1. 格安SIM・格安スマホ比較のすまっぴー
  2. docomo(ドコモ)

docomo(ドコモ)の総合評価 メリット・デメリットを解説【2019】

最終更新日:
docomo(ドコモ)の総合評価 メリット・デメリットを解説【2019】
総合評価:
平均月額料金:6,107
口コミ総数:3
0
0
2
1
0

logo

NTTドコモ(docomo)は、電電公社(日本電信電話公社)が民営化したときに日本電信電話株式会社(NTT)から分離してできた日本最大手の「移動体通信事業者(通称:MNO)」です。docomoの由来は「Do Comunications over the Mobile network」からきているそうです。意味は「移動通信網で実現する、積極的で豊かなコミュニケーション」。格安SIMの提供がずば抜けて多いのもドコモの特徴です。

NTTドコモの特徴

ドコモはここがGOOD!

  • docomo with
  • 業界で唯一中古端末のSIMロック解除に対応
  • 通信速度が速い
  • 割安なシェアプラン
  • 全国各地の実店舗による手厚いサポート
  • クレジットカードがなくても契約できる
  • ドコモのメールアドレスが利用できる

ドコモはここがBAD!

  • 月額料金が高い
  • 低速通信時は速度が128Kbpsと格安SIMより遅い
  • カウントフリーはない
  • 通信速度の切替はできない
  • 不要な有料オプション知らぬまま加入している可能性が高い
  • 2年契約で自動更新

ドコモでできることできないこと《比較》

ドコモでできることは他の大手キャリアでもできますし、格安SIMでも概ねできます。逆に「ドコモでしかできない」ことは現在ではとくにないです。一昔前ならXperiaの機種はドコモも専売だったので、ドコモを契約する価値はそれだけでもありましたが、今では3社でも販売されています(ドコモが先行販売などの優遇はあります)。

ドコモauソフトバンク格安SIM
完全かけ放題△(一部)
時間制限付きかけ放題5分5分5分3分~10分
データ使い放題---
大容量プラン(30GB以上)
小容量プラン(定額)--
従量制プラン
カウントフリー--
データシェア
キャリアメール-
2年契約(自動更新)△(一部)

ドコモの料金解説

ドコモの月額料金】=<基本プラン>+<パケットパック>+<spモード利用料>+<機種代金>という構造でドコモで月々支払う料金が決まります。

ただし、2019年6月までに分離型の新プランの導入を控えているため、そちらの発表があるまで様子を見る方が良いかもしれません。

スマホ向け基本プラン

プラン月額基本料
(2年契約)
月額基本料
(定期契約なし)
標準通話オプション
カケホーダイプラン2,700円4,200円国内通話が24時間無料
カケホーダイライトプラン1,700円3,200円5分以内の国内通話が無料
シンプルプラン980円2,480円家族内通話無料
データプラン1,700円3,200円通話機能なし

格安SIMとの大きな違いは「基本料金」という概念です。格安SIMは「データ容量の料金」に「SMSまたは音声通話機能」を付与し、オプションとして「かけ放題」に加入する。という仕組みなので、大筋から違います。

どっちが良いかは「使い方による」としか言えませんが、カケホーダイライトプラン(5分かけ放題)を検討している場合は確実に格安SIMの方が安く運用できます。

パケットパック

ドコモでスマホを利用する場合は基本プランに加え後述するパケットパックに加入する必要があります。また、シェアパックは子回線1つにつき月額500円かかります。パケットパックは実は加入は必須ではありませんが、ドコモで割引を適用させるには加入する必要があります。このパケットパックのせいで格安SIMとの金額差が大きく開きます。

ベーシックパック(ベーシックシェアパック)

ベーシックパック(ベーシックシェアパック)は使った分に応じて支払うパックです。使った分で変動するため「パケットくりこし」はできません。下記の表を見るとわかりますが、5GBまでで5,000円もかかります。従量制であるため、毎月5,000円になるわけではないものの格安SIMと比べてみると一目瞭然で高いです。

