LINEMO(ラインモ)の評判は?良い口コミ・悪い口コミ、実測値などを紹介
最終更新日:LINEMO(ラインモ)は、月額990円から使えるソフトバンクのオンライン専用プランです。本記事ではLINEMO(ラインモ)の評判や、通信速度、乗り換える際の流れやキャンペーンについてまとめています。
モバイル業界に10年以上携わり、キャリア(MNO)だけでなく格安SIM(MVNO)まで幅広く精通。店舗運営・料金プラン最適化支援・オンライン比較メディアの運営など、現場とデジタルの両側面から通信業界を見てきた経験を持ちます。
日々最新のSIM動向をリサーチし、料金プラン・通信品質・キャンペーン・端末セット・オンライン手続きなどを網羅的に分析。これまでに大手キャリアから数百を超える格安SIMサービスまで比較検証し、ライトユーザーからヘビーユーザー、法人利用まで、幅広い利用者の最適なプラン選びをサポートしてきました。
本記事では、長年の業界経験に基づき、格安SIMのメリット・デメリットを分かりやすく整理。読者の皆さまが“本当に自分に合った回線”を選べるよう、実務目線で監修しています。
■経歴
通信業界10年以上・元携帯販売員
LINEMO(ラインモ)はソフトバンク回線をそのまま利用できるオンライン専用の格安SIM。
月額990円(税込)から使えるシンプルな料金設計と、LINEのデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」が特徴として挙げられます。
一方で、サポートのしにくさや昼・夕方の速度低下を指摘する声もあるのも事実。本記事では、実際のユーザーの口コミや実測値をもとに、LINEMOのリアルな評判を詳しく解説します。
LINEMO(ラインモ)の悪い口コミ
LINEMOの悪い口コミで目立つのは、通信速度の不安定さやYahoo関連の迷惑メール、サポートの不十分さなど。乗り換え前にデメリットもしっかり確認しておきましょう。
・通信速度が不安定
・Yahoo関係の迷惑メールが届く
・データ消費量が増えた。サポートも不十分
・初期設定が上手くできない
・いまいち繋がりが悪い。繰り越し無しも不満
通信速度が不安定
引用:価格.com(2026年2月15日)
Yahoo関係の迷惑メールが届く
何より最低なのは、登録したメールアドレスに、Yahoo関係の迷惑メールが全て、大量に送られてくるようになること。そしてそのメールアドレスをYahooのIDと連携していないと、送信を止めることも出来ない。
一度申し込むとこの先一生、大量の迷惑メールが送られてくることになります。もちろん回線を解約しても。
引用:価格.com(2025年9月17日)
データ消費量が増えた。サポートも不十分
トラグルが無くサポートに期待しなければ普通に使えます
引用:価格.com(2024年10月2日)
初期設定が上手くできない
引用:価格.com(2024年8月18日)
いまいち繋がりが悪い。繰り越し無しも不満
引用:価格.com(2023年9月29日)
LINEMO(ラインモ)の良い口コミ
LINEMOの良い口コミで多いのは、コスパの高さや料金のわかりやすさへの評価。30GBと5分通話無料で2,970円というシンプルな料金設定が特に支持されています。
・非常にコスパはいい
・料金とサービスのバランスが取れている
・30GBと5分通話無料プランで2970円は分かりやすい
非常にコスパはいい
引用:価格.com(2026年6月4日)
料金とサービスのバランスが取れている
30GBと5分通話無料プランで2970円は分かりやすい
引用:価格.com(2025年5月26日)
LINEMO(ラインモ)の料金
LINEMO(ラインモ)の料金プランは、データ容量や通話頻度に応じて選べる2種類のプランを軸に、お得な割引キャンペーンやLINEギガフリーによる節約効果も充実しています。
プランは「LINEMOベストプラン」と「LINEMOベストプランV」の2種類
| プラン | ベストプラン | ベストプランV |
|---|---|---|
| 料金プラン | ・~3GB:990円 ・~10GB:2,090円 | ・30GB:2,970円 5分かけ放題付き |
| 通話料金 | 22円/30秒 | 5分超過後、22円/30秒 |
| 通話オプション | 通話準定額 (5分かけ放題):550円 通話定額 (かけ放題):1,650円 | 通話準定額 (5分かけ放題):0円 通話定額 (かけ放題):1,100円 |
| データ量超過後 の通信速度 | 10GB超:最大300kbps 15GB超:最大128kbps | 30GB超:最大1Mbps 45GB超:最大128kbps |
※料金は税込み。
※2026年6月15日時点。
LINEMO(ラインモ)の料金プランは、ライフスタイルに合わせて「LINEMOベストプラン」と「LINEMOベストプランV」の2種類から選べます。
LINEMOベストプランは、毎月のデータ使用量に応じて料金が自動的に変わる仕組みです。3GB以下なら月額990円(税込)、10GB以下なら月額2,090円(税込)が適用されます。自宅や職場のWi-Fiをメインに使っていて、外出先ではSNSや地図アプリを軽く使う程度という方におすすめのプランです。
一方、LINEMOベストプランVは月30GBのデータ容量と5分以内の国内通話定額がセットで月額2,970円(税込)のプランです。動画視聴や音楽ストリーミングなど外出先でデータをたっぷり使いたい方や、電話をよくかける方に適しています。
さらにLINEスタンプ プレミアム(ベーシックコース)が追加料金なしで使える点も魅力です。
通話オプション割引、キャッシュバックキャンペーンもあり
LINEMO(ラインモ)では、月額料金を抑えるための通話オプションとキャンペーンが充実しています。
通話をよく使う方には「通話オプション割引キャンペーン2」がおすすめ。通話オプションの「通話準定額」または「通話定額」「通話定額 for LINEMOベストプランV」を申し込むと、契約月から7カ月目まで通話オプションが割引価格で利用できます。
| プラン | 通話準定額 (5分かけ放題) | 通話定額 (かけ放題) |
|---|---|---|
| 月額料金 | 550円 | 1,650円 |
| 割引額 | -550円 | -550円 |
| 割引後料金 | 0円 | 1,100円※1 |
※料金は税込み。
※1 LINEMOベストプランVの場合は550円。
※2026年6月15日時点。
また、「LINEMO週穫祭」と呼ばれるキャンペーンも継続的に実施されています。
他社からの乗り換えでベストプランVに加入した場合は最大12,000円相当、ベストプランは最大10,000円相当のPayPayポイントがもらえる通常特典に加え、毎週内容が変わる週替わり特典も用意されています(2026年6月15日時点)。
新しい番号での契約でもポイント還元が受けられるため、契約タイミングに合わせて最新のキャンペーン内容を公式サイトで確認しておくとよいでしょう。

