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LINEモバイル(ラインモバイル)の総合評価!メリット&デメリット解説【2018】

最終更新日:
LINEモバイル(ラインモバイル)の総合評価!メリット&デメリット解説【2018】
すまっぴー編集部
すまっぴー編集部

LINEモバイルってどんな会社か知ってる?

LINEモバイルとは、メッセージングアプリでおなじみ「LINE」のLINE株式会社のグループ会社が運営しているカウントフリーが魅力的な格安スマホです。

ドコモ回線とソフトバンク回線から選べるマルチキャリア対応の格安スマホなので、使える端末が多いといった利点もあります。

また、LINEグループが運営しているので、LINEを利用する上でのメリットがあることが特長の一つです。

LINEモバイルのおすすめポイント!

LINEモバイルカウントフリー画像

LINEモバイルは何といってもカウントフリーオプションがプランに組み込まれているところがおすすめポイント!

ワンコイン(月額500円)から利用できるのにもかかわらず、LINEがカウントフリーになるのは本当にすごい!

今やLINEは報告・連絡などに導入している企業があるほどで、国内のスマホ所有者でLINEを持ってない人がいないのではないかと言われるほどのメッセージングアプリです。それが 一部機能を除き使い放題となると嬉しい人は多いはず。

カウントフリー対象のサービスは、高速通信データ容量を使い切っても通信速度制限がかからないので、SNSやLINEを頻繁に利用する人にうってつけの格安スマホです。

公式をチェック!

2018年”秋”におすすめのプランと端末はこれだ~!

2018年秋におすすめなLINEモバイルのプランは、コミュニケーションフリープラン!主要なSNSが使い放題になるコミュニケーションプランの使い勝手は最高!

特に通勤時など電車内でもSNSを利用する頻度が高い方にはうってつけです。

さらにコミュニケーションフリープランとの相性が良い端末は、HUAWEI P20 lite!!

HUAWEI P20 lite
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時約1,332円×24回
画面サイズ5.84インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.0
カラー

HUAWEI P20 liteはデザイン性も高くスペックも申し分なし!価格も手ごろなためコミュニケーションフリープランと合わせても、毎月のお支払が高額にならず安心して利用できます♪

公式をチェック!

《LINEモバイル》格安スマホ・格安SIMキャンペーン情報

LINEモバイルでは、お得に運用できるキャンペーンを行っています!
キャンペーンを利用することで、通常よりも安く、また特典がもらえるなど様々なメリットがあるためしっかり把握してから購入しましょう。

SNS使い放題 新・月300円キャンペーン

キャンペーン期間:2018/11/07〜2019/01/30

月300円キャンペーン

LINEモバイルでは、3ヶ月間1,390円割引され、月々300円から利用できるお得なキャンペーンを開催中!

新規でまたはMNP転入で音声通話SIMのソフトバンク回線またはドコモ回線を期間内に利用開始されたかたが対象です。

LINEフリープランは月々900円割引になります。

容量 キャンペーン適用時(3ヶ月間)
LINEフリープラン
1GB 1,200円→300円
コミュニケーションフリープラン
3GB 1,690円→300円
5GB 2,220円→830円
7GB 2,880円→1,490円
10GB 3,220円→1,830円
MUSIC+プラン
3GB 2,390円→1,000円
5GB 2,720円→1,330円
7GB 3,280円→1,890円
10GB 3,520円→2,130円

LINEモバイルではドコモ回線、ソフトバンク回線が全プラン対象となっておるので安心して利用できます!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜
ドコモ
ソフトバンク

回線変更手数料割引キャンペーン

キャンペーン期間:2018/10/01~

キャンペーン開催中にドコモ回線・ソフトバンク回線にそれぞれ回線変更した際に発生する回線変更手数料3,000円が500円になります。

LINEモバイル紹介キャンペーン(第7弾)

キャンペーン期間:2018/09/11〜

LINEモバイル紹介キャンペーンは、LINEが提供するサービス(LINEスタンプやLINEPay、LINEモバイルの支払いなど)で利用できるLINEポイントを、紹介した人の数×5,000ポイントプレゼントされます!