データ容量ベーシックパック月額料金
~1GBまで2,900円
~3GBまで4,000円
~5GBまで5,000円
~20GBまで7,000円
データ容量ベーシックシェアパック月額料金
~5GBまで6,500円
~10GBまで9,000円
~15GBまで12,000円
~30GBまで15,000円

ウルトラデータパック(ウルトラデータシェアパック)

ウルトラデータパック(ウルトラデータシェアパック)は一定のデータ容量を定額で利用できるプランで基本的に大容量です。こちらのプランは1GB単位で翌月まで「パケットくりこし」ができます

プラン名データ容量月額料金
ウルトラデータLパック20GB6,000円
ウルトラデータLLパック30GB8,000円
プラン名データ容量月額料金
ウルトラデータシェアパック3030GB25,000円
ウルトラデータシェアパック5050GB16,000円
ウルトラデータシェアパック100100GB25,000円

初期費用

契約事務手数料3,000円

通信規格・通信方式

  • FOMA~3G(W-CDMA)
  • Xi~LTE
  • PREMIUM 4G~LTE-Advanced

ドコモ回線の格安SIMで利用できるのはFOMAエリアXiエリアです。

解約金

9,500円

2年契約(自動更新)を選択している場合は更新月以外に解約すると発生します。2年定期更新なしの場合は発生しません。

MNP転出手数料

2,000円

通話料/SMS送信料

国内通話料:20円/30秒

SMS機能送信料:3円~/通

カケホーダイは国内通話料無料、カケホーダイライトは5分超過後の料金です。格安SIMではかけ放題の時間超過後でも国内通話料が10円/30秒で通話できるため、カケホーダイの場合をのぞくと格安SIMの方が安くなります。

速度制限

利用可能データ量を超えてしまうとデータ通信速度は低下し128Kbpsの「リミットモード」の状態になります。

パケットくりこし

ウルトラデータパックおよびウルトラデータシェアパックは対応。

支払い方法

クレジットカード、口座振替、請求書払い

格安SIMとの料金差はどれくらい?

たとえば、楽天モバイル「組み合わせプラン」の5GBプランは月額料金2,150円で10分かけ放題が月額850円のため、合計でも月々わずか3,000円と非常に安いです。ドコモだとカケホーダイライト(月額1,700円)で5GBまで利用(月額5,000円)すると月々6,700円と楽天モバイルの2倍以上になります。もっと安い格安SIMもあるため、場合によっては3分の1まで抑えることができる可能性があります。

データ料金かけ放題その他の料金合計
ドコモ5,000円
ベーシックパック
5GBまで
1,700円
カケホーダイライト
5分かけ放題
300円
spモード利用料
月々7,000円
+機種代金
BIGLOBEモバイル2,150円
6ギガプラン
600円
3分かけ放題オプション
なし月々2,750円
+機種代金
楽天モバイル2,150円
組み合わせプラン5GB
850円
10分かけ放題オプション
なし月々3,000円
+機種代金
DMMモバイル1,910円
5GB
850円
10分かけ放題オプション
なし月々2,760円
+機種代金

ドコモのメリット・デメリット

ドコモのメリット・デメリットをまとめました。

ドコモのメリット

docomo withという対格安SIMのサービス

ドコモにはdocomo withという割引サービスがあります。

docomo withは型落ちの機種を利用すると割引される画期的な割引サービスで、対格安SIMの施策といわれています。ソフトバンクやauにはワイモバイルやUQモバイルといったいわゆる「サブブランド」が格安SIMに対抗馬とされていますが、ドコモは自社の割引サービスで対抗しています。型落ちのスマホを長く使うなら格安SIMの方が安いのであくまでも、大手キャリアと比べた場合に安いという話です。

業界で唯一中古端末のSIMロック解除に対応

2019年2月下旬からドコモでは中古で購入したドコモ端末のSIMロック解除に対応するようになりました。おかげで、中古で購入したハイスペック機種でもいろんな格安SIMが楽しめるようになりました。早速実際にやってみましたが、中古端末はSIMロック解除させたくないというドコモの気持ちが全面に出ているほど見つけにくいところにロック解除できるページがありました。

