当サイトではアフィリエイトリンクを使用しており、掲載情報には広告を含みます。
  1. 格安SIM・格安スマホ比較のすまっぴー
  2. 格安SIMとは?MVNOや格安SIMの基本を解説!
  3. 【2026年】ドコモ回線のおすすめ格安SIMを比較!人気ランキングも

【2026年】ドコモ回線のおすすめ格安SIMを比較!人気ランキングも

最終更新日:
【2026年】ドコモ回線のおすすめ格安SIMを比較!人気ランキングも

ドコモ回線を提供している格安SIMは非常に多いです。中でも、ドコモからの乗り換えかんたんな「ahamo」、新プランが安い「IIJmio」、トータルコスパ抜群の「日本通信SIM」、画期的な独自サービスを展開している「mineo(マイネオ)」が特におすすめです。

平井_株式会社PlusPass
平井

モバイル業界に10年以上携わり、キャリア(MNO)だけでなく格安SIM(MVNO)まで幅広く精通。店舗運営・料金プラン最適化支援・オンライン比較メディアの運営など、現場とデジタルの両側面から通信業界を見てきた経験を持ちます。

日々最新のSIM動向をリサーチし、料金プラン・通信品質・キャンペーン・端末セット・オンライン手続きなどを網羅的に分析。これまでに大手キャリアから数百を超える格安SIMサービスまで比較検証し、ライトユーザーからヘビーユーザー、法人利用まで、幅広い利用者の最適なプラン選びをサポートしてきました。

本記事では、長年の業界経験に基づき、格安SIMのメリット・デメリットを分かりやすく整理。読者の皆さまが“本当に自分に合った回線”を選べるよう、実務目線で監修しています。

■経歴

通信業界10年以上・元携帯販売員

【ランキング】すまっぴー編集部おすすめのドコモ回線の格安SIMベスト4

ドコモ回線を提供している格安SIMはあまりに多く、とてもすべては紹介しきれません。

そこで、すまっぴー編集部で厳選したおすすめ4社を紹介&解説していきます。

《第1位:ahamo》ドコモの格安プラン!通信品質が変わらないから安心

ahamoはオンライン契約専用のシンプルな料金プランで、月額 2,970円(税込) で 30GB のデータ通信が利用できます。さらに5分以内の国内通話が無料で付帯。月額1,980円(税込)の「大盛りオプション」を付ければ80GBのデータ容量が追加され、合計110GBまで利用可能です。

ahamoは格安SIMですが、使われている回線はドコモの回線と同等。なのでIIJmioのようにドコモから回線を借りているMVNOとは異なり、昼時や夕方などの混雑時でも速度低下は起こりづらいです。

「携帯料金は安くしたいけど、安定した通信を利用したい」

そんな方にahamoはおすすめです。

【期間限定】他社からの乗り換え(MNP)でdポイント20,000ptプレゼント!※キャンペーンコード:AH00004

《第2位:IIJmio》安心の老舗!ギガプランが安い!

IIJmioは通話定額オプションが期間限定で無料になったり、他社からのりかえするとiPhone SE(第2世代)が一括4,980円(税込)で購入できたりといったように、基本料金の安さ以外にも定評があります。

IIJmioは通信事業者のコアネットワークの一部を自前で提供している数少ない「フルMVNO」。その確かな技術力によって、「データeSIM」のサービスが生まれ、多くの支持を集めている格安SIMです。

OPPO A79 5Gが一括4,980円~!!【2月2日まで】

《第3位:mineo》充実のコミュニティサービス!パケット放題もおすすめ

mineoはドコモ・au・ソフトバンクのトリプルキャリア対応。ソフトバンク回線を除けばeSIMにも対応しています。格安SIMの中では通信速度は安定しており、昼時などの混雑時でも安定した通信速度が期待できます。

全国にある店舗数は100店以下と少なめですが、mineoが運営するコミュニティサイト「マイネ王」に参加すれば、全国のmineoユーザーと掲示板で交流も可能です。

mineo × すまっぴー 限定事務手数料無料+電子マネーギフト1,500円分プレゼントキャンペーン!(お試し200MBコース、マイそくスーパーライトは適用対象外)終了日未定

《第4位:OCNモバイルONE》通信速度と端末の安さが魅力!