LINEギガフリーで実質的な節約効果がある
LINEMO(ラインモ)には「LINEギガフリー」という独自サービスがあり、LINEのトークや音声・ビデオ通話を利用してもデータ消費がゼロになります。毎日の連絡手段としてLINEを使っている方にとっては、実質的にデータ容量を節約できる大きなメリットです。
たとえばLINEMOベストプランの3GBという上限も、LINEのやり取りがデータにカウントされない分、他の用途により多くの容量を使えます。SNSの閲覧や動画視聴、地図アプリの利用など、LINEギガフリーによって生まれた「余裕」を別の場面に充てられるのは、少ないデータ容量でやりくりしたい方には特にうれしいポイントでしょう。
ただし、すべてのLINE機能が対象になるわけではありません。トークでの位置情報の共有やLINE LIVE、スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧などは対象外となっています。普段よく使う機能がギガフリーの対象かどうか、事前に確認しておくと安心です。
LINEギガフリー対象・対象外サービスの例
| プラン | 対象/対象外 |
|---|---|
| トーク | 〇 |
| 音声通話・ビデオ通話 | 〇 |
| 各タブトップの表示 | 〇 |
| LINEミーティング | 〇 |
| OpenChat | × |
| スタンプショップ | × |
| 他社サイトへの接続 | × |
| 他社アプリへの接続 | × |
LINEMO(ラインモ)の速度
LINEMO(ラインモ)はソフトバンクのオンライン専用の格安SIM。使われている電波はソフトバンクと同等のものが使われていますが、気になるのはその通信速度ではないでしょうか。
ここでは、LINEMO(ラインモ)利用者が実際に測定した通信速度(実測値)の投稿サイト「みんなのネット回線速度」から、LINEMO(ラインモ)の通信速度をご紹介します。
3か月間の平均速度
LINEMO(ラインモ)の3か月間における下り(ダウンロード)速度、上り(アップロード)速度を、「みんなのネット回線速度」から引用したものが、以下の表です。なお、比較対象として「ソフトバンク」。そしてソフトバンクのサブブランドである「ワイモバイル」の2ブランドの結果も載せています。
| 事業者 (平均Ping値) | 下り | 上り |
|---|---|---|
| LINEMO (41.87ms) | 109.85Mbps | 17.8Mbps |
| ソフトバンク (38.44ms) | 124.18Mbps | 18.2Mbps |
| ワイモバイル (38.52ms) | 114.89Mbps | 15.76Mbps |

