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【2018年最新版】格安スマホ15機種!使ってわかった、おすすめ端末

最終更新日:
【2018年最新版】格安スマホ15機種!使ってわかった、おすすめ端末

年間15機種の格安スマホを使ったうえでの、今買うべきおすすめ端末を紹介します。格安スマホを選ぶときには、「価格」「性能と機能」「デザイン」「将来性」を考慮して選ぶのがおすすめです。自分あった格安スマホを見つけて携帯料金の大幅カットを目指しましょう。

年間15台の格安スマホを使う筆者が進める格安スマホ!

製品名発売日画面サイズメモリストレージバッテリー価格(定価)
HUAWEI Mate 10 Pro2017/12/16インチ6GB128GB4,000mAh89,800円
HUAWEI P10 lite2017/6/95.1インチ3GB32GB3,000mAh29,800円
HUAWEI nova lite2017/2/245.2インチ3GB16GB3,000mAh19,800円
Moto G5 Plus2017/3/225.2インチ3GB32GB3,000mAh35,800円
Zenfone42017/9/235.5インチ6GB64GB3,300mAh56,800円
AQUOS sense lite SH-M052017/12/15.0インチ3GB32GB2,700mAh33,000円

2016年から、格安スマホは躍進を始め、2018年現在では格安スマホの認知度は大きく向上しています。それは、「格安スマホ」というキーワードの認知や、プロバイダ各社がTVCMなどを積極的に行った成果でもあります。

しかしながら「格安スマホはどれを買えばいいのか分からない」という方は意外に多いようです。
確かに、現在格安スマホは多くの種類が販売されていますし、見慣れたiPhoneやAndroid以外にも多くのスマホが登場しています。となると、購入して失敗するのは怖いですし、やっぱり実際に手に触れてみないと分かりませんよね。

今回は年間15台もの格安スマホを使う筆者が、実際に使ってみて「良かった点」や「悪かった点」を紹介していきます!

現在発売されている格安スマホの中で、筆者が厳選をしているので安心してください。

よくあるまとめ記事は、当たり障りのない内容が多くて専門用語なども飛び交うため「なんとなくこれがオススメされてるから」と妥協しがちです。

せっかく新しいスマホを購入する機会なので、ぜひこれから紹介する格安スマホを比較して、しっかりと選んでいきましょう。

そもそも格安スマホとは何なのか?

そもそも格安スマホとは何なのか!月額料金が安くなるの?端末が安いの?

実は格安スマホの意味がよく分かっていなかったあなたに、やさしく解説します。

筆者も最初は、「格安スマホって何だろう?」と何もわかりませんでした。
しかし、そこに興味を持ち始めたからこそ、今では格安スマホのメリットやデメリットを感じることができて、おすすめ機種を紹介できるほど格安スマホに詳しくなりました。

それでは早速、格安スマホとは何かを学んでいきましょう!

格安スマホには2つの意味がある

格安スマホとは、おもに2つの意味で使われています。

  • 本体価格が安いスマートフォンのこと
  • 格安SIMカードとスマホの組み合わせのこと

月額料金を安く利用したいなら、スマートフォン本体だけでなく、MVNOが販売する格安SIMを利用しなくてはなりません。

すべてをまとめて解説するとわかりにくくなるので、この記事では本体価格が安いスマートフォンを格安スマホとしておすすめを紹介します。

「スマホ本体は気にしないから、月額料金を安くしたい!」という方は下記のMVNOと格安SIMの比較記事がおすすめです。

格安SIMとは?使って分かったおすすめMVNO!14社徹底比較
関連記事格安SIMとは?使って分かったおすすめMVNO!14社徹底比較

格安スマホの進化が止まらない

格安スマホというのは「価格が安いスマホ」という意味ですが、性能でいうと、スマホによって様々です。

iPhoneなどがハイスペック(高性能)と呼ばれますが、かなりハイスペックなスマホも存在しますし、低スペック、だけど価格がよりリーズナブルなスマホも存在しています。

また、指紋認証の普及や2016年に初登場したDSDS(デュアルシムデュアルスタンバイ)という新機能が搭載されたりと、格安スマホの進化するスピードは年々早くなっています。

今回は現在発売している格安スマホの中で厳選した「今買うべき格安スマホ」をまとめてみました。

この記事の中で紹介するスマホは、すべて実際に使用した上での見解を盛り込んでいます。

すべてを使用した筆者だからこそ分かる、メリット&デメリットも紹介していきます。

それぞれの価格や特徴、契約できる通信事業者もまとめているので、これを読めばスマホ選びが楽しくなるはずです。

格安スマホの選び方

格安スマホの選び方

格安スマホは、名前の通り安いものだと1万円台で購入することも可能です。最近では性能においても、年々スペックが向上しており、高額なスマホも増えていますが、それは大手キャリアから発売されているスマホとの差が年々縮まっている証拠でもあります。

となると、現在では格安スマホといっても価格面やスペックだけでも多くの種類がありがあります。数ある格安スマホの中から自分の気に入るスマホを見つけるために、今回は選ぶ基準として利用されることが多い、

  • 価格
  • 性能/機能
  • デザイン
  • 将来性

上記4点で解説していきます。

「価格」で格安スマホを選ぶなら?

