1. 格安SIM・格安スマホ比較のすまっぴー
  2. ワイモバイル

Y!mobile(ワイモバイル)の総合評価!メリット&デメリット解説【2019】

最終更新日:
Y!mobile(ワイモバイル)の総合評価!メリット&デメリット解説【2019】
すまっぴー編集部
すまっぴー編集部

Y!mobile(ワイモバイル)ってどんな会社か知ってる?

Y!mobileは、SoftBankのサブブランドとして、Android oneや型落ちしたiPhoneを低価格で取り扱っているソフトバンク株式会社が運営している格安SIMです。

以前は、ワイモバイル株式会社がソフトバンク株式会社と業務提携していましたが、合併吸収され、現在はソフトバンク株式会社になりました。

そんなY!mobileの良いところってなんでしょう?

Y!mobile(ワイモバイル)のおすすめポイント!

ワイモバイル月額1,480円~

ワイモバイルといえばやはりイチ・ヨン・パーでお馴染みスマホプラン!各種割引を適用すると、月々最大1,500円割引され1年間月々1,480円から利用できるプランです。

「スマホプランS/M/L」のデータ容量は、常駐のキャンペーンでデータ増量オプションが2年間無料になるので、従来よりデータ量が使えます。

公式をチェック!

2019年”冬”におすすめのプランと端末はこれだ~!

2019年冬におすすめできるプランは、やはり月額1,480円~利用できるスマホプランS

スマホプランでセット購入できる格安スマホも種類豊富で、AndroidはもちろんiPhoneシリーズもセット購入することができます!!(iPhone iPhone 6sまたはiPhone SE)

やはり人気はiPhone 7です。2018年12月末から格安スマホとして取り扱いを開始。今でも人気は続いています。

Apple iPhone 7
Apple iPhone 7
販売価格
50,800円
分割払い時約2,116円×24回
画面サイズ4.7インチ
ストレージ32GB
メモリ2GB
OSiOS10
カラー
公式をチェック!

Y!mobile(ワイモバイル)の店舗を解説!店舗情報 / 契約方法

Y!mobileは専売店だけでも全国に900店舗以上(すまっぴー調べ)あり、それに加えソフトバンクショップ内の取扱店舗、その他の取扱店舗を合わせると全国で5,000店舗を超えるので、なにかトラブルがあってもスグに店舗に駆け込めることは大きなポイントになります。

⇒Y!mobileの店舗一覧

店舗契約で、毎月の利用料金をクレジットカード払いにする場合は

  • 本人名義のクレジットカード
  • 本人確認書類
  • 印鑑

毎月の利用料金を口座振替にする場合は、

  • 本人名義のキャッシュカード及び通帳
  • 本人確認書類
  • 金融機関お届け印

が申し込み時に必要になります。

本人確認書類に関しては本記事の別項目で紹介しています。

《Y!mobile(ワイモバイル)》格安スマホ・格安SIMキャンペーン情報

ワイモバイルは現在テレビCMも多く放映され、店舗も格安SIMの中では多く認知度が高い格安SIM事業者です。
ソフトバンクグループである強みと、格安な値段設定が魅力の格安SIMメーカーで、多くの新規加入者を獲得しています。

ワイモバイルでは現在、お得なキャンペーンを複数実施中!

ワイモバイルのキャンペーン一覧

キャンペーン内容 キャンペーン期間
ワイモバ学割 2018/12/05~2019/05/31
60歳以上通話ずっと無料キャンペーン 2018/08/09~
データ増量無料キャンペーン 2017/09/01~
ケータイ/スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン 2017/08/01~
家族割引キャンペーン 期間指定なし
アドバンスオプション3ヵ月無料キャンペーン 2017/04/11~
ワンキュッパ割 2016/06/01~
セットでおトクキャンペーン2 2016/03/10~
PHSからの契約変更事務手数料無料プログラム 2017/04/03~
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

ワイモバ学割

キャンペーン期間:2018/12/05~2019/05/31

キャンペーン期間中にスマホプランMまたはスマホプランLに新規またはMNP転入で申し込みした方で5歳以上18歳以下の方を対象に最大13か月間月々1,000円割引されます。

学割で申し込んだ方と同グループで家族が契約した場合も割引の対象となります!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

60歳以上通話ずっと無料キャンペーン

キャンペーン期間:2018/08/09~

60歳以上通話ずっと無料キャンペーン

60歳以上の利用者が「かんたんスマホ」を購入すると、国内通話かけ放題オプション「スーパー誰とでも定額」の月額利用料が無料になる!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

データ増量無料キャンペーン

キャンペーン期間:2017/09/01~

データ増量無料キャンペーン

ワイモバイルに新規契約、MNPまたは契約変更でスマホプランS/M/Lに契約すると、データ増量オプションの月額料が2年間無料になる!

