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【最新ランキング】格安スマホ15機種!使ってわかった、おすすめ端末-2018年-

最終更新日:
【最新ランキング】格安スマホ15機種!使ってわかった、おすすめ端末-2018年-

年間15機種の格安スマホを使ったうえでの、今買うべきおすすめ端末を紹介します。格安スマホを選ぶときには、「価格」「性能と機能」「デザイン」「将来性」を考慮して選ぶのがおすすめです。自分あった格安スマホを見つけて携帯料金の大幅カットを目指しましょう。

年間15台の格安スマホを使うすまっぴー編集部が進める格安スマホ!

メーカーHUAWEIASUSSHARP
端末名Mate 20 ProP20 litenova lite 2Zenfone5AQUOS sense lite SH-M05
価格(定価)111,880円31,980円25,980円52,800円33,000円
発売日2018/11/302018/06/152018/02/092018/05/182017/12/01
画面サイズ6.39インチ5.84インチ5.65インチ6.2インチ5.0インチ
メモリ6GB4GB3GB6GB3GB
ストレージ128GB32GB32GB64GB32GB
バッテリー4,200mAh3,750mAh3,000mAh3,300mAh2,700mAh
メインカメラ4,000万+
2,000万+
800万画素
1,600万+
200万画素
1,200万画素1,200万+
500万画素
1,310万画素

今や多くの格安スマホが販売されており、見慣れてしまったiPhoneやGalaxy以外にも多くのメーカーから新機種が登場しています。

ということで今回は、年間15台もの格安スマホを使うすまっぴー編集部が、実際に使ってみて「良かった点」や「悪かった点」を紹介していきます!

現在販売されている格安スマホの中で、筆者がしっかり厳選しているので安心してください。

よくある「まとめ記事」は当たり障りのない内容が多く、専門用語なども飛び交うため「なんとなくこれがオススメされてるから」と妥協しがちですよね。

安心してください!弱点も紹介します!

新しいスマホを購入する機会は決して多いものではありません。なので、これから紹介する格安スマホをしっかり比較して選んでいきましょう!!

注目の厳選格安スマホ5機種を一挙紹介!

おすすめスマホ紹介

それでは、すまっぴー編集部が自信をもっておすすめする厳選の5機種を一挙紹介して行きます!

自身のライフスタイルを念頭に置きながら、じっくり検討していきましょう。

【HUAWEI Mate 20 Pro】

HUAWEI Mate 20 Pro

コストパフォーマンス★☆☆☆☆
サイズ感★★★☆☆
カメラ画質★★★★★
バッテリーの持ち★★★★☆
機能性★★☆☆☆
3Dゲーム★★★★★

HUAWEI Mate 20 Proは2018年11月30年から発売されたHUAWEIの最新端末です。ハイエンドモデルのHUAWEI Mate 10 Proの正当後継機の位置づけで発売されました

ハイエンドモデルであるため、最新技術をふんだんに盛り込んでいます。

HUAWEI Mate 20 Pro
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
111,880円
分割払い時約4,661円×24回
画面サイズ6.39インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid 9.0
カラー
カラー・ミッドナイトブルー
・トワイライト
・ブラック(ソフトバンク限定カラー)
本体サイズ157.8×72.3×8.6mm
重量189g
対応OSAndroid 9.0
CPUHiSilicon Kirin 980
オクタコア(2×2.26GHz+2×1.92GHz+4×1.8GHz)
ディスプレイ約5.84インチ
2K+(3,120×1,440)
メモリ6GB
ストレージ128GB
外部メモリNMカード 最大256GB
カメラメイン:4,000万+2,000万+800万画素
フロント:2,400万画素
バッテリー容量4,200mAh
SIMサイズnanoSIM×2
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
充電ポートUSB Type-C
イヤホンジャック×
GPS
測位方式GPS(L1+L5 dual band)、AGPS、Glonass、Beidou
QZSS(L1+L5 dual band)、Galileo(E1+E5a dual band)
テザリング
防水/防塵IP68
ワンセグ×
NFC
おサイフケータイ×
通信方式 FDD-LTE:B1/2/3/4/5/6/7/8/9/12/17/18/19/20/26/28/32
TDD-LTE:B34/38/39/40/41
WCDMA:B1/2/4/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
センサー加速度、コンパス、ジャイロ、環境光、近接
HALL、指紋認証、気圧、赤外線リモコン、レーザー
本体付属品USB-C ハイレゾイヤホン、クリアケース、40W HUAWEI SuperCharger
USB ケーブル (A to C)、USB-C to 3.5 mm ヘッドフォンジャックアダプタ
クイックスタートガイド、SIMピン
定価111,880円

【HUAWEI Mate 20 Pro】のベンチマークスコア

残念ながら端末は現在手元にないため実測することはできませんが、AnTuTuの公式サイトによるとトータルスコアで309628となんとAndroidで初めて30万を越えてきました。

出典:Antutu Benchmark

【総評】さすがはフラッグシップモデル、新機能が多い!