価格で格安スマホを選ぶ

格安スマホを購入する上で切っても切れないのが「価格」です。

格安スマホの特徴として、大手キャリアに比べるとどこで買うかによってスマホ本体の価格が変動します。

その理由として、購入経路が多いことが挙げられます。
例えば、インターネット通販・オークション・家電量販店や大型スーパーなど、本当にたくさんあります。

そのことから、メーカーの販売小売価格(定価)より、各販売店の努力もあって安く購入できたり、販売店のポイント還元などの特典も受けることが可能です。

そしてもう一つ価格が変動する理由として、SIMカードとスマホをセットで購入すると割引になるキャンペーンがあります。

契約期間や契約プランなどにより1万円以上の割引が適用されることもあります。

上記を踏まえながら、購入する時期・購入する先をよく考えることが格安スマホ選びでは最も重要となります。

価格でスマホを選ぶまとめ

【必見】格安スマホがお得になるキャンペーン中のMVNO

格安スマホをお得に購入することができる、筆者おすすめのキャンペーンを紹介します。

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関連記事【すまっぴー限定】BIGLOBEモバイル のキャンペーンは初期費用無料!【2018年4月】
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関連記事【すまっぴー限定】DMMmobile(DMMモバイル)のキャンペーンはAmazonギフト券プレゼント!【2018年4月】
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上記で紹介したおすすめキャンペーン以外にも、キャンペーンを実施しているMVNOはたくさんあります。スマホとSIMをセットで購入するなら、下記記事で主要MVNOのキャンペーン情報をまとめているため参考にしてみてください。

キャンペーンを利用することで、本当に公式よりもお得に購入できたり、嬉しい特典がついてくることは多いです。下記記事に目を通すだけで各MVNOのキャンペーン情報が分かるので読んでみてくださいね。

格安スマホのキャンペーンをおすすめ順に紹介!【2018年4月】
関連記事格安スマホのキャンペーンをおすすめ順に紹介!【2018年4月】

「性能」と「機能」で格安スマホを選ぶなら?

性能で格安スマホを選ぶ

価格と大きく関わってくるのが性能(スペック)と機能です。

安ければそれだけスペックが落ちたり、付いていて欲しい機能がなかったりすることもあるため、買う前には最低限のチェックは大事です。

もちろん、自分のライフスタイルにあったものを選ぶのが大切にもなるため、まずは「ライトユーザー」と「ヘビーユーザー」に分けて考えてみましょう。
自分がどちらに当てはまるかによって、性能や機能を選んでいけば間違いありません。

ライトユーザーゲームはしない、主にSNSやメールの確認、ネットで簡単な調べものをする程度。カメラは旅行先などでのみ撮影する。
ヘビーユーザーゲームはする、SNSやメールの確認、ブログを書いたり動画を編集したりする。カメラはたくさん撮る

さて、あなたは「ライトユーザー」と「ヘビーユーザー」どちらでしたか?

次にユーザー別にまとめた、価格と目安となるスペックは以下のとおりです。

ユーザー価格ベンチマークスコアストレージバッテリー
ライトユーザー1万円~3万円台50,000点あれば十分16GB~32GB2,650mAh~3,000mAh
ヘビーユーザー4万円以上50,000点以上ほしい32GB以上ほしい3,000mAh~

自分のスマホライフスタイルと価格、そしてスペック精度を合わせて考えてみると、意外とスマホが選びやすくなっていきますよ。

ベンチマークスコアとは

スマホの性能を測る上で「3D(立体)」「UX(使いやすさ)」「CPU(処理)」「RAM(記憶)」の4つの項目に分け、それぞれの性能に対して点数をつけたものを言います。

ちなみにRAM=メモリのことです。よくメモリのことを「机の広さ」、CPUのことを「机で作業をする人」に例えて表現します。
メモリはどれだけ多く資料がおけるか(一時保存できるか)、CPUはどれだけ速く処理をこなせるかという点への影響が大きいです。

ベンチマークスコアは他のサイトを見ても、トータルスコアしか記載されていないところが多いです。 「トータルスコアが高い=性能が良い」で間違ってはいませんが、項目4つのバランスも大切になってきます。

性能でスマホを選ぶ

「デザイン」で格安スマホを選ぶなら?

デザインで格安スマホを選ぶ

格安スマホ市場は今後、女性ユーザーの獲得が大きな課題となってきます。女性ユーザーの獲得にはデザイン面のクオリティを上げることが大切です。

ここ最近の格安スマホに共通するのは「プラスチックからの脱却」です。
以前まではプラスチックなどの樹脂でボディを形成しているスマホがほとんどでした。

しかし、最近では強化ガラスを使ったものや、フルメタルボディ(アルミなど)など、材質にもこだわったスマホが登場しています。

安っぽくなく、カラーバリエーションも豊富なスマホが増えたことで、幅広いニーズに応えられるようになっています。
また、市場の拡大とともに、保護カバーなどのアクセサリーの種類も増えてきているので、今後さらに充実してくるでしょう。

自分の気に入ったデザインやサイズの格安スマホを選ぶことも愛着を持ってスマホを使うためには大切です。

デザインでスマホを選ぶ

「将来性」で格安スマホを選ぶなら?