データ増量オプションで増量するデータ

スマホプランS 2GB→3GB
スマホプランM 6GB→9GB
スマホプランL 14GB→21GB
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

ワンキュッパ割

キャンペーン期間:2016/06/01〜

ワイモバイルに新規契約すると、翌月から12か月間基本使用料が1,000円割引になる!

契約してからの1年間はおトクに利用できるのでおすすめ。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
1,980円〜
ワイモバイル

詳しいキャンペーン情報は下記の記事で要チェック!

NEW!【最新2019年2月】Y!mobile(ワイモバイル)のキャンペーンおすすめ厳選紹介
関連記事NEW!【最新2019年2月】Y!mobile(ワイモバイル)のキャンペーンおすすめ厳選紹介
格安SIM・格安スマホのおすすめキャンペーン情報!人気MVNO20社【2019年2月版】
関連記事格安SIM・格安スマホのおすすめキャンペーン情報!人気MVNO20社【2019年2月版】
該当サービスのキャンペーンに関しましては、終了している場合がございます。 キャンペーン詳細に関しましては、 都度サービス公式ページにてご確認をお願い致します。

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プラン / 通話料 / かけ放題

  • プラン名:スマホプランS/M/L
  • 通話料:20円/30秒
  • かけ放題:プランにパッケージングされている10分かけ放題または無制限かけ放題オプション

Y!mobile(ワイモバイル)の料金プラン

ワイモバイルの料金プラン

ワイモバイルの料金プランは、3種類のみ。選択肢は少ないですが、いろいろありすぎて複雑になっているよりシンプルが良いと言う方にはうってつけです。

上図をご覧の通り、どのプランにも国内通話10分かけ放題が含まれているのが特徴です。

さらに、家族割またはおうち割光セット(A)で月々1,480円から利用できます。

Y!mobile(ワイモバイル)の通話料 / かけ放題

ワイモバイルのスマホプランは、10分かけ放題がプランにパッケージングされているため、通話料は

  • 1回の通話で10分を超過した場合
  • 無料通話の対象外の電話番号と通話する場合

に発生し、ほかの事業者と同様20円/30秒となっています。

無料通話の対象外となる宛先は

  • 国際ローミング
  • 国際電話
  • 留守番電話センター
  • ナビダイヤル(0570)・テレドーム(0180)など、他社が料金設定をしている番号
  • 番号案内(104)
  • 着信転送サービス利用時の転送先
  • Y!mobileが指定し、別途公表する電話番号

となっています。

ワイモバイルのかけ放題

月々1,000円無制限かけ放題のオプションに加入することができます。

また、10分かけ放題は前述した通り音声通話SIMの全プランにパッケージングされているので、10分以内の国内通話は無料になります。

さらに、60歳以上の方がスマホプラン契約時にかんたんスマホを同時購入すると、無制限かけ放題の「スーパーだれとでも定額」オプション料金月額1,000円が無料になります。

Y!mobile(ワイモバイル)と似たプランを提供している格安SIMの中で比較してみるとどうなの?

ワイモバイルのようなかけ放題オプションとパッケージングしたプランを提供している主な格安スマホ事業者を比較してみました!