6GB大容量メモリと128GBのストレージで2K+のディスプレイとトリプルカメラを搭載。性能以外にもエンターテインメント的な機能も搭載。

フラッグシップモデルで高価な端末なので「Felica」に対応して欲しかったというわがままを加味して75点です。

【メリット】使ってみて良かった点

  • カメラが圧倒的すぎる
  • 近未来的指紋認証に驚き
  • エンターテインメント的!

HUAWEI Mate 20 Proには「Leica」のトリプルカメラが搭載されているのですが、それぞれ広角、超広角、望遠レンズと役割が分かれており、とくに驚いたのはマクロ撮影という接写機能です。500円玉や米粒ほどの大きさの物でさえしっかりと移してくれます。

また、指紋認証がディスプレイに内蔵したインスクリーンを採用しているため近未来な感じがしていい!(ミーハーですか?)

さらに、「AI Vision」や「3Dライブメーカー」といったエンターテインメントな機能があり友だちとも盛り上がれそうです。

【デメリット】使ってみて悪かった点

  • 価格が高すぎる
  • ワイヤレスリバースチャージは実用性がない

何よりも支障となるのはいつもお金ですね。機能や性能が良いのはすばらしいことですが、10万円を超えてくるとなると簡単には手をだせませんよね。ものすごくカメラに凝っている人であれば良いかもしれませんがそうでなければあえておすすめはしません。

また、ASUSなどではすでに実装していたリバースチャージという機能ですが、HUAWEI Mate 20 Proはワイヤレスでのリバースチャージを可能にしました。ただ、10分で1%の充電というまだまだ実用性がない機能ではあるため、無いものと思ってください。

【HUAWEI Mate 20 Pro】の良い口コミ

口コミ自体少ないですが、やはりカメラに関する口コミが多いですね。

【HUAWEI Mate 20 Pro】の悪い口コミ

最新の技術だけあってやはりまだ不具合があるみたいですね。今後のアップデートで改善されるのを期待です。

上記以外には「価格が高い」という口コミが多かったです。

【HUAWEI Mate 20 Pro】を購入できる格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
84,800円-900円/月〜
99,600円4,150円×24回700円/月〜
100,000円4,167円×24回640円/月〜
104,800円4,366円×24回500円/月〜
105,000円-500円/月〜
105,880円4,764円×24回525円/月〜
109,800円4,580円×24回900円/月〜
111,880円5,946円×24回440円/月〜
111,880円5,034円×24回480円/月〜

↓↓実機レビューは下記から↓↓

【HUAWEI Mate 20 Pro】即行実機レビュー!!機能が豊富で楽しすぎる!
関連記事【HUAWEI Mate 20 Pro】即行実機レビュー!!機能が豊富で楽しすぎる!

【HUAWEI P20 lite】

P20 lite画像

コストパフォーマンス★★★★☆
サイズ感★★★★☆
カメラ画質★★★☆☆
バッテリーの持ち★★★★☆
機能性★☆☆☆☆
3Dゲーム★★★☆☆

HUAWEI P20 liteは、2018年6月15日にHUAWEIから発売されたSIMフリースマホです。

価格はおおよそ3万円前後

2017年に発売され、旋風を巻き起こしたP10 liteの正当後継機として発売されました。高位モデルとしてP20P20 Proも発売されています。P20 シリーズは長く人気が続いているHUAWEIのP10シリーズで足りていなかった部分をしっかりとカバーして登場しました。