また、紹介される側の方には音声通話SIMの契約の際にかかる登録事務手数料3,000円が0円になる特典がつきます!

キャンペーン参加方法は以下の通りです!

  • 紹介者のLINEモバイルマイページにログインし招待URL発行ページを開く

招待URL発行ページを開く

  • 招待URLを発行します

招待URLを発行

  • 招待URLをLINEやメールで共有する

招待URLを共有する

  • 招待される方は共有された招待URLで申し込み参加完了!
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
500円〜
ドコモ
ソフトバンク
該当サービスのキャンペーンに関しましては、終了している場合がございます。 キャンペーン詳細に関しましては、 都度サービス公式ページにてご確認をお願い致します。

LINEモバイルの料金プラン / 通話料 / かけ放題

LINEモバイルの料金についてまとめました!

  • 料金プラン(LINEフリープラン・コミュニケーションフリープラン・MUSIC+プラン)
  • 通話料
  • かけ放題

LINEモバイルの料金プラン

LINEフリープラン

LINEモバイル LINEフリープラン料金

「LINEフリープラン」は、その名の通りLINEがカウントフリーになるプランで、データ専用SIMだと月額500円から利用できます。

データ容量が1GBと決まっているのがマイナスポイントですが、スマホの利用はLINEがメインでそのほかのデータ利用が少ない人におすすめのプランです。

コミュニケーションフリープラン

LINEモバイル コミュニケーションフリープラン料金

「コミュニケーションフリープラン」は、データ容量が3GB・5GB・7GB・10GBから選べて、以下のSNSデータ使用量がカウントフリーになるプランです。

  • LINE
  • Twitter
  • Facebook
  • Instagram

利用したすべてのデータがカウントフリーになるわけではなく、ライブストリーミング、外部接続、埋め込み動画や公式アプリ以外の利用はカウントフリーにならないので注意が必要です。SNSのヘビーユーザーにおすすめのプランです。

MUSIC+プラン

LINEモバイル MUSIC+プラン料金

「MUSIC+プラン」は、上記のコミュニケーションフリープランに加え、LINE MUSICのデータ使用もカウントフリーになるプランです。

注意点としては、LINE MUSICの月額利用料金750円別途支払う必要があるので、LINE MUSICをすでに利用している方またはこれから利用を検討している方におすすめのプランです。

LINEモバイルの通話料 / かけ放題

LINEモバイルの通話料はドコモ回線・ソフトバンク回線ともに、国内通話料金が20円/30秒となっていますが、「いつでも電話」というLINEモバイル専用のアプリを利用すると半額10円/30秒になります。

また、国際電話での通話料は回線によって料金が違い、

  • ドコモ回線:31円~180円
  • ソフトバンク回線:36円~199円

となっています。

LINEモバイルのかけ放題オプション

LINEモバイル かけ放題

LINEモバイルは月額880円で「10分電話かけ放題オプション」に加入でき、専用アプリ「いつでも電話」での10分以内の国内通話がかけ放題になります。

回数制限はなく、1回の通話で10分を超過した場合でも通話料が10円/30秒と通常の半額になります。ただし、専用アプリの「いつでも電話」から発信しないと国内通話10分かけ放題にはならないので注意が必要です。

LINEモバイルはソフトバンク回線の中で比較してみるとどうなの?

LINEモバイルは、ドコモ回線とソフトバンク回線から選べるマルチキャリア対応の格安スマホですが、どちらの回線も料金が一緒な点が他の格安スマホとの違いです。

一般的には、ソフトバンク回線の月額利用料の方が高く設定されていますが、LINEモバイルはソフトバンクと資本提携しているからか料金がドコモ回線と同じに設定されています。

ということで今回は、ソフトバンク回線をもつ以下の格安スマホ事業者4社と料金比較してみました!