現在はirumoが後継ブランド!OCNユーザーからの乗り換えで最大20,000ptプレゼント!

《第5位:日本通信SIM》トータルコスパが高いプランが豊富

日本通信は「合理的シンプル290プラン」「合理的みんなのプラン」「合理的50GBプラン」の3種類が提供されており、どのプランも非常にコスパに優れています。

プラン合理的シンプル290プラン合理的みんなのプラン合理的50GBプラン
基本料金290円1,390円2,178円
データ容量1GB20GB50GB
無料通話なし5分かけ放題5分かけ放題
ネットだけ限定20GB1,200円!1GB以下の月は119円!

このページの内容は動画でも解説しています

ドコモ回線の格安SIMを選ぶメリットを解説!

ドコモ回線の格安SIMを選ぶメリット

ただこの記事を読んでいる人の中には「今ドコモのスマホを使っているから、格安SIMもドコモ回線から選ばなくてはならない」と思っている方もいるかもしれません。

しかし、実はドコモで買ったスマホを使っている人でもSIMロック解除すればau回線やソフトバンク回線の格安SIMも利用できます

ドコモ回線以外の格安SIMも気になる!という方は下記ページをチェックしてください。

とはいえ、ドコモ回線の格安SIMに絞り込んで選ぶのは下記のようなメリットもあります。

・ドコモと同じ電波エリア
・使えるスマホが多い
・選択肢が多い
・通信品質の安定性が高い
・ドコモユーザーなら乗り換えがスムーズ

《メリット①》ドコモと同じ電波エリア

ドコモ回線の格安SIMの電波エリアはドコモのエリアに準じています

そのため、現在ドコモを利用していて電波に問題がないという人はドコモ回線の格安SIMを選べばまったく問題なく使えて安心です。

ドコモの電波はにとくに山間部などで強いという特徴があります。

《メリット②》使えるスマホが多い!

日本国内で販売されているほとんどのSIMフリースマホはドコモ回線に対応しています。

技術的な話になりますが、NTTドコモの3G回線(現在は音声通話で使用している通信規格)の通信方式は世界基準のW-CDMAを採用しています。

多くの海外メーカーはW-CDMAを基準の通信方式としてSIMフリースマホを製造しています。さらに、4G/LTEでもドコモ回線のバンド(周波数帯)に対応しているSIMフリースマホは多く、国内メーカーのスマホやiPhoneをはじめ、XiaomiのRedmiシリーズや、Reno 5AでおなじみOPPOなどから発売しているスマホはほとんど使用できます。

au回線などは世界的に珍しい通信方式(CDMA2000)を3G回線に採用しているため、海外メーカーのSIMフリースマホは使用できないということがあります。

《メリット③》ドコモ回線の格安SIMは選択肢が多い!

ドコモ回線の格安SIMは多くの会社が提供しているため選べる幅が広いです。

ある程度有名な格安SIMを上げると

  • ahamo
  • OCNモバイルONE
  • IIJmio
  • mineo
  • BIGLOBEモバイル
  • イオンモバイル
  • nuromobile
  • b-mobile
  • QTモバイル
  • LIBMO
  • 日本通信SIM

などがドコモ回線の格安SIMを提供しています。

ドコモ回線に絞り込んでも十分な数の格安SIMを比較できます。

《メリット④》通信品質の安定性が高い!

