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auの総合評価!メリット・デメリット解説【2019】

最終更新日:
auの総合評価!メリット・デメリット解説【2019】

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au(エーユー)はKDDIと沖縄セルラー電話の携帯ブランドで国内のシェアはNTTドコモに続く第2位のMNO(移動体通信事業者)です。「三太郎」や「高杉くん」などの独特な広告でも知られていますね。auスマートパスでau利用者だけ使えるクーポンも特長の一つです。格安SIMの取扱があるMVNO「UQモバイル」と「BIGLOBEモバイル」の親会社でもあります。

auはここがGOOD!

  • Netflixとビデオパスの月額料コミのプラン
  • auスマートパス/auスマートパスプレミアム
  • 小容量プラン(定額)がある
  • 店舗が多くサポートも充実
  • 通信速度が速い
  • キャリアメールが使える
  • クレジットカードがなくても契約できる

auはここがBAD!

  • 月額料金が高い
  • 3日間の速度制限あり
  • 通信制限時の速度が128Kbpsと格安SIMより低い
  • 通信速度切替はできない
  • 2年契約で自動更新

auでできることできないこと《比較》

auでできることはほかの大手キャリアでも格安SIMでも概ねできます。auにはほかの大手キャリアにはない定額の小容量プランがあります。また、カウントフリーはありませんが、Netflixの月額料金(800円)とビデオパスの見放題プランの月額料金(562円)がコミコミのプランがあるのはほかにはないauだけのサービスです。また、auスマートパスという独自のクーポンサービスはいろいろな場面で利用できるため便利です。

auドコモソフトバンク格安SIM
完全かけ放題△(一部)
時間制限付きかけ放題5分5分5分3分~10分
データ使い放題---
大容量プラン(30GB以上)
小容量プラン(定額)--
従量制プラン
カウントフリー--
データシェア
キャリアメール-
2年契約(自動更新)△(一部)

au《料金解説》

auの料金携帯は非常に複雑で、公式HPを見ただけでは「よくわからい」または「見つけられない」プランもあります。au的にはau フラットプランやau ピタットプランに加入してもらいたいという願いがあるのかもしれませんが、そういった方法はユーザーフレンドリーではありません。ここではわかりやすく解説してます。

データ容量から選ぶ

データの料金を先に決めて、かけ放題は後で選びたい方はぜひ本項目をチェックしてください。

  • au ピタットプラン
  • au フラットプラン
  • LTEプラン

au ピタットプラン

au ピタットプランは使ったデータ容量に応じて0GB~20GBの間で料金が変動する従量制のプランです。料金には基本料金とデータ容量、LTE NET利用料が含まれています。+500円/月でスーパーカケホ(5分かけ放題)、+1,500円/月でカケホ(24時間かけ放題)にグレードアップできます。

データ容量au ピタットプラン(シンプル)
2年契約適用時
au ピタットプラン(シンプル)
2年契約(更新なし)適用時
~1GBまで2,980円/月3,280円/月
~2GBまで3,980円/月4,280円/月
~3GBまで4,980円/月5,280円/月
~5GBまで5,980円月6,280円/月
~20GBまで6,980円/月7,280円/月

au フラットプラン

au フラットプランは20GB以上の大容量プランで、もau ピタットプラン同様に+500円でスーパーカケホ、+1,500円/月でカケホにグレードアップできます。

プラン名データ容量2年契約適用時2年契約(更新無し)適用時
au フラットプラン2020GB6,000円/月6,300円/月
au フラットプラン3030GB8,000円/月8,300円/月
au フラットプラン25 Netflixパック25GB7,150円/月7,450円

LTEプラン+LTEフラット

LTEプランは7GBのデータを利用できるLTEフラットのみを選択できます。かけ放題はつけられませんが、au同士の通話が1時から21時まで無料になります。別途でLTE NET利用料300円が発生します。また、2年契約(更新なし)はありません。

LTEプランLTEフラット(7GB)LTE NET合計月額料金
934円~5,700円300円6,934円~

かけ放題の種類から選ぶ

先にかけ放題から選び、使用したデータ容量を決めたい方は本項目をチェックしましょう。 スーパーカケホ(a)は「アップグレードプログラム(a)」を利用できるプランで、対象の機種はiPhone 8移行のiPhoneシリーズです。下記の料金はLTE NET利用料300円が含まれています。

かけ放題内容月額料金
カケホ24時間かけ放題2,700円
スーパーカケホ5分かけ放題1,700円
スーパーカケホ(a)5分かけ放題2,390円

1GB~30GBのデータ容量から選べる

いずれも1GB~3GBはデータくりこしに対応していません

データ容量カケホスーパーカケホスーパーカケホ(a)
1GB-2,900円-
2GB3,500円--
3GB4,200円4,200円-
5GB5,000円5,000円5,000円
20GB6,000円6,000円6,000円
30GB8,000円8,000円8,000円

データサービス

データシェアで1つのau IDにつき最大6台まで(スマホ1台、PC・タブレット5台)シェアできます。申し込みは不要ですが、異なるau IDを一つにまとめて設定する必要があります。

データプレゼントで購入したデータをauユーザーならだれにでもプレゼントできます。550円で0.5GB、1,000円で1GBをプレゼントできます。

データギフトですでに所有しているデータを0.5GB単位で家族にプレゼントできます。

データチャージ

追加データ容量料金
0.5GB550円/回
1GB1,000円/回
3GB3,000円/回
5GB5,000円/回

初期費用

契約事務手数料3,000円

通信規格・通信方式

  • 3Gエリア(CDMA2000 1x)
  • 4G LTEエリア

解約金

9,500円

2年契約(自動更新)を選択している場合は更新月以外に解約すると発生します。2年定期更新なしの場合は発生しません。

MNP転出手数料

3,000円

通話料/SMS送信料

国内通話料:20円/30秒

SMS機能送信料:3円~/通

カケホは国内通話料無料、スーパーカケホは5分超過後の料金です。格安SIMではかけ放題の時間超過後でも国内通話料が10円/30秒で通話できるため、カケホの場合をのぞくと格安SIMの方が通話料は安くなります。

速度制限

毎月の利用可能データ量を超えてしまうとデータ通信速度は低下し128Kbpsになります。また、auではネットワーク混雑回避のために、直近3日間(当日を含みません)に6GB以上の利用があった場合通信速度を制限することがあります。

データくりこし

1GB~3GBを除くデータ定額とピタットプラン以外はデータくりこしに対応。

テザリング

月額500円

支払い方法

クレジットカード、口座振替

格安SIMとの料金差はどれくらい?

たとえば、au回線のUQモバイルの「おしゃべりプランS」だと月額料金2,980円で3GBの高速通信と5分かけ放題が標準でついています。auだとカケホーダイライト(月額1,700円)で3GBまで利用(月額4,200円)すると月々5,900円とUQモバイルの2倍ほどになります。もっと安い格安SIMもあるため、場合によっては半分以下に抑えることができます。

データ料金かけ放題合計
au4,200円
データ定額3GB
1,700円
スーパーカケホ
5分かけ放題
月々5,900円
+機種代金
UQモバイル2,980円
おしゃべりプランS
3GB
プラン標準搭載月々2,980円
+機種代金
BIGLOBEモバイル1,600円
3ギガプラン
600円
3分かけ放題オプション
月々2,200円
+機種代金
mineo(マイネオ)1,510円
3GB
850円
10分かけ放題オプション
月々2,360円
+機種代金

au《メリット・デメリット》

auのメリット・デメリットをまとめました。

auのメリット

Netflixとビデオパスの月額料コミのプラン

前述した「au フラットプラン25 Netflixパック」は「Netflixのベーシックプラン月額利用料800円」と「ビデオパスの見放題プラン月額利用料562円」が含まれているプランです。サービス自体はカウントフリーにはなりませんが、サービス利用料は年間にして16,344円にも上るので、両方のサービスをどちらも利用したいという場合は格安SIMで同程度のデータ容量プランを契約し別途で利用料を支払うより安くなります。

auスマートパス/auスマートパスプレミアム

auスマートパス/auスマートパスプレミアムというサービスを活用すると様々なお得な特典(クーポン等)が利用できます。

auスマートパスauスマートパスプレミアム
利用料月額372円月額499円
サービス内容・スマートパス利用者専用アプリ&アプリ内特典
・修理代金サポート(iOS)
・ウイルスバスター(Android)
・auエブリデイ
・スマートパス利用者専用アプリ&アプリ内特典
・データ復旧サポート
・修理代金サポート(iOS)
・Wi-Fiセキュリティ(Android/iOS)
・ウイルスバスター(Android)

⇒au スマートパス公式ページへ

小容量プラン(定額)がある

前述の通り、auにはドコモ、ソフトバンクでは提供のない定額の小容量プランがあります。データ容量は加入するかけ放題によって変わりますが、1GB~30GBから選択できます。プラン選択のシステムは非常に格安SIMと似ていて、人によってはドコモ、ソフトバンクよりも安く運用できます。ただし、かけ放題は必須で加入させられるため通話をしない人は注意。

店舗が多くサポートも充実

auもソフトバンクやドコモと同様に全国に実店舗が2,000店以上あります。新規契約や機種変更、契約内容変更に解約まですべてのことが店舗で済んでしまうのは大手キャリアの特権と言わざるを得ません。しかし、大手キャリアの店舗にはほとんどすべての店舗であてはまりますが、悪い癖があります。それは、とにかく月額料金を高くしようとしてくることです。

店舗では、ノルマ達成に必死なため消費者の立場にたって相談にのってくれません。そのため、あまり携帯の知識を持たない人に不要なオプションをつけさせたりします。店舗で申し込む際は事前に詳しい知り合いに聞いたり、自分で公式HPをチェックするなどして、契約するオプションを決めてから足を運ぶようにしましょう。

通信速度が速い

どれだけ料金が高くても、店舗で不要オプションをに加入させられても通信速度に関しては大手キャリアは格安SIMよりウンと速いです。

たとえば、auが独自に計測している下り(ダウンロード)の実効速度はiOSが57Mbps~115Mbps、Androidだと71Mbps~140Mbpsです。一方で格安SIMのau回線に絞った場合のすまっぴーで計測した2019年3月の実測値は1.99Mbps~101Mbpsで平均が38.1Mbpsとなっています。格安SIM(au回線)の平均がauの実効速度の最低より低いですよね。

しかし、au回線の中でもauのサブブランドである「UQモバイル」や子会社の「BIGLOBEモバイル」はau回線のなかでも通信速度は速い傾向にあり、通信速度が落ちがちなお昼時でも50Mbps以上計測したりします。

【格安SIM(au回線)お昼の通信速度】

auのデメリット

3日間の速度制限あり

auは直近3日間のデータ通信量が6GBを超過すると、制限をかけることがあります。これはau回線を利用している格安SIMも同様です。「au フラットプラン25 Netflixパック」などではNetflixやビデオパスを見すぎるといつの間にか6GBを超過するなんて事になりかねません。気を付けて利用するよう心がけるほかありませんね。

通信制限時の速度が128Kbpsと格安SIMより低い

毎月のデータ容量を使い切っても通信速度が制限されるのですが、この場合の通信速度は128Kbpsと非常に遅くなります。どのくらい遅いかというと、画像があるウェブページの表示や画像の送受信ができないレベルです。テキストのみのメールやLINEなどは問題ありません。

ちなみに、格安SIMの場合は低速通信時でも200Kbpsとauよりも速いです。さらに、格安SIMには200Kbps専用の低速無制限プランがあり、使い方が限られている人には満足のいく通信速度となっています。

通信速度の切替はできない

auには使った量に応じて料金が変動する「au ピタットプラン」や小容量データ定額の「データ定額」がありますが、通信速度の切替に対応していないため、常にデータ消費される通信を行うことになり、結果的に月途中でデータがなくなったり、従量制なら最大料金になってしまうことが普通にあります。

もしデータ通信をオフにしたい場合は端末側のモバイルデータ通信をオフにする必要があります。[設定]⇒[ネットワークとインターネット]⇒[モバイルネットワーク]⇒[モバイルデータ]⇒オフでモバイルデータ通信をオフにできます。この場合、モバイルデータは一切利用できない状態になるため、LINEの待ち受けもできない点には注意。

テザリングが有料

auでスマホのプラン加入者がテザリングを利用するためには月額500円を支払う必要があります。格安SIMではテザリングは無料となっているため、不要なものにお金を支払っている気がしますよね。テザリング機能自体は端末に依存するため、事業者によってテザリングに良し悪しはないはずなので、テザリングに料金を支払う意味がわかりません。

auVS格安SIM【通信速度比較】

auのダウンロード速度(下り)は最大値は346Mbpsですが、公開されている実効速度は57Mbps~140Mbpsです。一方で格安SIMのau回線は、すまっぴーで実測しているものでは2019年3月時点で最小が1.99Mbps、最大が101Mbps、平均が38.1Mbpsと格安SIMの平均はauの実効速度にはおよびません。しかし、au回線の場合はauとそれほど使い勝手には遜色がないということにもなります。

なぜなら、一般的な使い方であれば2Mbpsほどのダウンロード速度で十分だからです。格安SIMのau回線の場合最低でも1.99Mbpsのダウンロード速度なので概ね快適です。ただし、アプリのダウンロードやアプリ内のダウンロードなどには時間がかかります。

最新のau回線格安SIMの通信速度一覧

auの割引を解説

「auって割引が多すぎて何が何だかわからない」割引きされているはずなのに、なぜか月額料金は高いままですよね。ここでは各種割引を徹底的に解説します。純粋な割引を紹介しているため、ポイント還元などは省いています。

スマホ応援割

「スマホ応援割」とは、2018年6月から開始した割引で、新規契約(MNP含む)または機種変更と同時に「au ピタットプラン(スーパーカケホ/カケホ)」「au フラットプラン」に加入すると翌月から1年間1,000円割引されます。過去に割引を受けたことがある場合は対象外となります。

毎月割

毎月割とは、新規契約または機種変更時に対象の機種を購入し、指定のプランに加入すると最大24か月または最大36か月、毎月の利用料金から割引くサービスです。4Gスマホで適用されるのは「データ定額 2/3/5/20/30」「LTEフラット」です。「au ピタットプラン/au フラットプラン」は適用されません。

ケータイ→auスマホ割

ケータイからauスマホへ初めて乗りかえて(機種変更、MNP)、指定のプランに加入すると最大1年間1,000円割引されます。スマホ応援割やauスマートバリューとも併用できるたえめ、1年間最大3,000円割引することも可能!

auゼロ学割

25歳以下の方を対象として、3か月間最大2,020円割引されるサービスです。「フラット学割5」など学生専用のプランも用意しています。

au スマートバリュー

ネットとセットで永年割引されます。auスマートポートや指定のネットをセットにできます。

プラン割引き金額
au ピタットプラン~2GBまで(シンプルは1~2GB):500円
2GB超過:1,000円
au フラットプラン1,000円
データ定額1最大2年間:934円
3年目以降:500円
データ定額2/3934円
データ定額5/20
LTEフラット
最大2年間:1,410円
3年目以降:934円
データ定額30最大2年間:2,000円
3年目以降:934円

au スマートバリューmine

Wi-Fiルーターとセットで永年割引されます。

プラン割引き金額
au ピタットプラン~2GBまで(シンプルは1~2GB):500円
2GB超過:1,000円
au フラットプラン1,000円
データ定額1500円
データ定額2/3743円
データ定額5/20/30
LTEフラット
934円

家族割

「2年契約」+「家族割」で指定プランの月額利用料が毎月1,500円割引

対象プラン割引き金額家族通話
au ピタットプラン
au フラットプラン
スーパーカケホ
カケホ
スーパーカケホ(a)
1,500円24時間無料

カケホ割60

60歳以上の方が新規契約(MNP含む)または機種変更と同時に対象プランに加入で利用料金から永年1,000円割引!スマホ応援割とauスマートバリューと併用が可能です!

  • 対象プラン:au ピタットプラン(カケホ)
  • 対象機種:KYOCERA BASIO 3またはLG it

au《申し込み方法(MNP)/解約》

auは店頭で申し込む人が多いですが、店頭だとショップ店員に不要なオプションなどに加入させられるのでオンライン申し込みがおすすめです。

auの申し込みに必要な書類

  • 印鑑
  • 本人確認書類
  • クレジットカード/キャッシュカード
  • 初期費用

キャッシュカードをお持ちでない方は「預金通帳+届け印」でも代用できます。本人確認書類は「運転免許証/運転経歴証明書」「パスポート」「身体障害者手帳/療育手帳/精神障害者保健福祉手帳」「特別永住者証明」「在留カード+外国発行パスワード」「マイナンバーカード(通知カードは不可)」の1点または「住基カード」「健康保険証」+「補助書類1点」です。

補助書類は「公共料金領収証」「住民票」「届出避難場所証明書」の内いずれかを用意してください。

未成年の場合

未成年が申し込む場合は上記の書類に加え、「親権者の同意書」と「親権者の本人確認書類」が必要です。

auの申し込み方法

店頭で申し込む場合は、上記の必要書類を持参してお近くのauショップに足を運んでください。

オンラインでの申し込み方法

オンラインで申し込む際はau Online Shopで行います。

オンラインショップは即日で利用はできないため、時間に余裕がある場合に申し込みましょう。

auの解約方法(MNP転出)

auは店頭でのみ解約できます。

解約の際は「印鑑」と「本人確認書類」、「au電話本体」が必要です。

また、MNPの場合は店頭だけでなく、電話やオンラインでもMNP予約発行番号を発行できます(手数料3,000円)。MNPの場合は新たに契約する会社のMNP転入が完了した時点で解約となります。

方法手順受付時間
パソコン不可(EZWebのみ対応)9:00~21:30
電話0077-754709:00~20:00
店頭全国のauショップ/トヨタ au取扱店各店舗の営業時間

解約時の注意点

2年契約で自動更新の場合は更新月以外に解約すると解約金9,500円が発生します。また、端末の分割支払い金が残った状態で解約すると「毎月割」が終了し、割引前の料金で支払う必要が出てくるため注意。お持ちのauのポイントは消滅してしまう点にも注意が必要です。

auのメールアドレスは利用できなくなり、auユーザーのみ対象のアプリやサービスはすべて利用できなくなります。

auから乗りかえにおすすめの格安SIM

auから格安SIMに乗りかえるならSIMロック解除なしで利用できて、auで使っている機種であればそのまま使える可能性が高いため、「BIGLOBEモバイル」や「mineo」「UQモバイル」などのau回線の格安SIMがおすすめです。

au《取り扱いスマホ一覧》

SONY Xperia 1
販売価格
112,320円
分割払い時
約 2,340円 x 48回
Apple iPad mini(第5世代)
販売価格
79,560円
分割払い時
約 230円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
32,400円
分割払い時
約 1,350円 x 24回
SONY Xperia XZ3
販売価格
75,600円
分割払い時
約 3,150円 x 24回
Apple iPhone XR
販売価格
98,400円
分割払い時
約 4,100円 x 24回
Samsung Galaxy Note9
販売価格
129,600円
分割払い時
約 5,400円 x 24回
Apple iPhone XS
販売価格
128,640円
分割払い時
約 5,360円 x 24回
Apple iPhone XS Max
販売価格
141,600円
分割払い時
約 5,900円 x 24回
SONY Xperia XZ2 Premium
販売価格
108,000円
分割払い時
約 4,500円 x 24回
HUAWEI P20 lite
販売価格
32,400円
分割払い時
約 1,350円 x 24回
SHARP AQUOS R2
販売価格
95,040円
分割払い時
約 3,960円 x 24回
SONY Xperia XZ2
販売価格
95,040円
分割払い時
約 3,960円 x 24回
Samsung Galaxy S9
販売価格
95,040円
分割払い時
約 3,960円 x 24回
KYOCERA Qua phone QZ
販売価格
32,400円
分割払い時
約 1,350円 x 24回
SHARP AQUOS R compact SH-M06
販売価格
54,000円
分割払い時
約 2,250円 x 24回
SONY Xperia XZ1
販売価格
52,920円
分割払い時
約 2,205円 x 24回
SHARP AQUOS sense
販売価格
32,400円
分割払い時
約 1,350円 x 24回
Apple iPhone X
販売価格
128,160円
分割払い時
約 5,340円 x 24回
Apple iPhone 8
販売価格
91,440円
分割払い時
約 3,810円 x 24回
Apple iPhone 8 Plus
販売価格
103,200円
分割払い時
約 4,300円 x 24回
Apple iPhone 7
販売価格
64,800円
分割払い時
約 2,700円 x 24回
SHARP AQUOS R3
販売価格
99,365円
分割払い時
約 2,070円 x 48回

《まとめ》定額データのプランならまだましかも・・・

auは大容量にプランでも従量制のプランでも決して安くはありません。しかし、ソフトンバンクやドコモにはない小容量のデータ定額プラン(カケホ/スーパーカケホは必須)があります。auはあまり「データ定額」のプランを推していないように思えますが、データをたくさん使う人でなければ大容量プランは必要ありません。

結局データ容量が多く料金が高いプランじゃないとカケホなしのプランはなく、データ容量が少なく料金が安いのに、カケホ/スーパーカケホは必須(+1,700円/+2,400円)なので、格安SIMと比べたら高いです。しかもau回線にはUQモバイルという爆速の格安SIMがあり、au回線を使いたくでわざわざauを選ぶ理由があまりありません。しいて挙げるとすれば「auスマートパス」は日常生活でも役に立ち便利です。

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