HUAWEI P20 liteは、P20シリーズの中では、廉価版であるため最も安いですが、高いコストパフォーマンスで誰にでもおすすめできる良機種です。

HUAWEI P20 lite
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時約1,332円×24回
画面サイズ5.84インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.0
カラー
カラー・ミッドナイトブラック
・クラインブルー
・サクラピンク
本体サイズ149×71×7.4mm
重量145g
対応OSAndroid 8.0
CPUHiSilicon Kirin 659
オクタコア(4×2.36GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ約5.84インチ
FHD(1,080×2,280)
メモリ4GB
ストレージ64GB
外部メモリmicro SD 最大256GB
カメラメイン:1,600万+200万画素
フロント:1,600万画素
バッテリー容量3,000mAh
SIMサイズnanoSIM×2
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 4.2
充電ポートUSB Type-C
イヤホンジャック
GPS
測位方式GPS、A-GPS、GLONASS、Beidou
テザリング
防水/防塵×
ワンセグ×
NFC×
おサイフケータイ×
通信方式 FDD-LTE:B1/3/5/6/8/18/19/26/28
TDD-LTE:B41
WCDMA:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
センサー加速度、コンパス、ジャイロ
環境光、近接、指紋認証
本体付属品クイックスタートガイド、HUAWEI Quick Charger
クリアケース、イヤホンマイク、SIM取り出しピン
定価31,980円

【HUAWEI P20 lite】のベンチマークスコア

P20 lite ベンチ

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
867791319524052414858047

※HUAWEIの端末はベンチマーク計測時のみ高スコアを出すためにブーストしていることがあるため、あくまでも参考程度にしてください。

【総評】誰にでもすすめられる良機。悪く言うと無難

P20シリーズではデュアルカメラを搭載していますが、P20 liteのカメラのには、上位モデルに搭載されている「LEICA」レンズを採用していないため、上位機種と比較すると見劣りします。実際に撮影してみると普通にキレイに撮影できるので、そこまで気になりません。

重いゲームをプレイしないすべての人におすすめできますが、これといって秀でている部分が無いのも事実なので、初めての格安スマホで失敗したくないという人にはうってつけですね。個人的には90点です。

【メリット】使ってみて良かった点

  • なんといってもコスパが良い
  • かわいらしいデザイン

HUAWEI P20 liteは個々の性能だけに着目すると突出はしていません。しかし、3万円前後でこれだけのパフォーマンスを出せるのは素晴らしいです。人気があるのもうなずけます。

P20 lite カラーバリエーション

カラーは3色展開で、女子にもうれしいサクラピンクなどがあります。背面には指紋認証センサーも搭載されています。

【デメリット】使ってみて悪かった点

  • 高負荷なゲームはレスポンスが悪い
  • 防塵・防水性能はない
  • おサイフケータイやNFCには対応していない

試しに、音ゲー「ガルパ」と3Dゲーム「荒野行動」をプレイしてみたところ、「ガルパ」は音ズレが生じてプレイしにくい…「荒野行動」は「カクカク感」と「グラフィックの粗さ」が気になりました。どちらのゲームもプレイ自体は普通にできますが、がっつりやる人にはおすすめできません。

また、近年の国産スマホには標準搭載が当たり前になってきている「防水・防塵」の性能はないため、使用には十分に気を付ける必要があります。

さらに、P20 liteにはおサイフケータイを利用する上で必要な「Felica」に対応しておらず、「NFC」機能もついていないため、スマホで決済はできません。ドコモから発売されているP20 Proでは利用できる機能なだけ残念です。

【HUAWEI P20 lite】の良い口コミ

やはりコストパフォーマンスに関しての口コミが多いですね。

【HUAWEI P20 lite】の悪い口コミ

やはり音ゲーと3Dゲームに関しては良い評価はありませんね。

【HUAWEI P20 lite】が購入できる格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
18,800円-900円/月〜
27,800円1,200円×24回900円/月〜
-1,200円×24回980円/月〜
28,800円1,200円×24回480円/月〜
28,800円1,200円×24回500円/月〜
28,889円1,204円×24回640円/月〜
29,400円1,225円×24回700円/月〜
-1,240円×24回900円/月〜
31,200円1,300円×24回800円/月〜
31,320円1,400円×24回300円/月〜
31,644円1,296円×24回1480円/月〜
31,800円-480円/月〜
31,980円1,599円×24回500円/月〜
31,980円1,700円×24回440円/月〜
31,980円1,390円×24回500円/月〜
31,980円1,439円×24回525円/月〜
33,600円700円×48回900円/月〜