将来性で格安スマホを選ぶ

実はこの2017年から、格安スマホにとって大きくモデルチェンジが必要になってきます。

というのも、格安ではないハイスペックをウリにしているスマホは極端な話「良いものを作ればいい」のです。

しかし、格安スマホは「コスパ」というキーワードがどうしても付きまとうので、その時代にあった性能と価格を提供していかなければなりません。

前置きが長くなりましたが、2017年は新しいOSが普及していく年となり、Android7.0が昨年発表され、新しいOSの機種がどんどんと増えていきました。

そこでネックとなるのが、推奨スペックです。

2016年の半ばまでは、メモリの主流は2GBでした。 しかし、ここ最近発売されたスマホは軒並み3GBもしくは4GB以上を搭載したものばかりです。

OSが新しくなると、処理が早くなったりする反面、UI(操作性)デザインの革新的な変更などにより、それが高負荷となるケースもあります。 そうなったときに最も重要になるのがメモリです。

現在は2GBのメモリで十分ですが、今後のことを考えると3GB以上のスマホを選んでおきたいところです。

また、2018年になった今、スマホのスペックは段々と限界値を迎えているように感じています。価格に見合ったスペックのスマホはもちろん、ハイスペックといわれるスマホもiPhoneに近い高スペックのスマホはどんどん登場しています。

その中でも、各スマホを販売するメーカーが差別化するために行っていく必要があるので、今後はデザインや機能などのユニークさが重要になっていくことでしょう。そういった意味でも、これからもスマホはさらに躍進を続けることが予想されます。

そのため、将来性を考えた時には、ひとまずメモリはストレージのようにスマホを買い替えなくては増やすことができないスペック面に注意して、購入を検討していきましょう!

将来性でスマホを選ぶ

注目の格安スマホ6機種の紹介

おすすめスマホ紹介

それでは、価格・性能/機能・デザイン・将来性4つのキーワードをもとに、今買うべき格安スマホ6機種を紹介していきます。

あなたのライフスタイルを念頭に置きながら、じっくり検討していきましょう。

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 Pro

HUAWEI Mate 10 ProはHUAWEIシリーズの新作端末で、CPUにAIを搭載したハイスペックSIMフリースマホです!そのため、価格もかなり高額で手が出しづらい方も多いとは思いますが、それだけの高性能を持ったスマホです。内部性能だけでなく、カメラの性能も高く写真撮影をよく行う方にもおすすめできます。

HUAWEI Mate 10 Pro
HUAWEI Mate 10 Pro
販売価格
89,800円
分割払い時約3,741円×24回
画面サイズ6.0インチ
ストレージ128GB
メモリ6GB
OSAndroid8.0
カラー

HUAWEI Mate 10 Proのベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
17366165888593263717411273

HUAWEI Mate 10 Proはトータルスコアが173661の超高得点!かなり高いスペックであることが数値を見るだけで分かります。

注目ポイント:大型ディスプレイにとにかくハイスペック

HUAWEI Mate 10 Proは6インチの大型ディスプレイが特徴的です。

インターネット利用も、誤タップが減って打ちやすく文字も読みやいすいです。動画を見る際も画面が大きいため外でも充分楽しむことができます。1人だけでなく複数人で見る際にも便利です。ただ、大きい分片手での操作のしやすさは劣ります。

HUAWEI Mate 10 Proのスペック面はとにかくハイスペック。ベンチマークスコアでも分かったように文句なしのハイスペックがパフォーマンスが期待でき、全体的にバランスの良いSIMフリースマホです。

CPUには、最新のHUAWEI Kirin 970が搭載されており、さらにその中にはAIプラットフォームのNPUが搭載されています。NPUの搭載により、従来の端末と比較すると最大25倍パフォーマンスが向上し、電力効率が最大50倍向上するといわれています。

他にも、メモリは6GB、ストレージは128GBと充分です。

利用するのが楽しみになるほどの、高スペックです。価格帯は少し高額ですが、

使ってみて良かった点

  • バッテリー持ちが良い
  • マルチウィンドウが便利!
  • HUAWEIシリーズ初の防水・防塵機能搭載

HUAWEI Mate 10 Proは4,000mAhのバッテリー容量です。モバイルバッテリーなしでも1日中利用することができました。さらに急速充電に対応しているため、たった20分程度で1日使える程度まで充電してくれるため安心です。

そして、HUAWEI Mate 10 Proはマルチウィンドウに対応しておりとても便利です。マルチウィンドウとは、1つの画面で2つのページを見ることができる機能で、サイトを見比べる際などにとても便利です。

HUAWEI Mate 10 Proには今までになかった防水・防塵機能がついていることから雨の中での利用や、料理中など水回りでの使用も格段にやりやすくなりました。水回りで使用するタイミングはどうしても訪れるので、防水機能があるだけで安心できます。

使ってみて悪かった点

  • 片手で操作がしにくい

HUAWEI Mate 10 Proは6インチの大きめディスプレイであるため、片手での操作は少々しにくいです。電車通勤時など、片手で操作せざるを得ない時には、落とさないよう要注意です!筆者は通勤時間が長いので、電車のつり革に掴まりながら片手でスマホを操作することが多く、落としそうになったことも何度かありました・・・。

滑りにくいスマホケースをつけると(シリコンなど)落下の防止になりますよ!

