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IIJmioのおすすめ端末トップ4!スマホセットにおすすめ【2019年夏版】

最終更新日:
IIJmioのおすすめ端末トップ4!スマホセットにおすすめ【2019年夏版】

IImioは家族向けサービスが充実していて、品質の良さには定評があります。さらに初心者の方にはうれしい手厚いサポートのほか、安心してお得に格安スマホを始められるのも大きな特徴です。そこで今回は厳選し選びぬいたスマホを4つ紹介します。

IIJmioでおすすめの端末4選はこれ!

OPPO Find XZenfone Max Pro(M2)AQUOS R2 Compact SH-M09Xperia XZ Premium
販売価格一括:69,800円
分割:2,925円×24回
一括:32,800円
分割:1,380円×24回
一括:62,800円
分割:2,665円×24回
一括:59,800円
分割:2,500円×24回
発売時期2018/112019/032019/022017/11
ディスプレイ6.4インチ FHD+6.3インチ FHD+5.2インチ FHD+5.5インチ 4K
メモリ(RAM/ROM)8GB/256GB4GB/64GB4GB/64GB4GB/64GB
バッテリー3,400mAh5,000mAh2,500mAh3,230mAh
カメラ(背面)デュアルカメラ
2000万画素
1600万画素
デュアルカメラ
1200万画素
500万画素
シングルカメラ
2,250万画素
シングルカメラ
1920万画素

IIJmioはMVNOでは珍しく家族向けサービスが多い!

IIJmioではデータ通信量を分けて使う事が可能なプランがあり、ファミリープランであればSIMカード最大3枚までが追加SIM費用なしで利用できるため、全体的に安くなります。また、通話料も家族内は60%オフになるため、かなりオトクです。

IIJmioの料金プラン

ドコモ回線の料金プラン
データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
低速無制限-920円
6GB1,520円2,220円
12GB2,560円3,260円
au回線の料金プラン
データSIM (ネットのみ)通話SIM (ネット+通話)
低速無制限-920円
3GB900円1,600円
6GB1,520円2,220円

IIJmioは豊富なAndroid端末を販売!

IIJmioはMVNOの中でも1位、2位を争うぐらいAndroid端末のセット販売が多いです。

そのため、契約したいけどどの端末を買ったらいいかわからないなんてことありますよね。

なので!すまっぴーのガジェット担当が本当におすすめするスマホを”4つ”紹介します。

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

OPPO Find X《業界最安値で買える》

OPPO Find X
OPPO Find X
販売価格
91,880円
分割払い時約3,828円×24回
画面サイズ6.4インチ
ストレージ256GB
メモリ8GB
OSAndroid 8.1
カラー

OPPO Find Xがおすすめの理由

最高スペックでも値下げ対象に!

OPPO Find XにはハイスペックのSoCを搭載しています。さらに、メモリは8GB/256GBとかなり大容量なので、ゲームをするにもサクサク快適に使用できます。

通常これほどの性能を備えたスマホは10万円を超えるものが多く、実際OPPO Find Xも98,000円で販売されていました。しかし、値下げ対象となったことで、2019年6月現在では69,800円と性能を考えるとかなり安く購入できるようになりました。

良い端末なのに知名度が低い

OPPOが日本のスマホ市場ではまだまだ新参なので仕方ありませんが、OPPOの製品は良機揃いで、コスパが高いものが多いです。正直HUAWEIレベルのコスパ機も海外では販売していますが、日本市場ではミドルスペック~ハイスペックのスマホで勝負したいというところでしょう。

さらに、新しい端末には最新技術を採用してくるところも注目のポイントです。

斬新なスライド式フロントカメラ

そんな最新技術ですが、OPPO Find Xに採用された最新技術は”スライド式インカメラ”です。

インカメラを起動すると自動的に内蔵されたインカメラがスライドで出てきます。インカメラがディスプレイに干渉しないので、ノッチのないフルスクリーンディスプレイを実現しています。

ちなみにこの技術は世界初で、スライドで出てくるのはカメラのほかに、3D顔認証システムやセンサー各種、さらには背面のデュアルカメラもスライドで出てきます。

ただ、耐久性に関しては不安なところではありますね、実際に長く使用している人に聞いてみたいです。

OPPO Find Xの詳細スペック

サイズ156.7×74.2×9.6mm
186g
カラー・ワインレッド
・サイレントブルー
初期OSColorOS 5.1(Based on Android 8.1)
SoCSnapdragon 845 オクタコアCPU
内蔵メモリ(RAM/ROM)8GB/256GB
外部メモリ非対応
バッテリー3,400mAh
ディスプレイ6.4インチ FHD+(2,340×1,080)
リアカメラ(背面)1600万画素+2000万画素デュアルカメラ
フロントカメラ2500万画素
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz&5GHz)
Bluetooth 5.0
生体認証顔認証
SIMサイズnanoSIM
防水/防塵-/-
おサイフケータイ-
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

Zenfone Max Pro(M2)《コスパ機では今一番おすすめ》

ASUS Zenfone Max Pro(M2)
ASUS Zenfone Max Pro(M2)
販売価格
35,500円
分割払い時約1,479円×24回
画面サイズ6.3インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 8.1
カラー