LINEモバイルは1GBを「LINEフリープラン」、それ以外は「コミュニケーションフリープラン」で比較しています。また料金は音声通話SIMのものです。

LINEモバイルmineo(マイネオ)Repair SIM(リペアSIM)QTmobile
500MB-1,750円--
1GB1,200円--1,140円(7ヶ月目~1,700円
3GB1,690円1,950円1,780円1,240円(7ヶ月目~1,800円
5GB2,220円-2,180円-
6GB-2,630円-1,940円(7ヶ月目~2,500円)
7GB2,880円-2,780円-
10GB3,220円3,570円3,480円2,940円(7ヶ月目~3,500円)
20GB-5,030円4,980円4,890円(7ヶ月目~5,100円)
30GB-6,950円-6,890円(7ヶ月目~7,100円)

12ヶ月利用した時の最安値を赤色の数値で示しています。

さすがに全プラン最安値とはいきません。ただ、どのプランも年間支払い額で比べると差異はないように感じます。カウントフリーがあることを踏まえると、LINEモバイルは安いです。

LINEモバイルには、大容量のプランがないのが少々マイナスポイントですね。

ではかけ放題の料金は4社と比べどうなのでしょうか。

10分かけ放題オプション

  • LINEモバイル:880円
  • mineo:850円
  • nuroモバイル:800円
  • QTmobile:850円

以上のようになっています。LINEモバイルのかけ放題オプションは他社と比べ割高ですね。

LINEモバイルで月額料金の他にかかる費用は?

  • ユニバーサルサービス料:2円/月
  • 通話した分の通話料
  • オプション料金(加入している場合)

ユニバーサルサービス料は1回線につき2円/月請求されます。

通話料は、通常国内通話20円/30秒、アプリ利用で10円/30秒です。

オプション

LINEモバイルで加入できるオプション(通話オプション含む)は以下の通りです。

オプション一覧月額料金
ドコモ回線ソフトバンク回線
10分かけ放題オプション880円
端末保証オプションLINEモバイルで端末購入した場合450円
自身で端末を用意した場合500円
Wi-Fiオプション200円
ウィルスバスター240円
LINE MUSIC750円
フィルタリングオプション無料
留守番電話300円無料
留守番電話プラス300円-
割込通話200円
グループ通話-200円
通話明細100円
ナンバーブロック-100円
迷惑電話ストップ無料-
転送電話無料
国際電話無料
国際ローミング無料-

ドコモ回線とソフトバンク回線ではオプションがほとんど同じですが、例えばソフトバンク回線の留守番電話は無料ですが、ドコモ回線は月額300円。ドコモ回線は国際ローミングができるが、ソフトバンク回線では不可など多少の違いが見えます。

使うとお得!おすすめなオプション

LINEモバイル利用者がおトクになるのはLINE MUSICのオプション。通常月額889円のLINE MUSICがLINEモバイルを利用している人は月額750円になるのでおトク!ただし、データ容量1GBのLINEフリープランを利用している人は対象外なので注意しましょう。

LINEモバイルの電波エリア(回線)と通信速度は?実際に計測してみた

LINEモバイルの電波エリア

電波エリアは、ドコモ回線、ソフトバンク回線それぞれの電波エリアに準じていますので地下などの特殊な場所ではない限りはつながると考えて良いでしょう。

LINEモバイルの時間た別平均通信速度

では、過去6ヶ月の通信速度データの平均値を見ていきましょう。

計測条件は以下の通りです。

  • 計測値:東京都 渋谷区
  • 計測時間帯:朝 (10:00) / 昼 (12:30) / 夜 (17:00)
  • 計測端末:HUAWEI P20 lite
  • 計測アプリ:SPEED TEST

残念ながらすまっぴーではLINEモバイルのドコモ回線しか記録していませんので、ソフトバンク回線については詳しい数値はわかりません。

ですが、ソフトバンク回線は速度が速いという声が多いので、ドコモの結果よりは良いと考えてください。

ドコモ回線ダウンロード速度アップロード速度PING
朝 10:009.68Mbps7.44Mbps43ms
昼 12:303.02Mbps7.56Mbps72ms
夜 17:005.34Mbps9.61Mbps64ms

※通信速度は計測する日時/場所/混雑状況によって変動するため参考値として考えましょう。

朝 (10:00)の通信速度

朝(10:00)平均値最大値最小値
ダウンロード速度9.68Mbps21.1Mbps3.36Mbps
アップロード速度7.44Mbps15.1Mbps0.32Mbps
PING43ms81ms29ms