↓↓HUAWEI P20 liteの実機レビューは下記記事から↓↓

【高性能】"HUAWEI P20 lite"の実機レビュー!性能・評判・評価・スペック
関連記事【高性能】"HUAWEI P20 lite"の実機レビュー!性能・評判・評価・スペック

【HUAWEI nova lite 2】

HUAWEI nova lite2

コストパフォーマンス★★★★★
サイズ感★★★★☆
カメラ画質★★☆☆☆
バッテリーの持ち★★★☆☆
機能性★★★☆☆
3Dゲーム★★★☆☆

HUAWEIが2018年2月に発売した「nova lite 2」。発売から約10か月が経った今も根強い人気があります。

2万円台にも関わらず、ストレージ32GB・メモリ3GB・5.65インチフルHDディスプレイを搭載しており、従来のHUAWEI端末の中でもさらにコスパの高い端末となっていることが多くの人を魅了しています。

前作のnova liteはストレージが小さいのがデメリットでしたが、nova lite 2は32GB搭載で大きく改善されています。

HUAWEI nova lite 2
HUAWEI nova lite 2
販売価格
25,980円
分割払い時約1,082円×24回
画面サイズ5.65インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroidTM8.0Oreo
カラー
カラー・ブルー
・ブラック
・ゴールド
本体サイズ147×72.29×7.6mm
重量147g
対応OSAndroid 8.0
CPUHiSilicon Kirin 655
オクタコア(4×2.1GHz+4×1.7GHz)
ディスプレイ約5.65インチ
FHD(2,160×1,080)
メモリ3GB
ストレージ32GB
外部メモリmicroSD 最大256GB
カメラメイン:1,300万+200万画素
フロント:800万画素
バッテリー容量3,000mAh
SIMサイズnanoSIM×2
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth 4.2
充電ポートmicroUSB 2.0
イヤホンジャック
GPS
測位方式GPS, A-GPS, GLONASS
テザリング
防水/防塵×
ワンセグ×
NFC×
おサイフケータイ×
通信方式 FDD-LTE:B1/3/5/7/8/19/20
TDD-LTE:-
WCDMA:B1/2/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
センサー加速度、コンパス、環境光、近接、指紋認証
本体付属品ACアダプタ、 USB ケーブル、保護ケース
イヤホンマイク、クイックスタートガイド
定価25,980円

【HUAWEI nova lite 2】 ベンチマークスコア

ベンチ nova lite 2

CPUのスコアは非常に高く、計算処理に優れています。また、メモリも快適な基準を示しているので、普段の利用で困ることはなさそうです。

一方、GPUはあまり高くありません。HUAWEI製CPUの弱点とも言われているポイントなのですが、グラフィックがきれいなゲームをやるには少々スペックが足りないかもしれません。3Dゲームもという方はちょっと価格は張りますが後継上位モデルのHUAWEI nova 3をどうぞ。

トータルスコアCPUGPUUX(メモリ)記憶
870304166313184240138170

※HUAWEIの端末はベンチマーク計測時のみ高スコアが出るためにブーストしていることがあるため、あくまでも参考程度にしてください。

【総評】エントリーモデルとして無遅刻無欠席の優等生

カメラもそこそこ、ゲームはまあまあですが、普段使いなら価格を踏まえても優秀です。

指紋認証速度も他のハイスペック機と比べても遜色なく、SIMフリースマホ界の優等生なので、85点!!

【メリット】使ってみて良かった点

  • 価格がお手ごろ
  • 指紋認証がかなり速い
  • バッテリーの持ちが良い

nova lite2を購入する最大のメリットはコストパフォーマンスの高さです。

従来の2万円前後の端末では、ストレージが8GBと少なく不便だったり、性能が悪く動作に遅れを感じたりすることがありました。

nova lite 2を日常的に使用して一番驚いたのは指紋認証の速さ精度です。指を置いてからホーム画面が開くまでに全く遅延なく快適でした。認証精度も高く、認証失敗することは10回に1回もありません。

さらに驚いたポイントがバッテリー持ちの良さです。3,000mAhの大容量バッテリーを搭載していることもありますが、他機種と比較して省電力性能が優れているようです。
ずっとスマホを触っている場合でも1日はバッテリーが持ちました。