ドコモは都市部での混雑・品質課題が指摘されてされているものの、依然、地方で安定的に電波が繋がるキャリアという評価もあります。

平均通信速度
2025年10月に「SPEED CHECKER」にて調査されたスピードベンチマークによると、下り速度(ダウンロード速度)の平均は約88.6Mbps、上り速度(アップロード速度)の平均は約10.9Mbpsという結果になっています。

接続成功率
2025年4月に発表された「Opnesignal」によれば、ドコモは4G/5Gの接続可能性スコアが非常に高く、ネットワークに接続できる割合はほぼ満点(99%台)と評価されている報告もあります。

遅延時間(レイテンシ)
2025年12月に発表された「ICT総研」によれば、ドコモの平均レイテンシは約16.2ms(ミリ秒)となっており、インターネット通信においては「非常に速い」部類に入ります。

《メリット⑤》ドコモユーザーなら乗り換えがスムーズ!

格安SIMでもahamoであれば、ahamoアプリからプラン変更感覚で乗り換えすることも可能。

またSIMロックが原則禁止された2021年10月1日より前に発売された機種、例えばiPhone 12シリーズなどはSIMロックがかかっていますが、ドコモ回線であればSIMロック解除も不要。面倒な手続きをすることなく、乗り換えることができます。

ドコモ回線の格安SIMを通信速度で比較!速度はahamoが優秀

ドコモ回線の格安SIMを通信速度で比較

格安SIMを検討するうえで、通信速度の速さは欠かせません。

回線コストをおさえることで月額料金が安くなっているので、大手キャリアと比べるとどうしても通信速度は遅くなってしまいます。
とくにお昼どきの通信速度はストレスを感じる人も多いです。

また、格安SIMの通信速度は会社によって違います。少しでも快適に使うために通信速度が速い格安SIMを選ぶことが重要です。

一般的に、スマホが"使える"通信速度の目安は3Mbpsです。快適に使おうと思うと5Mbps程度はほしいです。

すまっぴーでは毎月人気格安SIMの通信速度を計測しているので参考にしてください。

とくに混雑して格安SIMが遅くなりがちな時間帯を中心に計測しています。

〈ドコモ回線〉朝の通信速度比較

〈ドコモ回線〉昼の通信速度比較

〈ドコモ回線〉夕方の通信速度比較

ドコモ回線の格安SIM、人気5社のプランを解説

ドコモ回線の中でもとくに人気のある格安SIMを5社を紹介します。通信速度やサービス、キャンペーン、取扱端末など総合満足度の高い格安SIMを厳選しました。

ahamoはドコモと同じ通信速度

ahamo

ahamoはNTTドコモの格安プランです。

<料金プラン>ahamo

データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)

<おすすめPoint①>通信速度がドコモと同じで速い

ahamoはドコモの格安プランになるので当然ですが、ドコモと同じ通信速度です。

ahamoは安いから制限されているということはありませんので安心してください。

<おすすめPoint②>ドコモからの乗り換えがかんたん

ahamoはドコモからの乗り換えであれば、MNP転出の手続きやSIMカードの入れ替え不要で乗りかえできます。

【期間限定】他社からの乗り換え(MNP)でdポイント20,000ptプレゼント!※キャンペーンコード:AH00004

OCNモバイルONEは通信速度と端末セールがおすすめ

OCNモバイルONEはNTTコミュニケーションズが運営する格安SIMです。

OCNモバイルONE

〈料金プラン〉OCNモバイルONE

データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
6GB1,188円1,320円
10GB1,628円1,760円
0.5GB-550円
1GB-770円

〈おすすめPoint①〉通信速度が速い!

OCNモバイルONEはドコモ回線の中でも通信速度が速い格安SIMです。

OCNモバイルONEの通信速度には時間帯を問わず安定した通信速度が出るという特長があります。

お昼の時間帯でも数Mbpsの通信速度が安定して出るので、使用感が良い格安SIMです。

〈おすすめPoint②〉セット販売の端末が安い!