過去6ヶ月のデータでは、朝の通信速度はとても安定して速度が速いです。いい時だと20Mbpsを超える日もあったので、ストレスを感じることはなさそうです。

昼 (12:30)の通信速度

昼(12:30)平均値最大値最小値
ダウンロード速度3.02Mbps7.86Mbps0.51Mbps
アップロード速度7.56Mbps15.2Mbps0.07Mbps
PING72ms87ms47ms

昼ははっきり言って、遅いです。平均で5Mbps出ていないので、多少ストレスを感じる人も出てくる数値です。高画質の動画視聴は厳しいでしょう。

夜 (17:00)の通信速度

夜(17:00)平均値最大値最小値
ダウンロード速度5.34Mbps10.3Mbps2.01Mbps
アップロード速度9.61Mbps21.3Mbps0.02Mbps
PING64ms112ms30ms

夜のPINGが100を超える月もあるので、たまに遅いと感じることもありそうです。とはいえ、速度は朝よりは遅いですが、安定はしています。帰宅中に動画視聴をしたり、スマホゲームをやる分には問題ないです。

LINEモバイルの過去6ヶ月の通信速度データ

では、過去6ヶ月で計測した通信速度のデータを見てみましょう。

2018年4月5月6月7月8月9月
ダウンロード速度朝(10:00)3.36Mbps11Mbps7.99Mbps21.1Mbps7.98Mbps6.68Mbps
昼(12:30)0.51Mbps3.21Mbps1.13Mbps2.77Mbps7.86Mbps2.63Mbps
夜(17:00)2.2Mbps10.3Mbps2.5Mbps8.53Mbps2.01Mbps6.48Mbps
アップロード速度朝(10:00)0.85Mbps15.1Mbps8.13Mbps0.32Mbps5.73Mbps14.5Mbps
昼(12:30)1.34Mbps13.1Mbps0.07Mbps9.63Mbps15.2Mbps6.02Mbps
夜(17:00)16.9Mbps0.47Mbps0.02Mbps21.3Mbps4.32Mbps14.6Mbps
PING朝(10:00)40ms46ms29ms81ms30ms29ms
昼(12:30)87ms78ms73ms68ms47ms75ms
夜(17:00)62ms70ms112ms49ms57ms30ms

ダウンロード速度の朝と夜は割と安定していますが、やはり昼のダウンロード速度は遅いといった印象。全体的にダウンロード速度と比べると、アップロード速度の方が安定しているが、もっとダウンロード速度の改善に力を入れてほしいです。

LINEモバイルのメリットとデメリットは?徹底的に調べてみた

LINEモバイル リット・デメリット

メリットデメリット
・カウントフリーが標準搭載されている
・クレジットカードが不要
・LINEを使用する上で便利
・直営店舗がない
・通信速度切替ができない
・キャンペーンが他社と比べイマイチ

個人的には、カウントフリーが基本料金に含まれているのは大きなアドバンテージ。デメリットに関しては、実のところほとんど見当たりません。ですが、人によっては気になるであろう点を挙げました。

LINEモバイルのメリット (良いところ)

  1. カウントフリーが標準搭載
  2. クレジットカードが不要
  3. LINEを利用する上で便利

1. カウントフリーが標準搭載

1GBの「LINEフリープラン」、3GB・5GB・7GB・10GBから選べる「コミュニケーションフリープラン」「MUSIC+プラン」など、すべてのプランにカウントフリーが含まれているのが大きなメリットです。

ただし、対象のサービスのすべての機能がカウントフリーになるわけではなく、一部の機能がカウントフリー対象外になるので注意が必要です。

カウントフリーになるサービスは以下の表のとおりです。

LINEフリープランコミュニケーションフリープランMUSIC+プラン
LINE
Twitter-
Facebook-
Instagram-
LINE MUSIC--

2. クレジットカードが不要

格安スマホに申し込む際、ほとんどの事業者は本人名義のクレジットカードが必要となります。

ですが、LINEモバイルは、申し込みの際も支払いの際もクレジットカードがなくても利用できるため、非常に魅力的です。

クレジットカードの代わりにLINE Pay、LINE Payカードが必要になります。LINE Payは銀行口座やコンビニでチャージが出来ますので、クレジットカードを持っていなくても登録できます。

クレジットカードを利用したくない人には良いポイント!!