その他、薄く無駄のないデザインも使い勝手が良く、非常に満足度が高い端末でした。

【デメリット】使ってみて悪かった点

  • カメラ性能はそこまで高くない
  • 3Dゲームのグラフィックは…微妙

2万円台のスマホながらデュアルカメラが搭載されている点は非常に評価できますが、上位モデルと比較すると見劣りします。

また、HUAWEI製の端末全般に言えますが、カメラがかなりはっきりと映るので好き嫌いが分かれそうではあります。

また、3DゲームのグラフィックはやはりGPUの性能の低さでしょうか、画像がもたつきます「荒野行動」程度であればプレイはできますが、グラフィックには期待しないでください。

【HUAWEI nova lite 2】の良い口コミ

本体価格2万円台ということもあり、コストパフォーマンスについての口コミが非常に多いです。

【HUAWEI nova lite 2】の悪い口コミ

結構探しましたが、HUAWEI nova lite 2のカメラに関しての口コミがちらほらといったところでしょうか。

【HUAWEI nova lite 2】が購入できる格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
16,800円-900円/月〜
21,800円950円×24回900円/月〜
22,800円950円×24回480円/月〜
22,800円950円×24回700円/月〜
23,760円990円×24回800円/月〜
24,800円1,240円×24回500円/月〜
25,800円1,161円×24回480円/月〜
-1,080円×24回900円/月〜
25,980円1,169円×24回525円/月〜
25,980円1,381円×24回440円/月〜
25,980円1,120円×24回500円/月〜
27,864円-934円/月〜

↓↓HUAWEI nova lite 2の実機レビューは下記から↓↓

【最高】HUAWEI nova lite2を2週間使って徹底レビュー!【評判・性能・スペック】
関連記事【最高】HUAWEI nova lite2を2週間使って徹底レビュー!【評判・性能・スペック】

【ASUS ZenFone 5(ZE620KL)】

コストパフォーマンス★★★☆☆
サイズ感★★★☆☆
カメラ画質★★★★☆
バッテリーの持ち★★★☆☆
機能性★★☆☆☆
3Dゲーム★★★★☆

ZenFone 5は台湾メーカーのASUSから2018年5月18日に発売されたSIMフリースマホです。根強いファンが多いASUS ZenFoneシリーズの最新作です。

上位版のZenFone 5Zと廉価版のZenFone 5Qも一部格安SIMで販売されています。

ASUS Zenfone 5
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時約2,200円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 8.0
カラー
カラー・スペースシルバー
・シャイニーブラック
本体サイズ153×75.6×7.7mm
重量165g
対応OSAndroid 8.0
CPUQualcomm Snapdragon 636
オクタコア(4×1.8GHz+4×1.6GHz)
ディスプレイ約6.2インチ
FHD+(2,246×1,080)
メモリ6GB
ストレージ64GB
外部メモリmicroSD 最大256GB
カメラメイン:1,200万+800万画素
フロント:800万画素
バッテリー容量3,300mAh
SIMサイズnanoSIM×2
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth 5.0
充電ポートUSB 2.0 Type-C
イヤホンジャック
GPS
測位方式GLONASS、BeiDou、Galileo
テザリング
防水/防塵×
ワンセグ×
NFC
おサイフケータイ×
通信方式 FDD-LTE:B1/2/3/5/7/8/18/19/28
TDD-LTE:B38/39/41
WCDMA:B1/2/3/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
センサー加速度、電子コンパス、光、近接、ジャイロスコープ、指紋、RGB
本体付属品USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、クリアケース
ZenEar Pro、ZenEar Pro交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書
定価52,800円

【ZenFone5】のベンチマークスコア

トータルスコアは138184で全体的にHUAWEI nova 3には及ばないスコアになっているとはいえ、ミドルレンジモデルでは十分な性能を備えています。

トータルスコアCPUGPUUX(メモリ)記憶
1391846408121190444159498

【総評】ベゼルレスのオールスクリーンディスプレイで使い安が、顔認証はイマイチ

Zenfone5の最大の特徴はベゼルレスのオールスクリーンディスプレイです。画面占有率はなんと90%!!