今回比較したのは下記の3社

音声通話SIM月額料金比較

下表の料金はすべてかけ放題がセットになった音声通話SIMの通常料金(キャンペーン適用前)で比較しています。

Y!mobile(ワイモバイル)楽天モバイルUQモバイル
プランS(2GB)2,980円2,980円2,980円
プランM(6GB)3,980円3,980円3,980円
プランL(14GB)5,980円5,980円5,980円
プランLL(24GB)-6,980円-
かけ放題10分10分5分
契約期間2年1~3年2年
自動更新ありなしあり
かけ放題のアプリ利用不要必要不要

継続して利用する場合、25か月目以降は上記の通常料金になります。料金だけ見るとどれも同じです。キャンペーン適用しても同じ割引率です。(条件は違います)

ほかの格安SIMと比べ、25か月目以降は割高になるため2年間だけの利用と割り切ると良さそうです。かけ放題とセットで通信速度も大手キャリアレベルなので、料金はお案外気にならないかもしれませんね。

かけ放題の料金についてはどれもパッケージングされているため、ここでは触れないことにしますが、ワイモバイルがすごいのは「スーパー誰とでも定額」というオプション。

これはドコモでいうとこの「カケホ」に値する「無制限かけ放題」のことです。月額1,000円で加入できるので電話が多い人にはおすすめです。

Y!mobile(ワイモバイル)で月額料金の他にかかる費用は?

ワイモバイルでは月額料金のほかに下記の料金が発生します。

  • ユニバーサルサービス料(2円/月)
  • 端末代金(購入している場合)
  • オプション料(加入している場合)
  • 無料対象外の通話料

オプション

ワイモバイルで加入できるオプションは下記の通りです。

オプション名月額料金内容
スーパーだれとでも定額1,000円国内通話が無制限で無料になる
だれとでも定額934円10分以内の国内通話が無料になる(ケータイプラン専用)
データ増量オプション500円最大7GB増量するオプション
アドバンスオプション684円7GBを超えても高速データ通信を楽しめる(Pocket WiFiプラン2専用)

使うとお得!おすすめなオプション

ワイモバイルでおすすめのオプションは、スーパーだれとでも定額データ増量オプションの2つ。

スーパーだれとでも定額は、「無制限かけ放題」のオプションで、月々1,000円で加入できます。国内通話なら通話時間も、回数も文字通り無制限なのがポイント。

ただし、下記の7つの宛先への通話料は別途発生するので注意。

  • 国際ローミング
  • 国際電話
  • 留守番電話センター
  • ナビダイヤル(0570)・テレドーム(0180)など、他社が料金設定をしている番号
  • 番号案内(104)
  • 着信転送サービス利用時の転送先
  • Y!mobileが指定し、別途公表する電話番号

データ増量オプションはプランによっては最大7GBのデータが増量するオプションサービスで、月々500円で加入できます。増量するデータ量は、

  • スマホプランS 2GB→3GB
  • スマホプランM 6GB→9GB
  • スマホプランL 14GB→21GB

となっています。

2019年2月現在は、新規/機種変更ともに2年間オプション料無料キャンペーン中なので、2年間は無料になります。

Y!mobile(ワイモバイル)の電波エリア(回線) / 通信速度 / Wi-Fi

ワイモバイルは、MVNO(仮想移動体通信事業者)と一緒にされがちですが、厳密にはMVNOではなくMNO(移動体通信事業者)というくくりで、いわゆるキャリアの一つなのです。ワイモバイルは、ソフトバンクのネットワーク網と自らのネットワーク網を保有しているので通信速度が安定しています。とはいえ、大手キャリアであるドコモ、au、ソフトバンクに比べると料金は安いので、格安SIMというジャンルには入っているということですね。

ワイモバイルの電波エリアは、ソフトバンクと同様なので4Gエリアは人口カバー率99%と非常に広く、Massive MIMO(マッシブ マイモ)と呼ばれる「5G」の有力な要素技術のひとつにも力を入れていますが、5G商用化は2020年となるとのことです。もうすぐですね。

ワイモバイルの通信速度の平均値

では、ワイモバイルの通信速度は一体どうなのでしょうか。以下の条件で計測してみました。

  • 計測値:東京都 渋谷区
  • 計測時間帯:朝 (10:00) / 昼 (12:30) / 夜 (17:00)
  • 計測端末:HUAWEI P20 lite
  • 計測アプリ:SPEED TEST

※通信速度は計測する日時/場所/混雑状況によって変動するため参考値として考えましょう。

さすがはワイモバイルですね。昼のダウンロード速度も非常に安定しています。一日を通して通信速度に不満が出ることはないでしょう。

Pocket WiFi

ワイモバイルではPocket WiFi用のサービスも充実していて、2019年2月現在オンラインストアで5種類の製品3種類のプランを用意しています。

  • Pocket WiFiプラン2 :3,696円/月~(7GB)
  • Pocket WiFiプラン2 ライト:2,480円/月~(5GB)
  • Pocket WiFi海外データ定額:3,696円~(7GB)