格安SIMよりも圧倒的な通信速度の速さ

ドコモなどの大手キャリアの通信速度は格安SIMと比べ圧倒的に速いです。ドコモはMNO(移動体通信事業者)のため、ネットワークの施設を自社で所持しています。格安SIMを取り扱うMVNO(仮想移動体通信事業者)はMNOからネットワーク回線を借りているため、ドコモなどのMNOは優先的に回線を利用できます。ここまで「格安SIMの方が良い」とほめ続けてきましたが、高速通信速度に関しては圧倒的にドコモに軍配があがります。特に昼の通信速度は格安SIMだと下手をすれば利用できないレベルに遅い時もあります。一日中ずーっと安定した通信速度で利用したい人には格安SIMはおすすめできません。

【ドコモ回線の昼の通信速度一覧】

シェアパックがおトク

シェアパック

出典:「ドコモ シェアパックのしくみ」より

ドコモのシェアパックを利用すると、月額料金をウンと抑えることができます。代表回線の方が、パケットパック料金を支払い、子回線の方はシェアオプション料金(月額500円/回線)を支払うだけなので、1人ひとりで契約・支払いをするよりも安くなります。シェアパックはベーシックシェアパックからウルトラデータシェアパックまでいろいろあるため、使い方に合わせられるのもポイントです。

全国各地の実店舗による手厚いサポート

格安SIMとの大きな違いとしては店舗数も挙げられます。ドコモショップは全国に2,000店以上もあり、都市部だけでなく地方でも店舗があります。そのため、何か困ったときはすぐに駆け込める点は格安SIMにはあまりないサービスです。

クレジットカードがなくても契約できる

また、多くの格安SIMでは申し込むや支払い方法にクレジットカードが必須となっていますが、ドコモではクレジットカードはもちろん、口座振替や請求書払いを支払い方法として選択することができます

ドコモのデメリット

通信速度の切替はできない

ドコモには使った量に応じて料金が変動する「ベーシックパック」がありますが、ドコモは通信速度の切替に対応していません。そのため、常にデータを消費することになり、結果的に最大料金になってしまうことも普通にあります。My docomoで使用データの上限を設定することはできるため、毎月同じ出た容量に抑えたい場合は利用できます。

もしデータ通信をオフにしたい場合は端末側のモバイルデータ通信をオフにする必要があります。[設定]⇒[ネットワークとインターネット]⇒[モバイルネットワーク]⇒[モバイルデータ]⇒[オフ]でモバイルデータ通信をオフにできます。

低速通信時の速度が128Kbpsと格安SIMより遅い

あまり知られていいませんが、大手キャリアの低速通信時の通信速度は上下最大128Kbpsと非常に遅いです。多くの格安SIMでは低速通信時でも上下最大200Kbpsの通信速度がでるため、使い勝手が大幅に変わります。128Kbpsという速度は非常に遅く、もはやテキストのみのLINEチャットまたはメールしかできないレベルです。格安SIMなら速度制限下でも200Kbpsの通信速度がでるため、通信制限下では格安SIMの方が多少快適に利用できます。

カウントフリーはない

ソフトバンクのウルトラギガモンスター+のような動画。音楽配信サービスやSNSがカウントフリーになるプランはドコモにはありません。対して、格安SIMでは「BIGLOBEモバイル」「LINEモバイル」「LinskMate」などが、カウントフリーサービスを提供してます。

ドコモVS格安SIM【通信速度比較】

ドコモのダウンロード速度(下り)は理論値は422Mbpsですが、公開されている実測値は140Mbps~237Mbpsです。一方で格安SIMのドコモ回線は、すまっぴーで実測しているものでは2019年2月時点で最小が0.32Mbps、最大が64.1Mbps、平均が14.83Mbpsと最大値でさえドコモのダウンロード実効速度にはおよびません。