Zenfone Max Pro(M2)がオススメの理由

なんといっても大容量バッテリー

Zenfone Max Pro(M2)は何よりバッテリーの容量が注目ポイントです。5,000mAhなので、公式では35日間待受可能とされていますが、使用しながらだと3日ほどで消費します。

当然人によって使い方違うのでなんとも言えませんが、筆者のように電車内でウェブ閲覧・帰宅後に動画鑑賞(YouTube)という使い方でも3日は持ちました。

3万円台で性能も良いハイコスパ機

個人的にですが、HUAWEIのスマホよりもZenfone Max Pro(M2)のほうが、良いとおもいます。性能もバッテリー容量もZenfoneのほうが上ですし、何より外観がZenfone Max Pro(M2)のほうがかっこいいです。

しかし、HUAWEIのデザインのほうが良いという人がいるのも事実です。あくまでも個人の意見です。

外観デザインに漂う高級感

また、3万円台とは思えない高級感といいますか、「Wave finish」というらしい背面の3Dカーブデザインが、かなりイカしています。

また、HUAWEIやOPPO製品にありがちなグラデーションカラーではない点もポイントです。(個人的に、です)

Zenfone Max Pro(M2)の詳細スペック

サイズ157.9×75.5×8.5mm
175g
カラー・ミッドナイトブルー
・コズミックチタニウム
初期OSAndroid 8.1(ピュアAndroid)
SoCSnapdragon 660 オクタコアCPU
内蔵メモリ(RAM/ROM)4GB/64GB
外部メモリmicroSD最大2TB
バッテリー5,000mAh
ディスプレイ6.3インチ FHD+(2,280×1,080)
リアカメラ(背面)1200万画素+500万画素デュアルカメラ
フロントカメラ1300万画素
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth 5.0
生体認証顔認証、指紋認証
SIMサイズnanoSIM
防水/防塵-/-
おサイフケータイ-
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

AQUOS R2 Compact SH-M09《空前絶後のコンパクトスマホ》

SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
販売価格
80,200円
分割払い時約3,341円×24回
画面サイズ5.2インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid 9
カラー

AQUOSR2 Compact SH-M09がおすすめの理由

同等のサイズ感では圧倒的な性能

昨今では、コンパクトサイズのスマホはめっきり減ってしまいました。そんな中、シャープから発売したAQUOS R2 Compact SH-M09はiPhoneよりも小さいボディでありながらハイスペックなSoCを搭載し、日常使いからゲームまで難なくこなすコンパクトサイズでは歴代最高峰のスマホです。

ハイスペックでも6万円台

価格は62,800円とハイスペックスマホとしてはかなりお買い得です。実は参考市場価格は8万円台だったのですが、多くのMVNOでは6万円台スタートを切りました。なかでもIIJmioは比較的安く購入できるので、おすすめです。

カメラ性能はほかの高性能端末と比べると少々劣るので、価格を抑えられた理由はそこにあると思われます。とは言え、普通にキレイな写真を撮れるので、よほどこだわりがなければ気になることはないでしょう。

「おサイフケータイ」「防水・防塵」に対応

コンパクトサイズなのに、「おサイフケータイ」と「防水・防塵」に対応しているのはさすがAQUOSシリーズ。個人的にはFeilCa搭載は最低条件なので助かります。

ゲームもカメラもと欲張りなミニマリストの私にはピッタリのスマホで、おかげでキャッシュレス化にも成功しています。

AQUOS R2 Compact SH-M09の性能スペック

サイズ131×64×9.3mm
135g
カラー・ピュアブラック
・ディープホワイト
初期OSAndroid 9
SoCSnapdragon 845 オクタコアCPU
内蔵メモリ(RAM/ROM)4GB/64GB
外部メモリmicroSD最大512GB
バッテリー2,500mAh
ディスプレイ5.2インチ FHD+(2,280×1,080)
リアカメラ(背面)2250万画素シングルカメラ
フロントカメラ800万画素
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
Bluetooth 5.0
生体認証顔認証、指紋認証
SIMサイズnanoSIM
防水/防塵IPX5,IPX8/IP6X
おサイフケータイ

Xperia XZ Premium《正規SIMフリー版はIIJmioでしか買えない》

SONY Xperia XZ Premium
SONY Xperia XZ Premium
販売価格
96,660円
分割払い時約4,027円×24回
画面サイズ5.5インチ
ストレージ64GB
メモリ4GB
OSAndroid™ 8.0
カラー

Xperia XZ Premiumがオススメの理由

IIJmioでしか買えないというレア感

以前はnuroモバイル限定販売だったモデルですが、いつからか販売終了し、なぜかIIJmioで販売開始したスマホです。2019年6月現在はIIJmioの限定販売となっています。

発売時期は割と古いですが、まだまだ現役で使える性能は持ち合わせていますし、何よりSIMフリーのXperiaを入手できるのはXperiaなしソニー好きにはたまりませんよね。

やはりXperiaといえばカメラ

なんと言ってもカメラ。カメラが良い。好みはありますが、個人的にはXperiaのカメラは自然な感じで好きです。iPhoneやHUAWEIも良いのですが、HDRの技術がすごすぎて不自然な仕上がりになることが多いじゃないですか。それに比べて、Xperia XZ Premiumのカメラは自然です。

私的な”カメラが良い”は”暗所撮影に強い”とは異なりますので、お間違えのないようお願いします。

「おサイフケータイ」「防水・防塵」「フルセグ」に対応!