Y!mobile(ワイモバイル)のメリットとデメリットは?徹底的に調べてみた

ワイモバイルのメリットとデメリット

ワイモバイルのメリット・デメリットの一覧を表にしました。

メリットデメリット
・無制限かけ放題がある
・通信速度が速い
・実店舗が多い
・SIMのみを購入するとさらにおトク
・低速モード切替はない
・データ繰り越しがない
・2年契約で自動更新のプランしかない
・かけ放題なしのプランがない

1つずつピックアップしていきましょう。

Y!mobile(ワイモバイル)のメリット (良いところ)

  1. 無制限のかけ放題がある
  2. 通信速度が速い
  3. 実店舗が多い
  4. SIMのみを購入するとおトク
  5. キャリアメールが使える

1. 無制限のかけ放題がある

ワイモバイルには、格安SIMそしては珍しく無制限かけ放題のオプションに加入することができます。月々1,000円と他社と比べ安くなっているのが特徴です。

注意点としては、ワイモバイルのカスタマーセンターは無料対象外の電話番号なので、通話料金が発生してしまうということ。何か聞きたいことがある場合は、「よくある質問」を利用するか店舗で相談するほうが良いかもしれません。

2. 通信速度が速い

ワイモバイルは、通信速度ランキングで1,2を争うほど通信速度には定評があり、同じく通信品質で評価の高いUQmobileといつもトップ争いをしているほどです。独自回線とソフトバンク回線を利用しているので、安定した通信速度を提供できるのでしょう。

3. 実店舗が多い

ワイモバイルは格安スマホの中でも実店舗数が最も多く、全国各地にあります。契約方法や直接相談などは大手キャリアと比べ遜色ないので、インターネットに詳しくない人でも容易に利用・契約できるのがポイントです。

すまっぴー調べですが、ソフトバンクなどの取扱店舗も含めると全国に5,000店舗以上もあります。

4. SIMのみを購入するとさらにおトク

あまり知られていませんが、ワイモバイルはSIMのみ(USIM)を購入すると月額料金がさらにおトクになります。(ただし、ソフトバンクからののりかえは対象外)

  • スマホプランSは400円×24ヶ月=9,600円割引
  • スマホプランM/Lは600円×24ヶ月=14,400円割引

SIMフリースマホを持っている方はスマホを購入する必要がなくさらお得になりますね。

5.キャリアメールが使える

ワイモバイルは前述したとおり、キャリアのひとつなのでもちろんキャリアメールアドレスを無料で利用することができます

キャリアメールがなくなることを懸念している人は多いですが、ワイモバイルなら独自のキャリアメールが利用できて安心です。

ワイモバイルのデメリット (注意点)

  1. 低速モード切替がない
  2. データ繰り越しがない
  3. 2年契約で自動更新のプランしかない
  4. かけ放題なしのプランがない

1. 低速モード切替がない

ワイモバイルのスマホプランは、低速モード切替ができないので月末までデータを上手に管理する必要があります。

たとえば電話がかかってこない時間帯はフライトモードにしておく等の工夫が必要になってきます。

2. データ繰り越しがない

ワイモバイルは翌月へのデータ繰り越しがないので、あまり使わなかった月でも余ったデータ容量はその月に消滅してしまいます。

ほかに、子回線として契約しているデータシェアプランであればデータ容量をシェアすることはできますが、シェアしたデータに関しても繰り越せないので使い切るほかありません。

ワイモバイルに申し込む前に自分が1ヶ月にどのくらいのデータ容量を使用しているかをしっかり把握しておくことが大切になります。

3. 2年契約で自動更新のプランしかない

スマホで契約するプランに限っての話ですが、ワイモバイルのスマホプランは2年契約自動更新と、大手キャリアと同じ契約体系なので、解約月に解約し忘れるとまた2年経つまで契約解除料が発生してしまいます。