OCNモバイルONEと言えば端末が安いで有名です。

そもそもの販売価格がほかのMVNOと比べ1万円以上安い端末も多くあり、 セット購入できる端末のほとんどがMVNOの中で最安値になっていることが多いです。

さらに、セール時期には一括1円端末も登場します。わりと頻繁にセールも行っているのでOCNモバイルONEを検討している人はセール状況をチェックしておくのがおすすめです。

⇒OCNモバイルONEの最新セール情報

現在はirumoが後継ブランド!OCNユーザーからの乗り換えで最大20,000ptプレゼント!

IIJmioは料金プランが安い!キャンペーンもお得

IIJmio

IIJmioは2019年7月18日から日本国内初のeSIMプランを提供開始したり、IoT業界へ一歩踏み入れたりとかなり先進的なMVNOです。一般的な認知度は低いですが、MVNOのとしては老舗・高品質で業界では有名です。

〈料金プラン〉IIJmio(タイプD:ドコモ回線)

データ容量音声通話SIMデータSIM
2GB850円740円
5GB950円860円
10GB1,400円1,300円
15GB1,800円1,730円
25GB2,000円1,950円
35GB2,400円2,340円
45GB3,300円3,240円
55GB3,900円3,840円

〈おすすめPoint①〉格安SIMの中でも料金が安い!安心の老舗

IIJmioは格安SIMの中では老舗と言われています。MVNOがスタートした最初期からサービス提供しており、技術力が高いという特徴もあります。

2019年にはいち早くフルMVNOとしてeSIMプランの提供を開始しました。

最近では、新プラン「ギガプラン」をスタートさせて格安SIMの中でも非常に安いサービスに生まれ変わりました

OPPO A79 5Gが一括4,980円~!!【2月2日まで】

mineo(マイネオ)はパケット放題 Plusがおすすめ

mineo

mineoは関西電力系列である株式会社オプテージが運営しています。ドコモ・au・ソフトバンクの3回線に対応したプランを提供しており、ユーザーファーストなサービスが豊富なMVNOです。

〈料金プラン〉mineo(Dプラン:ドコモ回線)

データ容量デュアルタイプ
(音声通話SIM)
シングルタイプ
(データSIM)
3GB1,298円880円
7GB1,518円1,265円
15GB1,958円1,705円
30GB2,178円1,925円
50GB2,948円2,695円

※シングルタイプでSMSを利用するには別途月132円がかかります。

〈おすすめPoint①〉低速通信でも通信可能なパケット放題

mineoはパケットサービスが充実した格安SIMで、なかでも低速切替時に最大3Mbpsがで通信できる「パケット放題Plus」のオプションはおすすめです。

3Mbpsあれば、YouTubeで高画質(480p)での動画視聴も可能です。

オプションの利用には月額385円がかかりますが、mineoを利用するうえではぜひ検討したいオプションです(15GB以上のプランでは無料)。

ほかにも「フリータンク」や「パケットシェア」、「パケットギフト」などのパケットサービスがあります。

〈おすすめPoint②〉賑やかなコミュニティサイト

mineoといえば”マイネ王”というコミュニティサイトが有名ですが、マイネ王はコミュニティサイトとしてはかなり盛り上がっており、ほかのMVNOが嫉妬するレベルで完成度が高くなっています。

回線増強などの情報公開に加え、Q&Aや前述の”フリータンク”利用などマイネ王レベルに便利なコミュニティサイトを持つMVNOはmineoだけです。

mineo × すまっぴー 限定事務手数料無料+電子マネーギフト1,500円分プレゼントキャンペーン!(お試し200MBコース、マイそくスーパーライトは適用対象外)終了日未定

日本通信SIMは通話・通信のトータルコストが抜群

日本通信SIM

日本通信が運営する日本通信SIMは、2020年半ばに始まったばかりのサービスです。ほかにもb-mobileの運営もしています。

日本通信SIMは、わずか3プランのみの提供で、多くありません。

しかしいずれも「合理的」という名の通りかなり理にかなったプランとなっています。

キャンペーンなどは今のところ行われていませんが、プランの魅力はかなり大きいです。

ネットだけ限定20GB1,200円!1GB以下の月は119円!