HUAWEI Mate 10 Proのレーダーチャート

HUAWEI Mate 10 Proの口コミ・評判

20代 男性 会社員 ★★★★★ 高性能で文句なし!

DSDV対応な上に速いレスポンス、カメラ性能も高くてRAWで撮影ができてすごい。指紋認証精度も高くて認証スピードが優れてるし、どれだけアプリを立ち上げてもスワップしないからストレスなく使える。デザインセンスあるし、Androidの中でもかなり優れてるスマホ。

30代 男性 会社員 ★★★☆☆ 高性能で文句なし!

縦長でほぼ全画面なデザインやAI対応SoC搭載でかなり高性能なスマホ!だけど落ちることがあるのでちょっと気になってる。けどかなり高性能だから価格にも見合ってて気に入っています。

HUAWEI Mate 10 Proのセット購入におすすめのMVNOランキング

HUAWEI Mate 10 ProをSIMとセットで購入するのにおすすめなMVNOを、ランキングにしました。

第1位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

第2位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

第3位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

HUAWEI P10 lite

HUAWEI P10lite

HUAWEI P10 liteは、2017年6月9日にHUAWEIから発売されたSIMフリースマホです。 2016年に発売され、大人気となったP9シリーズの後継としてHUAWEI P10、HUAWEI P10 Plusと共に発売されました。現在でも長く人気が続いているのがHUAWEIのP10シリーズです。

HUAWEI P10 liteは、共に発売されたP10シリーズの中でも、最も安く、且つ高いコストパフォーマンスで、誰にでもおすすめできる良機種です。

HUAWEI P10 lite
HUAWEI P10 lite
販売価格
29,980円
分割払い時約1,249円×24回
画面サイズ5.1インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid7.0
カラー

HUAWEI P10 liteのベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
52015840922699169943913

注目ポイント:使いやすいデザインと32GBストレージを搭載

HUAWEI P10 liteは5.1インチディスプレイで片手でも操作しやすいのが大きな特徴です。 デザイン性も高く、2万円台のスマホとは思えません。

背面は波打つような美しいカラーデザインが魅力的で、背面に指紋認証機能も搭載されています。

前作のP9 liteと比較してストレージが32GBと大きくなっているのもポイントが高いです。
Andorid7.0を搭載しているため、ファームウェア容量が大きいのですが、32GBあればアプリや動画も十分に保存できます。

使ってみて良かった点

  • 32GBストレージで安心
  • 急速充電対応で助かる!
  • デザインがおしゃれ

実際に使ってみて、最も良いと感じたのは32GBのストレージです。
16GBのモデルでは、ファームウェアで容量が圧迫されて実質はほとんど使えません。
microSDなしで利用したいのであれば32GB以上は必須です。

また、急速充電に対応しており充電スピードが速いのも特徴です。
2万円台の端末で急速充電に対応している端末は現状ほとんどありません。 デザインも優れており、特にサファイアブルーはかなり特徴的なデザインで、海のような美しさがあります。気になる方はぜひ、手に取ってみてください!

また、UQモバイルからは限定色のサクラピンクも発売されています。可愛らしいピンクなので女性の方には特におすすめです。

使ってみて悪かった点

  • ベンチマークスコアはP9 liteと変わらない
  • カメラ性能はほどほど

ベンチマークスコアは5万点台で、前作P9 liteと比較して大きな飛躍はありませんでした。
ストレージやバッテリーが進化して、実際の使い心地がかなり向上しているだけに少し残念です。

また、P10はライカ製のカメラを搭載されていますが、P10 liteには搭載されていません。
価格を考えると当たり前ですが、P10と比較するとカメラ性能は見劣りします。

HUAWEI Mate 10 liteのレーダーチャート

HUAWEI Mate P10 liteの口コミ・評判

30代 男性 会社員 ★★★☆☆ 大画面の5.9インチ!