契約解除料は9,500円となっているので、解約を検討している方はしっかりと解約月を忘れないようにする必要がありそうです。

4. かけ放題なしのプランがない

ワイモバイルでスマホを利用しようとすると、必ずスマホプランに申し込む必要があるのですが、こちらのプランはかけ放題がパッケージングされていて、かけ放題を取り除くことができません

かけ放題はほとんど電話をしない人には不必要なオプションですが、10分かけ放題付きで月々1,980円は大手キャリアと比べると破格の安さなので、キャリアからのりかえる場合はとてもお得です。

プランといえば、そもそもプランが少ないというのもデメリットになりますね。

Y!mobile(ワイモバイル)でセット購入できる人気機種一覧 (スマホセット)

SHARP Android One S5
販売価格
53,676円
分割払い時
約 2,214円 x 24回
KYOCERA Android One X5
販売価格
83,484円
分割払い時
約 3,780円 x 24回
HUAWEI Mate 20 Pro
販売価格
120,830円
分割払い時
約 4,482円 x 24回
HUAWEI nova 3
販売価格
59,184円
分割払い時
約 1,782円 x 24回
KYOCERA かんたんスマホ
販売価格
60,156円
分割払い時
約 2,484円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,644円
分割払い時
約 1,296円 x 24回
HUAWEI P20
販売価格
75,384円
分割払い時
約 2,214円 x 24回
SHARP Android One X4
販売価格
67,932円
分割払い時
約 2,808円 x 24回
KYOCERA Android one S4
販売価格
32,400円
SHARP Android one S3
販売価格
32,400円
KYOCERA Android one X3
販売価格
10,584円
HUAWEI MediaPad M3 Lite
販売価格
46,656円
分割払い時
約 1,296円 x 24回
KYOCERA Android one X2
販売価格
10,800円
SHARP Androidone X1
販売価格
10,800円
HUAWEI P10 Plus
販売価格
73,224円
分割払い時
約 2,160円 x 24回
Lenovo Lenovo TAB3
販売価格
36,936円
分割払い時
約 1,026円 x 36回
SHARP AQUOSケータイ2 602SH
販売価格
1,000円
Apple iPhone 7
販売価格
73,116円
分割払い時
約 3,024円 x 24回
Apple iPhone SE
販売価格
65,340円
分割払い時
約 2,700円 x 24回
Apple iPhone 6s
販売価格
78,300円
分割払い時
約 3,240円 x 24回
KYOCERA DIGNOケータイ2 702KC
販売価格
1,000円

とくにおすすめは、低価格で購入できるiPhoneシリーズと、ソフトバンクグループ限定取扱のAndroid Oneシリーズ。

iPhoneは数年前のモデルを取り扱っているので低価格で手に入ります。さらに、Android OneはGoogleがパーツ調達、設計をしていて、非カスタマイズAndroidを搭載しているため、最新のAndroidバージョンへのアップデートが最低1回は保証されています

Google Pixel 3のような感覚を低価格で利用できるという点で一部ファンはうれし泣きです。

Y!mobile(ワイモバイル)はiPhoneで利用することはできる?iPhoneセットは?

ワイモバイルでは、iPhoneとセット販売をしているのでiPhoneを同時購入することができます。2019年2月現在取り扱いがあるのはiPhone 7、iPhone 6sとiPhone SEの3種類です。

もちろんSIMフリー版または、SIMロック解除済みのiPhoneを持ち込みでも利用できます。

Y!mobile(ワイモバイル)の申込方法 / 必要書類(持ち物) / 費用 / 解約

ワイモバイルの申し込み方法とその際に必要なもの、費用をまとめました。

  • 申し込み方法
  • 必要書類(持ち物)
  • 費用

申し込み方法

ワイモバイルへの申し込み方法は、以下の2通りです。

  • 店舗(専売店・取扱店)
  • オンラインストア

店舗申し込みについては前述しましたので、ここではオンラインストアでの申込手順を紹介します。

オンラインストアでの申し込み手順はたったの6ステップ!

  1. 公式ホームページの右下にある[オンラインストア]をクリック
  2. 購入したい端末またはUSIM(SIMのみ)を選択
  3. 端末の容量や契約内容などを選択し、[ご購入手続きへ]をクリック
  4. 必要書類を準備し、Yahoo JAPAN IDを利用するかを選択
  5. IDを利用しない場合は契約者情報を入力し、本人確認書類をアップロード後確認画面へ
  6. 重要説明事項を読んで購入を確定したら手続き完了!