3. LINEを利用する上で便利

LINEモバイルを利用している人は、LINEに登録する際にSMS認証やFacebook認証が不要です。また、18歳以上の人ならLINEの年齢認証もできるのでID検索ができるようになるのもLINEモバイルならではです。

現時点では3大キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)とLINEモバイル以外の事業者では、年齢認証ができないので、ID検索ができなくで困るケースもありますが、LINEモバイルなら問題ないです。

【MVNO名】のデメリット (注意点)

  1. LINEフリープランはあまりトクではない
  2. 通信速度切替ができない
  3. キャンペーンが他社と比べイマイチ

1. LINEフリープランはあまりトクではない

LINEフリープランはLINEがカウントフリーになるのは先ほど説明しましたよね。

ですが実は、LINEはあまりデータ消費をしないので通信制限中でも案外利用できるのです。

カウントフリー事態に意味がないとまでは言いませんが、なくても良いとは言えます。カウントフリーの恩恵を100%受けたいのであれば、最低でもコミュニケーションフリープランに申し込むことをおすすめします。

音声通話SIM内ではプラン変更(月1回まで)ができるので、とりあえずLINEフリープランにしてみるのも一つの手です。

LINEモバイルでセット購入できる人気端末一覧 (スマホセット)

HUAWEI MediaPad T5
販売価格
26,800円
分割払い時
約 1,160円 x 24回
HUAWEI P20
販売価格
69,800円
分割払い時
約 3,010円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
31,980円
分割払い時
約 1,390円 x 24回
Motorola Moto E5
販売価格
18,800円
分割払い時
約 820円 x 24回
ASUS Zenfone 5
販売価格
52,800円
分割払い時
約 2,270円 x 24回
ASUS Zenfone 5Q
販売価格
39,800円
分割払い時
約 1,720円 x 24回
ASUS ZenFone Max Plus(M1)
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,290円 x 24回
HUAWEI nova lite 2
販売価格
25,980円
分割払い時
約 1,120円 x 24回
SHARP AQUOS sense lite SH-M05
販売価格
33,800円
分割払い時
約 1,460円 x 24回
ASUS Zenfone4 Max(ZC520KL)
販売価格
19,800円
分割払い時
約 860円 x 24回
FUJITSU arrows M04
販売価格
32,800円
分割払い時
約 1,417円 x 24回
Apple iPhone SE
販売価格
30,800円
分割払い時
約 1,340円 x 24回

LINEモバイルはiPhoneで利用することはできる?iPhoneセットは?

LINEモバイルでは、端末セットでiPhone SEを購入することができます。サイズは32GBと128GBから選べます。

また、持ち込みでも動作確認済みのiPhoneであれば問題なく利用できます。

〇=SIMロック解除が不要 △=SIMロック解除が必要 -=未確認または非対応

SIMフリー版ドコモ版ソフトバンク版au版ワイモバイル版
ドコモ回線ソフトバンク回線ドコモ回線ソフトバンク回線ドコモ回線ソフトバンク回線ドコモ回線ソフトバンク回線ドコモ回線ソフトバンク回線
iPhone 5-------
iPhone 5c-------
iPhone 5s------
iPhone 6------
iPhone 6 Plus-------
iPhone 6s
iPhone 6s Plus--
iPhone 7--
iPhone 7 Plus--
iPhone 8-----
iPhone 8 Plus-----
iPhone SE
iPhone X-----
iPhone XS------
iPhone XS MAX--------

以上がLINEモバイルで利用できるiPhoneです。最新の端末もすぐに動作確認しているのでとても印象がいいです。

LINEモバイルの申込方法 / 必要書類(持ち物) / 費用 / 解約

LINEモバイルの申し込み方法や、その際に必要なものをまとめました!

  • 申し込み方法
  • 必要書類(持ち物)
  • 費用
  • 解約
公式をチェック!

申し込み方法

LINEモバイルの申し込み方法は2通り!

  • 店舗
  • オンライン

次項目で店舗についてを紹介していますので、ここではオンライン申し込み方法を紹介します。

オンラインの申し込みはたったの6ステップ!