大画面5.9インチでコストパフォーマンスが高いのがHUAWEI Mate 10 lite!通勤時間に動画をよく見るので大画面で見れるのが結構楽しい。価格を超えるスペックも搭載されているから満足しています。

30代 男性 会社員 ★★★☆☆ サクサク快適だけどBluetooth周りが微妙

Mate 10 liteのサクサク具合は最高。かなり速くてストレス全くなく使えてる。だけどHUAWEI特有?でBluetooth周りが微妙・・・。自社のBAND買えばいいのかもしれないけど、少し気になるポイント。

HUAWEI P10 liteのセット購入におすすめのMVNOランキング

HUAWEI P10 liteをSIMとセットで購入するのにおすすめなMVNOを、ランキングにしました。

第1位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

第2位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
980円〜au

第3位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ

HUAWEI nova lite

HUAWEI nova lite

コストパフォーマンスの高い端末を次々と発売しているHUAWEIが2017年2月に発売したのがこのnova liteです。

定価が2万円を切っているにも関わらず、ストレージ16GB・メモリ3GB・5.2インチフルHDディスプレイを搭載しており、従来のHUAWEI端末の中でもさらにコスパの高い端末となっています。

またAndroid7.0が使えるのもポイントです。 ハード面でもソフト面でも長く付き合っていけそうな端末です。

HUAWEI nova lite
HUAWEI nova lite
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ16GB
メモリ3GB
OSAndroid™ 7.0
カラー

nova lite ベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
56051971121509198245007

nova liteのベンチマークスコアはトータル56051でした。ハイスペックというわけではありませんが、19,800円という価格を考えると驚異的なスコアです。

注目ポイント:独自のCPUでハイコスパを実現

販売価格が2万円前後の端末にもかかわらず、ベンチマークのスコアが50,000点台となっており、価格以上の性能があることがわかります。 その背景には、主流であるCPU Snapdragon(スナップドラゴン)を採用せず、関連会社で製造した独自のCPUを搭載することにより、性能アップやコストダウン追求しました。

また、自社の製品に合うようにも作られているため、安定した動作にもつながっています。

HUAWEI nova lite
HUAWEI nova lite
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ16GB
メモリ3GB
OSAndroid™ 7.0
カラー

使ってみて良かった点

  • 価格がお手ごろ
  • 指紋認証がかなり速い
  • バッテリーの持ちが良い
  • Android7.0を搭載

nova liteを購入する最大のメリットはコストパフォーマンスの高さです。

従来の2万円前後の端末では、ストレージが8GBと少なく不便だったり、性能が悪く動作に遅れを感じたりすることがありました。

しかし、nova liteはこの価格帯でありながら動作は非常に快適で、ゲームアプリなども全く不満なく遊べました。

nova liteを日常使いして一番驚いたのは指紋認証の速さ精度です。指を置いてからホーム画面が開くまでに全く遅延なく快適でした。
認証精度も高く、認証失敗することは10回に1回もありません。

さらに驚いたポイントがバッテリー持ちの良さです。3,000mAhの大容量バッテリーを搭載していることもありますが、他機種と比較して省電力性能が優れているようです。
ずっとスマホを触っている場合でも1日はバッテリーが持ちました。

Android7.0がプリインストールされているところもポイントです。
最新アプリが使えたり新しいGoogleサービスが快適に使えるので、仕事でもプライベートでも活躍してくれます。

その他、薄く無駄のないデザインも使い勝手が良く、非常に満足度が高い端末でした。

使ってみて悪かった点

  • 内部ストレージ16GBが物足りない
  • ジャイロスコープ非搭載のため、ポケモンGOのAR機能は使えない

nova liteを使っていて最も不便だったのがストレージが少ないところでした。 アプリをたくさんインストールすることができず、必要なアプリを厳選する必要があります。 外部ストレージには対応しているので、写真や動画、一部のアプリなどはmicroSDを利用すると良いかと思います。

また、ジャイロスコープは非搭載となっています。 ポケモンGOのAR機能など、スマホの傾きを利用するゲームなどは利用できない場合があるので注意が必要です。

HUAWEI nova liteのレーダーチャート

HUAWEI nova liteの口コミ・評判

30代 女性 主婦 ★★★★★ 安くて使いやすい!

MVNOのキャンペーン特価で非常に安価に手に入れることができました。安さだけではなく、全面ガラス素材の質感はとても高級感を感じさせ、とてもコストパフォーマンス高い端末です。若干丸みをお帯びているため、握った時の手のなじみ方がよく、長時間持っていても疲れません。また、操作性に関しても、この価格帯では十分なものです。タップした時に遅延が発生することもないです。

20代 男性 会社員 ★★★★☆ コストパフォーマンスが高い!

IIJから一括で購入しました。乗り換え前のスマホが【HUAWEI Ascend G6】で、HUAWEIスマホのプリインストールアプリの少なさを気に入っていたので、今回もHUAWEIのスマホに決めました。 案の定インストールアプリは少ないし、システムアプリ以外は削除できたので、必要なアプリだけ残してます。動作は快適です。 5.2インチは自分の手には少し大きいのですが、今時のスマホはほとんどこの大きさですし、画面は素晴らしく綺麗なので動画も快適に見れるようになりました。 (前のAscend G6と比べると、よくこんな画面で動画見てたな…と感じます) 前のスマホより、電波のキャッチ感度も上がったように感じます。 値段も2万ちょいの手頃さですし、自分にとっては十分なスマホです!