最新のドコモ回線格安SIMの通信速度一覧

低速通信時は格安SIMの方が速い場合がある

ドコモで低速通信になると、128Kbpsまで通信速度が落ちます。128Kbpsというと、LINEとメールでもギリギリ、ウェブサイトはほとんど見れません。一方、ワイモバイルなどの一部格安SIMを除き、多くの格安SIMでは低速通信時の最大通信速度(上下)を200Kbpsにしています。

200KbpsもあればSpotifyなどの音楽配信サービスも利用できるほどの通信速度です。格安SIMでは200kbpsまでの低速通信専用のプランも提供しており、料金も安く利用者の多くが満足している通信速度ともいえます。

ドコモの割引解説

「ドコモって割引が多すぎて何が何だかわからない」割引きされているはずなのに、なぜか月額料金は高いままですよね。ここでは各種割引を徹底的に解説します。純粋な割引を紹介しているため、ポイント還元などは省いています。

docomo with

CMでもおなじみの「docomo with」とは、ドコモが指定した機種を購入し、指定のプラン利用でその機種を使っている間はずっと1,500円割引になるサービスです。対象以外の機種に機種変更すると割引は終了されます。

月々サポート

月々サポ―トとは、購入日の翌月を1か月目とし、最大24か月間、機種ごとに設定した一定額を毎月の利用料金から割引くサービスです。指定の基本プラン・パケットパックに加入する必要があります。新たに機種と購入したり、解約や指定プラン以外へのプラン変更をすると、割引は終了します。

ウェルカムスマホ割

出典:「ドコモ ウェルカムスマホ割」より

ケータイからスマホへ始めて移行すると、最大13か月1,500円割引されます。さらに、docomo withとの併用すると13か月間最大3,000円割引です。ドコモ契約中の方はFOMAからXiへ契約変更する必要があります。他社ガラケーからXiへMNP転入する場合も適用されます。

ドコモの学割

出典:「ドコモ ドコモの学割」より

25歳以下の方を対象として、13か月間1,500円割引されるサービスです。シェアオプションを利用すると13か月間は月々280円~で利用できます。「docomo with」や「ウェルカムスマホ割」とは重畳契約はできません。また、ドコモの学割対象者と同グループの方は2,500ポイントもらえます。

ドコモの申し込み方法(MNP)/解約

ドコモは店頭で申し込む人が多いですが、店頭だとショップ店員に不要なオプションなどに加入させられるのでオンライン申し込みがおすすめです。

ドコモの申し込みに必要な書類

  • クレジットカード/キャッシュカード
  • 本人確認書類

クレジットカード/キャッシュカードをお持ちでない方は「預金通帳+届け印」でも代用できます。本人確認書類は「運転免許証」「マイナンバーカード(通知カードは不可)」または「健康保険証」「住基カード」「在留カード/外国人登録証」+「補助書類1点」です。

未成年の場合

未成年が申し込む場合は上記の書類に加え、「親権者の同意書」と「親権者の本人確認書類」が必要です。

ドコモの申し込み方法

店頭で申し込む場合は、上記の必要書類を持参してお近くのドコモショップに足を運んでください。

オンラインでの申し込み方法

オンラインで申し込む際はドコモオンラインショップで行います。

オンラインショップなら契約事務手数料はかかりませんが、即日で利用はできないため、時間に余裕がある場合に申し込みましょう。

ドコモの解約方法(MNP転出)

ドコモは店頭でのみ解約できます。

解約の際はドコモのSIM(UIM)が必要です。万が一紛失した場合は、ネットワーク暗証番号と本人確認書類が必要です。

MNPの場合は店頭だけでなく、電話やオンラインでもMNP予約発行番号を発行できます(手数料2,000円)。MNPの場合は新たに契約する会社のMNP転入が完了した時点で解約となります。

方法手順受付時間
パソコン[ドコモオンライン手続き]から9:00~21:30
電話ドコモ電話から:1519:00~20:00
店頭全国のドコモショップ各店舗の営業時間