Ping値とは、データの送受信にかかる応答速度のこと。スマホからサーバーに信号を送り、返ってくるまでの時間を指します。数値が小さいほど応答が速く、通信の遅延が少ないことを意味します。
LINEMO(ラインモ)、ソフトバンク、ワイモバイルの3ブランドを比較しても、特に大きな違いがないことが見て取れるかと思います。
3か月間の朝・昼・夕方・夜・深夜の平均速度
朝・昼・夕方・夜・深夜におけるLINEMO(ラインモ)の平均速度は以下の通りです。
| 時間帯 (平均Ping値) | 下り速度 | 上り速度 |
|---|---|---|
| 朝 (38.95ms) | 115.97Mbps | 20.77Mbps |
| 昼 (37.65ms) | 97.06Mbps | 20.23Mbps |
| 夕方 (41.46ms) | 82.36Mbps | 13.93Mbps |
| 夜 (41.54ms) | 152.04Mbps | 18.91Mbps |
| 深夜 (44.07ms) | 103.78Mbps | 21.15Mbps |
みんなのネット回線速度による直近3か月間の計測データによると、LINEMO(ラインモ)の下り平均速度は時間帯によって異なるものの、数十~100Mbps程度と全体的に安定した速度を維持しています。
通信が混雑しやすい昼と夕方でも、大手通信キャリアから回線を借りてサービス提供しているMVNOと違って著しく速度が低下するということもないようです。
Ping値はすべての時間帯で37〜44msの範囲に収まっており、格安SIMの中では良好な水準といえます。動画視聴やウェブ閲覧など、日常的な用途であれば時間帯を問わず快適に利用できる回線品質であると言えるでしょう。
他の格安SIMとどっちがいい
ソフトバンクと同等の通信品質を持ちつつ、料金も手ごろといった特徴を持つLINEMO(ラインモ)。
そんなLINEMO(ラインモ)と、よく比較されることが多い格安SIMには、楽天モバイル、ワイモバイル、IIJmioなどがあります。
| 格安SIM | 基本料金 | 通信速度 (下り) |
|---|---|---|
| LINEMO (MNO)※1 | ~3GB:990円 ~10GB:2,090円 30GB:2,970円 | 109.85Mbps |
| 楽天モバイル (MNO)※1 | ~3GB:1,078円 ~20GB:2,178円 無制限:3,278円 | 85.78Mbps |
| ワイモバイル (MNO)※1 | 5GB:858円 30GB:1,958円 35GB:3,058円 (上記料金は最大限セット割引を適用させた場合 | 114.89Mbps |
| IIJmio (MVNO)※1 | 2GB:850円~ | 67.89Mbps |
※料金は税込み。
※1 MNOは大手通信キャリアの事業者、MVNOは大手通信キャリアから回線を借りている事業者。
※通信速度は※みんなのネット回線速度の3カ月平均から引用。
※2026年6月15日時点。
料金面では、IIJmioが2GBから月額850円と最も低価格で、データ使用量が少ない方に向いています。楽天モバイルはデータ無制限プランを月額3,278円で提供しており、動画視聴など大容量を使いたい方に適しています。ワイモバイルはSoftBank光などの光回線とのセット割引や家族割引を組み合わせることで、月額料金を大幅に抑えられる点が魅力です。
LINEMO(ラインモ)はLINEのトークや通話がデータ消費ゼロになる「LINEギガフリー」が独自の強みで、LINEを日常的によく使う方にとっては実質的なコストパフォーマンスが高いサービスといえます。契約や問い合わせはすべてオンラインで完結するシンプルさも特徴のひとつです。
LINEMO(ラインモ)に乗り換える時の流れ
LINEMO(ラインモ)に乗り換える時の流れは、以下の通りです。
申し込み前の準備
LINEMO(ラインモ)への乗り換えをスムーズに進めるために、申し込み前にいくつかの準備が必要です。
- LINEMOの動作確認端末ページの確認
- 本人確認書類を用意
- MNP予約番号を発行
まず、使用予定のスマートフォンがLINEMOに対応しているかを、LINEMO(ラインモ)公式ホームページ動作確認端末にて確認しましょう。LINEMOでは端末は販売されていないため、端末購入をすることはできません。
2021年9月以前に購入した端末はSIMロックがかかっている場合があるため、事前にSIMロック解除が必要です。
次に、SIMカードとeSIMのどちらで申し込むかを決めます。SIMカードは物理的なカードを端末に挿して利用するタイプで、最短当日発送に対応しています。eSIMは端末に内蔵されたSIMで、すべてオンラインで完結するため最短数時間で開通できますが、対応端末が必要です。

LINEMO(ラインモ)の契約で有効な本人確認書類は、以下の4点のうちのどれかです。
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- 在留カード(+外国パスポート※)
※在留資格が永住者の方は不要。 - 特別永住者証明書
他社からの乗り換えの場合は、現在利用中のキャリアでMNP予約番号を取得しておく必要があります。SIMカードは有効期限10日以上、eSIMは5日以上が申し込みの条件です。