40代 男性 会社員 ★★★☆☆ コスパはいいけどストレージに不満

スマホなんてとても手が出ないと思っていた自分に、20,000円ちょっとの端末代金とそれまでの6分の1の月々の支払いで超便利な生活にいざなってくれたのがHUAWEIのnova liteでした。 昨年春にガラケーからの乗り換えを決意して格安スマホについてを調べたら、ダントツに「コスパ最強」という評判や良い口コミが多かったので購入を決めました。 実際に使い始めると、高級機に劣らないほど動作は軽くて画面は綺麗だし、やりたいことがほぼすべてできる機能の高さに大満足。まだ一度も故障することなく快適に使えています。 あえて不満点を挙げるとすると、容量が16GBしかなくてアプリを多くインストールしたり写真をためたりすると重くなってしまうところぐらいです

nova liteのセット購入におすすめのMVNOランキング

HUAWEI P10 liteをSIMとセットで購入するのにおすすめなMVNOを、ランキングにしました。

第1位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
640円〜ドコモ

第2位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

第3位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
480円〜ドコモ

Motorola Moto G5 Plus

Motorola MotoG5Plus

老舗の携帯メーカーから、玄人好みのMoto G5 Plusが発売されています。

知っている人と知らない人が極端に分かれそうなメーカー「Motorola(モトローラ)」ですが、もともとはアメリカで大きなシェアを持っていた老舗メーカーです。 Moto G5 Plusのデザインはオリジナリティーに溢れ、性能面では最先端を取り入れた完成度の高いスマホです。

Motorola Moto G5 Plus
Motorola Moto G5 Plus
販売価格
35,800円
分割払い時約1,491円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ32GB
メモリ4GB
OSAndroid 7.0
カラー

Moto G5 Plus ベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
604291300521761202855378

Moto G5 Plusのベンチマークスコアはトータル60429点となっており、前作のMoto G4 Plus(40353点)から大きく進歩しました。

Molora MotoG5Plus ベンチマークスコア

注目ポイント:国内初のDSDSを持ち込んだパイオニアメーカー

今でこそDSDSは様々な運用が研究され、スマホ上級者でなくても使いこなせる機能になりました。

ただ、G5 Plusの前作、G4Plusが発売された、2016年7月時点ではDSDSとはどういった機能なのか?というレベルでした。

Moto G5 PlusはDSDSという特徴はもちろん、スペック面で大きくパワーアップしています。

使ってみて良かった点

  • メモリ3GBでストレージ32GBは安心サイズ
  • フロントに搭載した指紋認証センサーは意外に好評
  • SIMカードとSDカードスロットが独立している
  • MotoG4Plusと比べてスペックが大きくパワーアップ

2018年はメモリ3GBでストレージが32GBが基準となるでしょう。という観点から、Moto G5 Plusは2018年もバリバリ活躍できるスマホです。

そして、もう一つ基準となった機能で「指紋認証」があります。なかなか低価格帯のスマホには指紋認証センサーは搭載されていませんでした。

しかし、それももはや過去の話で、このMoto G5 Plusにも搭載されています。 通常はセンサーを背面に付けるスマホが多いなか、Moto G5 Plusは前面にあり、机に置いたままロックとスリープが解除できると好評です。

それと、DSDS機として他と違う部分は、SIMカードとSDカードのトレイが独立していることです。

通常は、SIMカードを2枚挿すか、SIMカードとSDカードの1枚ずつを挿すかの排他式です。

しかし、DSDSの恩恵を活かすとSDが使えないという本末転倒な仕様となるため、Moto G5 Plusの価値はそこにあるとも言えます。

スペックのパワーアップも見逃せません。
前作のMotoG4Plusはベンチマークスコアが4万点台と価格を考えると少し物足りない数値でした。

Moto G5 Plusでは60429点と大きく進歩しており、より快適に利用できるスペックとなっています。

使用してみて悪かった点

  • 磁気コンパスが非搭載
  • FOMAプラスエリアに非対応
  • カメラ画質は微妙・・・

磁気コンパスというのは方向を計測するセンサーです。例えば、車に乗ったときにGoogleMapなどのナビゲーションアプリは、GPS信号をもとに計測するので、ナビ自体は問題ありません。

しかし、徒歩でナビを使う場合は方角が取得できないので、どちらに進めばいいかが分からなくなります。
電波に関しては、NTTdocomoのFOMAプラスエリアには対応していないため、山間部などの辺鄙な場所では通信できない可能性があります。

また、新作の端末の中ではカメラはあまりきれいではないように感じました。
HUAWEIやASUSの端末と比較すると色味に鮮やかさがなく、魅力的な写真になりにくいです。料理や桜の写真で比較すると大きくな差がでる結果となりました。

Molora Moto G5 Plusのレーダーチャート

30代 男性 会社員 ★★★☆☆ スペック良いけどださい

わりとスペックよくて性能には満足してるけど、でかいうえにデザインがださい。そこそこスペックを求める人には価格も丁度いいしおすすめできます。

Molora Moto G5 Plusのセット購入におすすめのMVNOランキング

Molora Moto G5 PlusをSIMとセットで購入するのにおすすめなMVNOはIIJmioです。現在Molora Moto G5 Plusをセット購入できるのはIIJmioの1社のみなので、セット購入を考えている方はIIJmioをチェック!