  1. プラン選択
  2. 個人情報入力
  3. 本人確認
  4. 支払方法選択
  5. ログインID・パスワード設定
  6. 申し込み完了!

必要書類(持ち物)

申し込みの際に必要なものはたったの4つ!

  • 本人確認書類
  • クレジットカード(LINE pay、LINE payカードでも可)
  • 利用可能なメールアドレス
  • MNP予約番号(MNP転出した場合)

本人確認書類は

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • 特別永住者証明書
  • 住民基本台帳カード
  • 届出避難場所証明書
  • 身体障害者手帳
  • マイナンバーカード

以下の書類は「公共料金領収書」「住民票」が補助書類として必要です。

  • 日本国パスポート
  • 在留カード
  • 健康保険証
  • 後期高齢者医療被保険者証
  • 特定疾患医療受給者
  • 特定疾患医療登録者証

費用

LINEモバイルの初期費用は

  • 登録事務手数料:3,000円
  • SIMカード発行手数料:400円
  • 端末代金(一括払いの場合)

となっており、端末購入無しまたは分割購入の場合は初期費用3,400円で開通できます。

LINEモバイルは店舗はある?店舗情報 / 契約方法

LINEモバイルの直営店舗はありませんが、即日引き渡しを行っている取扱店舗が全国に292店舗

即日引き渡しを行っている取扱店舗は以下の通りです。

⇒LINEモバイルの店舗一覧

エディオンカメラのキタムラケーズデンキコジマジョーシンソフマップノジマビックカメラヨドバシカメラ
北海道--1----11
東北-6123----2
関東121322432142614
中部158143-142
近畿16385161-32
中国・四国106-2---2-
九州・沖縄66-1---31

エントリーパッケージのみの販売を行っている店舗も含めるともう少し多いですが、それでも関東以外は非常に少ない。

エントリーパッケージもAmazonなどで購入できるので、やはりオンライン申し込みの方が楽だし手間もかからないと、個人的には思います。

エントリーパッケージとは?

エントリーパッケージとは、申し込み前に購入することで初期費用が無料になるパッケージのことです。Amazonや楽天などの通販サイトや、ビックカメラなどの家電量販店で取扱があります。

事前に購入すると、初期費用を抑えられるのでおすすめの申し込み方法です。

店舗での契約方法

  • 前述の本人確認書類
  • クレジットまたはLINE pay、LINE payカード
  • 利用可能なメールアドレス
  • MNP予約

を持って店舗へ行き、ショップ店員の指示通りに進めると申し込み完了!

色々と聞きながら契約できるので、あまり格安スマホについてわからない方は店舗申し込みの方がわかりやすくて良い。

LINEモバイルの口コミ / 評判 / レビュー

総合評価
 (4.0)
お昼時でも通信速度が落ちないのがうれしいですコミュニケーションフリー(3GB) 音声通話SIM
 (4.5)

ドコモからLINEモバイルに乗り換えてから月額料金が3分の1以下になり、非常に満足しています。 格安SIMはお昼時に通信速度が落ちると聞いていたのですが、LINEモバイルはお昼時でも快適に利用できています。 また、私はLINEやFacebookをよく使うのでその通信量が無料になるのも安心です。

ユーザーのレビューコミュニケーションフリー(3GB) 音声通話SIM
 (4.0)

大手キャリア同様に使えてこの安さは大変良いです。 ただ、格安スマホなだけあって、通信速度の遅さが少し目立つような気がします。 電話も相手の声が極端に小さかったり、こちらの声が小さかったり途切れたりするようです。 アプリの通知の反応が悪かったりもします。 メイン機器はパソコンなので、自分は大して気にしてませんが。

ユーザーのレビューコミュニケーションフリー(5GB) 音声通話SIM
 (4.0)

LINEモバイルのSIMを利用しており、とても満足しています。コミュニケーションフリープランは、Twitterやfacebook等のSNSの通信が通信カウントフリーになるため、SNSのヘビーユーザーである自分にはとても嬉しいサービスです。料金も3500円程度と安く、家計への負担が軽減されたため、最高です。

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