移転元の通信事業者によっては、MNP予約番号の発行が不要な「ワンストップ方式」に対応しているところもあります。
ソフトバンク・ワイモバイルからの乗り換えであれば、MNP予約番号は不要ですが、My SoftBankまたはMy Y!mobileに登録されている氏名・住所を事前に最新情報へ更新しておく必要があります。
情報を修正したい方はMy SoftBankまたはMy Y!mobileにログインし、事前に済ませておきましょう。
Webサイトから申し込む
申し込み準備が済んだら、LINEMO(ラインモ)のWebサイトから申し込みをしましょう。
Webサイトからの申し込み手続きの大まかな流れは以下の通りです。
1.LINEMO(ラインモ)のWebサイトにアクセス
2.「申し込む」をタップ

3.「おすすめ表示で進む」をタップ

4.「今の電話番号をそのまま使用する」をタップし、携帯電話会社を選択

5.利用端末とSIMの種類を選択

6.「MNP予約番号を取得しました」をタップ

7.料金プランやオプションを選択

8.本人確認をMy SoftBankで実施

9.支払い方法を入力

10.重要事項を全て確認後、「申し込みを確定する」をタップ

Web上での申し込み手続きが完了したら、LINEMO(ラインモ)で審査が開始されます。審査が通れば、申し込み完了のメールが届きます。
開通手続きをする
申し込み完了のメールが届けば、あとは開通手続きをするだけです。
eSIMの場合は、「LINEMO かんたんeSIM開通」アプリから、eSIMプロファイルをダウンロードすれば開通手続きが完了します。
▶LINEMO かんたんeSIM開通(iPhone)
▶LINEMO かんたんeSIM開通(Android)
一方、SIMカードの場合は「Web」または「電話」での開通手続きが必要になってきます。
開通後の設定に関しては、以下のLINEMO(ラインモ)公式ホームページで詳しく解説されていますので、こちらも合わせてご確認ください。
▶他社から乗り換えの場合
▶ソフトバンクからの乗り換えの場合
LINEMO(ラインモ)のキャンペーン情報
LINEMO(ラインモ)の主なキャンペーンには、2026年6月現在以下のようなものが実施されています。
| キャンペーン名 | 内容 |
|---|---|
| PayPayポイント プレゼントキャンペーン | LINEMO ベストプラン 乗り換え:10,000Pt 新規:3,000Pt LINEMO ベストプランV 乗り換え:12,000Pt 新規:6,000Pt |
| LINEMOベストプランV契約 | 翌月から2カ月間0円 |
| 通話オプション 割引キャンペーン2 | 通話準定額、通話定額 for LINEMOベストプランVの月額料金から550円割引 |
| 2回線まとめて申し込み PayPayプレゼント(新規・乗り換え) | 6,000Pt付与 |
| LINEMOおかえりだ モンキャンペーン | 過去、LINEMOを契約し、再度LINEMOに乗り換えた場合、PayPayポイントが付与される。LINEMO ベストプランで2,000Pt、LINEMO ベストプランVで6,000Pt |
※料金は税込み。
※乗り換えはソフトバンク、ワイモバイルからの乗り換えは対象外。
※2026年6月15日時点。
最も注目度が高いのが「PayPayポイントプレゼントキャンペーン」です。
他社からの乗り換えでベストプランなら10,000ポイント、ベストプランVなら12,000ポイントが還元されます。新規契約でもそれぞれ3,000ポイント・6,000ポイントが付与されます。
また、ベストプランVは登月から2カ月間月額0円で利用できるキャンペーンも実施中です。
通話オプション割引キャンペーン2では、通話準定額・通話定額の月額料金から550円割引されます。
2回線まとめて申し込むと6,000ポイントが付与される特典や、過去にLINEMOを利用したことがあるユーザーを対象とした「LINEMOおかえりだモンキャンペーン」も用意されています。
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LINEMO(ラインモ)を検討中で「他の格安SIMとも比較してから決めたい」という方には、格安SIM・格安スマホ比較サイト「すまっぴー」をご活用ください。
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まとめ
本記事では、LINEMOの口コミや通信速度の実測値を中心に解説しました。
ソフトバンク回線をそのまま利用できる通信品質の高さや、LINEギガフリーによるコストパフォーマンスの良さはLINEMO(ラインモ)の大きな強みです。
一方で、サポート体制のわかりにくさや初期設定のハードルの高さに関しては、デメリットと感じる方もいるようです。
LINEをよく使い、オンラインで手続きを完結させることができる方にとっては、LINEMO(ラインモ)はおすすめの格安SIMであると言えるでしょう。
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部は2015年から格安SIM比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。毎年15台以上実際に使ってわかったおすすめの格安スマホを紹介します。毎月20枚以上の格安SIMの通信速度計測も行っています。