Xperia XZ Premiumはかつて大手キャリアで販売されていたこともあり、「おサイフケータイ」「フルゼグ」に対応しています。さらに、「防水・防塵」なので、使い勝手はかなり良いです。

Xperia XZ Premiumの詳細スペック

サイズ156×77×7.9mm
191g
カラー・ディープシーブラック
初期OSAndroid 7.1
SoCSnapdragon 835 オクタコアCPU
内蔵メモリ(RAM/ROM)4GB/64GB
外部メモリmicroSD最大256GB
バッテリー3,230mAh
ディスプレイ5.5インチ 4K(2,160×3,840)
リアカメラ(背面)1920万画素シングルカメラ
フロントカメラ1320万画素
コネクティビティWi-Fi:IEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4GHz/5.0GHz)
Bluetooth 5.0
生体認証指紋認証
SIMサイズnanoSIM
防水/防塵IPX5,IPX8/IP6X
おサイフケータイ
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

IIJmioは幅広い種類のスマホを取り扱っている

今回紹介したスマホは非常におすすめですが、IIJmioではそれ以外にも多くのスマホを販売しています。

基本的にニーズはカバーしているので、必ずぴったりな端末が見つかることでしょう。

IIJmioモバイルで販売中の端末一覧

ASUS Zenfone 6
販売価格
64,800円
分割払い時
約 2,750円 x 24回
OPPO Reno 10x Zoom
販売価格
94,800円
分割払い時
約 3,980円 x 24回
Motorola moto g7
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,250円 x 24回
Motorola moto g7 plus
販売価格
35,800円
分割払い時
約 1,500円 x 24回
Motorola moto g7 power
販売価格
24,800円
分割払い時
約 1,050円 x 24回
SONY Xperia Ace
販売価格
49,800円
分割払い時
約 2,080円 x 24回
HUAWEI P30
販売価格
59,800円
分割払い時
約 2,580円 x 24回
ASUS Zenfone Max(M2)
販売価格
21,800円
分割払い時
約 910円 x 24回
SHARP AQUOS R2 Compact SH-M09
販売価格
64,800円
分割払い時
約 2,750円 x 24回
SHARP AQUOS zero SH-M10
販売価格
79,800円
分割払い時
約 3,350円 x 24回
ASUS ROG Phone
販売価格
74,800円
分割払い時
約 3,150円 x 24回
SHARP AQUOS sense2 SH-M08
販売価格
24,800円
分割払い時
約 1,050円 x 24回
HUAWEI MediaPad T5
販売価格
29,800円
分割払い時
約 1,250円 x 24回
HUAWEI MediaPad M5 8.4
販売価格
43,800円
分割払い時
約 1,850円 x 24回

IIJmio【お得なキャンペーン情報】

IIJmio(アイアイジェーミオ)ではお得なキャンペーンを実施中です!
キャンペーンを活用してお得に運用しましょう。

IIJmioのキャンペーン一覧

キャンペーン名 キャンペーン開催期間
OPPO新端末発売記念キャンペーン 2019/10/18〜2019/12/02
Xperia Ace発売記念キャンペーン 2019/10/11~2019/12/02
みんなおトクに!音声SIMとセットでギフト券プレゼントキャンペーン 2019/11/01〜2019/12/11
SIMカード追加手数料2,000円割引キャンペーン 2019/08/23~2020/01/29
ネットとSIM セットでおトクなmio割 期間指定なし
お友達紹介特典 期間指定なし
端末補償オプション 期間指定なし
会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au

みんなおトクに!音声SIMとセットでギフト券プレゼントキャンペーン

キャンペーン期間:2019/11/01〜2019/12/11

音声通話SIMとキャンペーン対象端末をセットで購入すると、最大5,000円分の選べるe-GIFT券が貰えます。

対象端末は売り切れる可能性もあるのでお早めに~!

SIMカード追加手数料2,000円割引キャンペーン

キャンペーン期間:2019/08/23〜2020/01/29

SIMカードの追加発行手数料がなんと無料!

音声通話SIMの割引キャンペーンとの併用も可能でかなりお得です!

会社名SIM料金利用回線詳細情報申し込み
900円〜
ドコモ
au
該当サービスのキャンペーンに関しましては、終了している場合がございます。 キャンペーン詳細に関しましては、 都度サービス公式ページにてご確認をお願い致します。
この記事を書いているのは
(編集:すまっぴー編集部)
すまっぴー編集部

すまっぴー編集部は、格安SIM・格安スマホ比較に関するコンテンツの企画、制作、編集しています。

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