前作のZenfone4と比較してもサイズは若干小さくなったにも関わらず、ディスプレイサイズは大きくなっています。

同価格帯のHUAWEI nova 3には一歩及ばずといったところですが、ASUSファンなら”買い”のスマホです。なので80点

【メリット】使ってみてよかった点

  • 大画面ディスプレイかつ軽量で使いやすい
  • AI搭載のカメラ機能でいつでもきれいな写真が撮れる

Zenfone 5で一番評価できるポイントは6.2インチの大画面ディスプレイながら軽量かつコンパクトなサイズ感です。

男性であればギリギリ片手でも操作できるのではないでしょうか。

また、AI搭載カメラは画像を自動判別して最適な設定で撮影してくれるので、いつでもきれいな写真が取れます。

【デメリット】使ってみて悪かった点

  • 顔認証はイマイチ…

顔認証は面白いのですが、実際に使うとなると指紋認証のほうが便利でした。

Zenfone 5には顔認証と指紋認証の両方が使えるので、自分合ったロック解除方法を選ぶことができます。

【ZenFone 5】の良い口コミ

ZenFone 5自体の口コミがHUAWEI端末に比べて少ないため苦労しましたが、中でもカメラに対する評価が高い印象です。

【ZenFone 5】の悪い口コミ

  • バッテリーもちがいまいち
  • ハイスペック機と2台持ちしているともっさり感を感じる

バッテリーに関しての口コミは結構ありましたが具体的な口コミは見つかりませんでした。

【ZenFone 5】が購入できる格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
48,800円2,050円×24回900円/月〜
48,889円2,038円×24回640円/月〜
49,800円2,075円×24回500円/月〜
52,000円-500円/月〜
52,800円2,376円×24回525円/月〜
52,800円2,200円×24回480円/月〜
52,800円2,270円×24回500円/月〜
-2,200円×24回900円/月〜
52,800円2,376円×24回480円/月〜
52,800円2,806円×24回440円/月〜
52,800円2,200円×24回700円/月〜
56,700円2,500円×24回300円/月〜

↓↓ZenFone 5の実機レビューは下記から↓↓

《Zenfone5》を本音の実機レビュー!カメラが高スペック【評判・評価・性能】
関連記事《Zenfone5》を本音の実機レビュー!カメラが高スペック【評判・評価・性能】

【SHARP AQUOS sense lite SH-M05】

AQUOS sense lite SH-M05

コストパフォーマンス★★★★☆
サイズ感★★★★☆
カメラ画質★★☆☆☆
バッテリーの持ち★★★☆☆
機能性★★★★★
3Dゲーム★☆☆☆☆

AQUOS sense lite SH-M05はスッキリとしたSHARPなボディを持つ低価格で買いやすいSIMフリースマホです。定価33,000円で販売されているSIMフリースマホで、スペックも、3Dなど重めのゲームアプリをやることが少ないレベルの方であれば全く問題なく快適な利用が可能です。

そのため、初めて格安スマホを持つという方にもおすすめできる端末でもあります。

SHARP AQUOS sense lite SH-M05
SHARP AQUOS sense lite SH-M05
販売価格
33,000円
分割払い時約1,375円×24回
画面サイズ5.0インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 7.1
カラー
カラー・ホワイト
・ブラック
・ゴールド
・ターコイズ(mineo(マイネオ)限定カラー
・ピンクIIJmio限定カラー
・レッド(楽天モバイル限定カラー
・ブルー(OCNモバイルONE限定カラー
本体サイズ144×72×8.5mm
重量147g
対応OSAndroid 7.1
CPUQualcomm Snapdragon 430
オクタコア(4×1.4GHz+4×1.1GHz)
ディスプレイ約5.0インチ
FHD(1,080×1,920)
メモリ3GB
ストレージ32GB
外部メモリmicroSD 最大400GB
カメラメイン:1,310万画素
フロント:500万画素
バッテリー容量2,700mAh
SIMサイズnanoSIM
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 b/g/n
Bluetooth 4.2
充電ポートUSB Type-C 2.0
イヤホンジャック
GPS
測位方式-
テザリング
防水/防塵IPX5/IPX8 IP6X
ワンセグ×
NFC-
おサイフケータイ
通信方式 FDD-LTE:B1/3/5/8/17/19/26
TDD-LTE:B41
WCDMA:B1/5/6/8/19
GSM:850/900/1800/1900MHz
センサー加速度、電子コンパス、光、近接、ジャイロスコープ、指紋
本体付属品クイックスタートガイド、ACアダプター、USB Type-C ケーブル
定価33,000円