〈料金プラン〉日本通信SIM

プラン月額料金データ容量
合理的シンプル290プラン290円1GB
合理的みんなのプラン1,390円20GB
合理的50GBプラン2,178円50GB

〈おすすめPoint①〉プランのコスパがとにかく高い!

プランによっては通話オプションが付帯しているので、通話も通信もしたい方にとって選びやすいプランです。

  • 合理的みんなのプラン→5分かけ放題 or 70分無料通話
  • 合理的50GBプラン→5分かけ放題 or 70分無料通話

〈おすすめPoint②〉かけ放題や無料通話の利用に専用アプリが不要

多くの格安SIMで採用されるかけ放題(10分かけ放題など含む)は、基本的に「専用アプリ」を介した通話が対象となることが多いですが、日本通信SIMの場合は、いずれのプランでもかけ放題や無料通話の適用に専用アプリは不要です。

OS標準搭載の通話アプリからの発信でも対象となるので、通話が多い方はかなりメリットに感じることが多いと思います。

ネットだけ限定20GB1,200円!1GB以下の月は119円!

ドコモ回線格安SIMについてのQ&A

ドコモメールは格安SIMでも使える?

ドコモメール(@docomo.ne.jp)はドコモ解約後でも、月額330円(税込)の「ドコモメール持ち運び」を契約すれば利用することができます。

ただし、以下の2点には注意してください。

  • ahamoへの変更時は、変更手続き時の申し込みが必要
  • ドコモ回線の解約日から31日以内の申し込みが必要

「ドコモメールまでは必要ない」という方はGmailなどのフリーメールを使うようにしましょう。Gmailを利用するためには、Googleアカウントの作成が必要になります。

ドコモ回線格安SIMでeSIMは使える?

2026年1月現在、本記事で扱ったドコモ回線が使える格安SIM(MVNO)でeSIMに対応している事業者は以下の通りです。

  • ahamo
  • IIJmio
  • mineo
  • 日本通信

eSIMを利用するには、各事業者のマイページなどからeSIMプロファイルをダウンロードして、スマホ端末にダウンロードする方法が一般的。なのでWi-Fiなどのインターネット通信が必要になります。

事業者によっては、日本通信のように事前にSIMロック解除が必要であるケースも存在します。またeSIMのインストールにはQRコードを別端末やパソコンに表示させ、それを読み取ることが必要な場合もあるなど、事業者によって設定方法が異なるので注意しましょう。

ドコモポイントやdポイントはどうなる?

ドコモ回線が使える格安SIM(MVNO)に乗り換えた後でも、dポイントの利用や獲得は継続されます。

ただし他社に乗り換える前に、dポイントが紐づいたdアカウントを発行しておくこと。端末も変えて乗り換える場合は、dアカウントにログインする際のパスワードなども管理しておくことは忘れないようにしてください。

ドコモ回線格安SIMの支払い方法は?クレジットカード以外の選択肢

本記事で扱ったドコモ回線が使える格安SIMの支払い方法は以下の表の通りです。

事業者支払い方法
ahamo口座振替
クレジットカード
IIJmioクレジットカード
mineoクレジットカード
日本通信クレジットカード

ahamo以外の格安SIMはクレジットカード払いのみが原則です。ただしmineoは「eo光」を契約中で、eo光の支払い方法が口座振替だった場合は口座振替が選択可能。日本通信は一部のデビットカードでも支払いが可能となっています。

まとめ

ドコモ回線の格安SIMは非常に多くのMVNOが提供しており

  • 電波エリアがドコモと同じ
  • 使えるスマートフォンが多い
  • 選択肢が多い

というメリットがあります。

中でも

  • IIJmio
  • ahamo
  • mineo
  • 日本通信SIM

はおすすめです。

この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は2015年から格安SIM比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。毎年15台以上実際に使ってわかったおすすめの格安スマホを紹介します。毎月20枚以上の格安SIMの通信速度計測も行っています。

目的別に探す
〜格安SIMランキング特集〜