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Zenfone4

Zenfone4

Zenfone4は、2017年9月23日にASUS(エイスース)から発売された端末です。

5.5インチの大きめディスプレイにスタイリッシュなデザインがかっこいいです。サイズ自体は前作のZenfone3から約8.5mm長くなっており、両手操作がメインとなります。

背面は、Zenfone3の頃の放射状デザインを引継ぎつつ、カメラの出っ張りがなくなったため薄型のシャープなデザインとなっています。

ASUS Zenfone4
ASUS Zenfone4
販売価格
56,800円
分割払い時約2,366円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 7.1.1
カラー

Zenfone4のベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
1105532956240379335417071

注目ポイント:SNSアプリのツインアプリ搭載

Zenfone4には、Twitter、Facebookなど、同じアプリを2つインストールできるツインアプリ機能が搭載されています。そのため、仕事用とプライベート用とで分けたり、趣味アカウント用とリアルアカウント用で分けたりなど、2つのアカウントを持って使い分けることができます。

さらにはZenfone4はDSDSに対応しているため同時に2つのSIMカードを挿入して使うこともできます!そのため、LINEアカウントを2つ持つことも可能です。

使ってみて良かった点

  • 3,300mAhの大容量バッテリーで電池持ちが良い
  • デュアルカメラ搭載でくっきりした写真が撮れる

Zenfone4は3,300mAhの大容量バッテリーであり、電池持ちがとても良いです。通勤時間と帰宅後にZenfone4を利用しましたが、充電が切れてしまうことなく充分使うことができました。

さらにZenfone4は急速充電に対応しているため、電池切れの状態から約2時間で100%まで充電が可能です!バッテリー持ちもよく、充電も短時間で行えるため、バッテリー消費を気にすることなくスマホを使えるのはとても助かりました!

そして、Zenfone4はアウトカメラにはデュアルカメラが搭載されています。そのため、現物に近い色味ではっきり・くっきりと撮影することができました。旅行で出かけた際には綺麗な景色を撮影することができるでしょう。

使ってみて悪かった点

  • 端末サイズがでかすぎる
  • コストパフォーマンスがやや悪い

Zenfone4のサイズは、75.2x155.4x7.5mmのディスプレイ5.5インチです。とにかく前作に比べてもサイズが大きいため、片手で操作するのは難しいです。

特に通勤時間など電車に乗る際は片手で操作できた方が楽だと感じました。ただ、大画面のディスプレイで動画を見るときは迫力が出てなかなか良かったです。

ASUS Zenfone4レーダーチャート

Zenfone4の口コミ・評判

30代 男性 自営業 ★★★☆☆ 価格は高いが機能は良し!

非常に満足しているが、値段が高いのが気になります。もう少し出せば、アイフォンが買えますからね。ただし、機能はかなりのものです。さくさく動くし、大画面だし、今はとても満足です、アイフォン6から乗り換えたのですが、まったく不満はありません。むしろカスタマイズが可能なので、アイフォンよりも満足しています。おすすめのスマホです

20代 女性 会社員 ★★☆☆☆ 画面が大きくて見やすい!

液晶のサイズが5.5型で、前モデルのZenfone3と比較して一回り大きくなり画面が観やすくなりました。また、イヤホンジャックが上側から下面に移動してケーブルの取り回しが楽になりました。「ZenFone 3」から性能が向上した感じですが、56,800円(税別)という価格は高め。その分性能重視の方には問題無いと思います。

30代 男性 会社員 ★★☆☆☆ Felica非対応が残念・・・!

ミドルスペックとの認識で購入しましたが、普段使いにおいて動作に不満を感じることはほとんどありません。要求スペックの高いゲームでも問題なく動きます。画面も綺麗です。* デュアルSIM、テザリング、指紋認証などの便利な機能も一通り揃っています*。ただ、Felicaに非対応なところが残念です。 サブ機として購入しましたが、メインでも十分なお勧めできます。

Zenfone4のセット購入におすすめのMVNOランキング

Zenfone4をSIMとセットで購入するのにおすすめなMVNOを、ランキングにしました。

第1位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

第2位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

第3位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ
au

AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05

AQUOS sense lite SH-M05はスッキリとしたシャープなボディを持つ低価格で買いやすいSIMフリースマホです。定価33,000円で販売されているSIMフリースマホで、スペックも、3Dなど重めのゲームアプリをやることが少ないレベルの方であれば全く問題なく快適な利用が可能です。

そのため、初めて格安スマホを持つという方にもおすすめできる端末でもあります。

SHARP AQUOS sense lite SH-M05
SHARP AQUOS sense lite SH-M05
販売価格
33,000円
分割払い時約1,375円×24回
画面サイズ5.0インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid 7.1
カラー

AQUOS sense lite SH-M05のベンチマークスコア

トータルスコア3D(立体)UX(使いやすさ)CPU(処理)記憶
46123949516699150324897

注目ポイント:豊富なカラーバリエーション!