オンラインストアで申し込む場合はクレジットカードが必要なので注意。クレジットカードをお持ちでない方はキャッシュカードと金融機関の届け印を持って店舗へ行きましょう!

必要書類

申し込みの際に必要な書類は

毎月の利用料金の支払い方法によって違いますが、クレジットカード支払い希望の場合は

  1. クレジットカード
  2. 本人確認書類
  3. MNP予約番号(MNP転出した方のみ)

口座振替での支払い希望の場合

  1. キャッシュカード及び通帳
  2. 金融機関の届け印
  3. 本人確認書類
  4. MNP予約番号(MNP転出した方のみ)

本人確認書類は

  • 運転免許証
  • 日本国のパスポート
  • 個人番号カード(マイナンバーカード)※通知カードは不可
  • 住民基本台帳カード(QRコード付き)+補助書類
  • 身体障がい者手帳
  • 療育手帳
  • 精神障がい者手帳のいずれか
  • 健康保険証+補助書類

となっており、補助書類は「住民票記載事項証明書(原本)」または「公共料金領収書(電気・ガス・水道・NHK受信料)または官公庁発行の印刷物」のいずれかとなります。

費用

申し込みの際の初期費用は

  • 契約事務手数料 3,000円
  • 購入した端末の頭金
  • 月額料金

となります。ほかの格安スマホ事業者と違い、SIMカード発行手数料は発生しません

公式をチェック!

My Y!mobileへのログイン方法

My Y!mobileのログイン手順は3ステップ

  • かんたんログインを利用する
  • 電話番号とパスワードでログインする

上記2つの方法があるのでどちらも紹介します。

方法1 かんたんログインを利用する

  • STEP1

ワイモバイルにログインする

My Y!mobileのトップページにアクセスし、ログイン画面を表示させ、[かんたんログイン]をタップ。

  • STEP2

My Y!mobileで同意するをタップ

[同意する]をタップするとログインできます。

方法2 電話番号とパスワードでログインする

  • STEP1

ログインする

My Y!mobileのトップページにアクセスし、ログイン画面を表示させ、[電話番号とパスワードでログインする]をタップ。

  • STEP2

ログインをタップ

電話番号と、設定したパスワードを入力し[ログイン]をタップ。

  • STEP3

My Y!mobileでタップ

方法1同様、[同意する]をタップでログイン完了!

Y!mobile(ワイモバイル)の口コミ / 評判 / レビュー

総合評価
 (4.0)
スマホプランS(通話SIM)
 (4.0)

料金の安さに惹かれて契約しました。普段基本家ではパソコンとipadのみ使っていて格安スマホは固定電話と外出時の連絡手段として使っています。電波は回線がソフトバンクのと同じみたいなので田舎にある実家でもとてもよく使えます。通話料も1カ月に300回までの通話で一回あたり10分まで無料になっており、基本料金に含まれているのも魅力の一つです。ただ欠点は機種によっては使いづらく入力や画面操作がとても遅いものがあるのが残念です。

スマホプランS(通話SIM)
 (4.0)

私は外ではデータをあまり使わないのですが(家ではwifi)以前のスマホでは毎月8千円以上払っていたので格安SIMにしてから半分くらいの費用になってとても楽になりました。通話はするけどデータはあんまり使わないかなぁって人は格安SIMにするとすごくお得になるかもしれません。私が変えたときは他社からの乗換え(MNP)でデータ量2倍のキャンペーン中だったので、月に2G使えれば特に不自由もしないので大変満足しております。

ユーザーのレビュースマホプランM(通話SIM)
 (3.5)

とにかく安く済ませたい、通話が出来ればオッケー、という方にはおススメです。今はWi-Fiがあるお店や公共施設も多いので、上手く使えば通信制限がかかることもありません。 ただ周りの人たちが使っているようなアプリやゲームをやりたいとなると、少し物足りなさを感じてしまいます。やはりiphoneのアプリの方が充実しているので、そこは若干不便です。

公式をチェック!

「ワイモバイル」の記事一覧

110 / 33
公式をチェック!