解約時の注意点

2年契約で自動更新の場合は更新月以外に解約すると解約金9,800円が発生します。また、端末の分割支払い金が残った状態で解約すると月々サポートが終了し、割引前の料金で支払う必要が出てくるため注意。

dアカウントをお持ちでない方はアカウントを作成しないとお持ちのdポイントが消滅してしまう点にも注意が必要です。

ドコモから乗りかえにおすすめの格安SIM

ドコモから格安SIMに乗りかえるならSIMロック解除なしで利用できて、ドコモで使っている機種であればそのまま使える可能性が高いため、「BIGLOBEモバイル」や「mineo」「楽天モバイル」などのドコモ回線の格安SIMがおすすめです。

ドコモの取り扱いスマホ一覧

SONY Xperia 1
販売価格
103,032円
分割払い時
約 2,862円 x 36回
FUJITSU arrows Be3 F-01L
販売価格
33,048円
分割払い時
約 918円 x 36回
SONY Xperia Ace SO-02L
販売価格
48,600円
分割払い時
約 1,350円 x 36回
Samsung Galaxy S10
販売価格
89,424円
分割払い時
約 3,726円 x 24回
Google Pixel 3a
販売価格
46,656円
分割払い時
約 1,296円 x 36回
Apple iPad mini(第5世代)
販売価格
66,096円
分割払い時
約 810円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
31,104円
分割払い時
約 1,296円 x 24回
SONY Xperia XZ3
販売価格
91,368円
分割払い時
約 3,807円 x 24回
Google Pixel 3
販売価格
69,984円
分割払い時
約 1,944円 x 36回
Google Pixel 3 XL
販売価格
69,984円
分割払い時
約 1,944円 x 36回
Apple iPhone XR
販売価格
99,144円
分割払い時
約 4,131円 x 24回
Samsung Galaxy Note9
販売価格
118,584円
分割払い時
約 4,941円 x 24回
Apple iPhone XS Max
販売価格
141,912円
分割払い時
約 5,913円 x 24回
Apple iPhone XS
販売価格
128,304円
分割払い時
約 5,346円 x 24回
SONY Xperia XZ2 Premium
販売価格
101,088円
分割払い時
約 4,212円 x 24回
SONY Xperia XZ2 Compact
販売価格
56,376円
分割払い時
約 2,349円 x 24回
HUAWEI P20 Pro
販売価格
91,368円
分割払い時
約 3,807円 x 24回
SHARP AQUOS R2
販売価格
75,816円
分割払い時
約 3,159円 x 24回
SONY Xperia XZ2
販売価格
81,648円
分割払い時
約 3,402円 x 24回
FUJITSU arrows Be F-04K
販売価格
33,048円
分割払い時
約 1,377円 x 24回
Samsung Galaxy S9
販売価格
85,536円
分割払い時
約 3,564円 x 24回
FUJITSU arrows NX F-01K
販売価格
75,816円
分割払い時
約 3,159円 x 24回
SONY Xperia XZ1 compact
販売価格
62,208円
分割払い時
約 2,592円 x 24回
SONY Xperia XZ1
販売価格
86,184円
分割払い時
約 432円 x 24回
Apple iPhone X
販売価格
116,640円
分割払い時
約 4,860円 x 24回
Apple iPhone 8
販売価格
79,704円
分割払い時
約 3,321円 x 24回
Apple iPhone 7
販売価格
42,768円
分割払い時
約 1,782円 x 24回
Apple iPhone 6s
販売価格
42,768円
分割払い時
約 1,782円 x 24回
HUAWEI P30 Pro
販売価格
89,424円
分割払い時
約 2,484円 x 36回
SHARP AQUOS R3
販売価格
89,424円
分割払い時
約 3,726円 x 24回

《まとめ》ドコモ分離プラン導入まで契約は待つべし

2019年6月に新プラン導入があるため、正直にいうとあえてこのタイミングでドコモを契約する必要性を感じません。ただ、新プランでは端末との抱き合わせ販売が終了してしまう可能性が高いため、端末を安く購入するなら今がチャンスかもしれません。プランが変わっても結局合計の支払い金額は変わらないのではという懸念もあるため、今のうちに格安SIMやサブブランドに申し込むことをおすすめします。

「docomo(ドコモ)」の記事一覧

110 / 14
公式をチェック!