AQUOS sense lite SH-M05はカラーバリエーションが豊富で、全7色展開しています。

  • ホワイト
  • ブラック
  • ゴールド
  • ターコイズ:mineo限定色
  • ピンク:IIJmio限定色
  • レッド:楽天モバイル限定色
  • ブルー:gooSimseller限定色

使ってみて良かった点

  • おサイフケータイ対応
  • 優秀なセルフィーカメラ!アプリなしで盛れる
  • エモパー搭載

AQUOS sense lite SH-M05はおサイフケータイに対応しています!SIMフリースマホは海外製の端末が多いため、おサイフケータイは使えないことが多いです。そのため、おサイフケータイが使えるAQUOS sense lite SH-M05は非常に便利です。

また、カメラ性能が高くセルフィーカメラ(インカメラ)の機能が特に充実しています!美肌調整や、セルフィーフラッシュといって光を当ててより美しく撮影する機能など、アプリを使わずに綺麗に盛れる写真を撮ることができます。

さらにAQUOS sense lite SH-M05にはエモパーを搭載!エモパーにはAI機能が搭載されています。 そのため、通知を声で伝えてくれたり、予定の管理をしやすくなったりなど使い勝手が良い機能です。単純におもしろくもありました!

使ってみて悪かった点

  • 3D系のゲームアプリは少し動作がもたつく
  • 片手で操作しにくい

AQUOS sense lite SH-M05は、通常の利用では全く問題ないのですが、3Dを利用してたりと重めのゲームアプリをプレイしようとすると、少し動作のもたつきが気になります。ゲームアプリの利用頻度が高いヘビーユーザーの方には向いていないかもしれません。

また約5インチのディスプレイであるAQUOS sense lite SH-M05は片手での操作が少々しにくいです。画面の端から端まで指が届かないため片手で操作する時には落としてしまわないように注意して使いましょう。

AQUOS sense liteのレーダーチャート

AQUOS sense lite SH-M05の口コミ・評判

30代 女性 会社員 ★★☆☆☆ 動作も速くコンパクト、バッテリーが気になる!

AQUOSU sense lite SH-M05の良い点は、シンプルで派手さは無いですが、とても持ち易く問題はありません。* 液晶画面の大きさの割にコンパクト*な感じでポケットの収まりが良くほかの携帯に比べてとても使い勝手が良いです。 悪い点は、動作が速いですがその分バッテリーの消費が激しくて一日もたないところが残念です。

20代 男性 学生 ★★☆☆☆ コストパフォーマンスは最高

おサイフケータイ、指紋センサー、防水といった機能がついているのに低価格で購入できるので、コスパが良い機種だと思います。RAM3GB、ROM32GBとスペックも満足しています。 カメラの性能にこだわる人やよくゲームをする人以外なら、満足度が高いのではないでしょうか。 発売から2年間で最大2回までOSのバージョンが保証されているところも高ポイントです。 見た目が少々安っぽいけれど、長所が多いので特に気になりません。

40代 男性 会社員 ★★☆☆☆ レスポンスがもたつくけど、おおむね満足!

iPhone6からの買い替えです。昔から携帯と言えばAQUOSだったため戻ってきました。デザイン的には奇抜さは全くありませんが飽きのこないデザインのため気に入っています。しかも5インチとは思えないほど持ちやすく携帯しやすいのが良いですね。バッテリーの持ちについても予想を超えていたため満足しています。ただしタッチしたレスポンスは若干もたつくような気がします。iPhoneとの比較のため価格面を考えると仕方のないことでしょうか。不自由はありませんので気にするほどではありません。

AQUOS sense lite SH-M05のセット購入におすすめのMVNOランキング

AQUOS sense lite SH-M05とセットで購入するのにおすすめなMVNOを、ランキングにしました。

第1位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
440円〜ドコモ

第2位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜ドコモ

第3位

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
700円〜ドコモ
au

格安スマホを初めて購入するあなたへ自信をもってオススメする機種

HUAWEI nova liteはコスパNo.1!

HUAWEI nova lite
HUAWEI nova lite
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ16GB
メモリ3GB
OSAndroid™ 7.0
カラー

HUAWEI nova liteは2万円前後の価格帯にも関わらず動作は非常に安定しています。指紋認証の速さも驚くほど速いです。
サイズ感も程よく快適に使えるので、迷ったらコレを買えば間違いなしのスマホと言えるでしょう。

ゲームもカメラも欲張りたいあなたへ!スマホを最大限に楽しめる機種

Zenfone4は万能型スマホ!

ASUS Zenfone4
ASUS Zenfone4
販売価格
56,800円
分割払い時約2,366円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ64GB
メモリ6GB
OSAndroid 7.1.1
カラー

Zenfone4は、品格のあるデザインや高性能だけじゃない、4K動画撮影にも対応した万能型スマホです!

ボディにガラス素材を使っているので品のあるデザインを実現し、いろんなシーンに対応できる性能も持ち合わせています。その上4Kでの動画撮影や、高速AFに対応したオールマイティなスマホです。ゲームや動画撮影など、欲張って使っても安心できます。

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