【AQUOS sense lite SH-M05】のベンチマークスコア

トータルスコアが4万台となかなかの低さですが、国産スマホ特有の機能が盛りだくさんなところでほかの機種と大きな差をつけています。

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
46123949516699150324897

【総評】豊富なカラーバリエーション!国産独自のファンクション

AQUOS sense lite SH-M05はカラーバリエーションが豊富で、全7色展開しています。

格安SIM限定カラーがあるのも国産ならではのポイントですね。

  • ホワイト
  • ブラック
  • ゴールド
  • ターコイズ:mineo限定色
  • ピンク:IIJmio限定色
  • レッド:楽天モバイル限定色
  • ブルー:gooSimseller(OCNモバイルONE)限定色

また、海外SIMフリースマホにあまり見られない「おサイフケータイ®」や「防水・防塵性能」も備えていて3万円台のため、80点とします。

AQUOS R compact等もおすすめできますが、端末代金がぐんと上がるためそれでも良いという方にすすめます。

【メリット】使ってみて良かった点

  • おサイフケータイ対応
  • エモパーv7.0搭載
  • 近年では珍しいコンパクトモデル

AQUOS sense lite SH-M05はおサイフケータイに対応しています!SIMフリースマホは海外製の端末が多いため、おサイフケータイは使えないことが多いです。そのため、おサイフケータイが使えるAQUOS sense lite SH-M05は非常に便利です。

Google PayがSuica対応したので「おサイフケータイ(Felica)」対応は個人的にうれしい!

また、AQUOS sense lite SH-M05にはエモパーv7.0を搭載!エモパーにはAI機能が搭載されています。そのため、通知を声で伝えてくれたり、予定の管理をしやすくなったりなど使い勝手が良い機能です。単純におもしろくもありました!

さらに、近年の端末巨大化の流れに乗らないSHARPのとがった(シャープな)方向性には頭が上がりません。

【デメリット】使ってみて悪かった点

  • 3D系のゲームアプリは動作がもたつく

AQUOS sense lite SH-M05は、通常の利用では全く問題ないのですが、3Dを利用してたりと高負荷のゲームアプリ等をプレイしようとすると、動作のもたつきが気になります。そのため、ゲームアプリの利用頻度が高いヘビーユーザーの方には向いていません。

【AQUOS sense lite SH-M05】の良い口コミ

価格以上の動作の良さに定評があります。また、おサイフケータイや防水防塵性能も評価されているポイントのようです。

【AQUOS sense lite SH-M05】の悪い口コミ

指紋認証の精度があまり良くないようです。AQUOSシリーズは昔から熱暴走についていわれていますが、やはりAQUOS sense liteも例外ではなさそうです。エモパーなどの常駐アプリを停止させることで解決できるようですよ。

【AQUOS sense lite SH-M05】が購入できる格安SIM一覧

会社名販売価格分割時格安SIM価格申し込み
19,800円850円×24回900円/月〜
27,800円1,478円×24回440円/月〜
-1,240円×24回900円/月〜
29,800円1,341円×24回525円/月〜
29,800円-900円/月〜
29,800円1,241円×24回500円/月〜
31,112円1,297円×24回640円/月〜
32,400円1,350円×24回480円/月〜
32,800円1,476円×24回480円/月〜
32,800円-934円/月〜
33,000円1,375円×24回800円/月〜
33,000円1,375円×24回700円/月〜
33,800円1,460円×24回500円/月〜

↓↓実機レビューは下記から↓↓

《AQUOS sense lite》実機レビュー!評判・評価を徹底解説【コスパ最高】
関連記事《AQUOS sense lite》実機レビュー!評判・評価を徹底解説【コスパ最高】

格安スマホはコスパが大事!自分に合ったスマホを選ぼう

安いHUAWEI
nova lite 2
25,980円5.65インチ3GB/32GB3,000mAh






HUAWEI
P20 lite
31,980円5.84インチ4GB/32GB3,750mAh
AQUOS
sense lite
33,000円5インチ3GB/32GB2,700mAh
ZenFone 552,800円6.2インチ6GB/64GB3,300mAh
高いHUAWEI
Mate 20 Pro
111,880円6.39インチ6GB/128GB4,200mAh

スマホは大きく以下の3つの価格(性能)帯に分類されます。

  • フラッグシップモデルまたはハイエンドモデル(税込7万円以上)
  • ミドルレンジモデル(税込3万以上7万以下)
  • エントリーモデルまたはローエンドモデル(3万円以下)

高価な端末は、それだけ高い性能を備えています。ですが、余計な浪費をしないように自分の使い方に最適なスマホを購入して快適な格安SIMライフを送りましょう!

