帯域を借りているMVNOか、ギリギリでやりくりしているMVNOかによっても通信速度に差が生まれます。

この場合、十分な帯域を借りることのできているMVNOは、それだけユーザーに多くの帯域を分配することができるため、ユーザーが集中しても簡単に処理できてしまいます。

しかし、帯域が十分でないMVNOはうまくやりくりをしながらカツカツの状態でユーザーに帯域を分配しないといけないので、通信速度が落ちてしまいます。

そのため、速度を気にするようならなるべく広帯域を借りているMVNOの提供している格安SIMを契約した方が良いのです。

それぞれの会社が借りている回線量に速度が比例するため、MVNOがキャンペーン等を行い一気にユーザーが増えると通信速度が遅くなってしまうこともあります。

各社はそれを防ぐためにユーザーの増加にともない回線増強という名目でより多くの回線を借りています。

回線増強が頻繁な会社はそれだけユーザーの利便性に力を入れているということです。

最近ではmineoが回線増強予定スケジュールの公開を始めています。

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通信速度が遅いとインターネットが使えない!?

他社と比べて通信速度が遅い場合でも、ネットを使うのに支障があるかと言えば必ずしもそんなことはありません。

例えば、LINE・メールなどでテキストメッセージを送る場合などは通信速度をそれほど必要としないため、ほとんとの条件で快適に利用できるでしょう。

以下に、スマホを快適に使いたい場合の通信速度の目安を記載しますので参考にしてください。

※目安の数値は一般的なWebページやアプリの容量などを参考にした値です。

用途 通信速度
200文字のLINEやメール 0.05Mbps
標準画質のYoutubeの視聴 0.5Mbps
Webページの表示 1Mbps
FacebookなどSNSへの画像アップロード 3Mbps
アプリのダウンロード 10Mbps

LINEやメールなどのテキストメッセージはデータ送受信量が少ないため、通信速度による影響をほとんど受けません
いつでも快適に使えると思って良いでしょう。

一般的なWebページの場合は1Mbpsくらいの通信速度があれば、あまりストレスなく表示されるでしょう。

また、YouTubeなどのストリーミング動画を再生する場合は、0.5Mbpsの速度があれば標準画質で途切れること無く視聴することが可能です。

体感として、1 ~ 2Mbpsの通信速度があればあまりストレスなくスマホを使うことがてきると考えて良いでしょう。です。

逆に0.5Mbpsくらいになると、WebページやSNSを閲覧していると「画像が表示されるのがちょっと遅いな」と感じる速度だと思います。

これを知っていれば実測値のデータを見たときに、実際の使用感をイメージしやすくなると思います。

格安SIMの通信速度は契約前に必ず確認!

このように通信速度はMVNOと密接な関係性があり、混雑状況、利用時間、回線帯域で、通信速度の差が生じることもあります。

通信速度が低下してしまうとSNSのような低容量のデータを送信することは可能ですが、動画やゲームなどの速い速度を必要とするアプリケーション類は使用できないため、かなり不便な状態になることもあるでしょう。

また格安SIMということで、価格帯はほぼ同じなので通信速度に大幅な差が生じているようであれば、迷わず速い方を選びたいですよね。

そのため、購入前に一度そのMVNOについて調べ時間帯により通信速度で差が出ていないかをチェックして、大幅な差が出ているようであれば、契約を考え直した方が良いでしょう。今回ご紹介した通信速度についての知識や実測値を参考に、契約時に適切な選択ができるようにしてください。

格安SIMの電波エリア・通話品質はキャリアとおなじ!

通信速度と同様に気になるのが電波ですが、電波に関してはMVNOと大手キャリア、利用している電波エリアが同じであるため特に問題ありません。格安SIMにしたからといって圏外になる、といったことはないため安心してください。ちなみに、通話品質も同じです。

【2018年1月版】通信速度ランキング!

最後に通信速度で選ぶならおすすめの格安SIMランキングをまとめます。

スマホを快適に使うなら、混雑時でも1Mbps以上の通信速度をキープしている格安SIMがおすすめです。

以下に紹介する5社は、お昼の時間帯や帰宅時間でも通信速度が1Mbpsを上回っており、通信速度で選ぶならおすすめしたい会社です。

【1位】ワイモバイル

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1,480円〜ワイモバイル

【2位】UQモバイル

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980円〜au

【3位】mineo

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

【4位】楽天モバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
525円〜ドコモ

【5位】LINEモバイル

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜ドコモ