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LIBMO(リブモ)の端末をすべて紹介!おすすめポイントを解説!

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LIBMO(リブモ)の端末をすべて紹介!おすすめポイントを解説!

LIBMO(リブモ)ではSIMと端末のセット購入が出来ます。また、高額な端末代金を支払うためにローンを組みたくない・長期に渡る最低利用期間が嫌という方には月額制スマホレンタルサービス「かりスマ」がおすすめです。ここではLIBMOの取扱端末や端末関連サービスについて解説します。

LIBMO(リブモ)ではSIMと端末をセットで購入することができます。 現在6種類の端末を取り扱っています。セット購入の場合であれば、端末が届いてからすぐに使うことが出来るので手間がかかりません。

LIBMO(リブモ)で取り扱っている端末

Zenfone 3 Max

高級感のあるメタルボディに4,100mAhの大容量かつ長時間駆動バッテリー搭載でどんな時でも電池切れの心配がありません。指紋認証機能付きでロック解除も楽々です。

ASUS Zenfone3 Max
ASUS Zenfone3 Max
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid6.0
カラー

スマホ・タブレット2台持ちの方におすすめ

端末自体は少し大きいと感じるかもしれませんが、バッテリーが長持ちするため、旅行や出張等で頻繁に充電ができない方にもおすすめです。リバースチャージ機能搭載で端末とタブレットやモバイルルーターを接続することで充電することができます。端末をモバイルバッテリーのように使えるので、スマホ・タブレット2台持ちの方には心強いのではないでしょうか。

Priori 4

6色のバックカバーがついており、その日の気分でスマホを着せ替えることが出来ます。またMediaTek製の1.3GHzクアッドコアにRAM 2GBを搭載し、サクサクと快適な動作性を実現しています。

FREETEL Priori4
FREETEL Priori4
販売価格
14,800円
分割払い時約616円×24回
画面サイズ5.0インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid™ 6.0
カラー

デザインにこだわる女性におすすめ

バックカバーが付属されているので、普段市販のスマホカバーを付ける習慣がないという方でもその日の気分でスマホのデザインを変えることが出来ます。手にフィットするコンパクトサイズですので、デザイン共に女性向けスマホと言えるでしょう。動きもサクサクしており、カメラも高性能と非常にバランスのとれた機種です。

HUAWEI P9 lite

スリムでコンパクトなサイズで手に馴染みます。画面占有率が76.4%もあり、大きな画面でコンテンツを楽しむことができます。高感度指紋認証センサー搭載。

HUAWEI P9Lite
HUAWEI P9Lite
販売価格
29,980円
分割払い時約1,249円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid6.0
カラー

音楽・カメラ機能を頻繁に利用する方におすすめ

価格も求めやすく、操作性が良いです。音質も非常に良く、バッテリーも3000mAhと大容量なので、特に音楽を頻繁にダウンロードする方や、スマホをポータブルオーディオプレイヤーとして日頃利用している方におすすめです。カメラも1,300万画素と高画質・高性能でありプロカメラモードで思い出を綺麗に残すことが出来るためSNS映えを重視する方にもおすすめです。

arrows M03

防水・防塵に優れており丈夫な端末です。電池も通常使用で3日間持つので安心です。2016年最新のATOK辞書搭載で文字入力の際もストレスがありません。

FUJITSU arrows M03
FUJITSU arrows M03
販売価格
32,800円
分割払い時約1,366円×24回
画面サイズ5.0インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid™ 6.0
カラー

忙しいビジネスマンにおすすめ

電池が非常に長持ちで、急速充電にも対応しているため、朝忙しい方や長時間スマホを充電することが出来ない方におすすめします。予測変換機能も優れており、「文字+数字」や「文字+絵文字」の組み合わせも学習し予測変換を行うため、1日に何度もメールのやり取りをされるビジネスマンの方でも快適に使うことができるのではないでしょうか。

g07

SIM2枚同時利用で使い方広がる、デュアルSIMデュアルスタンバイ対応スマホです。1台のスマートフォンで複数の番号をキャリアを問わず持つことができます。強化ガラスを採用しています。

※デュアルSIMデュアルスタンバイとは、2枚のSIMカードをスマートフォン端末1台で同時に待ち受けできる機能のことです。

Covia g07
Covia g07
販売価格
19,800円
分割払い時約825円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ32GB
メモリ3GB
OSAndroid™ 6.0
カラー

仕事・プライベートで端末を分けたい方におすすめ

g07の最大の特徴は、1つの端末で2つのSIMを利用することができる点です。音声通話は通話定額プランに加入した携帯キャリアのSIMをメインに使い、データ通信にはMVNOの格安データ専用SIMを使うことでトータルの通信費を抑えたい方や、スマホを仕事用とプライベート用で分けたいが2台持ちは面倒という方には是非おすすめします。

MediaPad T1 7.0LTE

大容量バッテリーと省エネ技術で、長時間駆動。音声通話も楽しめるSIMフリータブレットです。7インチのディスプレイで鮮やかな色彩を楽しむことができます。

HUAWEI MediaPad T1 7.0 LTE
HUAWEI MediaPad T1 7.0 LTE
販売価格
14,980円
分割払い時約624円×24回
画面サイズ7.0インチ
ストレージ16GB
メモリ2GB
OSAndroid6.0
カラー

タブレット初心者におすすめ

全体的に動きが遅くストレージ容量が小さいとの声は聞きますが、バッテリーは長持ちするようです。全体的に性能がいいとは言えないようですが、読書をしたり動画を視聴することは問題なくできるそうです。普段はスマホメインで時々タブレットも使うという方、あるいはタブレット初心者であまり使用頻度の高くない方におすすめします。

LIBMO(リブモ)の端末補償

LIBMOでは、落下・動作不良・水濡れなどのトラブルによる端末に不具合に対し月々380円+交換代金の支払いで、新しい端末を提供するLIBMO端末補償のサービスを用意しています。

サービス利用手順

1.LIBMO端末補償受付センター(TEL:0120-355-411/9時~18時(年中無休))に電話をします。

2.交換機が届きます。交換機が届いた際に代金を代引きにて支払うようにしてください。 到着後、自身でデータのバックアップ、故障端末の初期化、交換機の各種設定をしてください。

3.交換機に返送伝票と故障端末の返送手順書が同梱してあります。手順書に記載の返送手順に従って故障機を梱包してください。 梱包ができたら手順書に記載のヤマト運輸フリーダイヤルまで集荷依頼をして下さい。 故障端末は14日以内に返送して下さい。

サービス利用料金

LIBMO端末補償は補償期間内(最大36カ月)に2回まで利用可能です。3回目からは端末代金相当額がかかってしまいますので注意して下さい。

注意点

LIBMO端末補償に加入できるのは端末購入時のみです。途中加入はできません。 初期不良およびメーカー補償期間内での自然故障の場合は、各メーカーへ直接問い合わせてください。 交換機が手元に届いてから14日以内に故障機の返送がない場合、違約金として40,000円(税抜)が請求されてしまうので注意しましょう。

対象端末はLIBMOで購入したものに限ります。

対象端末一覧

  • Zenfone 3 Max
  • Priori 4
  • HUAWEI P9 lite
  • arrows M03
  • g07
  • MR05LN

端末トラブルはいつ降りかかってくるか分かりません。月額380円で通常と比べて格安で端末補償を受けられる上、端末購入時しか申し込みが出来ないので迷わず加入すべきと言えるでしょう。

LIBMO(リブモ)のかりスマサービス

LIBMOでは月額1,500円からiPhone6をレンタルできるサービスを実施しています。 レンタル対応端末は順次追加予定です。

料金

かりスマ料金の支払いは契約者本人名義のクレジットカードのみとなっています。

今なら’’かりスマ’’かりトクキャンペーン実施中につき通常月額料金1,500円のところ、6か月間400円オフの1,100円でiPhone6が使えます。

かりスマを利用するにあたり初期手数料が1,000円かかります。

月々の利用料金は機種代金(レンタル料)+通信費の合計額となります。

上記の表の場合、通信費は音声通話付きSIM、データ通信プラン3GBで計算した場合です。 この場合、機種代金(レンタル代)1,100円+通信費1,580円=2,680円で毎月利用することが出来ます。

注意点

かりスマは最低利用期間が6か月となっています。この期間内に解約した場合違約金が9,500円かかってしまいます。

高額な端末代を支払うためにローン(割賦)を組みたくない方、スマホ初心者であり、とりあえずスマホを使ってみたい・慣れたいという方にはおすすめのサービスです。

LIBMO(リブモ)の端末キッティング

2017年8月1日以降にLIBMO取り扱い端末を購入した方には、以下の事前設定を行った端末が届きますので、電源を入れるだけですぐ利用を開始することが出来ます。

  • 初期設定:SIMカードを挿入し、初期不具合の調査、初期設定を実施
  • APN設定:データ通信のためのAPNの設定を実施
  • アプリのプリインストール:0035でんわアプリおよびTOKAISAFEアプリのプリインストール
  • ショートカットの設置:ホーム画面にLIBMOマイページのショートカットを設置

他社からの乗り換の場合は自身でMNPの開通手続きを実施する必要があります。

MNP開通手続きの方法

1.契約中の携帯電話会社でMNPの予約を行い、「MNP予約番号」「MNP予約番号有効期限」「MNP予約を行った携帯電話番号の名義」を確認してください。

2.MNP予約番号、本人確認書類などを用意し、申込みを行って下さい。

※申込み時に、MNP予約番号の有効期間が6日以上残っている必要があります。6日以上の有効期限がない場合は、MNP予約番号の再発行を行ってください。また、お申込み時の書類に不備があった場合、MNP予約番号の有効期限が切れてしまう可能性がありますので、余裕をもって申込みをして下さい。

※MNP転入の際は、「MNP予約を行った携帯電話番号の名義」「LIBMOへの登録情報」「ご提示いただく本人確認書類」に記載された情報は、すべて一致している必要があります。

3.LIBMOお客様センターにてMNP予約番号の照会後、SIMカードを発行作業を行います。

4.SIMカードを本人確認書類の住所に送付します。SIMカード到着次第、LIBMOお客様センターに連絡し、MNP転入を行う携帯電話番号と、届いたSIMカード製造番号の下4ケタをプッシュしてください。

5.依頼から最大3時間ほどで届いたSIMカードで利用できるようになります。

※MNP予約番号の有効期限前日までに、MNP切替の手続きが行われなかった場合、MNP予約番号の有効期限最終日に、自動的にMNP切替の手続きが行われます。

※音声機能とデータ通信の開通時間には、誤差が生じますので注意ください。

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