フラッグシップモデル/ハイエンドモデル

一昔前は5万円を超えるとフラッグシップモデルといわれていたのですが、近年の端末代金高騰を考慮すると現在は税込みで7万円以上する端末が概ねフラッグシップモデルと呼んで良いでしょう。

フラッグシップモデルの特徴としては、最新技術超高性能カメラ/CPUです。メリットは、最新技術を体験できることで自慢ができたり、時代の最先端を追い続けることができます。また、カメラやCPUは各メーカーで用意できる最高のものを搭載しています。

それゆえ、まだまだ発展途上の技術が盛り込まれて実用性に欠けたり、価格が異常に高くなるのがデメリットになります。

カメラにこだわりがある人や3Dゲームなど高負荷アプリをガンガン使うという人におすすめです。

上の5機種だとHUAWEI Mate 20 Proが相当します。

ミドルレンジモデル

ミドルレンジモデルは3分類の中で価格と性能の最もバランスがよく安定しています

フラグシップモデル程ではありませんが良カメラ・良CPUを搭載し、ある程度実用性のある機能を取り入れています。無駄のない無難なモデルです。

カメラは素人目にもキレイに撮影できますし、3Dゲームも高グラフィックに設定しなければ快適にプレイできます。

iPhone 6sやiPhone 7等からの乗り換えにはミドルレンジモデルがおすすめです。

ちなみに、ミドルレンジモデルの中でも5万円を超えるとミッドハイモデルと細分化することができます。フラグシップは欲しいけど手が届かないという方は5万円を超える機種を買っておくと失敗しないです。

上の5機種だとZenFone 5(ミッドハイ)、HUAWEI P20 liteが相当します。

エントリーモデル

エントリーモデルはその名の通り、エントリー(スマホ初心者)向けのモデルで、それなりのカメラに最低限のCPUを備えているため、ゲームをしないほとんどの人は実はエントリーモデルで事足りるのです。

マルチタスクでも処理落ちせずサクサク使いたいという方にはおすすめしませんが、普段使いはメール、LINE、軽いネットサーフィン、動画鑑賞という方におすすめします。

上の5機種だと、HUAWEI nova lite 2AQUOS sense lite(SH-M05)が相当します。

AQUOS sense liteに価格的にはミドルレンジ並みですが、国産スマホ独自の機能が搭載されていることを考慮したうえの価格と考え、性能だけに注目するとエントリーモデルといって良いでしょう。

格安スマホを初めて購入するあなたへ自信をもってオススメする機種

HUAWEI nova lite2はコスパNo.1!

HUAWEI nova lite 2
HUAWEI nova lite 2
販売価格
25,980円
分割払い時約1,082円×24回
画面サイズ5.65インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroidTM8.0Oreo
カラー

HUAWEI nova liteは2万円台の価格帯にも関わらず動作は非常に安定しています。指紋認証も驚くほど速いです。

サイズ感も程よく快適に使えるので、迷ったらコレを買えば間違いなしのスマホといえます。

おサイフケータイや防水防塵が欲しい方はAQUOS sense liteがおすすめです。

ゲームもカメラも欲張りたいあなたへ!スマホを最大限に楽しめる機種

Zenfone 5は万能型スマホ!

ASUS Zenfone 5
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時約2,200円×24回
画面サイズ6.2インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 8.0
カラー

Zenfone 5は、品格のあるデザインや高性能を持ちつつ、価格も抑えた万能型スマホです!

安定してなんでも卒なくこなすスマホといえます。

HUAWEI Mate 20 Proはてんこ盛りの最新技術!

HUAWEI Mate 20 Pro
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
111,880円
分割払い時約4,661円×24回
画面サイズ6.39インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid 9.0
カラー

HUAWEI Mate 20 Proは、革新的なカメラ性能で周りの友だちを圧倒できます!

「映える」技術も盛りだくさんなエンターテインメントスマホです。

キャンペーン利用で格安スマホをもっと安く!

キャンペーンやセールを利用することで、端末をうんと安く購入できたりうれしい特典がついてくることが多いです。下記記事では最新の各MVNOのキャンペーン情報が一覧表になっているため、端末のセールなどを一目でみられます。早速チェック!!

格安SIM・格安スマホのおすすめキャンペーン情報!人気MVNO18社【2018年12月版】
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(編集:すまっぴー編集部)
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